アリス 谷村新司に関するニュース

99RadioService、堀内孝雄との初の親子共演がラジオで実現!

okmusic UP's / 2013年10月11日11時00分

【その他の画像】99RadioServiceこの番組は“団塊世代の心の歌、フォークソングの魅力を生演奏を交えて若者たちに伝えよう”という音楽プログラムで、今年再始動したアリスの3人がメインで出演している。このたび、番組内でKo-heyとKo-taが堀内孝雄の息子であることが明かされ、初の親子共演が実現した。 収録ではアリスから“注目している若手バンド”とし [全文を読む]

桂雀々55歳で人生リセット宣言!?噺家も思わず聞き惚れた、独特かつムード満点の谷村新司ワールドをご堪能あれ!

PR TIMES / 2015年04月30日10時43分

ほかにもアリスの下積み時代、ソロ時代の名曲『昴』や『サライ』が生まれた裏話など、まるで深夜ラジオを聴いているかのようなその穏やかで人を惹きつける語り口に、雀々師匠もすっかり聴き入っていたのでした。続いて第二夜。本人いわく「日本海に沈む太陽の大きさに感動して作った」という、今年3月に開通した北陸新幹線のCMソング『北陸ロマン』の話では、デュエット相手の女優・ [全文を読む]

谷村新司が語る、アジアと日本のポップス論「ヨナ抜き音階が何を意味するのか、10年間探求しました」

リアルサウンド / 2015年04月21日19時56分

また、アリスのメンバーとして、70年代の日本のポップミュージックを牽引してきた谷村新司にとって、現在の音楽シーンはどのように映っているのか。独自のポップス論や創作方法のほか、海外ツアーで気付いたことや新アルバムのコンセプトについてまで、じっくりと語ってもらった。・「楽曲の作り方は結構攻めている方だと思います」――谷村さんの音楽キャリアを振り返ると、アリス[全文を読む]

谷村新司が「上品なおばあちゃん」化! 理由はAV集めからの「卒業」?

サイゾーウーマン / 2013年05月05日13時00分

今回ツッコませていただくのは、再結成したアリスが登場した『さんまのまんま』(フジテレビ系、4月20日放送分)。 アリスといえば、谷村新司、堀内孝雄、矢沢透の3人からなるフォークグループ。「チャンピオン」などの代表曲で知られるように、とにかく男臭いイメージがある。ところが、冒頭、『さんまのまんま』の部屋を訪ねてきて、チャイムを押す3人の姿には、「男臭さ」はま [全文を読む]

【ホテル日航熊本】11月29日「谷村新司 ピアノ・リサイタル 歌暦2016」 を開催!

PR TIMES / 2016年08月29日10時22分

アリス結成以降、「冬の稲妻」「チャンピオン」等数々のヒット曲を出し、ソロ・アーティストとしても「昴」「いい日旅立ち」「サライ」など、日本のスタンダード・ナンバーともいえる曲を世に送り出してきた谷村新司さんの歌声と軽妙なトークをお楽しみいただけるひとときです。また、この日のためにシェフとソムリエが選び抜いたフルコースとワインも素晴らしい夜を演出いたします。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『FNSうたの夏まつり』夏木マリが刈上げ金髪で登場「フリーザにみえる」と大反響

TechinsightJapan / 2016年07月18日17時00分

また、THE ALFEEも出演しておりギタリストの高見沢俊彦(62)は谷村新司(67)らとアリスの『チャンピオン』をコラボした。 7月18日の午前11時45分より始まった『2016 FNSうたの夏まつり~海の日スペシャル~』(フジテレビ系)では、スタジオにAKB48グループや私立恵比寿中学などが順次ひな壇に並び、前半の見せ場として“48,46グループ・スタ [全文を読む]

谷村新司「中国人、日本人とか関係なく、皆、音楽で繋がる」

NEWSポストセブン / 2017年06月10日07時00分

1981年に、アリスとして中国での単独公演を成功させた。聴衆は初めて「生のポップス」を体験したのだ。 その後も谷村は、中国をはじめ、アジアに目を向け続ける。「会場も未整備、現地のスタッフも経験のない人たちばかり。持ち出しも多くて大変だった」と谷村は笑いながら振り返る。「僕は『音楽でお金を稼いで、いい車に乗りたい』とか、そんなふうに思ったことが一度もないんで [全文を読む]

谷村新司 買い物やプライベートの移動はもっぱら地下鉄利用

NEWSポストセブン / 2014年03月30日07時00分

『昴』以前に、堀内孝雄、矢沢透と3人のグループ「アリス」として、『冬の稲妻』『チャンピオン』など数多くのヒットを飛ばしてきた著者。フォークロックの分野で際立つ人気者だった。そんな大スターである著者の、とても丁寧な口調と穏やかな笑顔に、思わず「怒ったり、激昂することはないのですか」と尋ねると、 「昔は結構とんがっていましたね(笑い)。自分の純粋な想いと信念 [全文を読む]

日本のギター国内シェア半分占める長野県、その生産現場

NEWSポストセブン / 2017年01月27日16時00分

「フォークブームの1970年代に、アリスの谷村新司さんや堀内孝雄さん、かまやつひろしさんらが使ってくださったことが、広く認知されるきっかけになりました」(モーリスギターを販売するモリダイラ楽器の鈴木剛氏)「モーリス持てば、スーパースターも夢じゃない」のCMで知られるモーリス楽器は、国内産アコースティックギターのパイオニアだ。現在でもハンドメイドにこだわり、 [全文を読む]

NO1ヒットメーカー売野雅勇が明かす“80年代アイドル”の戦乱(2)中森明菜の「少女A」ウラ話

アサ芸プラス / 2016年09月01日05時57分

「このタイトルは、僕が『アリス(谷村新司や堀内孝雄が在籍)』と一緒に中国に行った時に、立ち入り禁止区域という意味でデカデカと書いてあった看板に触発されてのもの。ただし、インパクトが強くて明菜がキレるんじゃないかという話になった。そこで『めざめ』という無難な“偽タイトル”を用意し、それで明菜を納得させたうえでレコーディングし、最後の最後に『禁区』にすり替えた [全文を読む]

激似のふたり、中村勘九郎とファンキー加藤が抱える悩みと本音 「自分の才能のなさにしょぼくれちゃう(苦笑)」

週プレNEWS / 2016年04月24日06時00分

今でも、オヤジが好きだったアリスや谷村新司さんの歌を聴くと、あの頃の情景や気持ちを思い出します。 ■あっちもこっちも、危機感持ちまくりです 加藤 5歳で初舞台を踏んで、やめたいと思ったことはないですか? 勘九郎 自分は向いていないんじゃないか、やめたほうがいいんじゃないかと思ったことはありますけど、やめたいと思ったことはないです。 加藤 なんか、心の奥行き [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】山本彩、家入レオと『恋仲』主題歌をコラボ。FNS歌謡祭で存在感。

TechinsightJapan / 2015年12月03日12時22分

さらには谷村新司、大原櫻子とアリスの『冬の稲妻』を弾き語りした時にも張りのある歌声を聴かせてくれた。AKB48としても『ヘビーローテーション』『365日の紙飛行機』『唇にBe My Baby』に出演。特にNHK連続テレビ小説『あさが来た』の主題歌でもある『365日の紙飛行機』ではセンターを務めており、ソロボーカルで引き込んだ。 彼女は出演後に『山本彩(S [全文を読む]

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