野村克也 中田翔に関するニュース

打者・大谷翔平 落合博満や野村克也と遜色ない成績残せる

NEWSポストセブン / 2017年04月10日07時00分

強い背筋があるから成せる技で、落合博満やノムさん(野村克也)もそうでした。二人が三冠王を獲っているように、大谷も遜色ない成績が残せると思います。 もちろん、投手としての大谷が悪いわけではありませんが、いまの登板数ではカネさん(金田正一)の400勝超えは難しい。大谷にはハリさん(張本勲)の3085安打や、王貞治さんの868本塁打の記録を抜いてもらいたい。そん [全文を読む]

【プロ野球】野村克也、伊藤智仁、イチロー…海外キャンプが転機となった男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年02月12日16時00分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■1956年:南海ホークス「ハワイキャンプ」と野村克也 キャンプで必死にアピールする若手選手。そんな光景は今も昔も変わらない。そして、海外キャンプでのアピールが実り、チャンスを掴んだ一人が、若き日の野村克也だ。 1953年秋、テスト入団によってプロ入りを果たした野村。ただ、当初は選手として [全文を読む]

文春野球「コミッショナーだより」5月号

文春オンライン / 2017年06月06日07時00分

【交流戦指名対戦結果&予定】(予定は変更になる可能性もあります) 試合結果 30日 読売巨人(死亡遊戯)1392 - 817 東北楽天(かみじょう) テーマ「2013年日本シリーズ」 31日 千葉ロッテ(梶原)千葉ロッテ 273 × 300 阪神(山田) テーマ「ロッテ―阪神の因縁」 1日 北海道日本ハム(えのきど)402 × 708 横浜DeNA(西澤 [全文を読む]

江本孟紀、金村義明、岡田彰布がプロ野球順位予測に挑む

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

名将・野村克也氏も「優勝は巨人。あとは……わからん」と苦笑いしながら答えるほどだ。その難問に、野球評論家の江本孟紀、金村義明、岡田彰布の3氏が挑んだ。 「1位予想」の球団は、セ・巨人、パ・ソフトバンクと3氏が一致した。 「両チームともブッちぎりで優勝するだけの戦力を備えている。監督の采配が少々まずくても優勝できる戦力じゃないか?」(江本氏) 岡田氏の巨人評 [全文を読む]

【白球つれづれ】捕手のしたたかさ

ベースボールキング / 2017年03月27日18時30分

かつて、元ヤクルト、阪神らで智将とうたわれた野村克也は「捕手最強監督論」を唱える。その最大の根拠は「投手以下野手はホームベースに向いてプレーをするが、キャッチャーだけは野手方向を向いている。だから常に全軍のことを注意深く見守る習性がある」。 投手や野手の心理面だけでなく、どう仕掛ければ相手は嫌がり、どう仕向ければ術中にはめていけるのか?敵のデータ分析から [全文を読む]

プロ野球史上最高のスターは長嶋茂雄!現役で2位に輝いたのは…

しらべぇ / 2017年02月22日21時00分

長嶋茂雄・王貞治・落合博満・野村克也・福本豊・清原和博・野茂英雄・松坂大輔イチロー・松井秀喜・小笠原道大・新庄剛志・ダルビッシュ有・中田翔・大谷翔平結果、1位に輝いたのはやはり長嶋茂雄(164票)。2位には日本が世界に誇るヒットメーカー・イチロー(119票)がランクインし、3位は世界のホームラン王・王貞治(80票)だった。この3人は他を圧倒しており、日本プ [全文を読む]

【プロ野球】《日本シリーズ・名ホームラン選》日本シリーズの歴史に刻まれた「ホームラン名場面」をプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月03日16時05分

この場面でヤクルト・野村克也監督は当時40歳のベテラン・杉浦亨を代打に送る。杉浦は西武・鹿取義隆の投じた3球目をフルスイング。打球はライトスタンドに飛び込み、7対3でヤクルトがサヨナラ勝ちした。 この年限りでの現役引退を考えていた杉浦だったが、このサヨナラ本塁打で引退を撤回し、翌1993年まで現役を続けた。 また、この年の日本シリーズではヤクルトが2勝3 [全文を読む]

捕手は人材難…ノムさんが選出「打倒巨人の現役ベストナイン」

WEB女性自身 / 2013年09月23日07時00分

24年の監督生活で江夏豊や古田敦也など、一流の選手を育ててきた野村克也氏(78)。その思い出の選手たちの中から選んだ『私の教え子ベストナイン』(9月18日・光文社刊)が発売される。そこで今回は、野村氏にとっても宿敵で、今年も圧倒的な戦力を誇る巨人を倒すべく、11球団から最強のベストナインを選んでもらった。 「どれだけ勝っている、どれだけ打っているといった数 [全文を読む]

大谷翔平「稼げる二刀流」に最終回答(1)阿部慎之助に似たスイング

アサ芸プラス / 2013年06月11日09時59分

“二刀流”反対派の急先鋒は、野村克也氏(77)。先月30日のトークショーでも一刀両断し、投手専念を進言した。 「ふざけんじゃねぇよ。一刀流だけでも大変なのにプロ野球を舐めるな」 一方、落合博満氏(59)は、NHKの番組で大谷を擁護。 「私、大賛成です。周りはみんな否定的なこと言いますよね。やる前から結果ありきで、やめたほうがいいんじゃないかとか、ピッチャー [全文を読む]

4番稲葉、9番井端、抑えマー君。メジャー組がいなくても侍ジャパンのWBC3連覇が見えた!

週プレNEWS / 2012年11月30日06時00分

捕手が一塁走者を見にくいから』というノムさん(野村克也元楽天監督)の持論のように、左の糸井が2番に入ることで、今季20盗塁の長野の足も生きます」(スポーツ紙・日本代表担当記者) このラインナップの最大のポイントは、4番・稲葉と9番・井端だ。山本監督は「4番・キャッチャー・キャプテン阿部」を思い描いているという声もあるが、さすがの阿部でもWBCという常に緊張 [全文を読む]

「ダルと稲尾はどっちがすごい?」名球会豊田泰光氏の答え

NEWSポストセブン / 2012年08月16日16時00分

※週刊ポスト2012年8月17・24日号 【関連ニュース】「速い、重い、痛い」187cm 「宮崎のダルビッシュ」の実力王貞治氏 入団当時の“馬場正平投手”との練習の思い出語る野村克也氏 井川慶と福盛和男がメジャー行けたことに仰天するかつて日ハム中田翔の球受けた捕手 “投手・中田”を夢想ダルのワンシームは150kmで落ちる “信じがたい球”との評 [全文を読む]

ポジション別守備下手選手に金本、新井、鳥谷――MLB指標

NEWSポストセブン / 2012年05月26日16時00分

ポジション別の歴代最多失策を見ると、捕手のトップは野村克也氏の271個、一塁手は王貞治氏の165個と、名だたる「名手」ばかりであることがわかる。 失策は重要な要素だが、その数だけで守備の優劣は判断できない。そこで本誌は、MLBの公式記録にも採用されているレンジファクター(RF)という指標に注目した。これは「野手が1試合につきアウトをとるのにどの程度貢献した [全文を読む]

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