レンジャー 陸上自衛隊に関するニュース

安保法案に疑問を持つすべての人必見!『日本と日本人を危うくする安保法制の落とし穴』出版記念 特別フォーラムを9月21日(月・祝)に開催井筒高雄×泥憲和 われ国と自衛隊を愛す、故に戦争法に反対する

DreamNews / 2015年09月04日17時00分

《フォーラム詳細》 【日 時】 2014年9月21日(月・祝)14時~17時 【登壇者】 元陸上自衛隊レンジャー 井筒高雄 元自衛隊 泥憲和 【参加費】 1,000円 【場 所】 伊藤塾東京校(531A教室) 【アクセス】 JR渋谷駅 南改札西口 徒歩3分 東京都渋谷区桜丘町17-5 【お申込み】 お申し込みなしでどなたでもご参加できますが、人数把握のた [全文を読む]

3.11の緊急時に5時間もかけて車移動していた元防衛大臣

まぐまぐニュース! / 2015年08月31日19時30分

陸上自衛隊のレンジャー課程を修了している中谷さんなら、同じ状況に置かれて、通信手段がなかったら、走ってでも移動するとは思いますが。 image by: Shutterstock 『NEWSを疑え!』第422号より一部抜粋 著者/小川和久(軍事アナリスト) 地方新聞記者、週刊誌記者などを経て、日本初の軍事アナリストとして独立。国家安全保障に関する官邸機能強化 [全文を読む]

自衛隊「全裸写真」ネット流出 陸自OBが明かす訓練の目的

NEWSポストセブン / 2014年08月26日16時00分

また、数枚の写真の中にレンジャー旗が見えるので、一連の写真の一部はレンジャー部隊の訓練の様子を撮影したものだろう」 と分析するのは陸上自衛官OBだ。 レンジャー部隊とは、少数で敵陣に侵入し特殊な任務を遂行する陸上自衛隊の先鋭部隊のこと。自衛隊の中でも特に過酷な訓練を行なうことで知られている。全裸で木に縛り付けられるような訓練が本当にあるのか。 「対尋問行動 [全文を読む]

自衛隊、おしゃべりしながら演習で実弾発砲&負傷事故!市街地を実弾持ち歩きも

Business Journal / 2016年06月01日06時00分

これがもし戦闘技術の高い普通科(歩兵部隊)やレンジャーだったら、最初の一撃で数人が死亡していたはずです。もっとも、そういう部隊は空包と実弾を間違えるなどというミスは起こさないでしょう」(同) 陸自は速やかに調査結果の全容を公表するとともに、緊張感をもって任務に当たってほしいものだ。 (文=編集部) [全文を読む]

『日本と日本人を危うくする 安保法制の落とし穴』なぜ今、集団的自衛権が問われているのか? それがいかに国際情勢とそぐわないものなのか?直木賞作家浅田次郎はじめ、8人の論客が徹底的に明らかにする!

DreamNews / 2015年08月21日10時00分

直木賞作家の浅田次郎の特別寄稿とともに、元陸自レンジャーで前加古川市議会議員という異色の経歴を持つ井筒高雄が憲法学者の小林節、元官僚の柳澤協二など7人の論客を徹底取材。その危険性、問題点を多面的に明らかにした、安保法制に疑問を持つすべての人に答える1冊となっております。 本書の構成 〈安保法制と外交〉法治国家の崩壊宣言に他ならない!浅田次郎(日本ペンクラブ [全文を読む]

占領された島を奪還せよ! 日本版海兵隊・陸自西普連の訓練に密着して見えたフルシナリオ

週プレNEWS / 2014年11月23日06時00分

潜入ボートで島に乗り込むのは、暗視装置のついた強化プラスチック製ヘルメットをかぶったレンジャー隊員だ。彼らの得意とする野戦環境下での隠密行動なくして、敵陣への接近や制圧態勢の構築はおぼつかない。 そして、その後に次々と上陸してくるのは、敵陣への本格的な攻撃・突入を担当する陸戦要員たち。彼らは防弾機能を持つ88式鉄帽を装着している。このように、頭にかぶってい [全文を読む]

武力行使も…南スーダン派遣の自衛隊家族「苦悩の胸中」

WEB女性自身 / 2016年11月24日06時00分

隊員の命を軽く見ているとしか思えません」 語るのは元陸上自衛隊レンジャー隊員で、自衛隊の海外派遣について講演活動をしている井筒高雄氏。派遣される自衛隊員の装備や待遇はお粗末だとして井筒氏はこう語る。 「敵はフルスペックの装備でも、自衛隊は小銃程度しか持たされません。フル装備で行くと、危険な地域だと認めることになるので、政府はそんなことさせたくないんです」 [全文を読む]

ブラック企業がマシに感じる世界の軍隊の新兵訓練事情

週プレNEWS / 2015年05月22日06時00分

ちなみに、日本の陸上自衛隊のレンジャー課程でも、サバイバル訓練の一環としてヘビの食べ方を教わる。ジャングルや山中ではヘビが重要な栄養源になるため、自衛隊のみならず軍人にとってはポピュラーな食料だという。 イスラエルの対ゲリラ特殊部隊「エゴズ大隊」の若年兵課程では、最後の1週間がまさに地獄。最大30kgの荷物を背負っての80キロ強行軍、格闘技のスパーリング [全文を読む]

「仮面ライダースーパー1」高杉俊介5000万円借金騒動!悪質な裏側を特撮ファンも暴露!

tocana / 2015年02月07日09時00分

愛知県出身で、陸上自衛隊レンジャー部隊に所属、のち米軍特殊部隊グリーンベレーの研修に参加した経歴のある変わり種。歌手志望ながらテレビドラマのエキストラを経て、高倉健主演の角川映画『野性の証明』('78年)で軍事トレーナー兼俳優デビューを果たし、『仮面ライダースーパー1』の主役に抜擢。甘いマスクに鍛えられた肉体。男の子の誰もが憧れる日本を代表する変身ヒーロー [全文を読む]

仮面ライダー主演俳優 女性ファンから二股借金5000万円騒動

NEWSポストセブン / 2015年02月02日07時00分

高杉は陸上自衛隊のレンジャー部隊出身で、米軍特殊部隊グリーンベレーの研修を受けたこともあるという異色の経歴。鍛え上げた肉体と甘いマスクで女性からも人気を集めた。 その高杉との金銭トラブル被害を打ち明けたのが40代女性のAさん。元ライダーのブランドを信用して2003年に80万円貸したのを皮切りに、貸した総額は2400万円。返してもらったのは40万円弱だとい [全文を読む]

給料、肉体、性格...自衛隊妻たちに聞いた「J婚」のメリット・デメリット!

tocana / 2015年01月07日08時00分

ルックスは決して良いと言えませんが、レンジャー部隊の厳しい訓練で鍛えぬかれた逞しい体と、女性に対する飢えから、夜の営みでは機関銃のごとく連発して4~5回も燃え上がってくれます。あまりの快感に痺れてしまい、3ヶ月経った頃には婚姻届に判を押して役所に提出していました。結婚した今は性欲も多少、落ち着いてしまいましたが、それでも歴代の彼に比べれば回数は断然多いです [全文を読む]

在外邦人を危険から救出する“法律”も“組織”も日本には存在しない

週プレNEWS / 2013年02月15日12時00分

「大規模な作戦になると、第75レンジャー部隊、第160特殊作戦航空連隊(ナイトストーカーズ)がサポートし、対テロ作戦の隠密部隊デルタフォースも参加。総勢500名以上による作戦が開始されるのです」(前出・笹川氏) 一方、日本の自衛隊法はそもそも「在外邦人の救出」を想定していない。現状、自衛隊はどのような訓練をしているのだろうか? 軍事ジャーナリストの世良光 [全文を読む]

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