大東駿介 ドラマに関するニュース

『勇者ヨシヒコ』『刑事ダンス』『家政夫のミタゾノ』……秋の深夜ドラマは“変化球”ばかり!?

リアルサウンド / 2016年10月11日06時10分

中村蒼と「デカタンス」を結成する、大東駿介、横浜流星、森永悠希、立花裕大ら、個性派若手俳優たちの振り切った演技ともども、その破天荒な内容に注目です。 [全文を読む]

中村蒼&大東駿介らが強烈“5人組アイドル”を結成!

Smartザテレビジョン / 2016年09月17日06時15分

中村蒼主演の新ドラマ「潜入捜査アイドル・刑事(デカ)ダンス」(10月8日(土)スタート、毎週土曜夜0:20-0:50テレビ東京系)で、追加キャストが発表され、主人公の新人刑事・辰屋(中村)とアイドルユニットを組むメンバーに、大東駿介、横浜流星、森永悠希、立花裕大が決定した。 本ドラマは“刑事×アイドル”を描く新感覚コメディー。2016年の芸能界を舞台に、潜 [全文を読む]

表紙&巻頭インタビューに木村拓哉 ぴあ『SODA 2017年3月号』発売

PR TIMES / 2017年01月26日09時12分

~三浦春馬、高橋一生、菊池風磨、中川大志、水田航生、大東駿介 ほか~ 1月23日、『SODA 2017年3月号が』が発売となりました。表紙・巻頭インタビューは、現在放送中のドラマ『日曜劇場「A LIFE~愛しき人~」』で主演を務める木村拓哉。「なんでも聞いてください」という言葉から始まったインタビューでは、医師という繊細な役柄に挑む木村の“覚悟”や、テレビ [全文を読む]

尾上松也ドラマ初主演作も!大阪環状線が舞台の短編集

Smartザテレビジョン / 2015年11月07日10時01分

■1月12日(火)放送 Station1 天王寺駅「偽装カップル」出演=駿河太郎、谷村美月ほか ■1月19日(火)放送 Station2 玉造駅「私のカレは幸村様」出演=尾上松也、舞羽美海ほか/脚本=虎本剛 ■1月26日(火)放送 Station3 大正駅「新しい海の出現」出演=村川絵梨、中山義絋ほか/脚本=狗飼恭子 ■2月2日(火)放送 Station [全文を読む]

鈴木勝大さんの出演が決定! 舞台『タンブリング』vol.4

PR TIMES / 2013年06月07日10時34分

同年9月には赤坂ACTシアター(東京)、サンケイホールブリーゼ(大阪)にてドラマのキャスト(大東駿介)を大胆にも主演に起用し、ドラマの5年後を舞台に演劇化を敢行。翌年の2011年5月には、赤坂ACTシアター(東京)、御園座(名古屋)、シアターBRAVA!(大阪)、国際フォーラム(東京・凱旋公演)にて菅田将暉主演で舞台「タンブリング」vol.2を上演。さらに [全文を読む]

大好評につき、東京凱旋公演も上演決定! 舞台「タンブリング」vol.3 スペシャル企画・10日間連続告知キャンペーン実施!

PR TIMES / 2012年06月27日14時26分

同年9月にはドラマのキャスト(大東駿介)を大胆にも主演に起用し、ドラマの5年後を舞台に演劇化を敢行。さらに翌年の2011年5月には、菅田将暉主演で「タンブリング」vol.2を上演。どちらも、公演チケットは即日完売で連日超満員を記録。役者陣が、一切吹き替え無しで挑むダイナミックな男子新体操の動きと、華麗なダンスの数々に、多くの観客が息を呑みました。二作の人気 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】中村蒼が“ものまね”連発 大東駿介が撮影現場でのレア動画公開

TechinsightJapan / 2016年11月29日18時15分

中村蒼による“ものまね”を共演する大東駿介がInstagramに公開、「最高すぎますありがとうございます!」とフォロワーを歓喜させている。 武井咲の主演ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)ではジミーチュウ広報部の部長代理・宮沢綾を好演した中村蒼。10月9日スタートしたテレビ東京の土曜ドラマ24『潜入捜査アイドル・刑事ダンス』では主人公の新米刑事 [全文を読む]

中村蒼、大東駿介…「デカダンス」出演陣が明かすぶっとび話

WEB女性自身 / 2016年11月08日00時00分

注目のキャストは、辰屋すみれ(タツヤ)を演じる中村を筆頭に、元詐欺師・ユーヤ役の大東駿介(30)、コミュ障で元引きこもり・ショウ役の横浜流星(20)、元子役・テル役の森永悠希(20)、能天気なバカ・D役の立花裕大(24)、とイケメンかつ実力派揃い。 今回、女性自身では、デカダンスのメンバーの5人に撮影中のマル秘エピソードをはじめ、ドラマのみどころを語り合 [全文を読む]

渡辺麻友(AKB48)と稲森いずみがW主演で書店員に

Smartザテレビジョン / 2015年02月21日05時00分

渡辺、稲森のほか、亜紀に一目ぼれするコミック編集者を大東駿介、亜紀と理子の奮闘を見詰める謎の男を田辺誠一、同僚の書店員を鈴木ちなみと伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、店長を木下ほうか、理子の父親を井上順が演じる。 夜7時~11時のゴールデン・プライム帯の連続ドラマで初めて主演を務める渡辺は「出演が決まったとうかがった時は、驚きすぎて信じられません [全文を読む]

「バーター仕事は嫌だ!」? 大東駿介が大手事務所から飛び出したワケ

サイゾーウーマン / 2012年02月03日12時00分

現在は森田剛主演の舞台『金閣寺』に出演中で、若手イケメン俳優のなかでは順調な活動をみせている大東駿介。昨年11月30日付けで、6年間所属した事務所「トップコート」から「アトランティス・キャスト」へ移籍し、その際名前も"俊介"から"駿介"へと改名している。ドラマや映画に出続けている中での移籍だっただけに、その理由はよほどのものかとささやかれていたが、実情は本 [全文を読む]

「フリンジマン」に筧美和子、岸明日香、板野友美ら妖艶女性陣

dwango.jp news / 2017年09月20日10時53分

井伏のミッションを愛人同盟のメンバー、田斉治(大東駿介)・満島由紀夫(淵上泰史)・坂田安吾(森田甘路)が遂行していく。そして、愛人作りのターゲット“愛人の原石”となる女性ゲストを筧美和子、佐津川愛美、岸明日香、小倉優香、板野友美が演じる。また、井伏らの雀荘に入り浸る麻雀好きの謎の女性・桐野夏美をMEGUMIが演じる。田斉・満島・安吾とどのようなデートを重ね [全文を読む]

中村蒼、正統派イケメンならではの笑い 『刑事ダンス』独自のアプローチを読む

リアルサウンド / 2016年12月14日06時10分

吉光全(片岡鶴太郎)主演のドラマ「漢!刑事泣き虫」に感銘を受けて刑事になったという辰屋は、元詐欺師のユーヤ(大東駿介)、コミュ障で元引きこもりのネット民ショウ(横浜流星)、元子役のテル(森永悠希)、明るく能天気なD(立花裕大)の5人で、潜入捜査アイドルグループ「デカダンス」を結成。最初は芸能界のしきたりと衝突しながらも、数々の事件を解決するごとになぜか人気 [全文を読む]

堺雅人の後釜に!? ブレーク前夜の名バイプレイヤー・高橋一生に注目せよ!

日刊サイゾー / 2016年08月03日18時00分

同年代のライバルという意味では、田中圭さんや大東駿介さんらですが、彼らに比べてもギャラは高くないので、毎クール引っ張りだこのようですよ」(テレビ局関係者) 声優から舞台、ドラマと幅広く仕事をこなしている高橋だが、現在出演中のドラマ『グ・ラ・メ!~総理の料理番~』のエンディングで見せるダンスにも注目が集まっている。 「それだけではなくて、実は歌の実力もかなり [全文を読む]

【速報イベントレポ】W主演のユナク(超新星)&平埜生成ら登壇、BSスカパー! オリジナル連続ドラマ「バウンサー」完成披露試写会&トークイベント開催

Wow!Korea / 2017年04月10日23時57分

同日イベントではでは、主演のユナク、平埜生成、そして大東駿介、村上淳が登壇し、ドラマのシーンを振り返りながらトークを繰り広げた。演じたキャラクターについてユナクは、プライドが高く、愛嬌があって、ツンデレだと紹介。しかし実際のユナクは「プライドも低いし、愛嬌も普通だし、ツンデレでもないんですよ(笑)」と役との違いを語った。ユナクの印象について、平埜は「8割ま [全文を読む]

ぶっ飛んでる!と話題のドラマ『刑事ダンス』の裏側に潜入

WEB女性自身 / 2016年11月12日06時00分

注目のキャストも、新人刑事・辰屋すみれ(タツヤ)を演じる中村を筆頭に、元詐欺師・ユーヤ役の大東駿介(30)、元子役・テル役の森永悠希(20)、元ひきこもり・ショウ役の横浜流星(20)、能天気なバカ・D役の立花裕大(24)、とイケメンかつ実力派ぞろい。まるで実在するアイドルグループのように華やか! そんな話題のアイドルグループ「デカダンス」の面々に、撮影現 [全文を読む]

大東駿介との結婚を反対されて独立した水川あさみに、元事務所「戻ってきてほしい」と……?

日刊サイゾー / 2016年10月26日13時40分

まあ、独立の原因は彼女の結婚願望ですから、もしかすると年内入籍もあるかもしれませんよ」(同) そのお相手というのが、以前所属していた事務所の看板俳優である大東駿介だ。 「彼はトップコートから2011年にアトランティスに移籍したのですが、14年の秋ごろから水川さんとの交際が始まりました。事務所の社長は、ツートップの熱愛に反対をしていたのですが、結局、水川さん [全文を読む]

中村蒼、「刑事ダンス」で音尾琢真司会の番組に潜入!

Smartザテレビジョン / 2016年10月15日06時00分

元詐欺師で頭脳派のユーヤ(大東駿介)や、元子役で芸能界歴が長いテツ(森永悠希)のタツヤに対するアドバイスはもちろん、ゲスト出演者の役どころも必見。 人気番組を仕切る大物司会者・是枝まさる役でTEAM NACSの音尾琢真、元芸人で番組の放送作家を務める千堂万来役で梶原善、不倫をしてしまい、是枝から質問を受けるタレント・須永アリス役で逢沢りなが出演。 また、 [全文を読む]

“陰キャラアイドル”横浜流星「最強ダンスは必見!」

Smartザテレビジョン / 2016年10月08日21時00分

元詐欺師・黒澤裕也(大東駿介)、元引きこもり・堺章吉(横浜)、元子役・星輝男(森永悠希)、能天気なバカ・出川てつや(立花裕大)と場当たり的に偽アイドルグループ「デカダンス」を組むことになり、芸能界で起きる事件を解決していく。 個性豊かなグループの中でひときわ異彩を放つ“陰キャラ”な章吉(ショウ)を演じる横浜にドラマの見どころを聞いた。 ――ショウはどのよう [全文を読む]

大東駿介が女装!鹿殺し新作「キルミーアゲイン」上演

Smartザテレビジョン / 2016年01月13日14時10分

ドラマ、映画で活躍中の大東駿介、舞台を中心に活動している細貝圭、河野まさと(劇団☆新感線)らをゲストに、15周年を迎えた今、演出家・菜月チョビが今作について思いを語った。 「今も昔も変わらないのはお客さんに対するスタンス。見た後に悔しくなる、体を動かしたくなる、夜を駆けたくなる。見てくださった方に直接的に『元気の源』になる作品を作りたい、と思っています。 [全文を読む]

まゆゆ『戦う!書店ガール』最終回をよしりんが酷評「ストーリーが稚拙すぎて、誰が主役でも視聴率は取れない」

日刊サイゾー / 2015年06月12日17時00分

最終回では、書店の存続・閉店が決まる残り1週間が描かれたほか、亜紀(渡辺)と小幡(大東駿介)の結婚式シーンが盛り込まれた。 「最終回は、閉店危機の書店を存続させるため、亜紀が『書店に客を泊まらせ、自由に読書させてはどうか』と宿泊企画を提案し、実施。さほど効果が得られず、閉店と従業員の全員解雇が決定。しかし、突然現れたライバル会社の男が、なんの見返りもなく『 [全文を読む]

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