大谷翔平 栗山英樹に関するニュース

発売後たちまち重版決定! 丸ごと一冊、大谷翔平――その素顔がここに!! 『別冊カドカワ【総力特集】大谷翔平』絶賛発売中!!

PR TIMES / 2017年04月06日09時17分

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:松原眞樹)は、3月29日に『別冊カドカワ【総力特集】大谷翔平』を刊行いたしました。本書は、「大谷翔平とは何者か?」をテーマに、さまざまな角度からの取材を重ね、その素顔に迫った内容となっており、重版が決定いたしました。 [画像1: https://prtimes.jp/i/7006/3202/r [全文を読む]

「意表つく大谷翔平の起用法考えたい」と栗山英樹監督

NEWSポストセブン / 2017年02月03日11時00分

井沢:いよいよシーズンが始まりますが、「日本ハム・大谷翔平」を日本で見られる最後の年になりそうですね。 栗山:無理をさせないようにという前提ですが、翔平の本当の凄さを示してもう一度日本一になりたい。 井沢:二刀流を続けるということですね。 栗山:今までとは違う使い方がないかなとも考えています。去年は1か月半マウンドから離れて、バットでチームの勝利に貢献し [全文を読む]

大谷翔平が紅白ゲスト審査員受けた条件を栗山監督明かす

NEWSポストセブン / 2017年01月31日07時00分

いまや日本プロ野球界の顔となった北海道日本ハムファイターズの大谷翔平投手だが、彼を「二刀流」のまま起用し続け、チームを日本一に導いたのが、連覇を目指す栗山英樹・監督だ。戦術の要所要所で歴史上の偉人や奇才が残した教訓、逸話をヒントにしてきたという栗山監督と、本誌・週刊ポスト連載「逆説の日本史」著者の作家・井沢元彦氏の対談で、大谷の二刀流について語り合った部分 [全文を読む]

2016年の振り返り スポーツに関する意識調査:2016年、スポーツファンが選んだ最も印象に残ったスポーツの瞬間は「広島カープのリーグ優勝」

PR TIMES / 2016年12月19日14時16分

<MAIN TOPICS>■TOPIC 12016年、スポーツファンが選んだ最も印象に残ったスポーツの瞬間は、広島の街中を真っ赤に染めた「広島東洋カープの25年ぶりのリーグ優勝」-2位は「イチローの3000安打達成」、3位は「吉田沙保里が4連覇ならず銀メダル」-スポーツ界における、今年のMVPに表彰したい選手は二刀流の「大谷翔平」選手、 自分の上司になって [全文を読む]

大谷翔平「スピード離脱」は栗山監督の「人災」だ!(1)「ケガの功名」と笑い飛ばし

アサ芸プラス / 2017年04月22日09時56分

不安を抱えながらも「打者」としてのみ試合に出続けていた、大谷翔平の爆弾がついに爆発した。右足に続いて左足までも負傷し、戦線離脱。十分に想定できた最悪事態だけに、責任論が巻き起こるのも当然である。 戦慄が走った。4月8日、日本ハムの大谷翔平(22)が、走塁中に左足に違和感を覚えて途中交代。試合後に病院でMRI検査を行った結果、「左大腿二頭筋の肉離れ」の重傷を [全文を読む]

大谷翔平のメジャー行きに暗雲――故障離脱は人災か?

週プレNEWS / 2017年04月20日06時00分

4月8日、日本ハムの大谷翔平がオリックス戦でのプレー中に、左太もも裏を負傷。左大腿二頭筋肉離れと診断され、復帰には6週間近くかかる事態となった。 パ・リーグ某球団の関係者が言う。 「大谷の今回の肉離れは、WBC欠場の引き金となった右足首の痛みと無関係ではありません。おそらく、右足首の負担を減らすため、左足に負荷がかかっていたんでしょう。そもそも右足首が完治 [全文を読む]

大谷翔平がケガ 栗山監督の起用方法を中畑清氏が疑問視

NEWSポストセブン / 2017年04月17日16時00分

開幕から驚異の打棒を誇った日本ハム・大谷翔平(22)に思わぬアクシデントが襲った。左大腿二頭筋肉離れで復帰までおよそ6週間──。「たかが肉離れ」とあなどってはいけない。今回のケガは、調べれば調べるほど指揮官・栗山英樹監督の「判断ミス」という側面が大きいのだ。 「お金をいただいて野球を見てもらっている以上、出場するからにはファンの前で最高のプレー、全力プレー [全文を読む]

【日本ハム】『キャプテン翼』高橋陽一氏作画の大谷グッズ発売

ベースボールキング / 2017年04月17日13時58分

日本ハムは17日、大人気サッカー漫画『キャプテン翼』の作者・高橋陽一氏によって描かれた大谷翔平のグッズを4月20日(木)から発売すると発表した。 今回、「ファイターズオフィシャルガイドブック2017」の中で実現した栗山英樹監督と高橋先生の対談をきっかけに、大谷の二刀流をオリジナルに作画してもらうことが実現。その作画をデザインしたTシャツやタオルマフラーなど [全文を読む]

大谷翔平「打者専念」なら「三冠王」を獲る!(3)球界レジェンドも超える!

アサ芸プラス / 2017年04月17日09時56分

開幕直後の3月31日、栗山英樹監督(55)は大谷がブルペン入りしたことを明かし、「明日投げてもおかしくない」と、今シーズンも二刀流を続けることを示唆している。 しかし角氏は、「同じピッチャーとしてほれぼれする球を投げている」と魅力を語る一方で、1年でも早い打者専念を提案するのだ。「人の半分しか練習しておらず、おまけに筋肉のつき方は投手のもの。それでこれだけ [全文を読む]

大谷翔平「全治4週間」の背景【二宮清純のスポーツコラム】

日刊大衆 / 2017年04月17日07時35分

右足首痛を抱えながらDHで開幕以来、試合に出続けていた大谷翔平が8日のオリックス戦で左足を痛め、途中交代した。 初回、三遊間へのゴロを打ち、全力で一塁を駆け抜けた。その際、歩幅の調整に失敗し、痛めている右足でベースを踏んだ。右足をかばおうとして逆の足を痛めたと見られる。MRI検査の結果は「左大腿二頭筋肉離れ」。症状は「中程度」とのこと。 多くのアスリートを [全文を読む]

【プロ野球】連覇? それとも破壊と創造? 早くも黄信号が灯る日本ハムに何が起こっているのか

デイリーニュースオンライン / 2017年04月15日17時05分

(成績は4月11日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■注目が集まる大谷翔平の裏で…… 熱心なプロ野球ファンでないとすれば、日本ハムの調子がすこぶる悪いことを知る由もなかったことだろう。その理由はもちろん開幕からの大谷翔平の活躍だ。 右足首の負傷で春先のWBC出場を辞退したは周知の通りだが、打者として調整を続けた大谷 [全文を読む]

止まらない負の連鎖…日本ハムの緊急事態

ベースボールキング / 2017年04月13日15時30分

発端は4月8日、大谷翔平の離脱から。オリックス戦の第1打席、ボテボテの内野ゴロで一塁へとダッシュしたところで足に異変。足を引きずるようにしてベンチ裏へと引き上げた。 検査の結果、『左太ももの肉離れ』と診断。そのまま二軍降格となると、その2日後にはインフルエンザB型を発症とまさに踏んだり蹴ったりの状態となっている。 大谷のインフルエンザが発覚した10日には [全文を読む]

侍ジャパン 大谷抜きでも強かったです、ごめんなさい!

NEWSポストセブン / 2017年03月25日07時00分

メジャーリーガー投手の不在、大谷翔平(22)の辞退、強化試合の惨敗……様々なメディアが本番前に不安を報じましたが、予選リーグの連勝が始まると、しれっと手のひらを返しました。 でも、本誌・週刊ポストはきちんと謝ります──。 〈大谷なき侍ジャパン「予選ラウンド敗退」の最悪シナリオ〉(2月24日号) 〈予選突破したって“ただの運”──大谷不在は言い訳にならないぞ [全文を読む]

大谷翔平「WBC出場辞退」を決断させた右足首負傷のドミノ悲劇

アサ芸プラス / 2017年02月11日09時56分

2月3日、侍ジャパン・小久保裕紀監督(45)は、大谷翔平(22)について「投手として」ばかりか「WBC不参加」を明らかにした。大舞台での登板を回避せざるをえなかった右足首負傷の影響は想像以上に波紋を広げている。 発端は、昨年の日本シリーズ第4戦だった。3番・DHで出場した大谷は、遊ゴロで一塁を駆け抜けた際に右足首をひねってしまう。「当の大谷も『もともと(足 [全文を読む]

栗山監督の「人たらし戦略」は豊臣秀吉、加藤清正に学んだ

NEWSポストセブン / 2017年02月02日16時00分

ところが、大谷翔平を投手と打者の二刀流で起用し続け、昨シーズンは大量ゲーム差を逆転してリーグ優勝、チームを日本一へ導く名将ぶりをみせた。 野球以外の歴史を作った人たちから知恵をもらっているという栗山監督と、本誌連載「逆説の日本史」著者の作家・井沢元彦氏による対談から、栗山監督が歴史から学んだ戦略について紹介する。 井沢元彦(以下、井沢):失礼ですが、コーチ [全文を読む]

日ハム栗山英樹監督が戦国武将・大谷吉継を好きな理由

NEWSポストセブン / 2017年02月01日16時00分

二刀流の大谷翔平を擁し、昨シーズンは奇跡的な大逆転でリーグ優勝、続く日本シリーズも制し日本一になった北海道日本ハムファイターズ。今年も采配をふるう栗山英樹・監督の戦術には「歴史観」が大きく関わっている。本誌・週刊ポスト連載「逆説の日本史」を25年にわたって執筆中の作家・井沢元彦氏と栗山監督との対談から、戦国時代の大名とプロ野球監督との共通点、好きな戦国武将 [全文を読む]

ポスト大谷翔平「大田泰示や斎藤佑樹らに期待」と栗山監督

NEWSポストセブン / 2017年01月30日07時00分

その中心にいるのがいまや押しも押されもせぬWBC日本代表の大黒柱・大谷翔平らを擁し、連覇を目指す栗山英樹・監督だ。本誌連載「逆説の日本史」を25年にわたって執筆中の作家・井沢元彦氏と、栗山監督の対談から、近い将来に大リーグ移籍が予想される大谷がいなくなったあとの日本ハムファイターズについて、ポスト大谷についての興味深いプランをお届けする。 井沢元彦(以下、 [全文を読む]

北海道日本ハムファイターズ 栗山英樹監督とのトークイベント「ファンを魅了する栗山野球の柔軟力」、18日に開催

PR TIMES / 2017年01月10日19時01分

進化した大谷翔平選手の二刀流や理想のチーム像、2月1日のキャンプインが間近に迫った2017年シーズンへの意気込みなど、栗山監督をお招きして独自の野球観を語っていただきます。 ご取材いただけます場合、別紙にて1月16日(月)正午までにお申し込みください。なお、インターネットなどを使った会場からの動画中継はご遠慮ください。また、登壇者の個別取材の時間は設けてお [全文を読む]

プロ野球契約更改「大物5人の移籍密約」をスッパ抜く!(1)大谷翔平のメジャー移籍を容認した日ハムとの密約とは?

アサ芸プラス / 2016年12月17日05時56分

日米に衝撃を与えたのは、日本ハム・大谷翔平(22)の契約更改で球団が「容認」した、来オフのメジャー挑戦。島田利正球団代表が「4年間の実績を認めた」と、もっともらしいコメントを残したが、これは「入団後3年を経過したあと、本人の意思しだいでメジャー挑戦できる」という、入団の際に交わした「サイドペーパー」、すなわち「密約」を遂行しただけのこと。そして球団にとっ [全文を読む]

中居正広が中田翔&大谷翔平ら“日ハムV戦士”に直撃!

Smartザテレビジョン / 2016年11月28日05時00分

中居正広のMCで、一流アスリートがスポーツ界の号外スクープ秘話&極秘映像を連発する特番「中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います一流アスリートもクビになった選手も夫婦で大集合&日ハム大谷翔平も登場でマル秘スクープ大暴露SP」(テレビ朝日系)が、12月5日(月)夜7時から放送される。 これまで何度も放送され、多種多様なアスリートが衝撃秘話を明かしてきた同番組 [全文を読む]

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