陸上自衛隊 10式戦車に関するニュース

砂埃に塗れた日本戦車たちの“戦いの顔”を激写する 「砂漠を駆ける日本戦車 陸上自衛隊ヤキマ派米訓練写真集」 1月31日発売

DreamNews / 2015年01月30日18時00分

ホビー専門誌などを発行している、株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、2014年に初参加した10式戦車を筆頭に、90式戦車(06年、07年)、74式戦車(08年)など歴代日本戦車のヤキマでの姿を追った写真集「砂漠を駆ける日本戦車 陸上自衛隊ヤキマ派米訓練写真集」を、1月31日(土)に発売いたします。ホビー専門誌などを発行 [全文を読む]

DVD「車両基地」シリーズ最新作「車両基地 陸上自衛隊駐屯地」発売

PR TIMES / 2014年06月09日16時32分

ユニバーサル ミュージック合同会社 (本社: 東京都港区、社長兼最高経営責任者 藤倉尚 / 以下、ユニバーサル ミュージック) は乗り物ジャンルのDVDとしては異例の大ヒットシリーズとなった「車両基地」シリーズの最新作「車両基地 陸上自衛隊」を6月25日(水)に発売いたします。 DVD「車両基地」シリーズは、2013年の1月30日に第一弾「車両基地」発売以 [全文を読む]

見逃した人必見!? 観覧当選倍率は29倍の富士総合火力演習【画像ギャラリーあり】

FUTURUS / 2015年08月24日18時00分

最新鋭の装備を駆使して行われる陸上自衛隊国内最大の実弾射撃演習とあって、多くの国民が観覧を希望、その倍率は実に29倍。運良く当たったファン、約2万5,000人は朝早くから会場に詰めかけた。 ■ 総合火力演習とは 陸上自衛隊としては『25大綱(平成26年度以降に係る防衛計画の大綱について)』における『統合機動防衛力』の構築を実現するために様々な取り組みを行っ [全文を読む]

『フレームアームズ・ガール』シリーズ最新作「轟雷 10式 Ver. [with LittleArmory]が2016年11月発売!

@Press / 2016年06月21日15時15分

「フレームアームズ・ガール轟雷」が、轟雷のモチーフである陸上自衛隊10式戦車をイメージしたカラ―リングで登場します。迷彩は「島田フミカネ氏」の解釈により、濃緑色と茶色の成型パーツを組み合わせで再現する事が出来る為、素組状態でも特徴的な迷彩がお楽しみいただけます。 髪の毛はブラウンカラー、ホワイトグレーカラーの2種が付属します。インナーはオリーブドラブ色で [全文を読む]

「日程が合わないから来ていないだけ」『ガルパン』イベントに戦車が来なくなった大洗町 町役場は“共産党の抗議説”を全面否定

おたぽる / 2015年12月24日21時00分

問題となっているのは、2013年7月に、海開きの関連として行われた陸上自衛隊の10式戦車の展示だ。当時の新聞各紙などの報道によれば、大洗町から要請を受けた自衛隊は、静岡県内の駐屯地から10式戦車を運搬。さらに東京からは儀仗隊も派遣。これを見ようと、催しが行われた13日から15日までの間に約1万5,000人の観光客が訪れたという。 これを問題視したのが、同 [全文を読む]

「週刊 陸上自衛隊10式戦車をつくる」、光る/鳴る/動く/見える金属パーツ10式戦車

インターネットコム / 2015年04月16日19時30分

アシェット・コレクションズ・ジャパンは、陸上自衛隊の最新鋭主力戦車「10式(ヒトマルシキ)戦車」の1/16スケール模型を金属パーツで組み立てていく週刊マガジン「週刊 陸上自衛隊10式戦車をつくる」を、5月13日に発売する。現在 Web サイトで先行予約販売を行っている。税別価格は、創刊号が277円、2号以降が1,666円。最終号は100号の予定。 陸上自衛 [全文を読む]

陸上自衛隊全面取材協力!『10式戦車をつくる』創刊

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月16日17時10分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら ■マガジン紹介 『10式戦車をつくる』は陸上自衛隊の全面取材協力のもと、毎号、10式戦車に実装されている最新テクノロジーや知られざるエピソードを収録。軍事専門家が監修・執筆、貴重な実機画像やイラストをふんだんに使って紹介しているので読み物としても抜群である。 定期購読、申し込み者には2つの特典 特典1:「10式戦 [全文を読む]

『週刊 陸上自衛隊10式戦車をつくる』先行予約販売開始

PR TIMES / 2015年04月15日19時34分

アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社は、2015年4月10日より、陸上自衛隊の全面協力のもと、最新鋭主力戦車である10式(ヒトマルシキ)戦車を組み立てるコレクション、『10式戦車をつくる』を創刊、先行予約を開始致しました。 全国書店では、2015年5月13日に販売を開始致します。 http://www.hitomaru.jp [画像1: http [全文を読む]

なんで『特地』に派遣される部隊は全部旧式の装備なのか? 現役陸上自衛官に聞く『GATE』のリアルさ

おたぽる / 2015年07月09日15時00分

政府は、「門」の先に存在する異世界「特別地域」(特地)の調査のために、陸上自衛隊を派遣、伊丹も異世界戦闘用に開発された「戦闘服四型」に身を包み、偵察隊長として「門」に足を踏み入れる。そこで、伊丹たち自衛官が見た世界とは......。 こんなストーリーで始めまる『ゲート』は、ミリオタからファンタジー好きまで、満足できる作品だ。それもそのはず、『ゲート』の作者 [全文を読む]

DVD「車両基地」シリーズ最新作 「車両基地 陸上自衛隊 第2師団 第11旅団」発売

PR TIMES / 2014年10月27日16時23分

ユニバーサル ミュージック合同会社 (本社: 東京都港区、社長兼最高経営責任者 藤倉尚 / 以下、ユニバーサル ミュージック) は乗り物ジャンルのDVDとしては異例の大ヒットシリーズとなった「車両基地」シリーズの最新作「車両基地 陸上自衛隊 第2師団 第11旅団」を10月29日(水)に発売いたします。 このDVD「車両基地」シリーズは、2013年1月30日 [全文を読む]

陸上自衛隊、「平成25年度年間イベント計画」を発表

PR TIMES / 2013年03月28日14時11分

全国各地で一般公開演習や車両体験試乗を実施陸上自衛隊は、陸上自衛隊広報センター「りっくんランド」ほか全国各地で実施予定の「平成25年度年間イベント計画」を発表したことをお知らせいたします。陸上自衛隊では、都内にある陸上自衛隊広報センター「りっくんランド」をはじめ、全国各地で駐屯地記念日行事や車両体験試乗、自衛隊音楽隊員によるコンサートなど、年間を通じて様々 [全文を読む]

自衛隊の装甲車が訓練展示の際にタイヤ脱落=「これは恥ずかしい」「匠の心はいったいどこに行った?」―中国ネット

Record China / 2016年11月18日22時30分

11月13日に大分県の陸上自衛隊玖珠駐屯地で行われた59周年記念行事において、訓練展示中に96式装輪装甲車の右前輪が、段差の衝撃によって脱落した。記事はその時の動画と写真も紹介している。 これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。 「これは恥ずかしいな」 「匠の心はいったいどこに行った?」 「日本製品は高品質という笑い話」 「日 [全文を読む]

中国と日本の最新戦車を比べたら中国が圧倒的に上だった!?=「日本のような車が造れないのに戦車は日本より上になれるのはなぜ?」―中国ネット

Record China / 2016年05月05日21時20分

2016年5月3日、中国のポータルサイト・今日頭条が、中国陸軍の99式戦車と日本の陸上自衛隊の10式戦車を比較する記事を掲載した。 記事によると、火力では中国の99式が新式の125砲で口径が10式より大きいだけなく、砲身も10式より長いため威力が異なると主張。また新式の徹甲弾を採用しているほか、射撃精度も高く、日本の射撃管制装置に優位性はないとした。 また [全文を読む]

詳細情報が特大ガチ盛りだった「ニコニコ超会議3」の新企画や各エリア詳細発表会

ITライフハック / 2014年03月05日01時00分

今回は、陸上自衛隊のヘリコプター「AH 64D アパッチ・ロングボウ」を展示。さらに、海上自衛隊「DDG-172 護衛艦 しまかぜ」の模擬演習バーチャル体験が可能な設備を用意し、自衛隊の本格展示を見ることができる。【展示物詳細】・AH-64Dアパッチ・ロングボウ [乗員] 2人[全長] 17.73m[全幅] 14.63m[全高] 4.9m(スティンガーラン [全文を読む]

日中の戦車装備 技術的には日本が優位だが甘い見通しは禁物

NEWSポストセブン / 2012年11月20日16時00分

「もし、陸上自衛隊と衝突することがあっても、中国の99式戦車は、日本が世界に誇る陸自10式戦車や90式戦車の敵ではありません」(井上氏) 総じて技術的には日本がまだ上と考えてよさそうだが、中国軍の兵器は、近年になって見違えるほど近代化した。その本当の実力については、実戦経験がないため不透明だという見方が多いが、軍事ジャーナリストの清谷信一氏は甘い見通しは [全文を読む]

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