山小屋 御嶽山に関するニュース

~ご結婚されるカップルが続々誕生~人気企画「山コン・トレッキングツアー」の男性参加者募集中!

DreamNews / 2016年08月22日09時00分

大自然を満喫しながら、一生付き合える友人・パートナーを見つけてみませんか?【ツアーのポイント】・街コンとは違う、一体感のある男女各20名定員の山コンツアー ・日本百名山「木曽御嶽山」の池展望コース(行政より立ち入りが許可された安全な登山ルート)をトレッキング ・圧倒的なカップル成立率(1ツアー平均3組) ・安心の登山ガイド付きトレッキング ・ご来光&星空の [全文を読む]

緊急出版!ヤマケイ新書『ドキュメント 御嶽山大噴火』刊行

PR TIMES / 2014年12月01日12時21分

12月1日刊行 【ヤマケイ新書】 ドキュメント 御嶽山大噴火 山と溪谷社 編 /248頁/定価:本体800円+税 【主要目次】 第1章:ドキュメント御嶽山の10日間 第2章:7つの証言・生死を分けたその瞬間 第3章:科学的考察・信州大学研究室からの知見 火山学/防災危機管理学/気象学 第4章:現場からの報告:防衛省自衛隊、岐阜県警察山岳警備隊、静岡県消防 [全文を読む]

みのもんた「御嶽山噴火から学ぶべきこと」

アサ芸プラス / 2014年10月11日09時56分

気象庁も登山者も責める気にはなれないけども、「木曽の御嶽山」なんて歌にまで出てくるし、立派な山小屋もあるし、誰しも妙に安心していたと思うんだよ。やっぱり日本は「活火山の国」なんだということを肝に銘じなくてはいけないんだよ。 私らの世代くらいまでは、火山について学ぶ時は「死火山」「休火山」「活火山」、この3つを叩き込まれて育った。今でも「富士山は休火山」と思 [全文を読む]

登山中の噴火避難術 谷や沢沿いの移動は避け尾根伝いに下山を

NEWSポストセブン / 2015年07月04日16時00分

ヘルメットやゴーグル、防塵マスクの用意がないときは、リュックやタオルで頭と背中を噴石から守り、ハンカチで口を覆い火山灰などの吸い込みを防いでください」(以下・「」内同) 逃げる最中に山小屋や避難シェルターがあれば、迅速に建物を目指して進んで行く。もし、建造物がない場合は、火口を背にして、噴石を防げる岩陰などに身を隠す方法もある。ただし、山小屋や避難シェルタ [全文を読む]

古き良き山小屋のような静寂の木造駅舎!飛騨小坂駅(JR高山本線)【訪ねて行きたい鉄道駅舎 第29回】

サライ.jp / 2017年05月04日17時00分

しかも土台には丸い自然石を埋め込み、天井は白樺を飾るなど細かなところまで作り込んだ建物は、よき時代の山小屋のような雰囲気にあふれている。 駅前に立って駅舎を見る。車寄せの柱まで丸太を飾ったログハウスながら、玄関の軒に神社風の千木もあった。 列車から降りたのは私と数人の登山者だけ、予約していたらしいタクシーで彼らが去っていくと静寂の駅にひとり残された。 ここ [全文を読む]

御嶽山入山規制解除 地元観光業者も営業再開し客足復活期待

NEWSポストセブン / 2015年06月08日16時00分

お客さんが戻ってきてくれるのは嬉しいですね」(長野県・木曽町の山小屋経営者) 木曽町でも7合目までの入山が認められ、「御岳ロープウェイ」の運行が始まった。7月1日には木曽町の管轄するルートが8合目まで入山可能になるほか、岐阜県・下呂市も9合目までの規制を解除する予定だ。 規制解除を最終的に決定するのは地元自治体。その判断は、火山噴火予知連絡会の見解などをも [全文を読む]

御嶽山噴火 予知困難以前に観測点の設備配置も不十分の指摘

NEWSポストセブン / 2014年10月07日07時00分

また、噴火の際に避難できる山小屋が設置されている火山は少なく、噴石や降灰から身を守るシェルターにいたっては浅間山や阿蘇山など数えるばかりだ。 気象庁は、2007年に火山活動の状況に応じて「警戒が必要な範囲」と防災機関や住民の「とるべき防災対応」を5段階に分けて発表する指標「噴火警戒レベル」を導入。富士山、阿蘇山、桜島など、30火山の具体的な警戒レベルを随時 [全文を読む]

御嶽山噴火 生存者が語る恐怖「岩石が数cmずれていたら…」

NEWSポストセブン / 2014年10月02日07時00分

山頂近くの山小屋に向かう途中だったというBさんは、噴火を目の当たりにして、「もう間に合わない」と判断し、とっさに2mほどの高さの岩陰に逃げ込むと、火山灰と石の嵐を避けるように目をつぶり、リュックで頭を覆った。 「大きな岩石が次から次に落ちてくる音が聞こえて、“あれに当たったら終わりだな”と思うと怖くて仕方ありませんでした。岩石が落ちてくる場所があと数cmで [全文を読む]

思わず息を呑む風景。注目の新鋭、ファースト写真集!

PR TIMES / 2016年12月05日11時20分

(本書帯より) 作家について 高崎紗弥香(たかさき さやか)は、初夏から晩秋まで御嶽山の山小屋で働きながら撮影を続けている写真家です。自然の中に一人で立ち、風景と感応するような作品によって、近年注目を集めています。略歴=1982年、東京都生まれ。法政大学社会学部社会政策科学科卒業。個展「木々の肖像」「SNOW SUITES」「沈黙の海へ」「Landscap [全文を読む]

登山計画に合わせて天気予報をお届け 登山情報サイト「ヤマケイオンライン」で山の天気予報サービスが開始

PR TIMES / 2016年10月21日11時23分

[画像1: http://prtimes.jp/i/5875/1390/resize/d5875-1390-586436-1.jpg ]山小屋などの拠点から入手した山の最新情報をお知らせする人気コーナー「現地最新情報」でも天気予報を表示。注意喚起情報や開花状況などの最新の情報と合わせて天気を確認し、計画を立てられる[画像2: http://prtimes. [全文を読む]

冬より夏に多発する登山事故…素人クライマーたちのナメすぎな危険行動とは

週プレNEWS / 2016年05月27日06時00分

ずぶ濡れになって山小屋に駆け込んでくる人もいました。雨具はどうか登山用のものを用意してほしい」 山の遭難事故に詳しい日本山岳救助機構合同会社の中嶋正治氏もうなずく。 「夜道を歩く際に必要なヘッドライトを用意しない人が多いんです。山道に街灯があるとでも思っているんでしょうかね。私がヘッドライトを点けて富士山の登山道を歩いていたら、後ろからライトを持たない登山 [全文を読む]

大涌谷から半径300m以内を立ち入り規制 根拠を気象庁に聞いた

NEWSポストセブン / 2015年05月20日07時00分

昨年9月に噴火し、57名の登山者の命を奪った御嶽山(おんたけさん)ではマグマ噴火に比べて規模が小さくなる水蒸気爆発だったが、それでも20~30センチの噴石が火口から約1.3キロメートル離れた山小屋に穴を空けている。規制範囲の根拠を気象庁に問うた。 「規制を決めたのは箱根町だが、事前に警戒レベルを2に上げた時の対応マニュアルが作成されており、それに則って規制 [全文を読む]

噴火対策 コンタクトレンズでなく眼鏡着用し車の移動やめる

NEWSポストセブン / 2014年10月02日16時00分

「原則として、近くの避難小屋や山小屋に避難してください。避難する際は防塵マスクとゴーグル、ヘルメットをして、極力、谷や窪地を避けることが大切です。谷地には火砕流や火山ガスが流れてくる可能性がありますから。もし近くに避難所がなければ、大きな岩陰に隠れて、降ってくる岩石から身を守るため、リュックを頭の上に乗せましょう。体を小さく丸めることも大事です」(山村氏 [全文を読む]

登山地図&計画マネージャ「ヤマタイム」提供開始 無料で登山地図を閲覧、計画、プリント

PR TIMES / 2014年07月16日14時34分

地図は、国土地理院の数値地図をベースに、当社発行の登山ガイドブックシリーズ『ヤマケイアルペンガイド』の登山地図情報に、ヤマケイオンラインの山小屋や山のデータベース情報を加えたもの。 すべて無料サービスですが、地図の印刷や計画の保存には、ヤマケイオンラインの会員登録(無料)が必要です。 ■地図データの公開スケジュール 第1期 7月15日~ 『八ヶ岳』『槍・ [全文を読む]

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