三谷幸喜 香取慎吾に関するニュース

キャラが濃過ぎ!? 福士蒼汰、亀梨和也、松田龍平…個性的な宇宙人を演じた人気俳優たち

dmenu映画 / 2017年09月08日07時00分

生活感のあるハンバーガー屋の店主は宇宙人…香取慎吾 三谷幸喜監督作品『ギャラクシー街道』(2015年)では、香取慎吾が宇宙人を演じています。とはいえ、今作は登場人物が全員宇宙人。個性豊かでクセのある宇宙人たちが、スクリーン狭しと暴れまくります。そんな、奇想天外なSF作品の中で香取慎吾が演じたのは、ハンバーガー屋の店主をしている宇宙人・ノアでした。 宇宙人 [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

三谷幸喜サン渾身の脚本。時に筆が滑りすぎてコメディに走ることもあったけど、総じてクオリティが高かったと思います。特に物語の前半、草刈正雄サン演ずる真田昌幸が実質的主役だったパートは、近年の大河に類を見ない神脚本でしたね。それと、やはり珠玉は44話の「築城」の回。物語のラスト、堺雅人演ずる真田幸村(信繁)が「決まっているだろう、真田丸よ!」と発した後、タイ [全文を読む]

『進撃の巨人』超え!? “史上最低映画”『ギャラクシー街道』評価散々で、三谷幸喜の「あのドラマ」が不安

日刊サイゾー / 2015年10月27日00時00分

監督・脚本三谷幸喜、主演香取慎吾の映画『ギャラクシー街道』が24日に封切られ、公開2日間の全国映画動員ランキングで『図書館戦争 THE LAST MISSION』を抜き、初登場首位を飾った。 登場人物全員が宇宙人、宇宙のハンバーガーショップで起こるドタバタ劇を描いた同作は、主演の香取以外にも、綾瀬はるか、小栗旬、山本耕史、遠藤憲一、大竹しのぶ、西田敏行など [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

〇『やっぱり猫が好き』(88年10月~90年3月)三谷幸喜サンの出世作。浦安のマンションに住む3姉妹(もたいまさこ・室井滋・小林聡美)のアドリブとも台詞ともつかぬシットコム。 〇『夢で逢えたら』(88年10月~89年3月)ダウンタウンやウッチャンナンチャンらお笑い第三世代が共演。ショートコントと連続もので構成。シュールな笑いが秀逸だった。後に23時台へ。 [全文を読む]

AERAの星野源さん連載「ふたりきりで話そう」、7月の対談ゲストは香取慎吾さん!

PR TIMES / 2017年07月03日11時11分

ドラマ、映画、ラジオ、CMなどに多数出演するほか、三谷幸喜作品などで好演。2016年にSMAPが解散。 [画像2: https://prtimes.jp/i/4702/238/resize/d4702-238-665526-1.jpg ] AERA 2017年7月10日号 定価:390円(税込) 発売日:2017年7月3日 ※一部地域で発売日が異なります。 [全文を読む]

「視聴率がとれないジャニーズ」を変えた飯島マネージャーが考えていたSMAPの将来

メディアゴン / 2016年01月20日12時48分

例えば「真田丸」の配役において主役・堺雅人(真田幸村)の父、昌幸役は、三谷幸喜組と言うことなら役所広司がやってもいいわけだが、役所広司は主役しかやらない。この役を演じた草刈正雄さんも主役を張る役者だったがここでは脇に回って名演を見せている。「スターウォーズ/フォースの覚醒」ではハン・ソロとレイア・オーガナの息子、カイロ・レン役には、レオナルド・ディカプリオ [全文を読む]

三谷幸喜「ギャラクシー街道」が大苦戦…「近年稀にみる駄作」の声

デイリーニュースオンライン / 2015年11月06日12時00分

映画監督・三谷幸喜(54)の新作映画『ギャラクシー街道』が大苦戦を強いられている。ネット上には一般人だでなく三谷ファンからも酷評の嵐とあって、「ついに才能の限界か」と11月5日発売の『週刊新潮』(新潮社)にも報道されてしまった。 本作は三谷映画初となる、宇宙空間を舞台にしたSFロマンチックコメディー。人工居住区「うず潮」と地球を結ぶスペース幹線道路「ギャラ [全文を読む]

三谷幸喜、不敗神話崩壊!? 『ギャラクシー街道』にファンからも失望の声

リアルサウンド / 2015年10月27日15時01分

この10年間、東宝&フジテレビがタッグを組んだ製作体制によって、2〜3年に1本の間隔でコンスタントに新作映画を発表してきた三谷幸喜。『有頂天ホテル』の60.8億を頂点に、どんなに悪くても30億近くは稼いできた、この日本映画界屈指の(ヒットという意味における)テッパンの座組が根底から揺らいでいる。 今週の興収ランキングはこちら 先週末に433スクリーンで公開 [全文を読む]

J Movie Magazine ジェイムービーマガジン Vol.04刊行のお知らせ

@Press / 2015年10月21日16時30分

■内容紹介 永久保存版! 香取慎吾ほか、『ギャラクシー街道』 メインキャストによる豪華両面表紙のVol.04! 【表紙・巻頭ロンググラビア&インタビュー】 ・総力36ページ大特集!『ギャラクシー街道』香取慎吾 ・本誌だけのメインキャスト集合グラビア! 【ソログラビア&インタビュー】 綾瀬はるか/小栗 旬/優香/遠藤憲一/大竹しのぶ/三谷幸喜監督 【最速ロ [全文を読む]

草なぎ剛と香取慎吾が二人芝居に挑む、脚本は三谷幸喜

Smartザテレビジョン / 2015年03月26日16時06分

草なぎ剛と香取慎吾が、三谷幸喜が書き下ろす新作舞台「burst!~危険な二人」で、二人芝居に挑戦することが明らかになった。作品の内容については未発表。 この決定ついて、草なぎは「慎吾とはコントライブ以来の舞台なので、ワクワクしています。ずっと『2人で何かやりたいね』と話していました。それが三谷さんの新作の舞台で実現することになってとてもうれしいです」とコメ [全文を読む]

『逃げるは恥だが役に立つ』が7冠!『週刊ザテレビジョン』第91回ドラマアカデミー賞を発表!!

PR TIMES / 2017年02月16日13時22分

「真田丸」で主演男優賞に輝いた堺雅人、脚本賞の三谷幸喜のインタビューも必見! 『週刊ザテレビジョン』2月15日発売号は、ほかにも強力コンテンツが目白押し! 中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の最新撮り下ろしインタビュー&密着取材、4月新番組最速ニュース、2月22日CDデビュー5周年を迎える乃木坂46の東西2パターン表紙&両面ピンナップなど、『週 [全文を読む]

「週刊ザテレビジョン」ドラマアカデミー賞 「逃げ恥」7冠

dwango.jp news / 2017年02月15日17時30分

「真田丸」で主演男優賞に輝いた堺雅人、脚本賞の三谷幸喜のインタビューも必見だ。 「週刊ザテレビジョン」2月15日発売号は、ほかにも強力コンテンツが目白押し!中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の最新撮り下ろしインタビュー&密着取材、4月新番組最速ニュース、2月22日CDデビュー5周年を迎える乃木坂46の東西2パターン表紙&両面ピンナップなど、「週 [全文を読む]

SMAP・香取慎吾、解散騒動前から心配されていた“テレビ局内での奇行”

サイゾーウーマン / 2016年08月18日12時45分

順風満帆だった彼のキャリアも、それ以降はすっかり“低視聴率俳優”のイメージがついてしまいましたし、三谷幸喜監督の映画『ギャラクシー街道』も酷評されましたよね。俳優業だけでなく、出演バラエティ番組も不調で、モチベーションは低下する一方。周囲もどのように彼を扱っていいか困惑していたようです」(アイドル誌ライター) そしていつしか“奇行”が目撃されるようになり、 [全文を読む]

SMAPの今後は? 香取は舞台で活躍、木村は大河出演との予想

NEWSポストセブン / 2016年08月17日07時00分

昨年、三谷幸喜作、草彅剛とのふたり芝居『Burst!危険なふたり』では、膨大なセリフの応酬をしながら、芝居のすべてを背負う姿に、アイドルとは違う顔を見た気がしたものである。香取は大河ドラマ『新選組!』をはじめ、映画『ギャラクシー街道』に主演するなど、三谷作品とはとても縁が深い。これからは三谷作品以外にも歌って踊れる技を活かしてミュージカルにも。アートにも才 [全文を読む]

SMAP解散せずとも…香取慎吾に「芸能界引退」の意向、と報じられる

messy / 2016年06月22日00時00分

いわく、2004年に放送されたNHK大河ドラマ『新撰組!』の共演者が集まり定期的に開催している『新撰組会』で、脚本家の三谷幸喜(54)や俳優の山本耕史(39)、八嶋智人(45)らに「ジャニーズを辞めようか」と話していたというのだ(芸能プロ関係者談)。ジャニーズを辞めることが何を意味するかは、1月の解散騒動勃発から広く知られることになった通りである。慣習に縛 [全文を読む]

新選組が殺した人数は敵よりも味方の方が多かった! 内部事情を粛清された人々の視点から探る

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月13日06時30分

年配の方からはふざけているとの声も多少あがっているようだが、脚本を手がける三谷幸喜らしいポップともいえる演出は親しみやすく見ていて楽しい。三谷幸喜といえば、2004年の『新選組!』も好評だった。こちらも香取慎吾演じる局長・近藤勇を中心に仲間たちの絆が描かれつつ、笑えるシーンもちりばめられ、日曜の夜が明るくなるドラマだった。元々歴史好きには人気のある新選組だ [全文を読む]

「真田丸」脚本 三谷流と大河流を使い分ける絶妙なバランス

NEWSポストセブン / 2016年02月03日07時00分

三谷幸喜脚本、堺雅人主演で話題を集めているNHK大河ドラマ『真田丸』。戦国時代最後の名将といわれる真田幸村(真田信繁)の生涯を描いた同作。視聴率は好調で、第2回は20.1%を記録し、2013年放送『八重の桜』以来、3年ぶりに20%の大台にのせた。1月31日放送の第4回は、17.8%だった。作品のなかで、“三谷ワールド”はどれだけ発揮されているのか。時代劇研 [全文を読む]

騒動中でも『家族ノカタチ』爆死! 香取慎吾の“価値”のなさと、足を引っ張る「炎上女優」軍団

日刊サイゾー / 2016年01月18日17時00分

昨年、三谷幸喜監督の映画『ギャラクシー街道』がまれに見る大コケ、バッシングの嵐だったのは記憶に新しいが、その主演を張ったのも香取。「香取で客や数字は呼べない」とネット上では以前より叩かれているが、いよいよその言葉にも現実味が増してきた印象である。 「香取が主演した2014年のドラマ『SMOKING GUN~決定的証拠~』(フジテレビ系)平均視聴率も7.4 [全文を読む]

三谷幸喜 「ギャラクシー街道」大不評でNHK新大河「真田丸」に暗雲が…

アサ芸プラス / 2015年11月15日17時57分

三谷幸喜(54)が脚本を手がける次回作「真田丸」で巻き返しに期待したいところだが、公開中の三谷映画が大不評で、早くもケチがついた格好だ。 10月24日公開の「ギャラクシー街道」は三谷が脚本・監督を務めたSFコメディで、宇宙空間に浮かぶハンバーガー店を舞台に異星人たちが織り成す群像劇。主人公の店長を香取慎吾(38)が演じ、その妻に綾瀬はるか(30)、脇を大竹 [全文を読む]

SMAP・香取慎吾、演技は大コケ続き!? 『ギャラクシー街道』酷評もドラマ決定の重圧

サイゾーウーマン / 2015年11月14日09時00分

三谷幸喜が脚本・監督を務め、10月24日に公開された香取の主演映画『ギャラクシー街道』は、内容に対して「最低最悪な映画」と酷評が続出。興行通信社が発表した観客動員数ランキングでは2週連続で1位を獲得していたものの、3週目には6位に転落している。 「香取は昨年4月期の主演作『SMOKING GUN~決定的証拠~』(フジテレビ系)が全話平均7.4%(ビデオリサ [全文を読む]

フォーカス