天地真理 ドラマに関するニュース

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」芸能スキャンダルの真相!(4)ルビー・モレノ、天地真理…「失踪美女」の気になる「今」!

アサ芸プラス / 2016年10月13日05時57分

今から3年前に復帰ライブを開催したものの、活動はそれっきりです」(芸能記者) また、10月1日にデビュー45周年を迎えた天地真理(64)は、「ここ数年はメディア出演を控えていますが、記者が訪問すると、にこやかに取材に応じてくれますよ。旺盛なサービス精神はアイドル時代と変わりません」(芸能関係者) そこで、近況を聞こうと訪れたのは神奈川県にある介護サービス付 [全文を読む]

1970年代初頭からのアイドル黎明期をアイドル研究家が解説

NEWSポストセブン / 2015年02月16日11時00分

ただ、現在ではアイドルの厳密な定義はレコードを売ることがメインの「歌謡曲アイドル」と認識され、1971年の小柳ルミ子、南沙織、天地真理のレコードデビューをもってアイドルが誕生したと考えるのが普通だ。 小柳ルミ子は宝塚音楽学校出身で抜群の歌唱力を持ち、『わたしの城下町』はかなり演歌調である。そういう意味では南沙織が正統派アイドルの原型といえるのではないだろ [全文を読む]

「激太り演技」松坂慶子と「世界31位の顔」桐谷美玲のギャップに落胆の声

アサジョ / 2016年02月27日09時58分

かつてアイドルだった天地真理が中年になってからの劣化が激しく、夢がブチ壊されてしまったのを思い出してしまいます」(テレビ関係者) 映画のために減量した後のリバウンドだとか、悠々自適な生活を送っているがための幸せ太りだとか、原因はあれこれ取り沙汰されるが、「これだけ変化する女優も珍しいと思います。激太りしても痩せようとすることなく、そのまま女優として活動して [全文を読む]

宮下順子もコメンタリー参加 45周年を記念して日活ロマンポルノ・初のブルーレイ化!

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月18日00時00分

■橋本愛もあこがれた宮下順子が出演作をオーディオコメンタリー今回の初ブルーレイ化作品には、初ディスク化にもなる五月みどり主演作『ファイナルスキャンダル 奥様はお固いのがお好き』(83年、小沼勝監督)、天地真理主演、ジョニー大倉共演で話題の『魔性の香り』(85年、池田敏春監督)などがある。これらブルーレイ作品は、高齢者の方々にとっても見やすい「バリアフリー字 [全文を読む]

寒い…寂しい…そんな夜には浜田真理子を

okmusic UP's / 2016年12月08日18時00分

■1.「街の灯り〜Mr.Lonely」/ 浜田真理子●今月20日のイベント、ぜひお越しください!TBS系ドラマ「時間ですよ」劇中歌として堺正章さんと天地真理さんがデュエットしていた「街の灯り」(作詞:阿久悠/作曲:浜圭介)とTOKYO FM「JET STREAM」オープニングテーマでも使われていた「Mr.Lonely」(Bobby Vinton)。浜田真理 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、アイドル確立の70年代

アサ芸プラス / 2015年09月08日17時58分

そもそも「アイドル」という呼称が南沙織・天地真理・小柳ルミ子の「新・三人娘」が揃った71年に発生したものだし、翌72年にはアイドル発掘番組「スター誕生!」から森昌子がデビュー。これに桜田淳子・山口百恵が続いて「中3トリオ」として爆発的な人気を誇った。 72年から73年にかけては、麻丘めぐみ、あべ静江、浅田美代子、安西マリア、アグネス・チャンと、なぜか「頭文 [全文を読む]

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