大成建設 竹中工務店に関するニュース

【ゼネコン業界】他社牽制力ランキング2014トップ3は清水建設、鹿島建設、大成建設

DreamNews / 2015年05月29日11時00分

集計の結果、2014年に最も引用された企業は、清水建設の459件、次いで鹿島建設の352件、大成建設の345件となりました。 1位清水建設の最も引用された特許は、富士化学との共同出願である「基板上に諸機能を有する膜を形成するための無機高分子化合物」に関する特許(特願2000-326435)で、後発の特許5件の審査過程において拒絶理由として引用されており、 [全文を読む]

エヌ・アンド・シー調べ けんせつ小町のイメージガールになって欲しい 1位「堀北真希さん」

@Press / 2014年12月11日16時00分

また、大学院生では「清水建設」、「竹中工務店」、「大林組」がトップ3社となり、「大成建設」、「鹿島建設」、「日揮」が続きました。 [全文を読む]

なぜ日本のスーパーゼネコンは同族経営ばかりなのか

NEWSポストセブン / 2016年12月31日07時00分

スーパーゼネコンと呼ばれている建設会社は、鹿島建設、清水建設、大成建設、竹中工務店、大林組の5社。このうち大成建設を除く4社は創業家による経営関与が続いている。建設業界に詳しいジャーナリストの千葉利宏氏が解説する。 「建設業というのは基本的に請負の仕事なので、個人の業績が見えづらく、社内で権力闘争が起きると揉めやすいのです。だから、オーナー家の人間を御輿 [全文を読む]

ゼネコン各社 五輪施設の発注本格化で都庁OB採用積極化か

NEWSポストセブン / 2014年07月31日07時00分

スーパーゼネコン5社への天下り状況を見ると、2010年が竹中工務店(元都市整備局部長)と大林組(元建設局参事)、2011年は清水建設(元都市整備局部長など3人)、2012年には鹿島建設(元都市整備局部長)、2013年が大成建設(元下水道局建設部長)と大林組(元財務局建築保全部長)など、都の建設部門の幹部が“輪番制”で再就職している。 元大林組課長で『談合業 [全文を読む]

リニアより「新国立競技場」の工事が人気。働きたいゼネコン1位は清水建設。「i-Construction」より「週休2日」に期待。

PR TIMES / 2016年12月26日14時16分

次いで、鹿島建設20人、竹中工務店17人、大林組12人、大成建設8人という結果になりました。その他、西松建設やNIPPOなど知名度の高い企業名を挙げる技術者が散見される一方で、地場ゼネコンを回答する方も多く、なかには「大手以外が良い」という回答もありました。また、企業名ではなく、「海外に力を入れているゼネコンが良い」「現場が美しいところ」「経営状態が良い会 [全文を読む]

【ゼネコン業界】他社牽制力ランキング2015トップ3は清水建設、鹿島建設、大成建設

DreamNews / 2016年06月08日10時00分

集計の結果、2015年に最も引用された企業は、清水建設の412件、次いで鹿島建設の326件、大成建設の323件となりました。 1位清水建設の最も引用された特許は、「室奥にまで均一に自然光を届かせることのできるブラインド」に関する特許(特許第3700098号)および「外断熱構法による外壁構造」(特願2000-165108)で、それぞれ後発の特許4件の審査過 [全文を読む]

東京五輪特需の大手ゼネコンが恐れる深刻な“生コン問題”。開催危機のリアルとは…

週プレNEWS / 2016年04月01日06時00分

大成建設、大林組、清水建設、鹿島のスーパーゼネコン4社が今年2月に公表した昨年4~12月の連結決算は全社が純利益で過去最高を更新。さらに、来年度の業績でも過去最高益を更新するとの見通しを各社が発表している。 建設業界にとって“五輪特需”の恩恵は想像以上にバカでかい。建設業界紙の記者がこう話す。 「まず、五輪のメイン会場となる新国立競技場は大成建設が受注し [全文を読む]

新国立競技場建設、大成建設に内定か

Business Journal / 2015年10月25日06時00分

旧計画でスタンド工区を1570億円で受注していた大成建設は、単体で再入札に臨み、建築家・隈研吾氏、大手設計事務所・梓設計とチームを組んだ。旧計画にもとづき、すでに作業員や資材の手配が進んでいるため、いち早く参加を表明していた。 さらに旧計画で屋根工区を950億円で受注していた竹中工務店は清水建設、大林組との共同企業体(JV)として応札した。竹中はスタジア [全文を読む]

五輪特需期待高まるゼネコン業界、明暗を分けたものとは?正念場迎える竹中工務店

Business Journal / 2013年07月25日06時00分

上がるとしても、大成建設、清水建設、鹿島建設、大林組のスーパーゼネコン4社は、横並びで大きな差は出ないだろう。石原慎太郎・都知事の時代には「五輪利権」といえば、電通と鹿島建設といわれていたが、猪瀬直樹知事にはスーパーゼネコンをグリップして支配下に置くような“政治力”はないとみられている。<スーパーゼネコンの株価>会社名 今年の高値(円) 7/12の終値(円 [全文を読む]

除染作業 在京ゼネコン受注で地元の雇用に繋がらないとの声

NEWSポストセブン / 2012年03月11日16時00分

本格除染の始まる昨年秋には、国による除染モデル事業として、「日本原子力研究開発機構」の進める除染作業を、鹿島、大成建設、大林組のJV(ジョイントベンチャー)が合計約81億円で契約済みだ。 大手ゼネコンは同時期に、同機構や日本原子力学会、電力会社で作る財団などとともに、「環境放射能除染学会」を設立し、新たな除染技術の開発でも受注を狙っている。 「受注実績を [全文を読む]

伊東豊雄氏 聖火台の場所を考慮されていなかったことに驚く

NEWSポストセブン / 2016年04月06日07時00分

JSCは昨年12月、2020年東京五輪のメインスタジアムとなる新国立競技場(以下、新国立)の建設に関して、隈研吾氏と大成建設、梓設計が取り組んだ「A案」を採用。伊東氏や竹中工務店、大林組JVなどの「B案」は敗れた。 2019年11月の完成に向け新国立の建設はA案でスタートしたのだが、今年3月初旬に競技場の設計図から五輪のシンボルである聖火台が抜け落ちてい [全文を読む]

DeNA、市民のお金でつくった横浜スタジアム買収で巨額利益…一大エンタメ施設に大改修

Business Journal / 2016年03月13日06時00分

これまではテレビ朝日ホールディングス、横浜DeNAベイスターズ、東京放送ホールディングス、フジ・メディア・ホールディングス、横浜市が各々5.75%、横浜銀行が4.89%、大林組、鹿島建設、清水建設、大成建設、竹中工務店がそれぞれ0.86%保有していた。 テレビ局やゼネコンはTOBに応じても、地元の横浜市や横浜銀行は難しいとみられていた。株式の62%を握る [全文を読む]

「国立競技場はいっそ草地に戻してはどうか?」と浅田彰氏

NEWSポストセブン / 2016年01月06日07時00分

新たなコンペには、隈研吾と組む大成建設チームと伊東豊雄と組む竹中工務店チームだけが参加することになった。二人もまさに「デザイン監修者」であって、主役はゼネコンの方でしょう。 つまり、この問題に大きな責任をもっていたはずのゼネコンが結果的に得をし、「予算を無視して勝手な表現にこだわる芸術家気取りの建築家」(この紋切型はマス・メディアによって何度も繰り返され [全文を読む]

猪瀬直樹・前都知事が「なんで3千億円なのか!」と驚いた舞台裏。下村文科相も森会長も見逃した“新国立競技場”談合疑惑の不透明さ

週プレNEWS / 2015年07月22日06時00分

―国立競技場本体の建設は大成建設(競技場などのスタンド工区)と竹中工務店(開閉式で遮音装置を設けた屋根工区)が随意契約で請け負うことになっています。 猪瀬 事業主体である日本スポーツ振興センター(JSC)は第三者機関に検証する機会を与えないで契約先を決めました。これではアンフェアだと疑われても仕方がありません。 本来であれば、責任者が「コストをもっと削れ [全文を読む]

総工費は北京五輪の5倍 新国立競技場の馬鹿アーチやめとけ

NEWSポストセブン / 2015年06月29日16時00分

業界ではアーチの維持に固執したのは“アーチを外すとデザイナーのザハ・ハディッド氏に違約金が発生する”“行政や施工主がなんとか巨額ビジネスにしたかったのでは”なんて声も出ている」 施工予定社の大成建設、竹中工務店に見積もりの詳細を聞いたが、両社とも「お答えできません」と回答しなかった。 巨額の血税を費やしてまで「アーチ」を実現してほしい国民はいない。今からで [全文を読む]

【新国立競技場】設計見直しに立ちふさがる“ドン・森喜朗”の壁

デイリーニュースオンライン / 2015年06月17日11時50分

施工業者に内定した大成建設と竹中工務店の試算では、「建設費3000億円、工期50か月」という驚くべき内容だった。 建設費は当初予算1625億円の倍近く、工期は42か月を想定していたので8か月の遅れ。五輪はギリギリでラグビーワールド杯には間に合わない。 新国立競技場の建設計画は、東京五輪招致決定の前に決まっている。そこにあったのは、ラグビーワールド杯を新国 [全文を読む]

今年の建設業界 人件費と資材費高騰が収益の圧迫要因になる

NEWSポストセブン / 2014年01月24日16時00分

建設業界のピラミッド構造の頂点に位置するスーパーゼネコン5社(鹿島建設、清水建設、大林組、大成建設、竹中工務店)の業績が押し上げられる公算が高い。 東京五輪のインフラ整備には約4500億円の予算が投下される見通し。湾岸部の埋め立ても予定されており、羽田空港の再拡張工事を手がけた海洋土木の五洋建設などが注目。 ただし、人手不足による人件費の高騰と円安による [全文を読む]

フォーカス