ジャイアンツ 原辰徳に関するニュース

【エンタがビタミン♪】巨人CS敗退に三村マサカズ「安易なトレード抜きの大改革が必要」

TechinsightJapan / 2015年10月18日17時05分

プロ野球セ・リーグのクライマックスシリーズの結果に、ジャイアンツファンを公言するさまぁ~ずの三村マサカズがツイッターで心境をつぶやいている。彼は同じく巨人ファンの糸井重里さんや『プロ野球死亡遊戯』の投稿者の意見を受けて「私も大改革が必要だと思いました」と共感を示した。 セ・リーグCS最終ステージ第4戦が10月17日に行われ、リーグ優勝したヤクルトが2位のジ [全文を読む]

巨人・原監督の深すぎる愛と笑顔の物語...プチ鹿島の『余計な下世話!』vol.46

東京ブレイキングニュース / 2014年06月03日11時00分

かつて原が監督に就任して「ジャイアンツ愛」と爽やかに言いだしたときには世の中にはクスッとした笑いが発生した。それはアンチ巨人だけでなく巨人ファンにも。なんなら巨人の選手も。 むしろ空虚さすら感じさせるあの原辰徳の笑顔って一体なんなのだろう。私はずっと不思議だった。そんなとき、その名もズバリ『ジャイアンツ愛 原辰徳の光と闇』(赤坂英一・著)を読んで答えが遂に [全文を読む]

ジャイアンツOBとホークスOBが親善試合…巨人の総監督は長嶋茂雄!

ベースボールキング / 2017年07月02日08時00分

ジャイアンツOBチームとホークス(南海・ダイエー・ソフトバンク)OBチームによる「OB親善試合」が、2018年2月10日(土)にKIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎で開催されることが決定した。 今回のOB親善試合は、福岡ソフトバンクホークス球団創立80周年記念行事の一環であり、2018年の巨人宮崎キャンプ60年記念企画に強力する形で実現したとのこと。 [全文を読む]

アンダーアーマーが提案する新"球場スタイル"が誕生!アンダーアーマーのジャイアンツとのパートナーシップによる公式ライセンス商品 “G - ARMOUR” 2015年3月26日販売開始

PR TIMES / 2015年03月26日15時26分

~ 試合観戦だけでなくデイリーユースも可能なスタイルを提案~アンダーアーマーの日本総代理店である株式会社ドーム(本社: 東京都品川区 代表取締役 : 安田 秀一)は、2015年3月26日(木) ジャイアンツとのパートナーシップで生まれた公式ライセンス商品 “G - ARMOUR” の販売を開始いたします。[画像1: http://prtimes.jp/i/ [全文を読む]

球場で孤立し…大島さと子を救った巨人・藤田元監督の気遣い

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年09月04日09時26分

その年の2月に成城大を卒業し、4月スタートの巨人軍応援番組「ビバ!ジャイアンツ」(日本テレビ系)の司会兼現場リポーターに抜擢されまして、その取材中の出来事です。 今でこそ女性のスポーツキャスターやリポーターは多いけど、35年前は専門誌に数人、女性記者がいるだけのほぼ男性社会。とくにプロ野球の取材ともなると各社が番記者を送り込み、女性記者は私が初めてといって [全文を読む]

巨人の万屋!? 困った時の鹿取さん

ベースボールキング / 2017年06月20日12時20分

社会的なバッシングを受けたジャイアンツはドラフト会議のボイコットを決断する。 この時ドラフト外として入団したのが鹿取だ。1年間の戦力補強を怠れば後々のマイナス面は計り知れない。だが、この男がその後のプロ人生でドラ1並みの活躍をすることによりチームは救われた。ある時は抑え役、ある時は中継ぎ役、さらにローテーションの谷間があると先発としても起用された。 明大時 [全文を読む]

中居正広が「収録を止めてまで見た」テレビ番組とは

日刊大衆 / 2017年01月18日19時00分

その日は中居が大好きなジャイアンツの日本一がかかった大事な試合だった。しかし、試合が終わるのを待っていると番組収録の時間がおしてしまうため、スタッフが声をかけると、中居は「いいか、これは松井(秀喜)にとって日本で最後の打席になるかもしれないんだぞ」と言い放ったという。 結局、試合が終わるまで中居を待つことになった。そして試合が終わり、草なぎと香取がようやく [全文を読む]

30億円補強の裏で進んでいた…「巨人・中畑監督」がついに誕生する!?(2)ミスターもバックアップ!

アサ芸プラス / 2017年01月12日12時56分

実際に、ある有力OBが『キヨシは“ジャイアンツの監督をやれ”と言われれば、明日からでもYGユニホームを着る』と断言しているほど。ちなみに中畑さんは当日、マイクを握って『由伸監督は頑張りましたよ。結果を残したことは評価したい』とやや上から目線でエールを送っていました。“由伸より自分が格上”というところを周囲に印象づけているようでした」(別の球団関係者) しか [全文を読む]

“プロ野球死亡遊戯”中溝康隆、最新刊!『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』3月25日発売!!坂本勇人選手インタビュー、ファン直撃・三村マサカズ(さまぁ~ず)インタビュー掲載!

DreamNews / 2016年03月24日12時00分

現役選手インタビュー・坂本勇人/立岡宗一郎/小林誠司、ジャイアンツファン直撃・三村マサカズ(さまぁ~ず) 等を収録。“プロ野球死亡遊戯”中溝康隆、最新刊!『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』(白泉社)3/25発売!!間もなく6500万PVに達する大人気ブログ「プロ野球死亡遊戯」主宰者・中溝康隆の最新刊『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』(白泉社 [全文を読む]

“あぁ、史上最弱”巨人軍の悲哀ベンチ裏「阿部の打撃フォームをイジリ倒し…」

アサ芸プラス / 2015年08月24日09時56分

ジャイアンツ愛歴三十数年、筋金入りの巨人ファンが深いため息を漏らす。「私の記憶にあるかぎり、こんなに弱いジャイアンツは見たことがありません。投手陣は調子がいいのに、とにかく打線が貧弱すぎる。クリーンアップは“ドームラン”すらなし、野手は軒並み自己最低の数字を更新、外国人は即二軍落ちするポンコツばかり。もう見ていられません‥‥」 投手陣は8勝でリーグトップ [全文を読む]

読売巨人軍(ジャイアンツ)× ドーム(アンダーアーマー) 5年間のパートナーシップ契約を締結

PR TIMES / 2014年12月22日16時12分

今回のパートナーシップ契約には、「ジャイアンツが世界一のチームになる」という明確なビジョンがあります。伝統、優勝回数、観客動員数、ビジネス規模などのあらゆる側面から名実ともに日本一のプロスポーツチームであるジャイアンツと、急成長を続けるアンダーアーマーブランドの日本国内での成長を牽引するドームが、お互いのブランド力とマーケティング力を掛け合わせ、ジャイア [全文を読む]

コンベンション司会なのに“巨人偏愛”をゴリ押しする徳光和夫に、球界から大ブーイング!

日刊サイゾー / 2013年11月29日13時00分

それもこれも、やはり開幕から24連勝という素晴らしい成績を残し、日本一にも輝いた田中将大の存在が大きいでしょう」(スポーツ紙プロ野球デスク) 今回は、いくつものタイトルを総ナメにした「田中のためのコンベンション」といっても過言ではないが、その雰囲気をものの見事にぶち壊したのが、ご存じ「ジャイアンツ親父」で知られる徳光だ。 「本人は意識していないでしょうが、 [全文を読む]

愛甲猛 巨人軍選手の金銭感覚と原辰徳監督の後継問題を語る

NEWSポストセブン / 2012年07月18日16時00分

愛甲:俺らクラスで10万円、ジャイアンツだとわけが違う。俺がロッテ時代のサイン会のギャラが30万でロッテではトップの金額だったけれど、巨人なら1軍半とか2軍レベルとか(笑)。ただ1軍半でもロッテの1軍より有名人なんです(笑)。 巨人の選手なんか勝った試合の賞金とかなんとかで、給料に手を付けずに生活できちゃうと聞きます。金銭の感覚が他の球団の選手とは違う。 [全文を読む]

中畑清氏が講演会で由伸巨人の采配を「高校野球の延長」と大放言

アサ芸プラス / 2017年07月10日17時59分

ジャイアンツは人気の上であぐらをかいている昔の体質がいまだに変わらない。(この巨人の姿勢が)野球離れに繋がっている」 約100名の聴衆を前にまるで現場の指揮官のごとく熱弁したのは、前DeNA監督の中畑清氏である。中畑氏といえば、言わずと知れた巨人の大物OB。かつては巨人軍の主軸選手として、80年代を中心に活躍。原辰徳氏らと共に80年代の黄金期を知るだけに [全文を読む]

【プロ野球】高橋、金本、ラミの命運は?成功事例で振り返る”1年生監督”の利点

デイリーニュースオンライン / 2016年04月11日16時00分

前年までヘッドコーチだった経験も生かしつつ、「ジャイアンツ愛」を提唱し、お山の大将ばかりが集う巨人を1枚岩にすることに成功した。特に、前年まで3年間1ケタ勝利だった桑田真澄を先発として復調させ、15年ぶりに最優秀防御率を受賞するという復活劇が目を見張った。 セ・リーグでは他に、2004年に中日監督に就任した落合博満も1年目でのリーグ制覇を達成。キャンプ初日 [全文を読む]

ショーンKだけじゃない!? SMAP・中居正広にも“詐称”の過去あった!

日刊サイゾー / 2016年03月31日09時00分

中居といえば、読売ジャイアンツをこよなく愛する芸能人の代表格。数々のジャイアンツ関連の番組に出演し、応援団長の役割を担ってきたはずだが……。 ところが、中居は1994年に200号を飾った「月刊タイガース」誌に、こんなお祝いコメントを寄せていたのだ。 <湘南出身なのにタイガースファンのSMAP中居です。来年こそは、表紙を「優勝」の二文字で飾れるよう、僕も今 [全文を読む]

栄光の巨人軍、騒動&スキャンダルに見る”V逸の歴史”

デイリーニュースオンライン / 2016年03月23日08時04分

新監督の高橋由伸は自ら謝罪するなど、開幕を前に暗いムードが漂うジャイアンツだが、古くは江川問題、近年では震災年の開幕騒動など「負の問題」が起こった年、どのような成績に終わったかを検証してみたい。 ■優勝を逃した「江川問題&KKドラフト」 まず、年輩の人なら誰もが知る1979年の江川騒動だ。 野球協約の盲点を突き、「空白の1日」を利用して江川卓と契約を結ん [全文を読む]

巨人・高橋由伸監督が「原派一掃」で早くも空中分解の危機?

アサ芸プラス / 2016年01月09日17時56分

新生ジャイアンツは順風満帆とはいかないようなのだ。 巨人では現在、原辰徳前監督(57)の作り上げたチームを解体し、フレッシュな新体制へシフトチェンジする編成作業がフロント主導で進められている。ストーブリーグの非常に早い段階から急ピッチで積極的な補強を続けてきたのだ。 新戦力としてメジャー通算122本塁打のギャレット・ジョーンズ(34)、昨年のゴールデン・グ [全文を読む]

2015年プロ野球を総括“覆面スクープ座談会”(1)「波乱だった巨人を取り巻く騒動」

アサ芸プラス / 2015年12月30日17時56分

開幕前にメディアから「原監督率いるジャイアンツとの対戦も注目されていますが」と質問され、ロペスが自分の首をかっ切るポーズを見せながら「リベンジ!」とひと言叫んだ時には囲んでいた誰もが驚かされた。A とはいえ、そのロペスや筒香嘉智(24)、梶谷隆幸(27)らがそれなりに活躍してもDeNAが好調だったのは前半戦だけだったな。後半に急失速して最終的には最下位。さ [全文を読む]

巨人・原監督辞任から高橋由伸監督誕生までの”タブー暗闘”「原監督がユニフォームを脱ぐまでの経緯」

アサ芸プラス / 2015年10月31日09時56分

長嶋(15年)、川上(14年)に次ぐ、球団歴代3位の在任期間で「Gの名将」と呼ばれるにふさわしい成績を収めたにもかかわらず、原監督は会見でみずから、一度ジャイアンツと離別することを明言したのである。 前回の第一次政権で辞任した際には「特別顧問」のポストが用意され、当時の渡辺恒雄オーナー(89)=現球団会長=いわく「人事異動」という形で就任したものの、不思議 [全文を読む]

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