美川憲一 研ナオコに関するニュース

紅白落選で仕事激減の美川憲一 ギャラも半分の500万円に

NEWSポストセブン / 2012年08月24日07時00分

7月末、所属事務所から社員6人が退社したことに端を発した美川憲一(66才)の独立騒動。給料の遅配が退社理由だったが、8月14日、アメリカから帰国した美川は成田空港で会見を開き、彼自身にもギャラの未払いがあることを明かした。 現所属事務所社長のA氏を非難こそしなかったものの、今後は彼とは袂を分かち、自身がプロデュースする鉄板焼店「みかわ」のオーナーと共に新事 [全文を読む]

【黒歴史】逮捕歴のある意外な有名人15選! あの有名人も過去に逮捕されていた

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年11月18日06時00分

3. 美川憲一(大麻取締法違反2回) 美川憲一さんは1977年に大麻取締法違反で逮捕、さらに1984年にももう一度大麻取締法違反で逮捕され、懲役1年6ヶ月、執行猶予4年の判決を受けました。 4. 錦野旦(大麻取締法違反) スターと呼ばれたミュージシャンの錦野旦さんも1977年に大麻取締法違反で逮捕されています。ここまでの有名ミュージシャンの4名はいずれも [全文を読む]

コロッケ&清水アキラ、2人に巡ってきた「チャンス」

アサ芸プラス / 2012年11月22日09時59分

87年に放送された「第二回 ものまね王座決定戦」で優勝すると、今までのレパートリーに加え、新たに美川憲一のものまねでコロッケの名前は一躍、お茶の間に広まった。 「(番組に)本人がサプライズで登場するパターンが生まれ、NHKの『紅白歌合戦』で『さそり座の女』を競演させていただいた時は夢のようでした」 当時、大麻事件などで人気が落ち込んでいた美川憲一をよみがえ [全文を読む]

敏いとう「俺が見てきた芸能界薬物汚染40年」の闇真相(1)研ナオコが声を詰まらせた

アサ芸プラス / 2017年03月06日17時57分

ジョーは佐世保署の追及で内田裕也(同年9月24日検挙)に2グラムと、美川憲一(同年10月13日検挙)に1グラムのハッシッシを渡したことを自供。その後、「芸能界薬物汚染事件」は佐世保ルート以外にも広がりを見せた。内藤やす子、研ナオコ、井上陽水、にしきのあきら、桑名正博、上田正樹‥‥。わずか1年の間にこれだけのビッグネームたちが薬物事案で次々と摘発されていった [全文を読む]

研ナオコが「歯応えがすごい」と表現 新感覚!湯葉料理専門店

ぐるなび / 2014年05月29日11時10分

」(テレビ東京系、毎週火曜午後6時57分)で、「憲一&ナオコ 人生最高の珍道中」と題して、タレントの美川憲一さん、研ナオコさんが上質な湯葉を新感覚料理で提供するという「湯葉丼 直吉」(神奈川県足柄下郡箱根町)を訪れた。 同店は、箱根湯本商店街から1本路地を入った湯葉料理専門店。旅館をリフォームしたという店内で箱根の自然を眺めながら絶品の湯葉料理を堪能できる [全文を読む]

原口あきまさ「さんまと初対面」の思い出を語る

日刊大衆 / 2017年05月11日18時05分

「若手俳優などは、モノマネされると露骨に怒ってしまう人もいるようですが、コロッケ(57)にマネされて、芸能界へ復活を遂げた美川憲一(70)のようなケースもあります。モノマネされたときに、その芸能人の度量が試されるのかもしれませんね」(芸能誌記者)――モノマネされるのは、芸能人として一流になった証!? [全文を読む]

敏いとう「俺が見てきた芸能界薬物汚染40年」の闇真相(3)清水健太郎は病気だから治らない

アサ芸プラス / 2017年03月08日12時57分

美川憲一だってショーケンだって、復活して活躍してるわけでしょ? 田代まさしや清水健太郎の場合は、薬物の恐ろしさを伝えるという貢献もできるわけで。芸能界ってのは懐が深いからね。何度でもやり直しがきくんですよ」 名前が出た清水健太郎は過去に薬物での逮捕歴が計6回(83年、86年、94年、04年、10年、13年)を数える。03年、それまでに3度逮捕されていた清 [全文を読む]

ASKA、研ナオコ、長渕剛etc... 元警察関係者に聞いた、芸能人が薬物に手を出す理由

tocana / 2014年05月20日09時00分

1977年の研ナオコ、井上陽水、にしきのあきら、岩城滉一、らの逮捕を皮切りに1984年に美川憲一、1995年に長渕剛、1999年に槇原敬之、2001年にはいしだ壱成が逮捕されている。 羅列した名前を見れば一目瞭然だが、彼らは干された訳ではない。むしろ、厳しい芸能界でいえば、勝ち組に分類できるだろう。もちろん、昔だったからというのもあるかもしれない。とは言 [全文を読む]

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