忌野清志郎 細野晴臣に関するニュース

忌野清志郎が坂本冬美、細野晴臣とともに音楽の自由を示したHISの名作『日本の人』

okmusic UP's / 2017年04月05日18時00分

忌野清志郎。1951年4月2日生まれ。病に倒れなければ先頃66歳を迎えたところである。矢沢永吉が67歳、泉谷しげるが68歳、海外に目を向ければミック・ジャガーは74歳で、先日、逝去したチャック・ベリーは90歳で新作を作っていたというから、“たられば”は禁物だと分かっているものの、“どう考えても逝くのが早すぎたよなぁ”と嘆息が漏れるところではある。ロックミュ [全文を読む]

「忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー 日本武道館 Love & Peace」開催、アルバム『悲しいことばっかり RCサクセション オフィシャル・ブートレグ』も発売!

PR TIMES / 2013年05月07日09時51分

2009年に急逝したバンドマン忌野清志郎のライブが、命日にあたる5月2日に東京・日本武道館で行われました。「忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー 日本武道館 Love & Peace」と名付けられたこのライブは、2011年から毎年恒例で清志郎に縁のある多くのアーティストがRCサクセションや忌野清志郎のソロ作品を歌う内容で、今年は3回目。7,000人を超える [全文を読む]

斉藤和義、劇場版コナン主題歌書き下ろし「子供に自慢出来る」

リッスンジャパン / 2013年03月01日14時00分

なおカップリングには、忌野清志郎作詞・細野晴臣作曲による楽曲「幸せハッピー」のカヴァーも収録される。●斉藤和義 オフィシャルサイト<www.kazuyoshi-saito.com><斉藤和義コメント>今回、「名探偵コナン」の劇場版最新作の主題歌のオファーが来た時、まず“子供に自慢出来るな”と。最新作はシンプルで深いストーリーが面白いと思いました。“強い想い [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】月9『ラヴソング』で注目「500マイル」 ヒロインを支える切ないフォークソング

TechinsightJapan / 2016年04月12日11時00分

劇中でさくらが聴いていたのは細野晴臣、忌野清志郎、坂本冬美によるユニット・HISのアルバム『日本の人』に収録されている『500マイル』で、 ヘイディ・ウェストが作詞・作曲したオリジナルを忌野清志郎による日本語詞で演奏したものである。 ドラマ『ラヴソング』では佐野さくらと中村真美(夏帆)が地元広島で学生時代に聴いて「500マイルってどれくらいなんだろう」と語 [全文を読む]


演歌の名盤BEST100(4)坂本冬美が「また恋」&「夜桜お七」歌唱指導

アサ芸プラス / 2013年01月17日10時00分

しかもそのキッカケとなったのは、RCサクセションの忌野清志郎(享年58)との“異色共演”だった。 「以前、忌野清志郎さん、元YMOの細野晴臣さんと一緒にユニット『HIS』を組み、ポップスにもチャレンジしました。そのことがCMプロデューサーの目に留めていただけたようです。最初にお声をかけてくださった清志郎さんには、亡くなった今でも感謝の気持ちでいっぱいです」 [全文を読む]

能年玲奈(のん)が正常に活動できない芸能界の病

メディアゴン / 2017年08月12日07時30分

ここから人をたどっで行くと、細野晴臣、坂本龍一、加藤和彦、つのだ☆ひろ、後藤次利、高中正義、松任谷由実、小田和正、財津和夫、三浦友和、泉谷しげる、桑田佳祐、井上陽水、甲本ヒロト、そして、仲井戸麗市、忌野清志郎などの人々に繋がって行く。会場では2000円でRCサクセションの「I LIKE YOU」などを、録音したカセットテープが売られた。その歌詞に次の様な一 [全文を読む]

ROLLY、70年代の日本のロックを再トリビュート!

okmusic UP's / 2016年06月16日13時00分

■アルバム『ROLLY'S ROCK THEATER~70年代の日本のロックがROLLYに与えた偉大なる影響とその光と影~』2016年8月10日発売KICS-3396/¥3,000+税<収録曲>01.燃えろいい女[ツイスト](作詞・作曲:世良公則)02.1978[ROLLY](作詞・作曲:ROLLY)03.てぃーんず ぶるーす[原田 真二](作詞:松本隆/ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】藤原さくらも仰天 劇中映像『500マイル』が再生回数200万回突破!

TechinsightJapan / 2016年06月03日21時00分

藤原さくら演じる佐野さくらが故郷・広島で学生時代から愛聴していた楽曲で、彼女がイヤホンで聴く場面では細野晴臣、忌野清志郎、坂本冬美によるユニット・HISが日本語でカバーしたものをもとに女性シンガーソングライター・Leyonaが歌ったバージョンが流れていた。 吃音に悩むさくらは言語聴覚士でもある宍戸夏希(水野美紀)から治療法として歌を勧められる。その時に歌っ [全文を読む]

坂本冬美、宮沢和史×さくらももことの異色のユニットによる新曲「花はただ咲く」発売記念イベントで浅草サンバチームとコラボ!

PR TIMES / 2013年02月21日15時26分

今回は作曲にTHE BOOMの“宮沢和史”、作詞に「ちびまる子ちゃん」の原作者“さくらももこ”を迎え、1991年に細野晴臣、忌野清志郎と組んだ「HIS」以来22年ぶりに、ユニット「坂本冬美 with M2 (エムツー)」を結成し、新曲「花はただ咲く」を2013年2月20日にリリースしました。ユニット結成のきっかけになったのは、昨年8月に、「曲が出来上がった [全文を読む]

坂本冬美×宮沢和史×さくらももこ、異色のコラボ・ユニット結成

リッスンジャパン / 2013年01月07日18時00分

また、1991年に細野晴臣、忌野清志郎と共に結成した伝説のユニット「HIS」以来22年振りのユニット結成となった坂本冬美は、「さくらさんと宮沢さんに、素敵な歌をプレゼントして頂きました。様々な方の心に響くよう、明るく楽しく歌わせて頂きます」と意気込む。そんな3人それぞれの個性がぶつかり合い生み出された「花はただ咲く」は、CDリリースに先駆けた1月7日より、 [全文を読む]

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