伊藤忠 ファッションブランドに関するニュース

経済産業省繊維課通商室プロジェクト『CREATIVE CROSSING』実施のお知らせ

@Press / 2015年03月06日17時30分

この度、伊藤忠ファッションシステム株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:石井 和則)は、経済産業省製造産業局繊維課通商室より受託した『平成26年度経済連携促進のための産業高度化事業(繊維産地の電子商取引等によるアセアン地域への海外展開策について)』において、日本とタイのファッション産業のコラボレーションによるプロジェクト『CREATIVE CROS [全文を読む]

伊藤忠、アウトドアプロダクツとサンマリノとのFC契約締結

FASHION HEADLINE / 2014年01月22日09時00分

伊藤忠商事が商標権を持つ「アウトドアプロダクツ(OUTDOOR PRODUCTS)」は、カジュアルファッションブランド「サンマリノ(SANMARINO)」と国内独占FC契約を締結した。 FC契約締結の目的は、日本国内における「アウトドアプロダクツ」ブランドストアの積極的な出店。「リラックス&スマイル」をコンセプトに、人気のデイパックを中心としたバッグや雑貨 [全文を読む]

タイの優れたファッションブランドを発信するPOP UP STOREプロジェクト『THAI SENSE.JP』実施~ POP UP STOREを2016年6月16日~30日に開催! ~

@Press / 2016年06月10日10時30分

この度、伊藤忠ファッションシステム株式会社は、タイ王国商務省貿易振興局からの委託により、タイ国内の優れたファッションブランドの日本でのPRとテストマーケティングのためのプロジェクト『THAI SENSE.JP/タイセンス・ドット・ジェイピー』を運営することになりました。既にタイからは複数のデザイナーズブランドが日本に進出し、高い人気を集めております。今回は [全文を読む]

伊藤忠、ペンフィールドブラックレーベルを日本・アジア展開

FASHION HEADLINE / 2014年07月06日19時00分

伊藤忠商事は、米国アウトドアファッションブランド「ペンフィールド(PENFIELD)」が創設40周年を迎える2015年に向け、メインラインの「ブルーレーベル」に加え14-15AWよりハイエンドライン「ブラックレーベル」を展開する。 ブラックレーベルはアウトドアやストリートファッションに精通したヨーロッパ著名デザイナー監修のもと、約40年にわたり築き上げてき [全文を読む]

伊藤忠、米バッグ・イーストパックの独占輸入販売権取得

FASHION HEADLINE / 2014年06月26日08時00分

伊藤忠商事は、米カジュアルバッグブランド「イーストパック(Eastpak)」の日本市場における独占輸入販売権を取得した。子会社のコロネットを通じ、2015年春夏シーズンより展開する。 日本市場においては、ファッションブランドとしてのイーストパックの世界観を一層強固に打ち出し、更なる認知度拡大とブランド価値の向上を目指す。全国の百貨店や専門店、セレクトショッ [全文を読む]

伊藤忠、アンテプリマに出資

FASHION HEADLINE / 2013年12月14日09時00分

伊藤忠商事及びITOCHU Textile Prominent (ASIA)(以下IPA)は12月13日、香港を拠点とするFenix Group Holdings Limited(以下Fenix社)と、Fenix社傘下の中間持株会社ASF Limited(以下ASF社)に出資したことを発表した。ASF社における伊藤忠商事の出資比率は30%となり、持分法適用 [全文を読む]

円安でも海外M&A過去最高ペース 背景を欧米メディアが分析

NewSphere / 2015年03月10日11時31分

・旭化成→米高分子ポリマー製造会社『ポリポア』(22億ドル)・伊藤忠→中国国有企業CITICに50億ドル出資・ファーストリテイリング(ユニクロ)→欧州ファッションブランド2社の買収を画策か・近鉄エクスプレス→シンガポール物流会社『APLロジスティクス』(11.5億ドル) [全文を読む]

日本ブランドがタイ市場に参入するには?タイアパレルマーケットセミナー開催

FASHION HEADLINE / 2014年01月21日09時00分

ジェトロの若松勇海外調査部アジア大平洋州課長、サイアムピアット(Siam Piat)のチャンチャイ(Charnchai C. Wongthanakorn)副社長、伊藤忠ファッションシステムのブランディング第2グループブランドクリエーションビジネスユニット河合秀彰の3人が講師になり、生産地としてだけでなく、消費市場としても期待されているタイとアセアン経済動 [全文を読む]

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