柏原崇 ドラマに関するニュース

センスが理解不能!フジテレビの“手垢ドラマ”リメイク決定に業界がア然!

アサ芸プラス / 2016年05月12日09時59分

96年に柏原崇と佐藤藍子主演でテレビ朝日でドラマ化され、台湾、韓国、タイでも放送されたほどの人気漫画『イタズラなKiss』を3年前にフジテレビTWOでドラマ化したこともあります。2年前には続編『イタズラなKiss2~Love in TOKYO』を放送しています」 フジで出がらし企画がはびこるのは、いったいなぜなのか。「企画書に問題あり」とするのは、前出のテ [全文を読む]

『イタズラなKiss』再ドラマ化! 初代・入江直樹の柏原崇、転落人生の裏側

サイゾーウーマン / 2013年03月13日09時00分

しかしネット上では、同作の根強いファンが、“初代”入江役として人気を博した柏原崇の好演を振り返り、「やっぱり入江くんは柏原」という声が多数上がっているという。 柏原は、1996年放送のドラマ『白線流し』(フジテレビ系)で一躍人気者に。さらに同年『将太の寿司』(同)で連ドラ初主演、続く『イタKiss』(テレビ朝日系)でも主演を飾る頃には、トップクラスの人気俳 [全文を読む]

「ホクサイと飯さえあれば」森谷雄Pが構想2年の思い語る

Smartザテレビジョン / 2017年01月22日06時00分

「将太の寿司」は、主演の柏原崇くんがちゃんと自分ですしを握っていて、だから今度は女の子が(料理を)作るドラマを作りたいなって思いがありました。そんな中で、「ホクサイと飯」という作品を読んだんです。それで、「これだ!」って思って調べたら、今は「ヤングマガジンサード」で「ホクサイと飯さえあれば」というタイトルで連載しているというのを知って、すぐに講談社さんに駆 [全文を読む]

再びドラマ化決定の「イタズラなKiss」、日韓台で「最高の入江直樹」は誰?―台湾メディア

Record China / 2016年04月29日11時40分

主人公はクールでハンサム、IQ200の天才高校生・入江直樹だが、これまで演じてきた俳優で、それぞれの特徴から「最高」なのは誰だろうか? 「最もクラシックな入江君」柏原崇 96年版ドラマに主演した柏原崇は、その整った顔立ち、クールな雰囲気で、台湾でも若い女性たちの心をわしづかみにした。今でも「最高の入江君」「彼以外いない」と支持する人が多い。 「最も美しい入 [全文を読む]

芸能界「結婚しない美女」の“ムラムラ身の下”事情!(3)宮沢りえとV6・森田剛の恋の行方は?

アサ芸プラス / 2017年04月27日05時57分

一方、内田は俳優の柏原崇(40)と、6年越しの交際が続いている。母親になるにはギリギリの年齢なので、今がふんぎり時です」(前出・女性誌記者) 10位には、15年ぶりに月9枠で連ドラ復帰を遂げた中山美穂(47)が選ばれた。 ドラマ関係者が現場の様子を打ち明ける。「月9復帰といっても、役どころは主役の使用人の一人のメイド役。狭く立て込んでいる現場では、他のスタ [全文を読む]

菅野美穂が堺雅人と出会うまでの「男と恋愛」

日刊大衆 / 2017年01月03日16時00分

その当時に噂となったのが、俳優の柏原崇(39)との熱愛だ。当時発売された『FRIDAY』(講談社)では深夜に二人がデートする姿や、柏原のマンションに菅野が入っていくところが掲載されたが、その後続報はなかった。 そんな中、菅野ファンにショックを与えたのが、1996年にドラマ『イグアナの娘』(テレビ朝日系)で共演した岡田義徳(39)との交際だ。二人の仲を世に大 [全文を読む]

内田有紀と柏原崇、90年代アイドル俳優同士のバツイチ愛は続く

messy / 2015年07月18日13時00分

10~20代の若者にとっては興味の薄いカップルかもしれないが、17日発売の「フライデー」(講談社)が、内田有紀(39)と柏原崇(38)カップルの仲睦まじいツーショット写真を2枚掲載している。趣味のフットサルチームで汗を流す柏原と、彼のプレー風景を見に来た内田が合流し、一台の車で帰宅していったという。同棲中ということだろうか。 2人とも1990年代にデビュー [全文を読む]

NHK「あさが来た」出演俳優・柏原収史の実兄・崇は中国で活躍中?

アサジョ / 2016年01月09日09時59分

その柏原に勝る知名度を誇っていたのが実兄の柏原崇だ。96年にドラマ「白線流し」(フジテレビ系)で弁護士を目指す長谷部優介役を演じて人気が急上昇し、その後も「イタズラなKiss」(テレビ朝日系)、「タブロイド」(フジテレビ系)、「白夜行」(TBS系)など、多くのドラマに出演していた。しかし、近年はその姿を見かけることは少ない。「崇は活動拠点を中国に移したん [全文を読む]

“バーニング系”紛糾! テレビ局・スポーツ紙は谷口元一氏のどんな横暴を放置してきたのか

日刊サイゾー / 2013年12月19日19時00分

そんな畑野と俳優の柏原崇との熱愛が発覚したことに嫉妬した谷口氏は、フジテレビの月9ドラマ『いつでもふたりで』(03)に出演が決まっていた柏原を、担当プロデューサーに圧力をかけて強引に降板させたのだ。発表された降板理由は、柏原が“頸肩腕症候群”にかかったとのことだったが、彼の体調は降板するまで悪化はしていなかった。谷口氏の意を汲んだプロデューサーが柏原サイド [全文を読む]

噂の彼氏はあのタブー俳優?「四十路」内田有紀の“腕組み”中目黒デートを目撃!

アサ芸プラス / 2016年09月03日09時57分

一見、暗くてわからなかったが、その男性こそ以前から内田との交際が報じられていた俳優の柏原崇(39)だった。1時間ほど食事を楽しんだ2人は、店を出る際には内田は店の出入り口の扉を開けて柏原を待つ。通るやいなや扉を閉め、3歩後ろをついていく姿は夫婦そのもの。そして人の目を気にすることなく腕を組み、近くにあるマンションへ。どうやら2人の愛の巣に戻ったようなのだ。 [全文を読む]

『アカギ』7月期連ドラ化で、日テレ『デスノート』にバッシング再燃! 人気漫画実写化対決に早くも明暗

日刊サイゾー / 2015年06月09日17時00分

実写版は過去に、柏原崇主演でVシネマが2本製作されているが、テレビドラマ化は初。ほかに、田中要次、神保悟志らが出演する。 「実写化には、原作ファンからの批判がつき物だが、本郷と津川のキャスティングの評判は上々。特に津川の変幻自在に変わる表情が『鷲巣役にぴったり』と、福本作品のファンも期待感をにじませている。また、同作は“BSスカパー!オリジナル連続ドラマ” [全文を読む]

「『またやったんだ』くらいの感覚」吉松育美ストーカー事件へのマスコミの本音

サイゾーウーマン / 2013年12月27日13時00分

彼はターゲットだけでなく、周囲の関係者にも嫌がらせのような行為をしており、当時谷口氏のお気に入りだった畑野が柏原崇との交際を始めた時、柏原は当時出演中ドラマを『ケガのため』と強引に降板させられました。その後、他事務所に移籍して活動を再開した柏原ですが、その時は新事務所の社長が谷口氏の親分格である“芸能界のドン”バーニングプロダクション周防郁雄社長に直談判し [全文を読む]

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