荒川弘 ハガレンに関するニュース

『鋼の錬金術師』大規模原画展9月に開催決定! 荒川弘描き下ろしビジュアル解禁[オタ女]

ガジェット通信 / 2017年03月23日11時00分

3月23日から東京ビックサイトで開催される日本最大級のアニメイベント『Anime Japan 2017』で、原作者・荒川弘先生による原画展の描き下ろしビジュアルをメインとしたポスターが公開! “ハガレン”史上初の大規模原画展『鋼の錬金術師展』の開催日・会場が明らかになりました。 荒川先生が1枚のイラストを描き下ろすのは、完全版『鋼の錬金術師』18巻(20 [全文を読む]

「CGはすごいと思った(小並感)」実写版『鋼の錬金術師』に期待の声!? 一方、『銀魂』『ジョジョ』を心配する声も

おたぽる / 2016年11月16日21時00分

今年5月に発表されるやいなや、ネット上では批判的な意見が相次いだ、荒川弘の大ヒットマンガ『鋼の錬金術師』(スクウェア・エニックス)の実写映画化。16日、映画公式サイトで特報映像が公開され、原作ファンをはじめ声が上がっている。 今回公開された映像では、イタリアロケで撮影された美しい自然や町並みのほか、Hey! Say! JUMPの山田涼介が演じる主人公のエド [全文を読む]

『ハガレン』『銀の匙』ヒットメーカー描く農業エッセイ漫画

NEWSポストセブン / 2014年04月02日07時00分

【マンガ紹介】 『百姓貴族(3)』荒川弘/新書館/714円 『千年万年りんごの子(3・完)』田中相/講談社/610円 「働かざるもの食うべからず」&「俺にできる事はおまえにもできる」。このなんとも力強い家訓を掲げているのは、とある北海道の農家。そう、『鋼の錬金術師』『銀の匙』と次々ヒット作を生み出している人気漫画家・荒川弘の実家です。農業エッセイ漫画『百姓 [全文を読む]

本田翼「興奮しっぱなし」の“ハガレン展”で本郷奏多のコメント力を絶賛

映画.com / 2017年09月14日17時30分

「鋼の錬金術師展」は、原作者・荒川弘氏の生原稿やカラーイラストが200点以上展示されているだけでなく、まるで錬金術を体験できるような世界観に引き込まれる映像演出、インタラクティブな仕掛けが満載の大規模原画展。アニメ版で主人公・エドを演じた朴ろ美、アル役の釘宮理恵による音声ガイド(有料)も楽しむことができ、入場記念として荒川氏描き下ろしのブックマーカー(7 [全文を読む]

展示数100点以上!「鋼の錬金術師」史上初の大規模原画展が開催!

Walkerplus / 2017年03月24日11時30分

12月1日(金)から全国一斉公開される実写映画「鋼の錬金術師」の公開を記念して開催される本原画展は、貴重な荒川弘先生による漫画原画とテレビアニメシリーズの資料の数々によりその魅力を余すところなく紹介している。更に、入場料不要の無料ゾーンでは、12月に公開される実写映画で使われた衣装や小物を展示する。 展示作品は全て荒川弘先生ご本人の手によって描き出された [全文を読む]

映画「鋼の錬金術師」特報映像に「ここまで雰囲気出せるのか」と興奮の声

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月21日17時30分

原作者の荒川弘も「曽利監督はマンガ表現とリアル部分をつなぐCGを上手に使われる方なので、アニメやゲームとはまた違った表現を見せていただけそうで楽しみです」と評価している。 特報映像を見たファンは「この世界観、待ってました!」「もうどれがCGでどれが現実かわからないレベル」「ここまで雰囲気出せるのか、映像よすぎるんだけど」と、興奮しているよう。 曽利は映画「 [全文を読む]

「『進撃』を超えそう」…『ハガレン』実写化で当然吹き荒れる批判の声! 何がそんなに気に喰わないのか、ざっくりとまとめてみた

おたぽる / 2016年05月25日14時00分

荒川弘の大ヒットマンガ『鋼の錬金術師』(スクウェア・エニックス)の実写映画化が決定した。主人公のエドワード・エルリック役(以下、「エド」)はHey! Say! JUMPの山田涼介が務め、2017年冬に全国公開される。『鋼の錬金術師』はスクウェア・エニックスの「月刊少年ガンガン」にて、2001年8月号から2010年7月号までにかけて連載。コミックス全27巻で [全文を読む]

「ハガレンなら…」「プリキュアなら…」 『アルスラーン戦記×無双』大爆死で、誰のクビが飛ぶ!?

おたぽる / 2015年10月13日22時00分

『アルスラーン戦記』は『鋼の錬金術師』(スクウェア・エニックス)の荒川弘氏の作品であり、作品自体も歴史ファンタジーをテーマにした壮大な物語のため、『無双』シリーズに適していると言えよう。おそらく開発チームも自信があったのだろうし、“約束された勝利”を感じていたはず。宣伝費の回収も容易と考えていたのではないだろうか。 しかし、多くのゲーマーは乱立されている『 [全文を読む]

松本人志も「実写化は賛成じゃない」…実写映画『鋼の錬金術師』は『進撃』『テラフォ』に続く爆死映画になってしまうのか!?

おたぽる / 2016年05月31日21時00分

24日、荒川弘の人気コミック『鋼の錬金術師』(スクウェア・エニックス)の実写映画化(2017年冬公開)が正式に発表されたのだが、今もなお「絶対に失敗作で終わる」「なんで今さら」といった批判の声が多数上がっている。『進撃の巨人』に『テラフォーマーズ』と、近年実写化された“ダークファンタジー”原作ものはことごとく爆死していることから、実写版『鋼の錬金術師』につ [全文を読む]

Hey!Say!JUMP・山田涼介、大批判のウラ

NewsCafe / 2016年04月05日16時00分

原作者の荒川弘氏(42)は『低身長の俳優を起用することが条件です。もし、この約束を破ったら映画化は許さない。身長145センチの猫ひろし(38)レベルの低さならベストだ』と強く言ったそうです」 じゃあ、低身長が有利に働いたんだ? 「そう。しかも山田は金髪も似合っているので、映画化されれば『やはり山田が演じてよかった』と誰もが納得できるレベルになると思います」 [全文を読む]

マンガ好き300人に訊いた! 魅惑の腹筋を持つキャラクターベスト3!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年11月06日12時10分

腹筋。それは人体の中で最も美しく、多少顔が不細工であろうとも、六つに割れてさえいればとりあえず女性に触ってもらえる魅惑の筋肉。Google検索の結果数を見ても、「上腕二頭筋」が約595,000件、「背筋」が2,130,000件、そして「腹筋」は5,150,000件と、いかにその愛されぶりが他の筋肉と一線を画しているかがわかる。 そこで今回はマンガ好き300 [全文を読む]

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