落合博満 立浪和義に関するニュース

「PLの先輩・清原和博が激怒も……」“ミスター中日”立浪和義が監督になれなかったワケ

日刊サイゾー / 2013年10月17日13時00分

同時に球団初のゼネラルマネジャー(GM)に、元中日監督の落合博満氏が就任することが決まった。 その一方で悔しい思いをしているのが、中日生え抜きのOB・立浪和義氏。番組内で清原氏は「僕は、立浪がなるのが順当だと思う」「ファンを無視している」など、PL学園高校の後輩でもある立浪氏を猛然とプッシュ。新体制を批判した。 だが今回、立浪氏が監督を見送られた裏には、深 [全文を読む]

「暗黒球団」に転落させた中日・落合博満GMの全悪行(3)「オレ流運営」に反発も…

アサ芸プラス / 2016年08月30日05時56分

コーチ人事にも、落合氏の責任を問うべき失政は多い。当初、谷繁監督が佐伯二軍監督を打撃コーチに就任させたい考えだったが、落合氏が認めず、谷繁監督が白井オーナーに直訴。結局、折衷案で守備コーチとなった。打撃コーチの席には、チーフ打撃兼野手総合コーチとして、落合氏が68歳の名球会打者・加藤秀司氏を招聘。だが、「現場から11年間も離れていたため近代野球に対応できず [全文を読む]

中日、谷繁監督「解任」で歴史的暗黒時代に突入…勝手に選手解雇する落合GMの横暴

Business Journal / 2016年08月13日07時00分

落合博満ゼネラルマネージャー(GM)との不仲がささやかれており、今春のキャンプでは谷繁監督が目をかけていた選手を落合GMが独断で解雇したことで、谷繁監督が激怒したともいわれました。また、落合GMは白井文吾オーナーと蜜月関係にありますが、白井オーナーは今回の件について『(落合GMの)意見は聞いた』『(落合GMがトップを務める)編成面には責任はない』と語ってい [全文を読む]

プロ野球・元中日の立浪和義氏、現場復帰焦り“裏工作”バレて落合GM大激怒!

日刊サイゾー / 2014年11月11日22時00分

聞けば最近、現場復帰を焦り「裏工作」した影響で、落合博満GMの逆鱗に触れ、大騒動を巻き起こしていたというのだ。 この日、8回まで3安打しか打てなかった侍ジャパンの打撃陣は、完全に実戦から遠ざかったことから勘が鈍っていた。その気持ちは、彼も同じかもしれない。2009年限りで現役引退した立浪氏は、翌年からプロ野球解説者として活動開始。12年10月からは、翌年の [全文を読む]

中日・落合博満GM “裏組織応援団排除”6年バトルが「一般公募」で決着(2)100万円分のチケットが…

アサ芸プラス / 2014年08月20日09時52分

その状態のまま、今シーズンがスタート。結果、ナゴヤドームでは鳴り物応援なしの試合が続くことになる。そして約束の期限を機に、「改善」を拒否した全ての応援団の不許可、排除が決定し、一般公募による新応援団結成へと舵を切ったのだ。 それにしても、応援団サイドはなぜそれほどまでに、ヤクザ応援団員を守ろうとしたのか。 「ナゴヤ球場時代から、地元ヤクザと中日球団はダフ屋 [全文を読む]

落合博満が「監督・谷繁」誕生の瞬間を再現激白!(1)厳重警戒で開催された“落合博満講演会”の理由

アサ芸プラス / 2013年10月25日09時59分

愛知県・一宮市民会館で10月14日に開催された「落合博満講演会」の一幕だ。午後3時開始のはずが25分も遅れた原因は、会場に集まった聴衆への徹底した「警戒」と「検査」だった。手荷物を全てビニール袋に入れて係員に預けることが義務づけられ、その手続きのためにできる長蛇の列。アナウンスされた理由は「安全上の問題で」だった。 ようやく中に入ると、防弾チョッキを着用し [全文を読む]

掛布の31、立浪の3などプロ野球の背番号争奪戦ドラマ

NEWSポストセブン / 2016年12月07日16時00分

「中日では2009年に球団記録の2480安打を放った立浪和義が引退し、“背番号『3』を永久欠番に”というファンの署名活動まであったが、白井文吾・オーナーと落合博満監督(当時)は、“森野将彦(38)に『3』を渡す”と決めて発表し、猛反発を食った。結局、森野は辞退。『3』は立浪と同じPL学園の後輩として2011年に入団した吉川大機が継いだが、入団わずか2年で [全文を読む]

「暴力団に脅されて……?」清原和博容疑者は、なぜ落合博満氏を中傷し続けたのか

日刊サイゾー / 2016年02月17日11時00分

あるスポーツ紙記者によると、中日ドラゴンズのGM、落合博満氏もそのひとりだという。 「でも、落合さんはウチの新聞社の古い人間には『だから言っただろ。あいつを球界から追い出せって』と言っていたそうです」(同) 清原容疑者と落合氏といえば、清原容疑者がFAで西武から巨人に移籍した際、一塁でポジションがかぶる落合氏が押し出されるような形で球団を去ったという因縁の [全文を読む]

落合GM&谷繁PM&森ヘッド「オレ竜体制復活」の裏事情

週プレNEWS / 2013年10月20日10時00分

誰も予想していなかったでしょう」(スポーツ紙デスク) 今季、12年ぶりのBクラスに沈んだ中日ドラゴンズが、42歳のベテラン捕手・谷繁元信を選手兼監督として擁立し、2011年まで8年間、監督を務めた落合博満氏を編成部門のトップであるGMとして呼び戻した。まるでマンガのような“ウルトラ人事”だが、実はこれ、再建に向けて綿密に練られたプランではなく、急転直下の「 [全文を読む]

プロ野球若手は名選手の背番号よりイメージまだない番号望む

NEWSポストセブン / 2013年10月11日07時00分

「これには落合博満監督(当時)の発言が大きいといわれている。オーナーへのシーズン報告の場で、“3番は欠番にする必要はない。森野(将彦)につけさせます”と先手を打った(森野は辞退)。理由としては、元々立浪と落合の関係があまりよくなかったとか、落合自身が永久欠番ではないことに関するやっかみなどともいわれていますが、真相は不明です」(中日番記者) 現在、中日の [全文を読む]

次期監督候補 楽天・大久保、西武・潮崎、中日・モッカの名

NEWSポストセブン / 2013年10月01日16時00分

他には牛島和彦氏、山崎武司、ケン・モッカ氏、さらには落合博満氏の再登板まで挙がる混迷ぶりです」(中日新聞関係者) ※週刊ポスト2013年10月11日号 [全文を読む]

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