吉岡秀隆 田中邦衛に関するニュース

35周年『北の国から』、通学シーンは毎回1km走っていた

WEB女性自身 / 2017年05月06日06時00分

不器用だけど心揺さぶられる黒板五郎(田中邦衛)の生き方、愛らしい純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)、黒板家を取り巻く人々のドラマを、本誌はコラムニスト・ペリー荻野さんの解説付き、「『北の国から』トリビア」で振り返ろう。心を富良野に飛ばしてみては--。 【1】黒板五郎役には田中邦衛以外にも候補がいた! 「田中邦衛が演じた本作の主人公の五郎。実は五郎には、高倉健 [全文を読む]

なぜ『北の国から』は20年間も続いたのか?空前絶後のドラマ、すべてが尋常ではない

Business Journal / 2016年06月10日06時00分

東京で暮らしていた黒板五郎(田中邦衛)が、妻(いしだあゆみ)と別れ、子供たち(吉岡秀隆、中嶋朋子)を連れて、故郷の北海道に移住するという話だ。住もうとする家は廃屋のようなもので、水道も電気もガスもない。第1話で、純(吉岡)が五郎に、「電気がなかったら暮らせませんよッ」と訴える。さらに「夜になったらどうするの!」と続ける。五郎の答えは、純だけでなく、私を含む [全文を読む]

第10回「フジテレビ物語(中編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月14日19時00分

それから1年と2カ月――田中邦衛や竹下景子、子役の吉岡秀隆や中嶋朋子ら俳優陣とフジテレビのスタッフチームは、かの地の四季を経験する。オンエアは、1981年10月9日金曜日と決まった。裏はTBSの金ドラ、山田太一脚本『想い出づくり。』である。■昼の大改革に集結した5人当時のフジテレビの最大のウィークポイントは昼帯だった。視聴率で「※」の日も珍しくない惨状だっ [全文を読む]

岩城滉一語る『北の国から』、「僕にとって別格の宝物」

WEB女性自身 / 2017年05月06日06時00分

不器用だけど心揺さぶられる黒板五郎(田中邦衛)の生き方、愛らしい純(吉岡秀隆)と螢(中嶋朋子)、黒板家を取り巻く人々のドラマの中で、純と螢の兄貴的存在で2人を見守る北村草太を演じていた岩城さん。出演オファーを受けたとき「そんな北海道の電気のないところ行ってどうすんのよ」と思っていたが、本読みの場でボロボロ泣いたという。そして岩城さんの転機となる作品にもな [全文を読む]

【速報】生田斗真、後輩・山田涼介に「かわいいじゃねぇよ!」

Woman Insight / 2015年09月29日23時11分

9月29日東京・丸の内ピカデリー1にて、映画『グラスホッパー』(11月7日ロードショー)の完成披露試写会が行われ、生田斗真さん、浅野忠信さん、山田涼介さん、麻生久美子さん、菜々緒さん、村上淳さん、吉岡秀隆さん、瀧本智行監督が登壇しました。 伊坂幸太郎氏の最強傑作小説『グラスホッパー』が満を持して映画化された、同名作品が完成し、披露試写会が行われ、サイリウム [全文を読む]

ワッキー、子育てのお手本は「北の国から」の五郎さん!?

Smartザテレビジョン / 2015年09月07日19時38分

蛍原は「やっぱり純(吉岡秀隆)ですよ。(大事なところで)逃げてしまったり歯がゆさを抱えている部分は、一般的な男性が誰でも持っているもの。だから感情移入しやすいし、人間らしいところが逆に男らしい」と純への愛情を熱く語った。 番組では、各界の「北の国から」ファンが集い、数々の名シーンを振り返りながら自身の思い出や作品の魅力を熱く語り合う。また、本作の脚本家であ [全文を読む]

粗大ゴミ置き場の「自転車」を持ち帰って「リサイクル」――これって犯罪なの?

弁護士ドットコムニュース / 2015年05月17日10時35分

TVドラマ『北の国から』でも、自転車を欲しがっていた小学生の純(吉岡秀隆)のために、放置自転車を持ち帰った黒板五郎(田中邦衛)が、警察官から職務質問を受けたシーンがありました。 本物の『自転車盗』が窃盗後に職務質問を受けたとき、窃盗がばれるのを避けるために『拾った』と言い訳するケースもあります。『放置されていたから』と弁明しても、警察が大目に見てくれること [全文を読む]

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