山本昌 ノーヒットノーランに関するニュース

プロ32年間の現役生活、山本昌が振り返る歴代監督「落合監督でなければもっと早くに引退していたかも…」

週プレNEWS / 2016年01月24日06時00分

前人未到の32年間の現役生活についにピリオドを打ち、今年から野球評論家として活動する山本昌(まさ)氏。 早くも各メディアに引っ張りだこの“50歳のルーキー”を江夏豊氏が直撃! 前編「山本昌が江夏豊に語った球界引退」に引き続き、長~い現役生活をじっくりと振り返ってもらった。 5年目の年俸が当時、高卒ルーキーだった立浪(和義)の半分しかなかったというが、初勝利 [全文を読む]

石投げに山本昌!? 鉄腕Dが「本気すぎる!」と話題に

日刊大衆 / 2017年06月18日18時05分

そして、「石を連投できる強い肩を持ち」「サイドスローで時速100キロメートルを超える速度を出せる」「愛知県を愛する男」という条件のもと、番組が探し出したのが山本昌氏(51)。史上最年長でノーヒットノーランを達成するなど、数々の伝説を残してきた野球界のレジェンドだ。 中日ドラゴンズで長年活躍してきた、愛知県のヒーローの登場とあって、現場には地元のスポーツ少 [全文を読む]

No.1競馬ゲーム『ダービーインパクト』5月21日より山本昌さん出演の新TVCM放映開始!3周年&累計750万ダウンロード記念キャンペーンも開催!

PR TIMES / 2016年05月20日12時22分

[画像1: http://prtimes.jp/i/1348/920/resize/d1348-920-144871-1.jpg ]山本昌さんが出演!新TVCM放送開始このたび放送される『ダービーインパクト』の新TVCMは、32年間にも及ぶ現役生活を送り、50歳まで投げ続けた「球界のレジェンド」こと山本昌さん(スポーツコメンテーター・元中日ドラゴンズ)が出 [全文を読む]

山本昌が江夏豊に語った現役引退「プロ1年目でクビ寸前でしたから50歳までやれて“大往生”です」

週プレNEWS / 2016年01月23日06時00分

前人未到の32年間の現役生活についにピリオドを打ち、今年から野球評論家として活動する山本昌(まさ)氏。 早くも各メディアに引っ張りだこの“50歳のルーキー”を江夏豊氏が直撃! 改めて、長~い現役生活をじっくりとふり返ってもらった。 * 江夏 まずは32年間、お疲れさん。ずいぶん忙しくしているみたいだね。 昌 ありがとうございます。ありがたいことにいろいろと [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「山本昌」(1)声援に応えたくて引退できなかった

アサ芸プラス / 2016年01月03日09時56分

●ゲスト:山本昌(やまもと・まさ) 1965年、神奈川県生まれ。本名は山本昌広。小学3年生より野球を始め、日大藤沢高校時代は神奈川県選抜選手として活躍。83年、中日ドラゴンズにドラフト5位で指名を受け入団。88年、5勝をあげリーグ優勝に貢献。93年から2年連続で最多勝と沢村賞を獲得するなど、不動の左腕として歩み始める。06年、阪神戦で史上73人目のノーヒッ [全文を読む]

「あと1勝したかった」山本昌に引退決意させたオーナーの一言

NEWSポストセブン / 2015年10月19日07時00分

いつ引退してもおかしくない年齢だったとはいえ、中日ドラゴンズの山本昌投手(50)が本当に2015年限りで引退すると想像していた人は少なかったのではないか。 「本当は引退したくなかったんです。できれば、あと1勝したかった」(山本、以下「」内同) 10月7日、広島戦に登板した山本は打者一人を打ち取り、自身が持つ最年長登板記録を50歳1か月に更新し、現役生活の幕 [全文を読む]

ダルビッシュも山本昌も工藤公康も…恐るべき水島野球マンガの予見ぶり

ダ・ヴィンチニュース / 2013年04月20日07時20分

今年8月で48歳になる現役最年長の山本昌投手(中日)は、4月9日に先発して勝利投手となり、セ・リーグ最年長記録を更新したが、「最年長投手」の話題になると、これも水島マンガの『野球狂の詩』(講談社)などで活躍する50歳の現役投手・岩田鉄五郎の名がよく引き合いに出される。47歳まで現役を続けた工藤公康投手(西武他)が活躍したときもそうだったし、昨年43歳で引退 [全文を読む]

【プロ野球】日本人選手のホームラン数が激減している理由は?

週プレNEWS / 2012年06月04日17時00分

そして三浦大輔(横浜)、山本昌(中日)など、コーナーを攻める投球術に長けたベテランも好調だ。 現時点では、極端な「投高打低」。どうやら、ホームランが少なかったと記憶に残るシーズンになりそうだ。 (写真/益田佑一) ■週刊プレイボーイ25号『プロ野球「ホームラン激減」ミステリー』より 【関連ニュース】【プロ野球】飛ばないボール「低反発球」でプロ野球はどう変わ [全文を読む]

【プロ野球】ついに大当たりの助っ人が!? オリックス6連勝の立役者は4試合連続弾のロメロと陽気なコーク!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月16日17時05分

矢上豊(やがみ・ゆたか)関西在住の山本昌世代。初めてのプロ野球観戦は、今はなき大阪球場での南海対阪急戦と、生粋の関西パ・リーグ党。以来、阪急、オリックス一筋の熱狂的ファン。プロ野球のみならず、関西の大学、社会人などのアマチュア野球も年間を通じて観戦中。 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】オリックスの佐藤さん!? 40歳でノーヒットノーランにパンチパーマ…。名字と球団の不思議な関係

デイリーニュースオンライン / 2017年03月02日16時05分

2006年に山本昌(元中日、当時41歳)によって更新されたが、40歳での達成はNPB最年長記録かつ、NPB史上初の快挙だった。 また引退後は、ダルビッシュ有(レンジャーズ)や田中将大(ヤンキース)などを育てるなど、名コーチとして腕をふるっている。 ■キャラの濃さで爪痕を残したパンチ佐藤 ■パンチ佐藤(本名:佐藤和弘、1989年/オリックス1位) 最近の若い [全文を読む]

「NEWS ZERO」新キャスターは元ミス東大!

Smartザテレビジョン / 2016年02月08日06時00分

また、スポーツコーナーには、1月29日から元中日ドラゴンズの山本昌が野球解説者として出演中。山本は、'84年にドラフト5位で中日ドラゴンズに入団。'88年8月のプロ初勝利を皮切りに勝ち星を積み重ね、'90~'00年代の中日投手陣をけん引。 41歳でノーヒットノーランを達成するなど、数々の最年長記録を塗り替え、'15年限りで32年に及ぶプロ野球生活に幕を下 [全文を読む]

黒田、田中、ダル…40歳までに200勝できる投手はこの5人だ!

デイリーニュースオンライン / 2015年10月12日08時30分

2000本安打は毎年のように達成者が現れているが、200勝達成者は2008年の山本昌を最後に出現しておらず、期待の大きかった西口でさえ達成できずに終わった。 昔とは違い、中5日や中6日の登板間隔が当たり前となった昨今、名球会入りの条件である200勝は「ハードルが高すぎる」と言われる。事実、名球会の総会でも「200勝なんて今は無理。新たな基準を設けるべき」 [全文を読む]

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