巨人軍 原辰徳に関するニュース

原前監督の再々登板も!?「巨人次期監督」の行方

日刊大衆 / 2017年08月27日06時35分

じゃあ、次は誰になる!? 30億円の大補強を経て覇権奪還するどころか、史上最悪の13連敗を記録するなど、ファンの期待を裏切った今季の巨人軍。シーズン中のGM交代、コーチ入れ替えなど、さまざまな手を打って現状を打開しようとしているが、結果は出ていない。 そこで、カンフル剤として“ある人物”の出番があるのではないかとささやかれている。その人物とは、原辰徳前監督 [全文を読む]

野球賭博、覚せい剤、女性問題……腐敗止まらぬ、巨人軍の「闇」

日刊サイゾー / 2016年10月11日19時00分

「週刊文春」(文藝春秋)記者・西崎伸彦氏は『巨人軍「闇」の深層』(文春新書)において、それらの問題を巨人軍が抱える構造的な問題と看破している。「紳士」たるはずの巨人選手に、いったい何が起こっているのだろうか? 一連の野球賭博事件は、15年9月30日、読売ジャイアンツ球場に、野球賭博常習者で大学院生の松永成夫がやってきたことに端を発する。彼は、福田聡志元投手 [全文を読む]

巨人軍・元寮長が明かす「プロ失格」と松本哲也に説教

アサ芸プラス / 2012年12月13日09時59分

【関連記事】 巨人軍・元寮長が明かす「本気で殴った唯一の選手」 巨人軍・元寮長が明かす「落合入団で苦難の原」 巨人軍・元寮長が明かす「突然、長嶋が熱血指導」 巨人軍・元寮長が明かす「王ダイエー監督就任の裏側」 巨人軍・元寮長が明かす常勝軍団の育て方 [全文を読む]

GM復帰説が流れる中...巨人・原元監督の暴力団疑惑をすっぱ抜いた記者が読売の不祥事封じ込め工作を暴露

リテラ / 2016年09月07日12時00分

さらに、福田聡志、笠原将生、松本竜也、高木京介らの関与した野球賭博問題もまだ真相が解明できたとは言い難い状況にあるが、これらの選手が賭博に手を染めていった時期は、まさに原氏が巨人軍の監督を務めていた時であり、現在の野球界を覆う黒い問題に関して原氏自身がきちんと精算できていない状況で球界への本格復帰など許されていいのか。 しかし、読売ジャイアンツという組織 [全文を読む]

巨人「次期監督」に浮上する“意外な名前”

日刊大衆 / 2017年05月28日06時05分

悩める常勝軍団を救うかもしれないのは、かつての大エース!? 広島、阪神を相手に苦戦を続ける、2年目の高橋由伸監督率いる巨人軍。今年こそ王座を奪回するべく、日本ハムから陽岱鋼、ソフトバンクから森福充彦、そして横浜から山口俊をFAで獲得。総額30億円ともいわれる大補強を敢行したものの、全員がケガや不調で出遅れており、チームも投打ともに連携が取れていないありさま [全文を読む]

巨人V逸で始動「原辰徳GM就任」という“秘策”

日刊大衆 / 2016年09月28日13時30分

その中ではよく頑張っている」 9月10日、広島カープとの直接対決で敗れ、リーグ優勝を許した巨人軍。その2日後の12日、都内で行われたオーナー会議に出席した巨人の老川祥一オーナー(74)は、記者たちの前で高橋由伸監督の手腕を高く評価し、来季の続投を明らかにした。 しかし2位とはいえ、巨人が首位・広島に14ゲームもの差をつけられ、本拠地・東京ドームでの胴上げを [全文を読む]

愛甲猛 巨人軍選手の金銭感覚と原辰徳監督の後継問題を語る

NEWSポストセブン / 2012年07月18日16時00分

読売巨人軍・原辰徳監督1億円恐喝事件について、「野良犬野球評論家」愛甲猛氏が解説する。今回は「カネとプロ野球選手」がテーマだ。(聞き手=ノンフィクションライター・神田憲行) * * * --一流選手にはタニマチというお金持ちの個人的な支援者がいて、ただで飲み食いさせてくれるという話ですが、タニマチはそんなことをして何のメリットがあるんですか。 愛甲:有名人 [全文を読む]

「"球界の紳士"のはずが......」原監督の1億円問題だけじゃない巨人選手の"非常識&横暴行動"大乱発

日刊サイゾー / 2012年07月04日08時00分

あまりの傲慢な態度に『これが天下の巨人軍の選手か......』と思いましたね」 クラブ内の雰囲気も悪くなっていたことから、目撃者の男性は「その辺にしてあげといたらどうですか?」とXとYをたしなめたという。ところが、XとYは反省するどころか「なんだテメー!」と男性の方に歩み寄ってきたという。「今にも殴りかかりそうな雰囲気だったので、男性が『(殴ったら)訴えま [全文を読む]

巨人、異例のコーチ大異動で「三度目の原辰徳監督」が誕生か

NEWSポストセブン / 2017年07月24日16時00分

6月に就任したばかりの鹿取義隆GMが主導して、巨人軍では異例のコーチ異動でテコ入れを図って後半戦に備えたが、いまだチームはばらばらのままだ。 「ポイントは尾花(高夫)氏が一軍投手コーチから外れたことでしょう。コーチとしてリーグ優勝9回、日本一4回という実績を持つ尾花氏は、高橋由伸・監督の経験不足を補うために昇格した。ただ、今季は野手が凡退すると露骨に嫌な顔 [全文を読む]

【巨人】松井、桑田、上原……「巨人軍、失われた15年」を取り戻すために

文春オンライン / 2017年06月28日11時00分

阿部慎之助も内海哲也も山口鉄也も1軍にいない巨人軍。思えば、21世紀に入ってからのチームは常に彼らとともにあった。阿部は巨人に入団した2001年から10年連続開幕マスクの不動の正捕手として君臨。内海は3度の開幕投手を務め、2度の最多勝を獲得し、五冠達成の12年には阿部とのコンビで最優秀バッテリー賞に輝いた。育成選手から成り上がった山口鉄は昨季までプロ野 [全文を読む]

東京五輪「侍ジャパンは原辰徳監督」で金メダル?

日刊大衆 / 2017年05月16日07時05分

自国開催の五輪は絶好の機会で、逃すわけにはいかないんです」(スポーツ紙デスク) 原氏は巨人軍監督を通算12年務め、優勝7回、日本一3回。イチロー、青木宣親、岩隈久志、ダルビッシュ有、田中将大などを擁した09年の第2回WBCで世界一の栄冠をつかんだ。東京五輪で「夢をもう一度」と考えるなら、再登板は最善の選択だろう。 [全文を読む]

“走塁のスペシャリスト”元巨人軍 鈴木尚広氏が経営者へ語る「スペシャリストを作り出す極意~その“一歩”を踏み出す勇気~」開催決定!

@Press / 2017年03月15日12時30分

人事評価制度クラウド型運用おせっかい「ゼッタイ!評価」を提供する株式会社あしたのチーム(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高橋恭介、以下「あしたのチーム」)は、元巨人軍“走塁のスペシャリスト”鈴木尚広氏をゲストに迎えた経営者限定セミナー「スペシャリストを作り出す極意~その“一歩”を踏み出す勇気~」を2017年4月20日(木)15:00からザ ランドマーク [全文を読む]

原辰徳、落合博満になぜか子役時代の坂上忍まで…! プロ野球選手名盤レコード大賞【前編】

週プレNEWS / 2016年12月30日06時00分

当時、飛ぶ鳥を落とす勢いだったビーイング系ミュージシャンの夢のコラボに、何をどーすればこーなったのか、同年より巨人軍監督に復帰した長嶋茂雄がフィーチャリングされた、よくわからないんだけどスゴすぎる一曲。 約5分の歌のなかで、ミスターの登場パートは3分36秒からの13秒間のみだが、その13秒で全部を持っていく衝撃の歌唱力は必聴。ちなみに僕はこの曲で初めてフィ [全文を読む]

“プロ野球死亡遊戯”中溝康隆、最新刊!『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』3月25日発売!!坂本勇人選手インタビュー、ファン直撃・三村マサカズ(さまぁ~ず)インタビュー掲載!

DreamNews / 2016年03月24日12時00分

巨人軍オールタイム心のベスト9発表。○描きおろしカバーイラスト島本和彦(漫画家。代表作『アオイホノオ』ほか多数。著者の大学の大先輩!) ■目次から第1章 1億へこれからの男たち(鬼屋敷正人/立岡宗一郎ほか)第2章 1億に触れた男たち(大田泰示/岡本和真ほか)第3章 1億を掴みかけてる男たち(松本哲也/小林誠司/小山雄輝)第4章 助っ人選手編(マイコラスほか [全文を読む]

栄光の巨人軍、騒動&スキャンダルに見る”V逸の歴史”

デイリーニュースオンライン / 2016年03月23日08時04分

野球賭博問題の再燃に続き、練習中のノックや円陣での声出し役に対する「賭け」など、マスコミの一斉砲火を浴びている巨人軍。野球賭博はさておき、ノックや円陣にまで“飛び火”することで、またもや「負の歴史」に新たな1ページが加わった。 新監督の高橋由伸は自ら謝罪するなど、開幕を前に暗いムードが漂うジャイアンツだが、古くは江川問題、近年では震災年の開幕騒動など「負の [全文を読む]

プロ野球賭博問題“再燃“で「巨人軍が死ぬ」......過去の栄光が生んだ唾棄すべき「深層」

Business Journal / 2016年03月05日14時00分

3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、昨年末大きな騒ぎを呼んだ「野球賭博騒動」の当事者・松本竜也氏の取材文面が掲載された。 先週の同誌では、同じく賭博に手を染めた笠原将生氏の言葉が掲載されていたが、笠原氏の場合はほとんどが自身の行為に対する懺悔が中心だったが、松本選手は違った。自身の賭博行為を赤裸々に語っていたのだ。 松本氏は寮における麻雀やトランプ、果て [全文を読む]

巨人・福田投手の野球賭博は構造的問題? 巨人軍と暴力団の黒い交際! 原監督は組員に1億円口止め料支払いの過去

リテラ / 2015年10月11日12時00分

先日、読売巨人軍の福田聡志投手が野球賭博に関わっていたとされる疑惑が浮上、球界に激震が走った。福田投手は、高校野球・プロ野球・大リーグの試合に関する賭博に参加しており、プロ野球の試合には巨人戦も含まれていたという。今後の成り行き次第では球界を追放、また、賭博罪が適用される可能性もある。加えて、福田投手に賭博仲間を紹介したのは同じ巨人の笠原将生投手とのことで [全文を読む]

ポスト原監督 若手育成力やスター性で中畑清氏を推す意見も

NEWSポストセブン / 2015年10月10日16時00分

5日、渡邊恒雄巨人軍最高顧問と会談したものの、去就に関する話は出なかった。昨年はペナントレースで優勝こそしたもののCSで破れ日本シリーズに進出できず。2年連続で日本シリーズを逃すとなれば、監督交代の可能性は高くなりそうだ。 仮に原監督の退任となれば、後釜に座るのは誰になるのか。スポーツライターはこう分析する。 「人材不足なのは否めません。川相昌弘ヘッドコー [全文を読む]

4番打者を変えなかった工藤公康監督と8人も据えた原辰徳監督

NEWSポストセブン / 2015年09月26日07時00分

ともに圧倒的戦力を誇るチームを率いながら、工藤監督の福岡ソフトバンクホークスが歴史的圧勝でスピード優勝を決め、原監督の読売巨人軍が史上まれに見る混戦に沈んでいる。明暗の分かれた今シーズン、ここでは戦術面での両者の違いを検証してみたい。 今季巨人が苦戦した最大の原因が貧打にあったことはいうまでもない。チーム打率.242で12球団最低の巨人に対して、ソフトバン [全文を読む]

“あぁ、史上最弱”巨人軍の悲哀ベンチ裏「阿部の打撃フォームをイジリ倒し…」

アサ芸プラス / 2015年08月24日09時56分

1強5弱という開幕前の大方の予想を裏切り、前代未聞の大混セに埋もれる巨人軍。貧打にポンコツ補強に監督の迷タクトと、気が付けば「史上最弱」の声が鳴り響く有様だ。至上命題の優勝が濃霧に包まれる中、哀愁すら漂うベンチの実情をトホホ・レポートする──。 ジャイアンツ愛歴三十数年、筋金入りの巨人ファンが深いため息を漏らす。「私の記憶にあるかぎり、こんなに弱いジャイア [全文を読む]

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