佐藤隆太 ナオミとカナコに関するニュース

「ナオミとカナコ」の続編?ユースケ新ドラマ、佐藤隆太の演技に視聴者が困惑

アサジョ / 2016年04月05日17時59分

そんな「火の粉」にはユースケ以外に、主人公らの周辺を嗅ぎまわる新聞記者役で、俳優の佐藤隆太が出演している。 しかし放送中、彼の演技がどうみても「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)で演じた、林(リン)という中国人役にしか見えないと、視聴者の間で話題になっている。「佐藤が登場するとネットでは『なんで話し方がカタコトなんだよ』『リンさんにしか見えない!』『このド [全文を読む]

Majiで打ち切り5秒前?広末涼子の主演ドラマが視聴者から見放された理由

アサ芸プラス / 2016年02月15日17時58分

しかしフタを開けてみれば、佐藤隆太演じるDV夫と、偶然まったく同じ風貌の人間が現れ、夫を殺した後の替え玉にするという都合の良すぎる展開でした。そのため視聴者からは『なんだそれ‥‥』『リアリティがない』という厳しい意見が飛び交い、視聴をやめる人が続出したのです」(前出・テレビ誌記者) DV夫殺害という目的を達成し、今後、物語は後半へと差し掛かる。出演者やスタ [全文を読む]

ドトウの展開に今期イチの緊迫感! 『ナオミとカナコ』殺人計画開始で物語が動く

日刊サイゾー / 2016年01月29日20時30分

夫・達郎(佐藤隆太)の度重なるDVで心身ともに崩壊寸前の加奈子(内田有紀)の姿に、ついに達郎を殺す決意をした直美。後日、加奈子とともに喫茶店に訪れた直美は、「殺人計画」の全容を明らかにします。 用意された「ピース」は3つ。1つ目は、達郎を殺すこと(これは大前提か)。2つ目は直美の顧客で、在日中国人の李朱美(高畑淳子)のもとで働いていた、不法入国者の林竜輝 [全文を読む]

新ドラマ『ナオミとカナコ』佐藤隆太のDV夫ぶりにハマる視聴者続出 「ヤバすぎる」「ある意味かなりリアル」

AOLニュース / 2016年01月15日12時00分

1月14日にスタートした『ナオミとカナコ』(フジテレビ)に、俳優・佐藤隆太が出演。ドラマ内で演じる"DV夫"ぶりがあまりにヤバすぎると視聴者の間で話題となっている。 大学時代からの親友同士である直美(演・広末涼子)と加奈子(演・内田有紀)が半年振りに再会したところから始まったこのドラマ、初回となったこの日は、幸せな結婚生活を送っているかに見える加奈子が、実 [全文を読む]

<「ナオミとカナコ」の魅力>佐藤隆太の一人二役の演技力が惹きつける秀作ドラマ

メディアゴン / 2016年03月26日07時30分

ナオミとその親友カナコ(内田有紀)は、暴力を振るうカナコの夫、服部達郎(佐藤隆太)を殺し、殺人を隠ぺいしようとしているストーリー。だが、回を重ねるごとに、緊迫感がずっと続く展開に白けてしまったのを感じてしまったのも事実。内容からいって、緊張感のある展開にする必要があるのはわかる。しかし、何か失敗しそうになって追い詰められても、途中で何らかの助けが入ってしま [全文を読む]

夫殺しを描く『ナオミとカナコ』は、なぜ女性たちに人気を博したのか?

ウートピ / 2016年03月17日12時00分

内田有紀演じる主婦・加奈子が銀行員の夫・達郎(佐藤隆太)からたびたび暴力を振るわれ、加奈子の大学からの親友である直美(広末涼子)は達郎の殺害計画を考えます。そして、達郎を絞殺して山に埋めた後、達郎そっくりの中国人男性を替え玉にして、達郎が中国へ失踪したように見せかけるのですが………。9話のラストで、2人の犯行は達郎の姉・陽子(吉田羊)に完全にバレてしまい、 [全文を読む]

吉田羊が気づいた! そして佐藤隆太はやはり最低! 『ナオミとカナコ』が急展開に

日刊サイゾー / 2016年03月11日20時30分

前回、中国から日本に戻ってきた林(佐藤隆太)と加奈子(内田)が抱き合っているところを目撃してしまった直美(広末)。直美は陽子(吉田羊)が林を見つけないよう取り計らっていたにもかかわらず、加奈子が林と関係を持っていたと思い込んだのです。本当は誤解んだけど。 これまで揺らぐことのなかった直美と加奈子の絆がここで崩壊。そして、すでに陽子は、弟である達郎(佐藤隆 [全文を読む]

大塚愛がドハマり! 『ナオミとカナコ』がジェットコースター展開すぎて……

日刊サイゾー / 2016年02月06日00時00分

しかし、殺す対象である加奈子の夫・達郎(佐藤隆太)のそっくりさんである中国人の林が住む中華街で、警察の不法入国者調査が入ってしまいました。直美と加奈子は林が逮捕されたのかと心配で探しにいきましたが、なんとか無事。これで本格的に殺人計画を実行できるようになります。リハーサルもバッチリの模様。 林を使って達郎が中国で失踪したと見せかけるため、加奈子は林とともに [全文を読む]

フジテレビ渾身の“DV演出”に驚愕……『ナオミとカナコ』のサスペンス感と「中国人」

日刊サイゾー / 2016年01月22日20時30分

前回、直美(広末)は大学時代からの親友の加奈子(内田)が、夫である達郎(佐藤隆太)から激しいDVを受けていることを知ります。少女時代、父親が母に暴力をふるっていた場面を間近で見ていた直美は、加奈子を救うべく考えをめぐらせますが、暴力は止まず……。直美は、やつれ切った加奈子を抱きかかえ「いっそ殺そうか、あんたの旦那」と口走るのでした。 そして第2話。「殺そ [全文を読む]

第15回「2016テレビの記憶」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月28日18時39分

同ドラマ、大学時代からの親友同士のナオミ(広末涼子)とカナコ(内田有紀)が共謀して、佐藤隆太演ずるDV夫を殺して埋めるが、被害者の姉(吉田羊)から執拗に追い詰められ、やがて2人の犯罪が暴かれていく――という話。肝は「素人犯罪」だ。とにかく2人の行動が穴だらけなのだ。なので視聴者は、いつバレるかと、毎回ハラハラさせられた。脇も魅力的で、特に高畑淳子サン演ずる [全文を読む]

広末涼子 ドラマ「ナオミとカナコ」撮影スタッフに見せつけた“変わらない魅力”とは?

アサ芸プラス / 2016年02月20日09時57分

「内田さんの夫役の佐藤隆太さん(35)は、暴力シーンをあまり演じたことがなく、演出家から『もっと迫力を出さないと、DV夫の怖さが伝わらないぞ』と何度もNGを出しました。悩んでいる姿を見かねて、広末さんと内田さんがそばで『頑張って!』と励ましていたんです。ある意味、うらやましいですよね(笑)」(前出・ドラマ関係者) 休憩中には、女優たちのこんなガールズトーク [全文を読む]

かつての清純派女優が企てる、危うい完全犯罪――“最強の二人”『ナオミとカナコ』の生きる道

日刊サイゾー / 2016年02月18日19時00分

一方、内田演じるカナコはエリート銀行員の達郎(佐藤隆太)と結婚し、専業主婦に。誰もがうらやむ生活を送っていた。だが実際は、達郎から激しいドメスティック・バイオレンスを受け苦しんでいたのだ。ふとしたきっかけでカナコのそんな実情をナオミが知ったことから、達郎を二人で殺そうという犯罪計画が始まる。 正直言って、このドラマは物語うんぬんよりも、この二人の共演する姿 [全文を読む]

内田有紀、主演ドラマは視聴率低迷も高い満足度! 同性の共感を得る殺人犯役が好評

メンズサイゾー / 2016年02月16日22時00分

「殺人を犯してしまう内田さんと広末さんの冷酷な表情で注目を集めていますが、ネット上には殺されたDV夫を演じた佐藤隆太さん(35)の方が『怖い』という声も大きい。佐藤さんは、周囲からは素敵な笑顔を浮かべる理想の夫と思われていながら、家に帰ると暴力夫に豹変するという二面性のある役を演じ、初回から多くの視聴者を驚かせました。 そんな佐藤さんの姉を演じている吉田羊 [全文を読む]

内田有紀の口に無理やり……『ナオミとカナコ』リアルDV演技がハンパなさすぎ!

日刊サイゾー / 2016年01月15日20時30分

百貨店の優秀な外商として働く直美(広末)と、一流銀行マンの夫・達郎(佐藤隆太)と結婚した専業主婦の加奈子(内田)は、大学時代からの親友。直美は顧客や上司のワガママに付き合い、優秀であるがゆえに希望している美術館の部署に配属されず、悶々とした日々を送っていた。そして加奈子は、優秀な夫と幸せな家庭を築いているかと思いきや、実は夫の日常的な暴力に苦しんでいる… [全文を読む]

佐藤隆太、新境地挑戦の危険性

NewsCafe / 2015年12月02日16時00分

俳優、佐藤隆太(35)が、来年1月から始まる「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)で、DV夫役に初挑戦するという。 しかし、「佐藤の役柄はイメージダウンにつながる恐れもあり、非常にリスクが大きい」と指摘するのは女性誌記者だ。 「今回佐藤が出演するのは、広末涼子(35)主演のサスペンスドラマで、妻役の内田有紀(40)に暴力を振るうシーンが多数あります。佐藤は20 [全文を読む]

佐藤隆太がフジテレビに「殺され専門俳優」の“便利屋”扱いされている?

アサ芸プラス / 2016年05月12日09時59分

人気俳優の佐藤隆太が大変なことになっている。現在オンエア中のドラマ「火の粉」(フジテレビ系)で、ユースケ・サンタマリア演じる狂気の男・武内真伍に殺された後、スーツケースに詰め込まれてしまったのだ。 佐藤は前クールのドラマ「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)でも殺されてスーツケースに詰め込まれたため「連続して殺され役でスーツケース入りした」と視聴者から驚かれて [全文を読む]

“爆死”確定? 伊藤英明主演の4月期フジ「火10」ドラマ『僕のヤバイ妻』に不安いっぱい

日刊サイゾー / 2016年03月16日13時00分

そのほかの出演者は、眞島秀和、キムラ緑子、高橋一生、宮迫博之らだが、現在オンエア中の『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)でも、“低視聴率男”ぶりを遺憾なく発揮している佐藤隆太もキャスティングされているのが気になるところ。 出演に当たって、主演の伊藤は「黒岩さんのヤバイくらい面白い台本で、ヤバイ夫を演じてみようと思いました。ヤバイ妻の木村さんとは、がっつり夫 [全文を読む]

盗聴器が仕掛けられていた……追い詰められる中で、内田有紀の「ホテルシーン」が悲しい……

日刊サイゾー / 2016年03月04日20時30分

そんな中、達郎が失踪したと見せかけるために中国に帰国させたそっくりさん・林(佐藤隆太)がなんと日本に戻ってきていたのです。加奈子の家の前に現れた林は、「加奈子に中国に一緒に来てほしい」と告白。あー愛は止められなかったというやつですか……。 しかし、陽子も林(達郎)を一瞬目撃しており、もし陽子が林の居所を突き止めれば、これまでの計画のすべてがバレる……これ [全文を読む]

吉田羊の捜査能力が怖すぎ! マイナス要素出すぎで、もう捕まるしかない!?

日刊サイゾー / 2016年02月26日20時30分

加奈子(内田)の夫・達郎(佐藤隆太)を殺すまでは成功した2人でしたが、達郎の姉である陽子(吉田羊)の調査、殺してすぐ2人で旅行に行くというトンデモなくアホなことをしたせいで、徐々にほころびが……。 直美(広末)と加奈子が北陸旅行から帰った夜、マンションの前に陽子が。陽子が「マンションの防犯カメラを見れば、すべてがわかる」と明言。管理人に防犯カメラを見せるよ [全文を読む]

内田有紀「女性のDV体験談を聞いて演技に生かしています」

WEB女性自身 / 2016年02月22日06時00分

シーンごとにお互いの感想を言い合ったりして、風通しのよい関係を作ってお芝居をしています」 夫・達郎(佐藤隆太)から受けるDVシーンも話題となっている。 「アクションシーンのように、ちゃんと型をつけてやっていますし、佐藤さんは私のことを気遣って、力を入れすぎないようにと、本当に慎重にやってくださったので、ケガもなく無事に撮影できました」 ドラマの今後が気にな [全文を読む]

フォーカス