絵画 片岡鶴太郎に関するニュース

片岡鶴太郎創作活動開始20年&還暦記念展 「鶴が上野に還ってきた」

太田出版ケトルニュース / 2017年06月14日10時44分

さらに片岡は、1988年にボクシングのライセンスを取得、1995年には初の絵画展を開催、2015年には書の芥川賞と言われる「第十回手島右卿賞」を受賞。幅広いジャンルで才能を発揮している。 この展覧会は、片岡の創作活動開始20周年および還暦を記念したものだ。同展は2014年8月から全国各地を巡回し、20会場目となる上野の森美術館でいよいよラスト。会場には、1 [全文を読む]

トリンドル玲奈、ダチョウ倶楽部のおでん芸を知らず。片岡鶴太郎と映画『インフェルノ』公開記念イベントで謎解きに挑む!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月06日18時00分

絵画に造詣があり、美術館の館長を務めたこともあるという片岡は、会場に飾られている巨匠ティツィアーノ・ヴェチェッリオが500年も前に描いたといわれる絵画「受胎告知」に大興奮。宗教画について熱弁し、トリンドルは「素敵」「おもしろい」「鳥肌たちます」と、終始感心していた。映画を見た感想についてトリンドルは、「序盤から迫力がすごかったです。もう誰を信じていいか途 [全文を読む]

シダックス・アカデミー特別理事 片岡鶴太郎氏による書と絵画の特別講座開催!

@Press / 2015年05月25日10時00分

シダックス株式会社(東京都渋谷区:代表取締役会長兼社長 志太勤一 以下:シダックス)は、2015年6月9日(火)、シダックス・アカデミー(SHIDAX ACADEMY of HUMAN COLLEGE)の特別理事を務める片岡鶴太郎氏による書と絵画の特別講座「絵画は自由 楽しく描く」を、シダックス・カルチャーホール(東京都渋谷区)にて開催いたします。 シダッ [全文を読む]

片岡鶴太郎、トリンドル玲奈が流行語「プッツン」を知っていて感激

Movie Walker / 2016年10月04日16時04分

すごいでしょ」と絵画を指差すと、トリンドルは「すごい!レプリカではないんだ」と感激する。 鶴太郎は、絵画について「僕、絵画にはちょっとうるさいんです。この絵は『受胎告知』というタイトルで、マリアさんが純血のまま受胎するわけです。変なHな行為をせずに身ごもりまして。天使がマリアさまに告知をしたわけです」とうんちくを述べると、トリンドルは「素敵。勉強になります [全文を読む]

片岡鶴太郎氏と小山薫堂によるコラボレーション作品展「旅する日本語展」を開催

PR TIMES / 2016年03月25日15時43分

日本空港ビルデング株式会社主催による「旅する日本語」は、旅情感溢れる美しい日本語を、片岡鶴太郎氏の絵画と小山薫堂のエッセイで表現するもので、今回は全11作品を南北出発ロビーの上部大型看板スペースに展示します。絵画・エッセイとも、本展示のために制作したオリジナル作品です。年間約6,200万人(2014年度 羽田空港国内線利用者)が訪れる出発ロビーで、日本語の [全文を読む]

羽田空港「旅する日本語展」でパナソニックの「LinkRay」を使って小山薫堂さん執筆、高島彩さん朗読の物語をスマートフォンで旅先に持ち出せる

PR TIMES / 2017年08月07日11時10分

持ち出せるコンテンツは他にも小山薫堂さんがエッセイの執筆、言葉との出会いについて語ったスペシャルコメントの音声コンテンツがあり、体験したユーザーには片岡鶴太郎さんによる絵画作品のスマートフォン用の壁紙のプレゼントもあります。またユーザーからの旅の物語を募集する「私の旅する日本語」企画ではユーザーの旅にまつわるエッセイをTwitterやInstagram、S [全文を読む]

「片岡鶴太郎展」6月14日から上野の森美術館で

PR TIMES / 2017年05月30日08時10分

絵画から陶芸、着物の絵付けまで多岐にわたる片岡さんの芸術世界を、制作開始当初の未発表作品から新作まで120余点で紹介します。100匹以上の金魚を描いた屏風と映像を一体化させた大作『金魚〈二曲屏風〉』をはじめ、還暦を越えてもいよいよ盛んな片岡さんの情熱を示す意欲作が勢ぞろいします。作品の画像も提供しますのでご連絡ください。 〈片岡鶴太郎さんのプロフィール〉 [全文を読む]

『ダ・ヴィンチ・コード』『天使と悪魔』は序章にすぎない。映画『インフェルノ』画伯・片岡鶴太郎 & 才色兼備・トリンドル玲奈無敵のバディが国立新美術館の絵画に潜む謎を解明!

PR TIMES / 2016年10月05日09時35分

まさに和製ラングドン&シエナと言っても過言ではないお二人に課せられた試練は、「ヴェネツィア・ルネサンスの巨匠たち」に展示されているヴェネツィアのアカデミア美術館所蔵の絵画にまつわる謎を解き、そこから導き出される、詩人ダンテの神曲≪地獄篇≫を絵画化したサンドロ・ボッティチェリ作の「地獄の見取り図」に隠された《暗号》を見つけ出すというもの。 豊富な美術の知識と [全文を読む]

シダックス・アカデミー特別理事 片岡鶴太郎氏による書と絵画の特別講座開催!

@Press / 2015年05月25日10時00分

シダックス株式会社(東京都渋谷区:代表取締役会長兼社長 志太勤一 以下:シダックス)は、2015年6月9日(火)、シダックス・アカデミー(SHIDAX ACADEMY of HUMAN COLLEGE)の特別理事を務める片岡鶴太郎氏による書と絵画の特別講座「絵画は自由 楽しく描く」を、シダックス・カルチャーホール(東京都渋谷区)にて開催いたします。 シダッ [全文を読む]

片岡鶴太郎が語る“ヨガ離婚”と“魂の歓喜”

文春オンライン / 2017年09月06日16時00分

ボクシング、絵画、書に続き今度はヨガ。それも夜中の1時に起床し4時間の修行、睡眠時間は3時間、現在の体重43キロ、という尋常ならざる入れ込みよう。鶴太郎よどこへ行く――と誰もが思った。 この疑問に対し鶴太郎は、本誌に驚くべき私生活と、知られざる内面を明かした。「離婚の原因は、“これ”というものがない」「実は30歳のときから家族とは別居状態だった」「芸人と [全文を読む]

羽田空港が“旅の物語”を全国から募集!年末には“優秀作品”の発表と共に世相を反映した“今年の旅の言葉”を発表!「旅する日本語」投稿キャンペーンのご案内

PR TIMES / 2017年08月03日18時21分

■投稿キャンペーン募集期間:2017年 8月7日~2017年10月31日(結果発表:11月予定)■今年の旅の言葉発表:2017年12月予定日本空港ビルデング株式会社は、11の日本語をテーマにした旅にまつわる“物語(小山薫堂氏)”と旅情感あふれる“絵画(片岡鶴太郎氏)”を組み合わせたオリジナルアートで、日本語、そして日本のローカルの魅力を共有する活動「旅する [全文を読む]

片岡鶴太郎「極端すぎるヨガ生活」にマツコら絶句

日刊大衆 / 2016年11月15日20時00分

ボクシングや絵画などもそうですが、とことんまで突きつめる性分のようで、もはやヨガの専門家となっていますね。125歳まで生きるのが目標と言っていましたが、本当に生きてしまうかもしれません」(芸能誌記者)――もはや仙人の域!? [全文を読む]

美波、パリで制作した2枚の絵画をドラマ内で披露!

Smartザテレビジョン / 2016年01月25日15時36分

NHK BSプレミアムで1月27日(水)夜10時より放送される岡山発地域ドラマ「インディゴの恋人」の完成試写会が行われ、主演の新井浩文、美波をはじめ、山口まゆ、久保田紗友、青山草太、片岡鶴太郎が登壇した。 同作は、岡山を舞台に、今を生きる大人たちの愛の姿を描く。 健二(新井)は、姉が遺した子どもの紗代(山口)を育てるため、ジャズピアニストになるという夢を諦 [全文を読む]

注目作『金魚〈二曲屏風〉』など120余点を展示画業20周年 片岡鶴太郎展 還暦紅

PR TIMES / 2015年09月04日15時20分

その才能は実力を認め られた書だけにとどまらず、絵画をはじめ、陶芸や着物の染付けにいたるまで、マルチに進化し続けています。 [画像1: http://prtimes.jp/i/14431/18/resize/d14431-18-193836-0.jpg ] 2014年に還暦を迎えてなお一層、エネルギッシュに活動し続ける片岡鶴太郎さんの作品を一堂に集めた『画 [全文を読む]

押切もえの絵画が二科展に初入選! 「今、プライベートは7分咲きくらい」

Entame Plex / 2015年09月03日20時14分

モデルの押切もえが2日、六本木・国立新美術館で第100回記念二科展の初出展・初入選の記念取材を行った。 「二科展」とは、1914年に新しい美術の確立を標榜して、石井柏亭や梅原龍三郎などが結成した美術団体で、新しい傾向の作家に活躍の場を提供し、多くの芸術家を輩出している。これまでにも工藤静香や、八代亜紀、乃木坂46の若月佑美など、芸能人がたびたび入選すること [全文を読む]

『認知症の人によるふれあいつながる作品展』3月12~14日開催【東京赤坂】

認知症ねっと / 2015年03月04日12時12分

同社が運営する公式サイト「笑顔とこころでつながる認知症医療」において、認知症を患う人が創作した絵画や書道などの芸術作品を集めた「ふれあいつながる作品展」。イベントではこれらの作品の一部をパネルにして展示する。開催日は3月12~14日、会場は港区赤坂の東京ミッドタウンアトリウム。入場は無料。作者の純粋な心があふれる作品を鑑賞しながら、認知症への正しい理解を深 [全文を読む]

「どうした!?片岡鶴太郎」『芸人報道』で見せた、“鶴ちゃん”の芸人魂

日刊サイゾー / 2013年06月11日13時00分

40代になると、絵画や書道にも打ち込み、“芸術家”としても高い評価を受けるに至ったのだ。 果たして、鶴太郎は芸人の魂を忘れてしまったのか? それを検証したのが、6月3日に放送された『芸人報道』(日本テレビ系)だった。もともとは「お笑い芸人が記者に扮し、徹底調査したテレビ業界のさまざまなニュース、芸人たちの生態を報道番組風に紹介する」という番組だったが、最近 [全文を読む]

小山薫堂が執筆した"旅にまつわる小さな物語"を高島彩が朗読するプログラム「TABISURU-NIHONGO FLY WITH WORDS」を期間限定でお届け

PR TIMES / 2017年08月04日17時00分

他にも羽田空港 国内線第1旅客ターミナルの出発ロビーでは【小山薫堂】の旅にまつわるショートストーリーと、俳優・画家の【片岡鶴太郎】が物語を受けて、色鮮やかな絵画を描いた「旅する日本語展」も開催されます。 是非、ご期待ください。 【番組概要】 放送局: J-WAVE (81.3FM) 番組タイトル: TABISURU-NIHONGO FLY WITH WOR [全文を読む]

「黒柳徹子のコドモノクニ」番組初の特別展開催

Smartザテレビジョン / 2016年01月06日05時00分

また片岡鶴太郎ら過去に番組出演した旅人たちが制作した絵画・イラスト・俳句など、未来の子供たちへのメッセージを伝える作品も公開される。 作品を出展する番組出演者は片岡をはじめ、蛭子能収、榎木孝明、あさのあつこなど、約15人が予定されている。(出展者変更あり) また、会場では「コドモノクニ」を解説したパネルが展示される他、ハンカチやポストカードなどの「コドモノ [全文を読む]

新井浩文の主演作取材会に、美波、岡田義徳も登壇

Smartザテレビジョン / 2015年11月13日23時23分

ジャズピアニストの夢を諦めて、デニムの加工職人として生きる健二(新井)が、女流画家・みゆき(美波)の絵画制作を手伝ったことから、二人の間で恋が生まれる。しかしみゆきには誰にも言えない秘密が…という物語。 新井は「デニム職人だが、昔はすご腕のピアニストだったという役柄で、これからそのシーンを撮影していくので、とてもプレッシャーを感じています。デニムはとても好 [全文を読む]

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