東京競馬場 皐月賞に関するニュース

スポーツ紙「穴党記者」ボロ儲け座談会!「日本ダービー」は大波乱が起きる!(1)東京で3戦全勝のダイワキャグニー

アサ芸プラス / 2017年05月26日17時56分

ファン待望の「日本ダービー」がいよいよ今週末、東京競馬場で行われる。皐月賞は3連単106万馬券の大波乱で、今回のダービーも大混戦が予想される中、スポーツ紙「名物穴党記者」3名が集結。新聞には書けないオフレコ話が飛び交い、ついにはサンデーレーシングの代表に電話をかける事態に‥‥。水戸 まずは、荒れた皐月賞を振り返ってみようか。山河 牝馬のファンディーナが1番 [全文を読む]

“アンカツ”こと安藤勝己がダービー激走馬をイッパツ診断!(1)今年のダービー出走馬イチオシは?

アサ芸プラス / 2014年05月29日09時57分

04年5月、東京競馬場でNHKマイルCをレースレコードで制し、中2週で挑んだ日本ダービーをコースレコードで勝利。この「変則2冠」に導いたジョッキーが安藤勝己氏だ。 あの時は東京にかかわらず、距離が延びたほうがかえっていいと思ってたし、操縦のしやすい馬だったから自信を持って出たんだけどね。トゥザワールドにしても操作のしやすいタイプの馬に見える。だから、皐月賞 [全文を読む]

日本ダービーで“超万馬券”出る!「魔物がいる東京2400メートル」

アサ芸プラス / 2015年05月28日17時56分

「この週から東京競馬場はBコースからCコースに変わります。騎手心理としては、コースが変わった週は展開が読みにくく、仕掛けどころが難しいそうです。だから荒れることが多い」 競馬解説者・東濱俊秋氏も、波乱の要素を次のようにあげるのだ。「言えるのは、どんなに強い馬でも楽勝したことがないということ。皐月賞2000メートルまでのパフォーマンスがいかに優れていても、東 [全文を読む]

さあ「世紀の一戦」! 史上空前レベルの皐月賞(G1)を前に、ある「悩み」に揺れるファンが続出!?

Business Journal / 2016年04月15日15時00分

5連勝中のサイレンススズカに、エルコンドルパサー、グラスワンダーという底知れぬポテンシャルを秘めた無敗の3歳馬2頭がぶつかるということで、多くのG1競走の観客動員すら上回る13万人もの人が東京競馬場に詰め掛けた。あの瞬間、競馬は間違いなく「ギャンブル」の域を超えていたと思われる。 今年の皐月賞は、あの毎日王冠に匹敵、いやそれすらも超える「競馬というスポーツ [全文を読む]

天才・武豊「ダービー直前」独占インタビュー(5)「アドマイヤベガの時に近い感覚で楽しみです」

アサ芸プラス / 2014年05月31日09時58分

6月1日、東京競馬場で、その答えが出る。 ◆聞き手・島田明宏(作家) ◆アサヒ芸能5/27発売(6/5号)より [全文を読む]

岩田康誠騎手が「ブエナビスタ級」と絶賛の素質馬参戦で話題のフローラS(G2)。頂上決戦オークスへ向かうのはどの馬か!

Business Journal / 2016年04月23日16時00分

桜花賞で断トツの1番人気だったメジャーエンブレムがNHKマイルC(G1)に向かうというビッグニュースが舞い込んできた今週、春の開幕を迎える東京競馬場ではオークストライアルのフローラS(G2)が行なわれる。 2013年の勝ち馬デニムアンドルビーが本番で3着。2着だったエバーブロッサムが本番も2着。2010年の勝ち馬サンテミリオンがJRA史上初のG1同着を演 [全文を読む]

日本ダービーで“超万馬券”出る!「大惨敗から巻き返す可能性」

アサ芸プラス / 2015年05月30日17時56分

東京競馬場では昨年10月のアイビーステークスを勝っています。極端な逃げ切りや追い込みが決まるのではなく、馬群が密集したゴチャゴチャな展開になった場合、伸びしろ抜群の万能型、アダムスブリッジ(9番人気)は怖い存在です」 超万馬券が現実のものとなることを祈りたい。 [全文を読む]

【安田記念】ダービーは本誌予想★○で決着! 今週はイスラボニータを狙い撃ち「週刊大衆本誌 今週の決断」

日刊大衆 / 2017年05月31日07時35分

今週は、東京競馬場で芝1600mのG1戦・安田記念が行われる。春のマイル王に輝くのは!? 海外馬を含め、実力馬が揃った安田記念。前走で2年半ぶりの勝利を収めたイスラボニータが、2014年皐月賞以来のG1のタイトルを手にする。 同馬の鞍上といえば、その皐月賞を制した蛯名が浮かぶが、昨年の安田記念で折り合いがつけられず5着に敗れたことで、ルメールにスイッチ。す [全文を読む]

生誕30年のサンデーサイレンス。稀代の種牡馬の数奇な運命と繁殖力とは

週プレNEWS / 2016年06月19日06時00分

5月29日、東京競馬場で行なわれた日本ダービーで、三冠馬ディープインパクトの子供たち(産駒[さんく])が皐月賞に続いて1着から3着を独占した。一世を風靡(ふうび)した名馬は現役を引退して、父となってからも活躍を続けている。 時を同じくして昨年の日本の出生率が発表され、2年ぶりにわずかな上昇を記録した。 そこで俄然、注目されるのが「種牡馬[しゅぼば](サイア [全文を読む]

「Dの一族の頂点」って何!? 日本ダービーの主役に『ONE PIECE』ファンからも熱すぎるエールが......

Business Journal / 2016年05月16日16時00分

あの脚は直線の長い東京競馬場で間違いなく生きるという意見も非常に多い。今からその勇姿を見るのが楽しみである。 ところで、このディーマジェスティに関して一部ファンが疑問に思っているのが「名前」である。名前の一部である「マジェスティ」は「威厳」という意味の言葉だが、「ディー」というのは何か。 なんのことはない、同馬の父馬「“ディー”プインパクト」からその名をと [全文を読む]

【ケンタッキーダービー出走特別連載】その時、競馬は「古き良き時代」を取り戻した。夢を繋いだ日本ダービー馬「絆(キズナ)」の物語<2>

Business Journal / 2016年05月04日18時00分

「僕は帰ってきました!」 全盛期を彷彿とさせる鮮やかな、そして美しい手綱さばきに東京競馬場が震えた。約14万人の万雷の拍手と“ユタカコール”に包まれて、王者・武豊はその相応しき舞台への凱旋を高らかに告げた。 レース後の検量室前、最後にやってきたキズナと武を、その場にいた人々が大きな拍手で迎えた。ついに悲願を叶えてもらった前田は「ありがとう」と武と力強く握手 [全文を読む]

TOKIO・城島茂、皐月賞で「馬券と真剣ににらめっこ」! 競馬ファン松岡昌宏の助言とは

サイゾーウーマン / 2014年05月25日09時00分

TOKIOは6月1日に東京競馬場で開催される日本ダービーにもプレゼンターとして来場予定。城島のマラソンや競馬関連の仕事を通じてファン層を広げることができるのか? 20周年に際して活発化しているTOKIOの活動に、引き続き注目していきたい。 ※画像は日本ダービー公式サイトより [全文を読む]

桐谷健太に「へたくそ」「味はある」など賛否の嵐! 日本ダービー国家独唱が「溜めすぎ」?

Business Journal / 2016年06月01日00時00分

東京競馬場に集った10万人以上の観衆が、国家の時だけはシンと静まり返る。そんな中で歌うということは「ごまかしがきかない」ということだ。桐谷の歌唱力に関する賛否は別として、本人は大役を務めてホッとしているに違いない。 [全文を読む]

草刈正雄「えらいことになったぞ」戦国ダービーを予想

Smartザテレビジョン / 2016年05月24日14時10分

5月29日(日)に東京競馬場で行われる「第83回日本ダービー(東京優駿・GI)」の開催に先立ち、5月23日~29日(日)まで東京・新宿高島屋の1階JR口特設会場に、テーマパーク型街頭イベント「THE DERBY CASTLE」がオープン。その開幕式に草刈正雄が登壇した。 「THE DERBY CASTLE」は、日本ダービーに関連するさまざまなアトラクション [全文を読む]

今やAKB48以上のアイドル!?藤田菜七子騎手参加の「握手会」ならぬ熊本地震募金活動に長蛇の列

Business Journal / 2016年04月25日12時00分

24日の東京競馬場。最終レースも終わり、いつもなら大勢の競馬ファンがいっせいに帰路につくところだが、正門前に長い列ができている。どうやらJRAの騎手会で熊本地震の募金活動を行なっているようで、そのために並んでいるらしい。 熊本では未だ余震に警戒する日々が続いており「僅かでも力になれれば」と、これだけ大勢の人々が列を作っている光景には心温まるものがある。 [全文を読む]

五郎丸は驚愕、武豊は脱帽……海外からの出稼ぎ軍団に、日本人はもはや虫の息

日刊サイゾー / 2015年12月06日23時30分

先日、東京競馬場で第35回ジャパンカップが行われたが、この日はルメールとデムーロに加え、単騎免許で来日していたムーア、シュタルケ、ベリーといった外国人騎手が騎乗したが、驚くことにこの日行われた全11レース中5レースで、外国人騎手のワンツーフィニッシュという出来事があった。特に後半6レースのうち6R、7R、9R、10Rの4レースを勝利と圧倒的内容だったが、 [全文を読む]

角居勝彦調教師 人の腕噛む性格悪い馬の良さ出す方法を語る

NEWSポストセブン / 2015年10月17日07時00分

でも、秋の菊花賞を意識していたので、広い東京競馬場で格上挑戦をさせたかったのです。 その後、5月23日に2400mの500万下を勝って、放牧に出します。夏を越えて9月20日の2500m(5着)で復帰、10月2日の九十九里特別(2500m)で勝って、なんとか菊花賞に出られそうなぐらいまで賞金を積み上げました。 このとき騎乗していただいた岡部幸雄さんに、「この [全文を読む]

ディープ&キズナの実物大馬像も登場する「新宿 日本ダービー フェスティバル」開催中!

週プレNEWS / 2014年05月26日17時00分

6月1日(日)、東京競馬場で開催される“競馬の祭典”「第81回東京優駿(日本ダービー)」。芝2400mを舞台に、2011年生まれの優駿たちが一生に一度の頂点を目指すこのレース。 今年は皐月賞を制したイスラボニータ、2着に敗れたトゥザワールド、巻き返しを狙うトーセンスターダムらの有力馬に加え、なんと桜花賞2着の牝馬・レッドリヴェールも参戦を表明! 昨年のキ [全文を読む]

風水馬主“Dr.コパ”が最低人気でG1初制覇!(1)「勝因の一つは自分自身の心構え?」

アサ芸プラス / 2014年03月11日09時52分

2月23日、東京競馬場で行われた「GIフェブラリーS」で、リッキーは2分の1の抽選をくぐり抜けて出走にこぎつけた。ただ、単勝オッズは272.1倍。16頭立ての最低人気でゲートインとなった。 ズバリ、今回の勝因の一つは、オーナーの心構えなんですよ(笑)。昨年の皐月賞に出たリチャードが一つの転機だったんですが、クラシック初出走を果たせたのがうれしくてね。知り [全文を読む]

武一族「天才騎手のスパルタDNA」(2)芝が剥げた内をわざと突き…

アサ芸プラス / 2013年02月05日09時59分

63年に35勝して初めてリーディングのベスト10に入った数年後に、東京競馬場で「ミスター競馬」野平の騎乗を目の当たりにして、「乗り方をすごく参考にさせてもらった」と述懐している。関西のベテラン専門紙記者は、「邦彦が調教師の頃に野平さんと会った時、最敬礼していた」と言うほどだから、その偉大さがわかろうというものだ。 ところで、リーディングトップ10の常連にな [全文を読む]

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