浮世絵師 歌川国芳に関するニュース

江戸時代の人気浮世絵師『歌川国芳』と『歌川国貞』の作品が、ついに郵便局限定グッズに登場!

PR TIMES / 2016年06月13日16時19分

2016年6月17日(金)から全国約2,000の郵便局窓口で、「郵便局限定グッズ 浮世絵シリーズ」の販売を開始!今話題の浮世絵師、『歌川国芳』『歌川国貞』の作品が、郵便局限定のオリジナルグッズになって登場!続絵の作風を活かしたクリアファイルとポストカードのセットや、通帳ケースを数量限定で販売します。[画像1: http://prtimes.jp/i/121 [全文を読む]

春画が世界で話題沸騰中!「知らなかった!」春画の豆知識5つ

Woman Insight / 2013年12月14日21時00分

菱川師宣、葛飾北斎、鈴木春信、歌川国芳など、有名無名問わず無数の浮世絵師が全力投球した浮世絵の一大ジャンル、なんと現在春画が見つかっていないのは、東洲斎写楽くらいという説も。 そんな春画を楽しむための5つの豆知識を『和樂』2014年1・2月合併号よりご紹介します。ちなみにページの背景はあの葛飾北斎の『喜能会之故真通』。女性がタコに……というこの春画はあまり [全文を読む]

現代人の共感を呼ぶ「面白すぎる浮世絵師」歌川国芳の一味違う展覧会『歌川国芳 21世紀の絵画力』

サライ.jp / 2017年04月25日13時00分

取材・文/藤田麻希近年、つとに注目を集め、毎年どこかで展覧会が開催されているといっても過言ではない浮世絵師・歌川国芳。じつは、喜多川歌麿や葛飾北斎、歌川広重などに比べると、浮世絵研究の世界では、それほど評価を得ていたわけではありません。「わびさび」を尊ぶ日本美術の文脈に、国芳の躍動感みなぎる画風は、そぐわなかったのかもしれません。しかし、若冲ブームの火付け [全文を読む]

写楽や北斎についで、奇才・歌川国芳の人気作品がついに登場。江戸時代の文化にふれる人気のはんこシリーズ「浮世絵図鑑」に、ユーモアあふれる9種類の新作が誕生。

PR TIMES / 2017年04月05日14時30分

日本を代表する浮世絵師たちの名作を意匠化したハンコは、海外の方へのお土産にもご利用いただいています。インターネットのはんこ屋さん「印鑑はんこSHOPハンコズ」はこのたび、江戸時代の浮世絵の名作を意匠化した人気のはんこシリーズ「浮世絵図鑑」に、熱狂的なファンの多い歌川国芳の作品を含む9種類の新作を追加いたしました。浮世絵フリークな方はもちろんそれ以外の方も、 [全文を読む]

特別展「江戸からたどるマンガの旅~鳥羽絵・ポンチ・漫画~」東京・日比谷で9月17日~11月16日開催!

@Press / 2016年09月01日10時00分

鳥羽絵から始まり、江戸のヒットメーカーであった歌川国芳、幕末・明治に活躍した河鍋暁斎など人気浮世絵師が描いた戯画や明治・大正期に活躍した北沢楽天、岡本一平の作品、昭和初期の数々の漫画雑誌まで、京都国際マンガミュージアム所蔵の貴重なコレクションにより、約230年を旅しながら、現代のマンガへいたる流れをたどっていきます。<「浮世ハ夢だ夢だ」作者不詳/慶応期(後 [全文を読む]

江戸っ子が愛した浮世絵師・歌川国貞が魅せる“これぞ江戸の粋”【NADiffオススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2016年04月28日19時00分

■『歌川国貞 これぞ江戸の粋』日野原健司 江戸時代後期に活躍した浮世絵師、歌川国貞。初代歌川豊国に入門し、22歳で浮世絵界にデビューするとすぐに頭角を現す。特に美人画、役者絵という浮世絵版画における最も主要なジャンルにおいて確固たる地位を築き、79歳で亡くなるまで常に第一線で活躍し続けた。江戸時代における国貞の人気は葛飾北斎や歌川広重、そして兄弟弟子であ [全文を読む]


約1,000点、6ジャンルの“猫”アートが文化財に大集合!「福ねこat百段階段」展~和室で楽しむ ねこアート 4月26日~5月14日ホテル雅叙園東京内「百段階段」にて開催

@Press / 2017年04月11日14時00分

その他、近年話題の浮世絵師・歌川国芳の作品「猫飼好五十三疋」に描かれている53匹の猫を完全再現した立体作品などや、和紙の中に物語の猫を表現する切り絵、さらには「人間に媚びない猫」を独特の技法で描き上げた日本画など、様々な表現から「猫」の姿をお楽しみいただけます。また、通常は撮影NG(一部企画展除く)となる文化財・百段階段にて、撮影が全室可能となります。愛ら [全文を読む]

【今週の対決】暁斎vsシャセリオー…19世紀の画家展

WEB女性自身 / 2017年03月27日06時00分

幕末の1831年に生まれ、わずか6歳で超有名浮世絵師・歌川国芳に入門した河鍋暁斎は、幕末から明治にかけて絶大な人気を博した天才浮世絵師。 今回は日本初公開作品も含まれる約180点が展示されている。平日というのに館内は人であふれかえっていてびっくり。めた坊、暁斎の名前を教科書で見たことがあるかもしれないくらいの認識だったけど、その人気の秘密を作品を見て納得。 [全文を読む]

江戸時代には、妖怪も娯楽の一つだった! 怖さだけではない、妖怪の魅力とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月17日17時30分

浮世絵師による妖怪画も盛んで、かの葛飾北斎や歌川国芳も多数の作品を残している。そんな浮世絵師の中でも、妖怪画の基礎を作ったといわれるのが「鳥山石燕(とりやませきえん)」である。 [全文を読む]

江戸時代のポップカルチャー、国芳と国貞の浮世絵展

Walkerplus / 2016年06月17日20時10分

神戸市立博物館(神戸市中央区)では、幕末の浮世絵師の作品を展示する「ボストン美術館所蔵 俺たちの国芳 わたしの国貞」が、6月18日(土)から開催される。 アメリカのボストン美術館は、古典美術、エジプト美術、版画、ヨーロッパやアメリカの美術など、古今東西約40万点のコレクションを誇る。その中でも約10万点が日本美術の作品で、半数以上を浮世絵が占めている。 今 [全文を読む]

幕末の天才浮世絵師、国芳&国貞の大規模展が渋谷で開催中!粋なタイトルで浮世絵をポップに再編集

FASHION HEADLINE / 2016年05月02日12時00分

1876年のボストン美術館開館以来初の大規模な歌川国芳と歌川国貞の展覧会となる同展では、同美術館の優れた日本美術のコレクションにあって、圧倒的な点数を誇る浮世絵コレクション1万4千枚超の中から、幕末の人気浮世絵師であった国芳と国貞の作品170件、約350枚が公開される。今回展示された作品は、一度貸し出されると美術館の規定により5年間は公開されなくなるため [全文を読む]

浮世絵師・歌川国芳が残した江戸時代の猫の姿とは…?『めでる国芳ブック ねこ』

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月23日17時30分

江戸時代後期を代表する浮世絵師「歌川国芳(うたがわ くによし)」。古いもの・過去のものというイメージを持たれやすい浮世絵だが、そんな現代の人があっと驚くのが、国芳の猫の絵。まるで同じ時代の人が描いたのかと思うほど、猫の日常を観察し、ひとつひとつの仕草に愛情を感じていたことが、時を越えて伝わってくるのだ。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 部類の猫好 [全文を読む]

奇抜で大胆で魅力的!あれもこれもすごすぎる「浮世絵」の奇跡の技法を徹底解説!

Woman Insight / 2015年04月06日22時00分

◆デフォルメを極めたキャラクター 生き物を擬人化することは、はるか昔の『鳥獣人物戯画』以来なじみ深い手法ですが、自由で斬新な創造性を競い合っていた浮世絵師たちにとってもデフォルメは得意技。まさにキャラづくりの達人でした。 中でもユニークなキャラクターを多数残しているのが歌川国芳。大好きだった猫はもとより、金魚や鬼灯、こうもり、雀から道具や化物まで、あらゆ [全文を読む]

猫アート1,000点が大集合!「福ねこ展 at 百段階段」がホテル雅叙園東京にて開催中!

GOTRIP! / 2017年04月26日14時30分

近年話題の浮世絵師・歌川国芳の作品「猫飼好五十三疋」に描かれている53匹のねこを完全再現した、造形作家・小澤康麿氏による立体作品。 和製クリムトとも言われる耽美的な作風で、“人間に媚びないねこ”を独特の技法で描き上げた日本画家・川上けいすけ氏による作品。 生き生きとした仕草や情景を江戸ちりめんの衣装をまとった猫人形は、創作人形作家・石渡いくよ氏による作品 [全文を読む]

ねこがずらり!和室で楽しむねこアート展

Walkerplus / 2017年04月16日12時00分

福招き猫366匹に誕生日を記した「誕生日猫」をはじめ、浮世絵師・歌川国芳の作品「猫飼好五十三疋」に描かれている53匹の猫を完全再現した立体作品は壮観。和紙の中に物語の猫を表現する切り絵、さらには「人間に媚びない猫」を独特の技法で描き上げた日本画など、様々な表現から「猫」の姿を楽しむことができる。 また期間中は、一部企画展を除き通常は撮影できない文化財・百段 [全文を読む]

世界が認めた画力を見よ ゴールドマン・コレクション「河鍋暁斎展」

太田出版ケトルニュース / 2017年02月21日11時43分

1831年に現在の茨城県古河市で生まれた河鍋暁斎は、幼い頃から絵を好み、7歳で浮世絵師の歌川国芳から浮世絵を、10歳で駿河台狩野派を学習。私生活では無類の酒好きとして知られ、筆禍事件も起こしたが、浮世絵や狩野派のほか、仏画、山水画、中国画、西洋画など、あらゆる表現技巧に精通し、浮世絵、戯画、風刺画など、あらゆるジャンルの作品を残した。 同展は、世界屈指の [全文を読む]

ネイキッド演出で、江戸のポップカルチャーである浮世絵が現代のポップアートに

PR TIMES / 2016年03月18日15時54分

[画像1: http://prtimes.jp/i/8210/113/resize/d8210-113-578879-1.jpg ]洛中洛外図プロジェクションマッピングを手がけたネイキッドが浮世絵を現代のポップアートに世界に冠たる浮世絵コレクションで知られるボストン美術館より、幕末に絶大な人気を博した二人の天才浮世絵師、歌川国芳と歌川国貞の選りすぐりの作品 [全文を読む]

“そういうソフトじゃねえから!”Excelで浮世絵を描くスゴ技がニコ動で話題に

Entame Plex / 2016年01月21日15時21分

江戸時代末期の浮世絵師・歌川国芳が描いた浮世絵「坂田怪童丸」を、Excelの図形などを駆使して描いていく過程を撮影した動画が、ニコ動の描いてみたカテゴリに投稿されている。 楕円の図を元にし、顔・目・髪・体を調整して人を作り、黒や青といった色のついた図形などを使用し、鯉や背景を描くことでリアルな浮世絵を完成させていく主。 この動画を見たユーザーからは、 「ひ [全文を読む]

B'z・松本孝弘、ツアー開催&来春新作アルバムリリース決定

okmusic UP's / 2015年12月08日12時00分

浮世絵コレクションで知られるボストン美術館より、幕末に絶大な人気を博した2人の天才浮世絵師・歌川国芳と歌川国貞の選りすぐりの作品で、江戸の世界を体感できる本展に華を添える。■『ボストン美術館所蔵 俺たちの国芳 わたしの国貞』オフィシャルHPhttp://www.ntv.co.jp/kunikuni/■松本孝弘 オフィシャルHPhttp://houseofs [全文を読む]

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