民王 池井戸潤に関するニュース

AbemaTV本開局当日に「民王」全話一挙放送!

Smartザテレビジョン / 2016年03月30日16時00分

第1弾として、昨年7月クールにテレビ朝日系で放送された遠藤憲一と菅田将暉のW主演ドラマ「民王」の全話一挙放送が決定した。 「民王」は、累計50万部発行した、ベストセラー作家・池井戸潤による異色の政治エンターテインメント小説が原作。スタート直後からSNSを中心に多くの反響を呼んだ話題作で、内閣総理大臣である父とおバカな息子が入れ替わるという斬新なストーリー [全文を読む]

『民王』はなぜ中毒性が高い? おバカとシュール、2重構造の“笑い”

リアルサウンド / 2016年04月22日06時00分

しかも2週連続で“その後”を描く『民王スペシャル~新たなる陰謀~』と、“その前”を描く『民王スピンオフ~恋する総裁選~』を放送するのだから、意気込みだけでなく自信が透けて見える。 参考:デヴィッド・フィンチャーのターニングポイント、『ハウス・オブ・カード』の画期性について ただ、『民王』はヒットを連発する池井戸潤の原作ドラマでありながら、連ドラスタート時の [全文を読む]

ヒットドラマは夏に出る!? 今夏は「若手&渋メン」が鍵

Smartザテレビジョン / 2015年06月25日17時27分

■若手俳優を大量起用、無名女優がいきなり主演に 「月9ドラマ初主演となる「恋仲」(フジ系)の福士蒼汰、連ドラ初主演「ホテルコンシェルジュ」(TBS系)の西内まりやらだけでなく、「デスノート」(日本テレビ系)の窪田正孝と山崎賢人、「池井戸潤原作 民王」(テレビ朝日系)の菅田将暉ら、世代きっての演技派が抜てきされています。ここ数年、各局は主演俳優の顔触れを固 [全文を読む]

『民王』プロデューサー 女性視聴者獲得のためイケメン揃えた

NEWSポストセブン / 2015年07月31日07時00分

7月24日にスタートしたテレビ朝日系の金曜ナイトドラマ『民王』(毎週金曜日午後11時15分~)は、池井戸潤氏原作の同名小説のドラマ化作品。現職の総理大臣とお馬鹿な息子の心と体が入れ替わるというファンタジー要素の強い、痛快政治コメディーだ。遠藤憲一&菅田将暉という2人の演技派俳優がW主演を務めるこの『民王』の裏側について、プロデューサーの飯田爽さんに訊いた。 [全文を読む]

高橋一生「民王は『アドリブというより“フリースタイル”』」

Smartザテレビジョン / 2016年04月18日21時00分

2週連続のスペシャルドラマとして復活したドラマ「民王」。4月22日(金)には、女性人気ナンバーワンの秘書・貝原の過去や初恋を描く「民王スピンオフ~恋する総裁選~」が放送される。 本作は池井戸潤の同名小説を原作に、遠藤憲一&菅田将暉がW主演を務め、魂が入れ替わってしまった親子の奮闘をコミカルに描く人気作。22日(金)「民王スピンオフ」では、貝原(高橋一生)が [全文を読む]

高橋一生、菅田将暉らが『民王SP』で“演技合戦“ どんなカオスな世界を見せるか?

リアルサウンド / 2016年04月15日06時00分

暑苦しいほどの熱血漢で強面な総理大臣と、女子力高めで人情味溢れるおバカな息子が入れ替わる池井戸潤原作の大人気ドラマ『民王』(テレビ朝日)が、本日4月15日に『民王スペシャル~新たなる陰謀~』として帰ってくる。参考:菅田将暉、お団子ヘア&学ラン姿を披露 『ディストラクション・ベイビーズ』場面写真公開へ 2015年の春ドラマとして放送されるや否や、その面白さが [全文を読む]

菅田将暉「民王」SPから連ドラには登場したあの大物俳優が消えた!

アサ芸プラス / 2016年03月28日17時59分

4月15日に、スペシャルドラマ「民王」(テレビ朝日系)が放送されることが発表された。同作品は、昨年の夏に放送されていた連続ドラマの続編となる。「『民王』は、『半沢直樹』『下町ロケット』(共にTBS系)など次々とヒットを飛ばす小説家・池井戸潤の原作を『SPEC』などの西荻弓絵が脚本を務め、ドラマ化されました。そして放送後は、ドラマアワードやギャラクシー賞を総 [全文を読む]

池井戸潤 未電子化3作品、8月1日(金)に一挙電子化決定!『株価暴落』は、織田裕二主演で今秋ドラマ化!

@Press / 2014年07月17日13時00分

株式会社文藝春秋(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:松井清人)は、8月1日、池井戸潤さんの『株価暴落』『かばん屋の相続』『民王』を、電子書籍化して発売します。 テレビドラマ「半沢直樹」原作の『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』電子書籍版が大ヒット中の池井戸作品が一気に3タイトル電子書籍化されます。『株価暴落』は「半沢直樹」と同じく銀行を舞 [全文を読む]

池井戸潤作品 初の映画化 主演の長瀬智也は「いつも通り本気でやるだけ」

dwango.jp news / 2017年03月06日12時08分

原作は「下町ロケット」で第145回直木賞を受賞し、「半沢直樹」「花咲舞が黙ってない」「民王」等、数多くの作品がドラマ化され、その全てが高視聴率・話題となっている池井戸潤。 2006年に実業之日本社から単行本が、2009年に講談社から文庫が刊行され、第136回直木賞候補作にもなった本作は、池井戸本人にとって「ぼくはこの物語から、『ひとを描く』という小説の根 [全文を読む]

「民王」完全オリジナル脚本で復活!貝原の過去も描く

Smartザテレビジョン / 2016年03月09日05時00分

昨年7月クールに放送され、弊社「第86回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」など賞レースを総なめにした遠藤憲一&菅田将暉のW主演ドラマ「民王」(テレビ朝日系)が、その後を描くSPと“連ドラ前夜”のスピンオフで復活し、4月15日(金)、22日(金)に2週連続放送されることが分かった。テレビ朝日初となる池井戸潤原作のドラマ化となった本作は、斬新な内容もさることな [全文を読む]

池井戸潤ドラマ「民王」、視聴者から好評も心配される政治家からの圧力

アサ芸プラス / 2015年08月05日09時59分

7月24日からスタートした金曜ナイトドラマ「民王」(テレビ朝日系)の視聴率が8.5%だったことがわかった。同ドラマは視聴者から評価が高く、今後さらなる人気を獲得する可能性があるという。「『民王』は『半沢直樹』や『ようこそ、わが家へ』などの人気作家・池井戸潤と『SPEC』の脚本家・西荻弓絵など実力派スタッフが集結したテレビドラマです。現職総理大臣とおバカな息 [全文を読む]

テレ朝『民王』 原作者・池井戸潤からドラマ化の推薦あった

NEWSポストセブン / 2015年07月10日16時00分

7月24日スタートのテレビ朝日系ドラマ『民王』(毎週金曜日23時15分~)は、池井戸潤さん小説のドラマ化。総理大臣・泰山(遠藤憲一)と、家庭を顧みない父を嫌う息子・翔(菅田将暉)の心が入れ替わってしまう、ファンタジックコメディー。 『トリック』や『都市伝説の女』など、一風変わった人気ドラマを放送してきたテレビ朝日の『金曜ナイトドラマ』枠。今回は高視聴率を叩 [全文を読む]

高橋一生、3度目の“池井戸潤作品”参加に「ご縁感じる」『空飛ぶタイヤ』

CinemaCafe.net / 2017年06月22日04時00分

この度、本作の新たなキャストとして、「鉄の骨」「民王」に続き今回が3度目の池井戸潤原作作品への出演となる、俳優・高橋一生の出演が決定。また、高橋さんのスペシャルインタビュー映像も到着した。よく晴れた日の午後。1台のトラックが起こした事故により、1人の主婦が亡くなった。事故を起こした運送会社の社長・赤松徳郎(長瀬智也)は、警察で信じられないことを聞く。走行中 [全文を読む]

足袋作り100年の老舗がランニングシューズ開発に挑む―池井戸潤最新作『陸王』が熱すぎる!複製サイン付き限定ブックカバーも見逃すな!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月29日06時30分

また、ドラマ「半沢直樹」シリーズや「ルーズヴェルト・ゲーム」をはじめ、「民王」「ようこそ、わが家や」「花咲舞が黙ってない」など、執筆作品が続々とドラマ化されており、今最も旬な小説家の一人といえるだろう。 『陸王』は、埼玉県行田市にある老舗足袋業者「こはぜ屋」が舞台の小説。従業員20名の零細企業で、業績はジリ貧。社長の宮沢は、銀行から融資を引き出すのにも苦 [全文を読む]

「民王」本仮屋ユイカ『正統派ハンサムになりたい』

Smartザテレビジョン / 2015年08月14日06時00分

毎週金曜に放送中の遠藤憲一、菅田将暉W主演の金曜ナイトドラマ「民王」(テレビ朝日系)で、美人若社長・南真衣を演じる本仮屋ユイカにインタビュー。前編では、会社経営をしつつ泰山(遠藤)の秘書見習いをするという役どころについて、現場でのエピソードについて、かわいらしいセットについて語ってもらった。【「民王」本仮屋ユイカ『モフモフンがかわいいです』より続く】――菅 [全文を読む]

連ドラ『民王』が、なんだかスゴいぞ!

Business Journal / 2015年08月02日06時00分

● クセになりそうな変化球、『民王(たみおう)』 猛暑に圧倒されたかのように、全体的にイマイチ元気がない今期ドラマ。そんな中で、思わぬ拾い物をしたような1本が『民王』(テレビ朝日系)である。話はなんとも破天荒で、時の総理大臣・武藤泰山(遠藤憲一)と、そのバカ息子・翔(菅田将暉)の心が、突然入れ替わってしまうのだ。 2人は周囲に悟られないようごまかしながら [全文を読む]

“ミゾーユー”の期待感!池井戸潤「民王」がスタート

Smartザテレビジョン / 2015年07月24日06時00分

遠藤憲一と菅田将暉がW主演を務める、池井戸潤原作の痛快政治エンターテインメント「民王」(テレビ朝日系)が、7月24日(金)にスタートする。 同ドラマは、中小企業や銀行などを舞台に、男たちの戦いを描く硬派なものが多い池井戸作品の中で、一線を画すファンタジックコメディー。ある日突然、互いの“心”と“体”が入れ替わった内閣総理大臣・武藤泰山(遠藤)とその息子の大 [全文を読む]

こんな設定あり? 「半沢直樹」シリーズの池井戸潤が描くハチャメチャ政治コメディ『民王』

ダ・ヴィンチニュース / 2014年08月24日05時50分

本作『民王』(池井戸潤/文藝春秋)は、『鉄の骨』と『下町ロケット』の間、2010年に発表された政治小説。しかし政治コメディというべきコメディ部分の量の多さで、電車などで読むには注意が必要です。 【本文画像あり】関連情報を含む記事はこちら 武藤泰山が首相になるところから物語はスタートします。前首相がねじれ国会に音を上げて任期半ばで辞任してしまい、前々首相の安 [全文を読む]

池井戸潤の人気シリーズが一冊に!『合本 半沢直樹』電子書籍で本日発売

@Press / 2017年09月07日13時45分

主な作品に、「半沢直樹」シリーズのほか、「花咲舞」シリーズ(『不祥事』『花咲舞が黙ってない』)、『空飛ぶタイヤ』、『ルーズヴェルト・ゲーム』、『七つの会議』、『ようこそ、わが家へ』、『民王』、『下町ロケット2 ガウディ計画』、『陸王』、『アキラとあきら』などがある。 ■書誌情報 書名:『合本 半沢直樹』 著者:池井戸潤 価格:2800円 発売日:9月7日( [全文を読む]

池井戸潤が最新作「アキラとあきら」を語り尽くした!(2)バブルの最中は両極端だった

アサ芸プラス / 2017年05月30日12時54分

著書に半沢直樹シリーズ『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』『ロスジェネの逆襲』『銀翼のイカロス』、花咲舞シリーズ『不祥事』、『ルーズヴェルト・ゲーム』『民王』『七つの会議』『陸王』など多数。 [全文を読む]

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