緒方孝市 成績に関するニュース

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(セ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年07月31日14時00分

ここからスクラムを組んで巻き返せなければ、全員まとめて戦犯間違いなし!? 【広島】 ・緒方孝市監督 これといって戦犯候補が見当たらない広島。成績を見ても329得点287失点(7月27日時点)で、セ・リーグトップの得失点差だ。 確かに一岡竜司、野村祐輔の不調や、今村猛、栗原健太、堂林翔太の復調の目処が立たないなどの問題もあるが、これはある程度は想定内。 黒 [全文を読む]

去就にも注目!ファームで好成績でも1軍で活躍できなかった選手たち(ウエスタン編)

デイリーニュースオンライン / 2015年09月30日10時00分

4~5月には1軍でも投げ、19試合で防御率2.40と及第点の成績を収めていたが、緒方孝市監督いわく「四球が多い」との理由で2軍へ。1軍での「15回・与四球7」でも御眼鏡に叶わなかったようだ。 183センチ109キロの巨漢のピッチングには、ロマンが詰まっている。彼の雄姿をもっと見てみたいというプロ野球ファンは多い。 【番外編】栗原健太(広島) ≪29試合 [全文を読む]

確かな実力をつけた広島の4番・鈴木誠也

ベースボールキング / 2017年05月12日11時00分

振り返れば、開幕前に行われた『セ・リーグファンミーティング2017』で緒方孝市監督は、「鈴木誠也は昨年以上の成長が見られれば、4番に据えようかなという考えがあります。逆にプレッシャーがかかって、成績が落ちるようならば他の誰かをいれなければいけない」と期待と不安が交錯していた。鈴木はプレッシャーを見事に跳ね除け、ここまでは素晴らしい活躍をみせる。練習熱心で [全文を読む]

新井、阿部、鳥谷ら、“おじさん選手”活躍それぞれの理由

NEWSポストセブン / 2017年04月24日11時00分

散り際が美しい桜の季節が終わっても、いまだ「満開」の成績を残す男たちがいる。いずれも、“老境”にさしかかった選手たちである。今季のプロ野球の主役たちは、揃いも揃って「おじさん」ばかりだ。加齢とともに成績が残せなくなるのはスポーツ選手の宿命だが、それに抗う活躍には、彼らの若かりし頃を知るファンほど胸を熱くしてしまう。「『灯火消えんとして光を増す』という言葉が [全文を読む]

野村克也氏 「オレが監督なら大谷翔平は文句なしに投手で」

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

キャッチャーは試合の中で監督以上の働きをしていて、野球というドラマの筋書きを書く脚本家だからね」 連覇を狙う日本ハム・栗山監督や広島・緒方孝市監督はいずれも外野手出身。2年目の高橋由伸(巨人)、金本知憲(阪神)、ラミレス(DeNA)らも同じで、今季の采配に注目だ。 「広島の連覇は難しいんじゃないか。野球は8割がピッチャーだから、投手陣のいいところが上にくる [全文を読む]

【プロ野球】《監督のコスパを探る》1勝あたりのお値段を算出。2016年の「お買い得な監督」は誰だった?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月29日16時05分

※谷繁元信中日監督はシーズン途中に休養したため今回は割愛、年俸は推定金額、1勝あたりの値段は四捨五入 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■断然のコストパフォーマンスを発揮した監督 栗山英樹監督(日本ハム) 年俸:7000万円 87勝 1勝あたり80万4598円 緒方孝市監督(広島) 年俸:7000万円 89勝 1勝あたり7 [全文を読む]

【プロ野球】「神ってる」だけじゃない! 「プロ野球流行語大賞2016」発表!!<上半期編>

デイリーニュースオンライン / 2016年11月28日17時05分

「神ってる」での流行語大賞に期待がかかるが、厳密にいえばこの言葉、緒方孝市監督の口から生まれ、そこから世間に浸透していったもの。鈴木本人の言葉で盛んにメディアを賑わせたのは、むしろ「最高でーす」ではないだろうか。 2試合連続でのサヨナラ弾、というまさに神懸ったプレーで呼ばれた6月18日のヒーローインタビューを「最高でーす」のワンフレーズだけで乗り切った鈴木 [全文を読む]

楽天ファン 「いっそのこと中村紀洋を来季の新監督に」

NEWSポストセブン / 2016年09月12日07時00分

それを実現させるのが、大谷という天才を預かったチーム、監督の責任だと思いますよ」 絶賛されるのは25年ぶりの優勝が目前に迫る広島の緒方孝市監督も同様。カープ芸人のザ・ギース尾関高文氏は、不満はないと断言。 「今年の緒方監督で心配したのは、“勝ち続けるとパンツを履き替えない”というゲン担ぎだけ。11連勝した時はどうしたんだろうと気になって仕方がない」 カープ [全文を読む]

【速報】広島カープが25年ぶりリーグ優勝!32年ぶりの日本一へ

しらべぇ / 2016年09月10日21時40分

当時野村謙二郎、緒方孝市、前田智徳、江藤智、金本知憲が揃った打線は「ビックレッドマシーン」といわれ、抜群の破壊力だった。その打線が猛威をふるい、96年のシーズンは広島が6月終了時点で2位巨人に11ゲーム差。優勝は確実だったのだが...7月以降大失速。故障者も続出し、最終的に3位に終わり巨人のメークドラマを許してしまった。その後江藤や金本がFAでチームをさり [全文を読む]

【プロ野球】後半戦で復活?広島で波に乗り遅れてしまった男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年07月13日17時05分

こちらも2軍調整が続いているが、緒方孝市監督は後半戦のキーマンになると断言。状態を戻し、真価を発揮したい。 ■永川勝浩(11試合/2勝0敗1H/防御率6.30) 2003年に新人球団記録となる25セーブを挙げてから早13年を経過。2000年代後半のチームの顔だけに復活を期待するファンも多い。しかし、4月20日には自身通算500登板の記念すべき試合でロペス( [全文を読む]

広島・緒方監督、鈴木4番構想「成長が見られれば」

ベースボールキング / 2017年03月27日18時20分

◆ 投手陣の期待は大瀬良と九里 リーグ2連覇を目指す広島の緒方孝市監督が27日、『セ・リーグファンミーティング2017』で今季の展望を語った。 昨季は田中広輔、菊池涼介、丸佳浩、新井貴浩、鈴木誠也、野村祐輔、ジョンソン、ジャクソン、中崎翔太といった選手たちの活躍が目立ち、圧倒的な強さで25年ぶりのリーグ優勝を達成した。 投手陣に目を向けると、今季はチームの [全文を読む]

開幕前から要チェック!「2017年ブレイク確実選手」次世代スター候補リスト

日刊大衆 / 2017年02月25日14時30分

他にも、外野の守備要員として主に出場していた野間峻祥(23)も、緒方孝市監督が期待する一人。「緒方監督の大のお気に入り。確かに足と肩がメチャクチャいい。あるベテラン記者も“あんなに足が速い選手は見たことない”と驚いていたほど。レフトにハマれば、野間、鈴木、丸と鉄壁の外野になります」(同) 新しい選手が台頭すれば、17年も盤石か。 金本知憲監督が若手を徴用す [全文を読む]

広島カープ・黒田が「SSK」の野球用具を使い続けた“男気”理由とは?

アサ芸プラス / 2016年11月04日09時59分

自分の野球人生が終わるというより、負けてしまった気持ちの方が強い」 14年オフにメジャー球団からの超高額オファーを断り、古巣の広島に復帰し、今季25年ぶりのリーグ優勝に貢献した黒田に、緒方孝市監督は「彼の存在がリーグ優勝に導いてくれた」と感謝の言葉を口にするのだった。 さらに、球団関係者は“カープ愛”を貫いた黒田の男気エピソードを明かす。「08年メジャー移 [全文を読む]

広島優勝の原動力!良いチームを作るための信頼の醸成とは?

JIJICO / 2016年10月04日09時00分

この結果に対して、監督就任1年目だった緒方孝市氏へ、厳しい批判の声が向けられました。特に地元の広島ファンの落胆は大きく、采配ミスを重ね戦力を活かしきれなかった監督を更迭すべきだという声が高まりました。また、昨年の緒方監督は、ファン、選手、報道陣全てに対してフレンドリーな態度ではありませんでした。試合後の取材では、質問を一切受け付けずに一方的に話をして終わら [全文を読む]

広島カープ緒方監督を変えた妻かな子さんの信頼構築会話術

WEB女性自身 / 2016年09月13日00時00分

だから現役時代も監督になった今も、私たち家族はテレビや新聞で初めてカープの情報を知るくらいです」 と語るのは、緒方孝市監督(47)の妻・かな子さん(43)。91年に中條かな子として芸能界デビューし、学園祭の女王と称される人気ぶりだったかな子さん。広島カープを25年ぶり優勝へ導いた夫と結婚したのは96年。以来、3児の母として家庭を切り盛りしてきた。 現役時代 [全文を読む]

【プロ野球】鬼門突破?交流戦勝ち越しで見えた広島優勝の可能性

デイリーニュースオンライン / 2016年06月30日17時00分

緒方孝市監督をして「神ってる」とまで言わしめた、鈴木のミラクル弾。優勝の機運が高まる時は、得てしてニューヒーローが現れるもの。 その他にも、苦節4年で、初本塁打を放った下水流昂ら、日替わりでヒーローが出現したことも、優勝への機運を高める要因となっている。 ■優勝への不安材料 とはいえ、優勝を成し遂げるには不安材料もたくさんある。まずはここまで、チームの上 [全文を読む]

【プロ野球】今季1軍初出場を果たした選手は?セ球団別大抜擢ランキング

デイリーニュースオンライン / 2016年05月23日16時05分

緒方孝市監督の強い意思が垣間見える。 野手ではドラフト5位の西川が三塁のサブとして、存在感を徐々に発揮。社会人出身だが22歳とまだ若く、伸び悩む堂林翔太の尻を叩く存在にもなりそうだ。 ■中日 3人 ≪投手≫ 佐藤優(1年目・23歳) 2試合/1勝0敗/防御率4.15 福敬登(1年目・24歳) 13試合/1勝0敗/2ホールド/防御率4.13 阿知羅拓馬(3年 [全文を読む]

【プロ野球】今年のカープ打線と歴代最強の赤ヘル打線を検証

デイリーニュースオンライン / 2016年05月06日16時04分

■1996年・ビッグレッドマシン打線 (右)緒方孝市[盗塁王] 打率.279/23本塁打/71打点/50盗塁 (二)正田耕三 打率.235/2本塁打/35打点/4盗塁 (遊)野村謙二郎 打率.292/12本塁打/68打点/8盗塁 (三)江藤智 打率.314/32本塁打/79打点/8盗塁 (中)前田智徳 打率.313/19本塁打/65打点/0盗塁 (一)ロ [全文を読む]

プロ野球12球団「スタッフ年齢」からみるチームの実情

デイリーニュースオンライン / 2016年03月10日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■まずは12球団の監督年齢をおさらい <セ・リーグ> ヤクルト:真中満監督(45歳) 巨人:高橋由伸監督(41歳) 阪神:金本知憲監督(48歳) 広島:緒方孝市監督(48歳) 中日:谷繁元信監督(46歳) DeNA:アレックス・ラミレス監督(42歳) <パ・リーグ> ソフトバンク:工藤公康 [全文を読む]

かつてない“超大混セ”のベンチ裏騒乱「中日・広島・ヤクルトも監督たちが右往左往」

アサ芸プラス / 2015年07月08日17時56分

ところが、「緒方孝市監督(46)の評判が芳しくありません。判で押したように、初回からバントをさせたりしますが、それが成果を出しているとは言えない。初回、先頭打者が出塁すると、すかさず昨年3割2分5厘でリーグ2位の打撃成績だった菊池涼介(25)にバントのサイン。初回から『えーっ!?』と思うじゃないですか」(前出・スポーツ紙デスク) 主砲・畠山和洋(32)が本 [全文を読む]

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