今田耕司 下町ロケットに関するニュース

下町ロケット最終回視聴率どこまで伸びる? 他局編成に注目

NEWSポストセブン / 2015年12月19日16時00分

主演・阿部寛の熱い演技や恵俊彰、今田耕司、春風亭昇太ら個性派キャストでも話題を呼んでいる『下町ロケット』(TBS系、日曜21時~)が、12月20日にいよいよ最終回を迎える。 この日、TBSは14時から17時まで『「下町ロケット」ガウディ計画編 完全ダイジェスト』を放送。さらに、19時から21時までは『超緊急特別ドラマ企画「下町ロケット」~最終章』を新たな映 [全文を読む]

ドラマ『下町ロケット』ヒットの理由、実は…。小泉、今田は来年結婚も?

週プレNEWS / 2015年12月20日06時00分

おっ! そして、外科医役の今田耕司さんも今、結婚運があるな。結婚したい気持ちが最高潮になっています。この半年くらいで結婚するかも。この機会を逃すと次は63歳ですから…。 最後に原作者の池井戸潤さん。4、5年前に一度運気のピークが来てますね。あ、直木賞受賞が4年前なんですか? やっぱりそういう時に賞を獲るものなんですかね。『下町ロケット』は2010年に発表 [全文を読む]

限定商品など『下町ロケット』をさらに楽しむ5つの仕掛け

NEWSポストセブン / 2015年11月08日07時00分

後半の「ガウディ計画編」に、お笑い芸人・今田耕司(49才)が出演する。今田が舞台で見せた親しみやすさにプロデューサーが一目惚れし、キャスティングが決定したというから、その魅力を生かした演技がたっぷり見られそうだ。役どころはまだ明かされていないが、物語の鍵を握るかなりの重要人物のようなので、本を読んで予想するのも一興だ。 ちなみに今田は、今回が約7年ぶりの連 [全文を読む]

「下町ロケット」意外な人選が裏目!?あの大物芸人出演でさらなる炎上か?

アサ芸プラス / 2015年10月22日17時58分

「『下町ロケット』の後半である『ガウディ計画編』には、物語のキーを握る重要人物の役で、お笑い芸人の今田耕司が出演すると言われています。彼は近年、ドラマにはほとんど出演しておらず、演技経験も少ないため、場合によっては視聴者や根強い原作ファンから批判され、さらに炎上する可能性がある。そのため、放送前の批判を見事に吹き飛ばした弁護士役の恵のように、今田もまた、お [全文を読む]

最終回目前!“ガウディチーム”堀井新太が明かす「下町ロケット」現場ウラ

Smartザテレビジョン / 2015年12月20日09時00分

実際に一村先生(今田耕司)の手術を目の当たりにするシーン(第7話)があったんですけど、その時に「自分の自然な感情でいいのかも」と思ったんです。ドラマではなく、「実際にこういう医療器具を欲している人が、世の中に何人いるんだろう?」と考えながらやってたら、自然とそういう表情になる。あれこれ“役作り”を深く考えなくても、自然に鈴木になれた気がしました。あのシーン [全文を読む]

下町ロケットで天才外科医役 今田耕司の演技をどう評価する?

NEWSポストセブン / 2015年12月04日07時00分

ガウディ計画編に突入してから、個性的な役者たちが新たに加わったが、天才心臓外科医という難しい役どころを演じているのが芸人の今田耕司(49才)だ。大胆な起用にネットではさまざまな声が出ているが、専門家は今田の演技どう見るか。テレビ解説者の木村隆志さんが分析する。 * * * 今田さんに“俳優”としてのイメージがない人は多いと思いますが、1990年代から200 [全文を読む]

「下町ロケット」は理系プロデューサーが作る“理系☓文系”のハイブリッドドラマ【後編】

Smartザテレビジョン / 2015年11月21日20時39分

「実は『ガウディ計画編』のキーパーソン、一村教授を演じる今田耕司さんも、談春さんと共演していた舞台『The Name』を観て、その演技に感動したんです。『今田耕司が医師役を?』と驚く人もいるかもしれませんが、今田さんなら医師としての優しさと、真剣になったときの鋭さ、その両方を出せると思いますよ」 11/22(日)からスタートする「ガウディ計画編」にも、ま [全文を読む]

今田耕司がTBSドラマに16年ぶりの出演!

Smartザテレビジョン / 2015年10月01日17時08分

TBS系10月クールの日曜劇場「下町ロケット」に今田耕司の出演が決定した。 「下町ロケット」は、「池井戸潤氏絶対の代表作」とも評される直木賞受賞作が原作ということで話題を呼んでいるが、今回のドラマ化にはもう一つの仕掛けが用意されている。 それが10月3日(土)から朝日新聞にて連載が始まる「下町ロケット2」と、それを原作にしたドラマだ。これは、小説連載とドラ [全文を読む]

最終回で伏線はりまくり!「下町ロケット」続編でもあの棒演技芸人は不要!?

アサ芸プラス / 2015年12月30日09時58分

ドラマの内容もさることながら、視聴者の話題にのぼったのが、今田耕司と吉川晃司の“Wこうじ”が見せた「棒演技」だ。「近年、いろんな芸人が役者に進出していますが、今田の棒読みは異次元のレベルだった。吉川もかなりの棒っぷりでしたが、それはそれで味のある棒読みでした。こうじ対決は吉川の完勝です」(テレビ誌ライター) すでにTBSでは続編を作る方向で話が進められて [全文を読む]

<立川談志を描くドラマ「赤めだか」>「半沢直樹」「下町ロケット」脚本家とプロデューサーのヒットメーカーコンビに期待

メディアゴン / 2015年12月28日15時23分

「下町ロケット」では、佃製作所の顧問弁護士、神谷修一にホンジャマカの恵俊彰、フリージャーナリスト、咲間倫子に高島彩、北陸医科大教授心臓外科医、一村隼人に今田耕司、白水銀行から出向した佃製作所経理部長、殿村直弘に立川談春。このキャスティング力はおそらく沢山のテレビを見て、無数の芸人たちの舞台を見たからこそ、養われていることが容易に想像できる。今度は、その殿村 [全文を読む]

『下町ロケット』酒場ライター・吉田類の登場にネット歓喜!「吉田先生の演技に乾杯」「『女将もう一杯』と言いそうで心配したw」

AOLニュース / 2015年12月21日12時00分

メインキャスト以外にも今田耕司やバカリズムなどその豪華な脇役俳優陣にも注目が集まっていたが、最終回では酒場ライターでお馴染みの吉田類が出演。その出演シーンがネット上で話題となっている。吉田類は、BS-TBSの人気居酒屋番組『吉田類の酒場放浪記』に出演する人気酒場ライターで、ドラマ出演は初めてとのこと。吉田は、佃製作所のライバルである、小泉孝太郎演じる椎名直 [全文を読む]

「医療編」も打ち上げ成功!?の『下町ロケット』は心臓弁をめぐる物語!!

ヘルスプレス / 2015年11月28日19時33分

また、いずれも心臓外科医役の今田耕司VS世良正則がいったいどう絡んで、どんな関係性を築いてゆくのか!? 他の医療系ドラマも顔負けの展開が期待できそうだ。 宇宙から人体へと技量の舞台を変えて...。 心臓は右心房・左心房・右心室・左心室に分かれ、その部屋同士や血管との間に4つの主要な弁(三尖弁・肺動脈弁・僧帽弁・大動脈弁)が存在して、血液が一定方向に流れる「 [全文を読む]

下町ロケット出演のキンコメ今野 「憑依型芸人」の爆発力

NEWSポストセブン / 2015年11月25日07時00分

本作は今田耕司(49)、立川談春(49)、春風亭昇太(55)、恵俊彰(50)ら“芸人俳優”たちの好演が話題を呼んでいるが、物語の舞台、佃製作所の経理部係長役を演じているお笑いコンビ、キングオブコメディの今野浩喜(こんのひろき・36才)もその一人だ。 同作出演の他の芸人に比べても一回り以上若い今野は、数々のドラマや映画に出演してきた売れっ子俳優でもある。最近 [全文を読む]

『下町ロケット』好演の立川談春 談志の言葉でドラマに進出

NEWSポストセブン / 2015年11月22日16時00分

ドラマに出れば、彼を通じて落語に興味を持つ人も出てきますからね」(前出・テレビ局関係者) そんな談春との共演を心待ちにしているのが、後半の『ガウディ計画編』のキーパーソンとして出演が決まった今田耕司(49才)だ。 「もともと今田さんは、“お笑い芸人はお笑いの土俵で勝負するべき”という考えの持ち主。“芸人なのに演技や歌などあちこちに手を伸ばしてやるのは違う” [全文を読む]

なぜ和田アキ子が!?「小さな巨人」の“トンデモ”キャスティング裏事情

アサ芸プラス / 2017年05月16日14時10分

また『下町ロケット』では、『ビビット』の真矢みき、『ひるおび!』の恵俊彰、『炎の体育会TV』の今田耕司など、TBSを代表する番組のMCをこぞって起用してきました。そのため、長年『アッコにおまかせ!』で同局に貢献している和田も、出演させないわけにはいかないのでしょう」(前出・テレビ誌記者) 連続ドラマでは26年ぶりのレギュラー出演となる和田。視聴者からの辛辣 [全文を読む]

新婚の田中麗奈、プロポーズは「空港で、指輪ケースをパカッと…」

Smartザテレビジョン / 2016年02月27日02時38分

冒頭、MC・今田耕司から「先日結婚を発表されたとのことで」と水を向けられた田中は「ありがとうございます」とニッコリ。入籍のタイミングについて「今回の『アナザースカイ』のロケから帰った後、(お相手が)空港まで迎えに来てくれて、そこから直接入籍しに行きました」と告白し、今田を驚かせた。 田中はさらに「(プロポーズも)その時、空港でされました。もう入籍は決まって [全文を読む]

テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2015年のテレビ事件簿【ドラマ編】

日刊サイゾー / 2015年12月30日15時00分

吉川晃司や立川談春、今田耕司といった、意外で新鮮味のあるキャスティングを勧善懲悪のわかりやすい物語と特徴的な演出で生かしている。 そんな2015年のドラマを、視聴率とは別に振り返ってみたい。■今年の一本 2015年の1本を選ぶならば、『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)ではないだろうか。杏と長谷川博己を主演に迎えた「月9」ドラマ。だが、古沢 [全文を読む]

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