本田美奈子 アルバムに関するニュース

本田美奈子.、病床で遺されたア・カペラ音源公開

okmusic UP's / 2015年10月08日11時30分

2005年11月6日に急性骨髄性白血病で惜しくもこの世を去った本田美奈子.(享年38歳)の歌声が、新たな音楽作品としてリリースされることが決定した。【その他の画像】本田美奈子.今年は没後10年、およびデビュー30周年を迎える年にあたり、晩年病床でボイスレコーダーに遺された彼女の歌声にピアノ伴奏をつけた、新たな音楽作品となるアルバム『AGAIN』が11月4日 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『本田美奈子.メモリアルLIVE』で共演。早見優、森口博子、知念里奈がレアショット。

TechinsightJapan / 2015年11月04日20時43分

本田美奈子.さんのメモリアルコンサートで司会を務めた早見優が森口博子、知念里奈とのオフショットをInstagramに投稿した。また、本田さんと同期の森口博子はツイッターで「感謝を歌声に込めました」と心境をつぶやいている。 1985年4月20日に『殺意のバカンス』でアイドルとしてデビューした本田美奈子.さんは、翌年リリースした『1986年のマリリン』でのへそ [全文を読む]

安倍なつみ、クラシカルクロスオーヴァーの世界に挑む!

okmusic UP's / 2014年08月26日15時00分

昨年11月に行なわれた故・本田美奈子のメモリアルコンサートに出演してミュージカル曲を歌唱したのがレコード会社のクラシック部門のプロデューサーの目に留まり、今回のアルバムの制作へと至った。このアルバムでは、レ・ミゼラブルの名曲「夢やぶれて」や「オン・マイ・オウン」、NHKドラマ『坂の上の雲』のメインテーマ「Stand Alone」、さらにはイギリスの民謡「グ [全文を読む]

ちょっぴりオトナな安倍なつみ、クラシカル・クロスオーバーの世界に挑む

dwango.jp news / 2014年08月26日10時37分

昨年11月に行われた故・本田美奈子のメモリアル・コンサートに出演しミュージカル曲を歌唱したのがレコード会社のクラシック部門のプロデューサーの目に留まり、今回のアルバムの制作へと至った。このアルバムでは、レ・ミゼラブルの名曲『夢やぶれて』や『オン・マイ・オウン』、NHKのドラマ「坂の上の雲」のメインテーマ『Stand Alone』、さらにはイギリスの民謡「グ [全文を読む]

「LIGHTS OF LIFE ~明日のために」 V.A

PR TIMES / 2012年02月22日11時24分

コンピレーション初収録となる仙台市立八軒中学校吹奏楽部・合唱部による「あすという日が」をはじめ、本田美奈子の代表曲「アメイジング・グレイス」、美空ひばりと高嶋ちさ子の奇跡のコラボレーションで甦る「川のながれのように」、一青窈「ハナミズキ」、山本潤子「翼をください」他、KOBUDO、鮫島有美子、ダ・カーポ、加藤登紀子 etc の名曲全17曲をたっぷり収録。そ [全文を読む]

わが青春の“80年代アイドル”熱中時代!(4)「83年デビュー・桑田靖子」

アサ芸プラス / 2016年04月01日05時57分

「ユッコとは堀越学園でも同じクラスで、本田美奈子ちゃんや高部知子ちゃんも一緒でした。堀越の修学旅行って、ハワイや韓国、そして北海道から選択できるんですけど、私たち芸能コースは『途中参加・途中帰京』もあるので、基本的に国内を選びます」 そして、北海道の旅館で“事件”が起こった。男子生徒がずらりと並んで正座をさせられている。「どうやら、お風呂をのぞいたのがバレ [全文を読む]

デビュー30周年を迎える浅香唯、中山美穂「それぞれの幸せ」

アサ芸プラス / 2015年07月05日17時59分

85年のデビュー組といえば、おニャン子クラブ、中山美穂、本田美奈子、斉藤由貴、南野陽子、浅香唯、芳本美代子、井森美幸、森口博子、佐野量子などなど。あるいは今なお活躍し、あるいは引退し、あるいは鬼門に入り‥‥。それぞれは今、どんな人生を送っているのだろうか。さる芸能プロダクション関係者は「中でもいちばん幸せなのは浅香唯」と推す。「芸能活動だけを見ると地味で [全文を読む]

強い“ナオン”=女に憧れて。20代女性がボディコン姿で「バブル」文化を再現する理由

ウートピ / 2014年10月19日18時00分

翌週には二人でイタメシ(イタリア料理)行って、ジュリ扇(ディスコ「ジュリアナ東京」で流行した羽根扇子)振ってオケカラ(カラオケ)みたいな?まい:1回きりの企画バンドとして、2人でSHOW-YAさんやアン・ルイスさん、ROCK期の本田美奈子さんや浜田麻里さんのカバーを演ったんですね。その反響が大きくて、多方面でお声がけいただくようになりました。――AKB48 [全文を読む]

7年ぶり単独公演も! 華原朋美の“ミュージカル路線”は大丈夫か

日刊サイゾー / 2013年07月23日09時00分

「歌手の故・本田美奈子.さんのような路線を狙っているのでしょうか。まあ、年齢的に小室サウンドのような曲は厳しいでしょうし、キャラ的にもこれまでのような“天然系”というのもツラい。しっとりとした大人の女性に路線変更ということでしょうね。ただ、ミュージカル路線だと、かつてのような大ヒットは望めませんよね」(同) 実際、シングル「夢やぶれて~」の最高位はオリコ [全文を読む]

フォーカス