素直 松下幸之助に関するニュース

聞き上手・松下幸之助氏に学ぶ「社員のやる気を引き出す」方法

まぐまぐニュース! / 2015年10月19日10時00分

社員に素直にものを尋ね、意見を求める社長こそが、尊敬され、信頼されるのである。 2つ目は、何よりも自然に「情報が集まってくる」ようになるメリットだ。松下幸之助さんのところには、日々ひっきりなしにいろいろな人が訪れる。そういう人たちの話を聞くとき、松下さんは「その話は前に聞いた」とか「それは私の考えていることと同じだ」という応対を、ただの一度もしたことはなか [全文を読む]

パナソニック汐留ミュージアム開館10周年記念特別展、「幸之助と伝統工芸」展 を開催- 松下幸之助ゆかりの工芸作品を一挙公開 -

PR TIMES / 2012年10月05日12時32分

松下幸之助は、生涯大切にした「素直な心」を育てる道が茶道にあると考えました。そして茶道具に触れるうち、その関心は工芸家に向けられるようになったのです。陶芸、染織、漆芸、金工、木竹工、人形、截金、ガラス、七宝など、さまざまな素材を駆使し、伝統的なわざを絶やさず時代の息吹を取り入れることによって成立する日本の工芸作品。松下幸之助は「伝統工芸は日本のものづくり [全文を読む]

パナソニック 汐留ミュージアム 開館10周年記念特別展「幸之助と伝統工芸」展を開催。2013年4月13日~2013年8月25日

PR TIMES / 2013年03月13日12時44分

松下幸之助は「素直な心」を生涯大切にしていましたが、その「素直な心」を育てる道が茶道にあると考えるようになりました。そして茶道具に触れるうち、その関心は工芸家に向けられるようになったのです。陶芸、染織、漆芸、金工、木竹工、人形、截金など、さまざまな素材を駆使し、伝統のわざを絶やさず時代の息吹を取り入れることによって成立する日本の工芸作品。松下幸之助は「伝 [全文を読む]

松下幸之助とハローキティのスペシャルコラボ!500万部超ベストセラー『道をひらく』をキュートなメッセージブックとして発売

@Press / 2016年07月12日14時00分

本書の言葉は、『道をひらく』『続・道をひらく』の2冊の中から、「縁あって」 「志を立てよう」「素直に生きる」「時を待つ心」など、とくに若い世代に伝えたいメッセージをよりぬき、再編集したもの。誕生40周年を迎えて今なお世界中で愛されているキティちゃんの中でも、とくに人気の高い“70年代ハローキティ”が、経営の神様・松下幸之助の言葉に明るさとキュートさを添え [全文を読む]

なぜ松下幸之助は小さな電器店の経営者たちを前に号泣したのか?

まぐまぐニュース! / 2017年05月30日17時31分

素直さと謙虚さが、肝要なのです。さすが、経営の神様です。 2日間、ジックリみんなの発言を聞き、現状を把握し、対応策を考え、その上で、まずは非を詫びることを選択したのです。そして、一緒になって打開していこうと、自分が先頭に立って行動したのです。もう、この時点で問題解決できているのです! 会長職だったからなのか、幸之助が凄いのか、客観的に判断し、どのようにすれ [全文を読む]

2013年版日めくり『日々のことば 松下幸之助「心」』を発売。贈答品として、職場風土改善のツールとして好適!

PR TIMES / 2012年07月25日19時12分

得意におごらず、失意に落胆せず、日々淡々と素直な心で、わが道を歩んでいく――。 この日めくりは、仕事と人生の指針となる松下幸之助のことば31話を厳選し、職場でご活用いただけるように編集されたものです。 ◆社員の意識向上に…… 毎日の朝礼で読み上げたり、壁面掲示することで、職場風土改善と活性化に役立ちます。 ご利用いただいた企業からは、電話応対や接客態度、 [全文を読む]

月刊『PHP』が創刊70周年 中高生による「作文甲子園」を開催『心に残るあの人の言葉』をテーマに全国から原稿を募集・表彰

@Press / 2017年05月17日16時00分

創設者・松下幸之助は「PHP実現のために大切なのは、とらわれのない素直な心で、それぞれの知恵を寄せあい、力を結集していくこと」と考えていました。PHPグループは常に多くの方々の衆知を集めながら活動を展開し、そうした指針は「心を寄せあいあたたかい社会を」という『PHP』誌の編集方針にも反映されています。 このたび同誌上では、中学生・高校生を対象に、とらわれ [全文を読む]

ボンクラ、病弱、優柔不断な松下幸之助が「大成功」を収めた理由

まぐまぐニュース! / 2017年01月18日07時00分

ここで感じられるのは超楽観主義で「余計なマイナスの感情を持っていないこと」、新しい物を安くつくるため「工夫を怠りなく続けること」、知らなければ「格好つけずに素直に聞くこと」などで、これらのことは後に「経営のコツ」としてご自身が自覚される萌芽が見られます。 顧客として卸売業がありますが、後に爆発的に売れる商品なのに「売れない」と言われるのですが、これが一般の [全文を読む]

作家・本田健氏が、松下幸之助の成功の秘訣に迫る! 電子版『運命をひらく』がリリース。

DreamNews / 2016年12月19日14時00分

【本書の構成】はじめに序 章 5分で理解する「松下幸之助の生涯」第一章 人間関係の達人になれば、運命はひらける第二章 衆知を集めて任せれば、運命はひらける第三章 経営のコツを知れば、運命はひらける第四章 素直な心で物事を見れば、運命はひらける第五章 運と愛嬌があれば、運命はひらける第六章 世界を愛し、与え続けた松下幸之助終 章 感謝の心が、運命をひらくおわ [全文を読む]

働くことを邪魔しない―。松下幸之助の言に学ぶ、優秀な人材の育て方

まぐまぐニュース! / 2016年06月27日04時05分

この中でも素直な人材もいて、一見して不可能と思われる要望に対して知らないことの強みか根気よく挑戦して成果を上げていったそうです。 業績が良くなってはじめて一流大学の優良な成績の学生も採用できるようになったのですが、その学生の人となりを面白く人物評価しています。これらの新入社員に、困難な課題を求めると「できません」と答え理路整然と不可能であることを証明するの [全文を読む]

なぜ、松下幸之助は「運が悪い」と答えた人間を不採用にしたのか

まぐまぐニュース! / 2016年06月21日19時30分

2つの要件とは「上昇志向」「自己効用感」であり、3つの要素とは「勇気」「価値観」「素直さ」です。洋の東西を問わず、偉大な経営者はこの2つの要件と3つの要素を自身の生い立ちのなかで「知恵」ある「悟り」でもって獲得しています。 「自己効用感」とは聞きなれない言葉なので、解説します。自己効用感とは、自身が目標を達成する能力があるとする「確信」です。この確信は、不 [全文を読む]

【商倫理と日本・後編】和を以て貴しとなす

FUTURUS / 2015年10月30日21時00分

だが日本人は、“個人の自由性”を100パーセント認めていない幸之助の言葉に、素直に感動する。 その発想の源は、やはり“和”である。 ■ 「和」を重要視する民族 日本人は引き分けが好きな民族だ。甲乙つけがたいスポーツの試合を見ると、「両方を勝者にしよう」という心理が自然と働く。 実はこういうことはプロボクシングのインターナショナルコミッションでも話題に挙が [全文を読む]

松下幸之助『道をひらく』が戦後ベストセラーの第2位になりました

@Press / 2014年10月27日13時00分

素直に生きる」「心を通わす」「心配またよし」「時を待つ心」など本書所載の随想は、どれも松下幸之助自身が山あり谷ありの人生の中で感得した、いわば「上手に生きるヒント」としていまも幅広い読者からご支持をいただいており、発刊から46年を経てもなおビジネス書の年間売上上位に名を連ねています。 最近では若い女性の読者も増えており、女性読者が「かわいく持ち歩けるよ [全文を読む]

パナソニックミュージアム 松下幸之助 歴史館 企画展「松下幸之助『事業部制の真髄~お客様価値創出のために~』」開催中

PR TIMES / 2013年01月25日09時56分

【展示内容】■ 津賀社長メッセージ社史から学ぶ“事業部制”の心■ 事業部制の始まり■ 事業部制の実施■ 松下幸之助、「事業部制」を語る・創業者と事業部制の変遷・経営研究会に見る「事業部制の心」● 創業者の映像・自分でつくったものは自分で売る(1980年12月 第189回経営研究会)■ 創業者に学ぶ「自主責任経営」・人をつくる・担当重役は事業部のコーチ役・組 [全文を読む]

「情報が集まる社長」がやっている2つのこと 「経営に影響を与えない提案」こそ重要だ

東洋経済オンライン / 2017年05月11日08時00分

もちろん、それら意見や助言は玉石混淆、しかし、さまざまな意見、助言も、素直に聞いていけば、おのずと「正解」が得られると悟るのです。自分の考えたことと比較しながら、あるいは、組み合わせながら、最善の道を見つける。そうすることによって、松下さんは、松下電器産業の経営において最善の道を歩むことができたわけです。自分が無学であったのは、幸運であった。無学だから、多 [全文を読む]

カトパン「さんまさんから突っ込まれて変わった」フジテレビ時代を語る

Woman Insight / 2016年10月28日18時30分

そのほか、ココ・シャネル、オードリー・ヘプバーン、吉田松陰や松下幸之助といった歴史的有名人の言葉も引用しながら、自身の生き方にどう反映させているか、素直な言葉で語られています。 「新しいスタートを切った自分の思いをすべて、つめこみました。同年代の働く女性はもちろん、年代性別をこえて、たくさんの方に読んでいただけたら」というカトパン。仕事に悩んだとき、恋愛 [全文を読む]

恋愛や仕事の人間関係がうまくいかない時、おまじないの3つの名言。

恋学 / 2016年07月02日07時00分

「私、こういう所が苦手……ごめんね」という気持ちを素直に表すことで、助けてくれる人も身近にいるものです。 どういうことばを使うかは、あまり難しく考える必要はない。相手に恥をかかせたり、傷つけたりするようなことを言わなければいいのである。 私たちアナウンサーは言葉を選びます。でも、言葉選びのテクニックより、気持ちで寄り添えと教えてくれた斎藤茂太の言葉です。 [全文を読む]

松下幸之助創設・PHP研究所70周年で「PHP大賞」を新設

@Press / 2016年04月12日11時00分

創設者・松下幸之助は「PHP実現のために大切なのは、とらわれのない素直な心で、それぞれの知恵を寄せあい、力を結集していくこと」と考えていました。PHPグループは常に多くの方々の衆知を集めながら活動を展開し、そうした指針は「心を寄せあいあたたかい社会を」という『PHP』誌の編集方針にも反映されています。 ■募集テーマ・賞 中学生・高校生部門 【募集テーマ】 [全文を読む]

資本金5億で世界銀行から70億引っ張った川鉄社長を綴った本

NEWSポストセブン / 2012年08月23日16時00分

最近は屈折の仕方が面白い人物はいても、明るくて真っ当で素直に尊敬したり感動できる人物はなかなかいない(笑い)。まして世のため人のためなんて今や死語ですが、僕はそういう人間こそ、後世に書き残すべき普遍的な価値があると思う」 川崎製鉄(以下「川鉄」、現・JFEスチール)は、川崎重工の製鉄部門および兵庫・葺合等6工場を引き継ぐ形で1950(昭和25)年に発足し [全文を読む]

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