北朝鮮 尖閣諸島に関するニュース

高城剛氏ロング・インタビュー Part3「離島にファミマ増加の裏事情」

まぐまぐニュース! / 2016年11月15日18時45分

北朝鮮を操っている国とは…? まぐまぐ:成長しそうな材料ばかりですね。 高城:ただ不透明な部分もあって、何よりも気になるのが、オスマントルコ帝国の復活を目指している隣国のトルコの動きです。日本でいうかつての大日本帝国主義、満州まで全部取るとか、そういうのを目指しているのと一緒ですから、トルコは。 まぐまぐ:世界の火薬庫というか、今一番きな臭いのはやっぱあ [全文を読む]

尖閣諸島を中国から守るには「台湾と共同体を構成すべき」との声

週プレNEWS / 2012年09月27日21時00分

【関連ニュース】尖閣諸島の国有化は野田政権の「中国への屈服のしるし」だ元海上自衛隊特殊部隊小隊長が語る「8.19 尖閣上陸の真実」民主が中国寄り、自民が韓国・北朝鮮寄りな理由とは?“香港のゲバラ”&過激派“阿牛”が宣言「10月、再び釣魚島に上陸する」尖閣諸島上陸最前線ルポ「日本の政府は何をやっている! 尖閣は日本のものだ!!」 [全文を読む]

韓国人の日本旅行ブームは本物か? その背景には中国との関係悪化

まぐまぐニュース! / 2016年08月12日04時45分

今年1月6日に北朝鮮が水爆実験に成功したと発表した際、韓国国防部は昨年末に開設した中国国防相とのホットラインで協議しようとしたものの、中国側はこれを完全に無視しました。 これに対して韓国のメディアは大批判。やはり朴槿恵大統領の中国接近の責任を問う声が高まったため、窮地に立たされた朴大統領は中国が警戒しているTHAAD(高高度ミサイル防衛)の導入を示唆して中 [全文を読む]

尖閣諸島の国有化は野田政権の「中国への屈服のしるし」だ

週プレNEWS / 2012年09月18日19時30分

中国のみならず、韓国や北朝鮮の勢力も同じような動きをしていると私は見ています」 日本はすでに、他国の意向に操られているのかもしれない。 ■週刊プレイボーイ40号「野田“売国”政権による強引な国有化で尖閣諸島は『第2の竹島』となる!!」より 【関連ニュース】民主が中国寄り、自民が韓国・北朝鮮寄りな理由とは?元海上自衛隊特殊部隊小隊長が語る「8.19 尖閣上陸 [全文を読む]

金正恩にミサイル暴走させた安倍との「モンゴル極秘交渉」決裂の夜(3)クーデター誘発の工作打診

アサ芸プラス / 2013年04月24日09時58分

ところが安倍総理はこの地で、北朝鮮側の密使とひそかに接触、極秘会談を行ったというのである。前出・北氏が声を潜めて明かす。 「そこで安倍総理の口から、オバマ談話が伝えられたのです」 2月22日、安倍総理は訪米してオバマ大統領と日米首脳会談を行った。TPP交渉参加を巡る条件などについて話し合ったとされるが、もう一つ課題があった。北朝鮮と中国に対するアメリカの姿 [全文を読む]

金正恩にミサイル暴走させた安倍との「モンゴル極秘交渉」決裂の夜(2)「実権掌握」を見せつけたい

アサ芸プラス / 2013年04月23日09時58分

ところが安倍総理はこの地で、北朝鮮側の密使とひそかに接触、極秘会談を行ったというのである。前出・北氏が声を潜めて明かす。 「そこで安倍総理の口から、オバマ談話が伝えられたのです」 2月22日、安倍総理は訪米してオバマ大統領と日米首脳会談を行った。TPP交渉参加を巡る条件などについて話し合ったとされるが、もう一つ課題があった。北朝鮮と中国に対するアメリカの姿 [全文を読む]

『自民党新総裁=新総理大臣』は外国人が決める?

週プレNEWS / 2012年09月25日10時00分

カギを握るのは“地方票”だ民主が中国寄り、自民が韓国・北朝鮮寄りな理由とは?自民党総裁選の“キングメーカー”は小泉進次郎だ風雲急を告げる日本の領土問題で軍事衝突の危険性が最も高いのは尖閣だ [全文を読む]

米中戦争は起こりうる その2 どう戦いが始まるのか

Japan In-depth / 2016年08月27日18時00分

(3)北朝鮮の政権崩壊による米中双方の朝鮮半島軍事介入。(4)中国の台湾に対する軍事的な攻撃あるいは威嚇。(5)排他的経済水域(EEZ)やその上空での艦艇、航空機の事故的な被害。以上のような小規模な軍事的摩擦や衝突が米中両国の戦争へとエスカレートしうるというのだった。日本にとっては米中戦争のその発端の(1)が尖閣諸島をめぐる衝突だというのはショッキングであ [全文を読む]

民主が中国寄り、自民が韓国・北朝鮮寄りな理由とは?

週プレNEWS / 2012年09月13日10時00分

さらに都立高校の自虐的で反日的な内容の歴史教材を変えるための活動にも圧力がかかりました」(野田氏) 民主党は中国に、自民党は韓国や北朝鮮に、それぞれ協力的なのだという。両党の実情を、外務官僚のS氏が解説する。 「中国との問題では、旧社会党出身者の多い民主党が中国に利する動きをすることが多い。一方の自民党は、韓国や北朝鮮を気遣う行動をとる議員が多いですね。例 [全文を読む]

2012年 激動ニッポンを100大予告する 「弱腰」外交問題

アサ芸プラス / 2012年01月16日10時57分

年末には、北朝鮮の金正日総書記(享年69)が死去。三男の金正恩氏(28)に正式に政権の継承が発表されたが、北の脅威には十分警戒したほうがよさそうだ。前出・青山氏が警告する。 「北朝鮮は金正恩氏が最高指導者ですが、(77)実権は金正日の義弟のチャン・ソンテク党行政部長(65)が握ることになるでしょう。軍のテロの脅威は引き続き警戒が必要です。日本との関係で言え [全文を読む]

<尖閣問題>中国は侵入繰り返し、日本の我慢の限界ラインを探っている―中国紙

Record China / 2016年03月20日03時30分

日本は北朝鮮の動きをにらみつつ、中国が頻繁に「侵入」を繰り返していることから、情報収集能力を高めて突発的な事態に備えることが必要だとした。 さらに、尖閣諸島に上陸した中国の「漁民」が、実は漁民を装った中国の民兵だったと指摘。しかし、日本は今のところ尖閣諸島に自衛隊を派遣する計画はないと表明した。日本は域内の緊張を高めるつもりはなく、与那国島から尖閣諸島の監 [全文を読む]

「日本にはNHKと朝日新聞があるのが羨ましい」と韓国人記者

NEWSポストセブン / 2012年10月27日16時00分

北朝鮮、中国……韓国に対して領土的野心がないのはアメリカぐらいじゃないか。だからヨン様ブームとか「韓流」で韓国が好きな日本人の話を聞いても、「なにそれ、またバカにするために何か企んでいるんじゃないか」と最初に考えてしまう。そもそもヨン様が韓国でトップクラスの俳優とはいえない人だからね(笑)。 [全文を読む]

元海上自衛隊特殊部隊小隊長が語る「8.19 尖閣上陸の真実」

週プレNEWS / 2012年09月13日18時00分

(取材・文・撮影/畠山理仁) 【関連ニュース】尖閣諸島上陸最前線ルポ「日本の政府は何をやっている! 尖閣は日本のものだ!!」民主が中国寄り、自民が韓国・北朝鮮寄りな理由とは?“香港のゲバラ”&過激派“阿牛”が宣言「10月、再び釣魚島に上陸する」尖閣問題で香港の活動家が上陸したのは日本にとってプラス材料だ石原都知事の尖閣諸島購入宣言にも中国の反日ムードが高 [全文を読む]

元外務省幹部「尖閣は米が守ってくれると思ったら大間違い」

NEWSポストセブン / 2012年08月30日16時00分

アーミテージ元国務副長官は、著書『日米同盟vs.中国・北朝鮮』(文春新書)のなかで、「日本が自ら尖閣を守らなければ、我々も尖閣を守ることができなくなるのですよ」といってのけた。 どういうことか。尖閣諸島が中国に実効支配された場合、尖閣諸島は日本の施政下から外れる。すると、尖閣諸島は日米安保条約の対象外になり、米軍の出る幕はなくなるのである。 つまり、米国 [全文を読む]

尖閣のトラブルごときで米軍は出ない…「中国脅威論」のウソを暴く

まぐまぐニュース! / 2017年04月19日04時30分

今となると、思い出すのも恥ずかしいが、10年ほど前にはこの「島嶼防衛」は、北朝鮮が国家崩壊すると(当時の政府の見積もりでは)少なくとも10~15万人の北朝鮮の難民が海を渡って押し寄せ、その中には一部武装難民が含まれていて日本の離島を占拠する危険があるという文脈で語られていた。 当時、いろいろな機会にこれを議論する機会があって、私は、 北朝鮮は大量の難民が [全文を読む]

周辺国に脅かされる日本の海域…領海と接続水域、排他的経済水域の違いは?

政治山 / 2016年08月17日11時50分

北朝鮮が8月3日にノドンとみられる中距離弾道ミサイルを発射し、秋田県男鹿半島の西方250キロの排他的経済水域(EEZ)内に落下したと報じられました。また、同月6日には、中国海警局の公船6隻が尖閣諸島周辺の日本の領海のすぐ外側にある接続水域に入り、中国の漁船およそ230隻がその周辺を航行しているのが確認され、外務省は中国大使に抗議しました。8月以降、中国当局 [全文を読む]

中国が初の防空識別圏 これまで能力不足で設定できなかった

NEWSポストセブン / 2013年12月01日07時00分

さらに、海岸線も約1万8000キロもあり、日本、台湾、韓国、北朝鮮や東南アジア諸国との海を隔てて接している。 これだけの広大な国なのに、いままでADIZを設定していなかったのが不思議といえば不思議だ。 これは、中国の軍隊が陸軍主体だったことが大きな理由の一つだろう。これまで中国にとって軍事的に脅威だったのは旧ソ連で、主に陸からの攻撃を防ぐことが中国の国防の [全文を読む]

「尖閣に日米安保適用」のヒラリー約束の引き継ぎを死守せよ

NEWSポストセブン / 2012年12月25日16時00分

それは東アジアの海洋を舞台に日本、中国、韓国、ロシア、そして北朝鮮が自らの国益を懸けて対峙する「グレートゲーム」の始まりである。その中で日本が何を守るべきなのか、外交ジャーナリストの手嶋龍一氏が解説する。 * * * 2012年11月、中国共産党は習近平氏を新しい総書記に選出し、「海洋強国」を目指すと宣言した。中国は強国の証として空母機動部隊を創設し、日本 [全文を読む]

風雲急を告げる日本の領土問題で軍事衝突の危険性が最も高いのは尖閣だ

週プレNEWS / 2012年09月14日17時00分

(取材・文/菅沼 慶) 【関連ニュース】鈴木宗男氏、北方領土問題に「私なら国後島でロシア大統領を出迎える」民主が中国寄り、自民が韓国・北朝鮮寄りな理由とは?元海上自衛隊特殊部隊小隊長が語る「8.19 尖閣上陸の真実」竹島問題では韓国大統領の“悪あがき”に付き合わないこと自宅が竹島状態? 作家・岩井志麻子に聞く「半島の隣人との付き合い方」 [全文を読む]

櫻井よしこ氏 自力で国を守るため自衛隊増強と憲法改正必要

NEWSポストセブン / 2012年07月23日07時00分

※SAPIO2012年8月1・8日号 【関連ニュース】中国に対する東南アジアのしたたかな国防学べと櫻井よしこ氏中国が「北朝鮮は自国領」と伏線張っていると櫻井よしこ氏中国のネットで流行る歌 「日本殺すにゃ武器要らず」櫻井よしこ氏 豊かな鉱物資源持つ北朝鮮を中国が狙うと指摘「友愛」「過去の侵略を謝罪したい」で日本を救えるか疑問 [全文を読む]

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