パン 中村屋に関するニュース

新宿中村屋に荻原守衛ら縁の作品を展示する美術館オープン

FASHION HEADLINE / 2014年07月08日19時00分

中村屋は、1901年にパン屋として創業。09年に本店を現在地に移転し、その後和菓子や洋菓子の製造・販売も開始した。創業者の相馬愛蔵・黒光夫妻の支援の下、同店には多くの芸術家や文化人たちが集い、その交流はヨーロッパのサロンにならい「中村屋サロン」と呼ばれた。2011年10月より改装のため休業。14年10月29日に新装オープンする。 [全文を読む]

「クリームパン」誕生のきっかけは、あのスイーツだった

まぐまぐニュース! / 2017年06月07日13時59分

今回は、著者のUNCLE TELLさんが、おやつの定番「クリームパン」と「ジャムパン」の誕生秘話を紹介しています。最近は少し他の菓子パンに押され気味ですが、これを読んだらきっと食べたくなりますよ。 クリームパンとジャムパン クリームパンは、明治38年(1905)、またジャムパンは、明治33年(1900年)に、それぞれ登場しているから、まさに一世紀の歴史を刻 [全文を読む]

新宿中村屋、10月グランドオープン。コーチ日本初コンセプト店舗も

FASHION HEADLINE / 2014年07月01日15時00分

これまでに培ってきた各国料理の調理技術を活かしたダイニングレストラン「グランナ(Granna)」、こだわりの和洋菓子や特製カリーパンがそろうデリカ&スイーツ「ボンナ(Bonna)」、インドカリーを始めとする伝統料理を提供するレストラン&カフェ「マンナ(Manna)」、気軽に芸術に親しめる「中村屋サロン美術館」の4店舗がオープン。 1・2階には「コーチ(C [全文を読む]

期間限定!!ひと皿で2度おいしい、混ぜれば3度おいしいレトルトカレー「純欧風ビーフカリー~2つの味が楽しめる~あいがけ<2袋入り>」

@Press / 2016年11月18日12時15分

【商品概要】 商品名 :純欧風ビーフカリー~2つの味が楽しめる~あいがけ<2袋入り> 内容量 :180g(90g×2袋入り)、1人前 希望小売価格:オープン価格 販売期間 :2016年11月21日(月)~2017年3月31日(金)(予定) 販路 :スーパー(GMS・質販店・その他)、CVS他 ■会社概要 商号 : 株式会社 中村屋(東証第一部 証券コード [全文を読む]

新装「新宿中村屋ビル」でテイクアウトメニューを満喫

Walkerplus / 2015年05月06日08時44分

パンの中では、「シェフ仕込みの新宿カリーパン」(324円)が1位を獲得。ヘルシーな米油で揚げたパンは食感が良く、鶏肉もたっぷりで食べ応え十分! 続いて2位には、フワフワのブリオッシュに自家製カスタードクリームがぎっしり詰まった「自家炊きカスタードのふわとろクリームパン」(270円)が、3位にはサクサクのクロワッサンに、フルーツやクリームをトッピングした「 [全文を読む]

スイーツ界の絶滅危惧種!『サンゴダール・マルジュウ』のシベリア【東京下町の美味探訪1】

サライ.jp / 2017年03月22日11時30分

数十年前は東日本で多くのパン屋、ケーキ屋にあった「シベリア」という菓子が今、都内でもなかなかお目にかかれない、スイーツ界の絶滅危惧種となっている。シベリアとは、カステラに羊羹(またはアンコ)がサンドされている菓子。というと簡単そうだが、薄く焼き上げたカステラの上に羊羹を流し込み、半分固まった状態でカステラを乗せる大変手間と時間のかかる菓子だ。カステラと羊羹 [全文を読む]

簡単調理!中村屋伝統の”インドカリー”のおいしさをご家庭で「インドカリーの素」

@Press / 2017年02月10日13時45分

【商品パッケージ】 画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/121761/img_121761_2.jpg 【商品概要】 表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/121761/table_121761_1.jpg ~本格カリー、アレンジカリーの作り方~(2~3人前) 画像3: [全文を読む]

東武百貨店 池袋本店に、新たな業態「洋食レストラン 新宿中村屋」を2016年2月26日(金)にオープン!

@Press / 2016年02月24日14時15分

1901(明治34)年にパン屋として創業以来、和菓子や洋菓子の製造・販売、レストランの開設など、時代とともに業容を広げ、レストランでは1927(昭和2)年に日本で初めて本場インドのカリーを発売しました。 外食事業としては、1977(昭和52)年から洋食を中心とした郊外立地型や市街地型のファミリーレストランを展開。現在は百貨店や駅ビルなどの商業施設を中心に出 [全文を読む]

新宿の街が伊勢丹フランスウィークと連動。中村屋、紀伊国屋書店、マルイも参加

FASHION HEADLINE / 2015年05月17日11時15分

「ロクシタン(L'OCCITANE)」新宿店ヴォヤージュ・アン・プロヴァンスでは、同店で6,000円以上購入し、且つ、伊勢丹発行の“新宿の街を紹介するパンフレット”を持参すれば、ロクシタンオリジナルバッグ(約19cm×33cm×15cm)がプレゼントされる。 「新宿マルイ本館」の同館1階カレンダリウムでは、紅茶専門店「クスミティ(KUSUMI TEA P [全文を読む]

人気の“カレースパ”発祥は『包丁人味平』? 作者・ビッグ錠「マンガのメニューって特許とれないのかな、なんて(笑)」

週プレNEWS / 2016年03月04日21時30分

パンとかうどんとか。だったらスパゲティもいいだろうって。そこからの発想だよね。 ―先生のオリジナルだったんですね。「カレー戦争編」を改めて読むと「中村屋」や「デリー」など実在するお店が載っているのでモデルがあるのかなと。 ビッグ いろいろ取材はしたけどね。昔、1番とか5番とか日本で初めて辛さを注文できるインドカレーの「ボルツ」ってお店があってね。それはマン [全文を読む]

浅草でワイン♪とくれば、お値段&居心地◎な「バル ナカムラヤ」

Daily Beauty Navi / 2014年11月07日15時00分

大粒の牡蠣のアヒージョは、残ったオイルをパンをつけて、第2のおつまみに最適! ナカムラヤのうれしいところは、ご実家のお惣菜店のメニューもラインナップされていること! 自家製のコハダとかいいよねぇ。しかも、おいしい日本酒もあるのだ!(ワインが飲みたかったんじゃなかったのか...というツッコミはなしでお願いします・笑) ここで絶対に食べたいのは「ハムカツ」。と [全文を読む]

1月25日は「中華まんの日」! 意外と知らない肉まんの歴史とは?

Daily Beauty Navi / 2014年01月24日07時00分

中国から伝わった肉まんを初めて日本で販売したのは、和洋菓子、パンなどの食品を販売する「中村屋」。創業者夫妻が中国を1925(大正14)年に訪れた際、初めて肉まんの元となる「包子(パオズ)」と出会いました。ただ、そのときの包子は中国人向けの味つけで油っぽく、日本人の口には合わなかったそう。その後日本へ帰った夫妻は、改良を重ねて日本人好みのあっさり味にアレン [全文を読む]

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