大友克洋 現在に関するニュース

宮城県登米市出身で、日本を代表する世界的漫画家 大友克洋先生による陶板レリーフ作品 仙台空港に設置決定

@Press / 2014年09月26日13時00分

当協会の通算508作品目となるこのパブリックアート作品は、宮城県登米市出身の世界的漫画家、大友克洋(おおともかつひろ)先生が仙台空港のために特別に描き下ろした原画をもとにした陶板レリーフ作品で、現在熱海の工房で制作中です。【事業概要】1.当事業の目的:(1) 世界的漫画家、大友克洋先生制作原画の壁画による、空港および周辺地域の活性化。(2) 大友克洋先生 [全文を読む]

デジタルハリウッド大学公開講座:大友克洋GENGA展の舞台裏 3331ArtsChiyoda デザインディレクター佐藤直樹のクリエイティブワークとは

PR TIMES / 2012年05月11日15時14分

ITビジネス・英語/留学・クリエイティブを学ぶ、デジタルハリウッド大学では、3331 Arts Chiyodaのデザインディレクター、佐藤直樹氏をお招きし、【大友克洋GENGA展の舞台裏 3331 Arts Chiyodaデザインディレクター佐藤直樹のクリエイティブワーク】と題して公開講座を開催いたします。 1994年に『WIRED 日本版』の創刊から参加 [全文を読む]

『妖怪ウォッチ』ジバニャンも登場した福岡市動物園! 変動する福岡市のエンタメ系ショップ、ミニシアター事情

おたぽる / 2014年09月08日16時00分

しかし福岡市では、このところ短編については、松竹系作品の上映が多い中洲大洋映画劇場が救世主となりつつある(松竹が配給した短編としては、最近ではサンライズが企画した大友克洋監督の『火要慎』や森田修平監督の『九十九』などのオムニバス『SHORT PEACE』がある)。今年は水江未来監督の『ワンダー・フル!!』、なかむらたかし監督の『寫眞館』、石田祐康監督の『 [全文を読む]

渋谷PARCO建替え工事仮囲いを「アートウォール」として活用

PR TIMES / 2017年05月16日15時00分

漫画家・映画監督の大友克洋氏 2019年東京を舞台にした『AKIRA』株式会社パルコ(本部:東京都渋谷区、代表執行役社長:牧山浩三、以下パルコ)は、建替えのため一時休業中の渋谷PARCOの工事仮囲いを「アートウォール」として活用し、情報発信を行うことにより、公園通りエリアのにぎわい創出と来街者の増加に貢献いたします。世界的アーティストである漫画家・映画監督 [全文を読む]

“あり得ないけど見たい!” そんな夢から生まれたコンサート・フライヤー&ポスター展 THE DREAM SCENE

NeoL / 2016年07月03日10時32分

コラージュアーティストとしては、Winston Smith、KING JOE、SHOHEI、大友克洋等との共作を制作。ファッション雑誌「EYESCREAM」、季刊誌「TRASH-UP!」(根本敬氏と共作の実験アート漫画「ソレイユ・ディシプリン」)にて連載を持つ。http://www.erect-magazine.com http://www.studioz [全文を読む]

日本アニメの金字塔『AKIRA』 世界中にフォロワーを生んだ細かすぎるこだわり

太田出版ケトルニュース / 2017年03月23日08時59分

彼はおいしそうにつぶやいていた〉(『ユリイカ臨時増刊号 総特集・大友克洋』より) と、言われたという『AKIRA』は、いったい何がすごかったのでしょうか。 最大のポイントは、やはり圧倒的な画面の迫力です。原作の大友克洋さんの驚異的なデッサン力をアニメでも表現するため、「ほかのアニメ制作に支障が出る」と言われたほど、日本中から一流のアニメーターが集められまし [全文を読む]

ギャグ漫画家からストーリー漫画家へ転身!? 50男の漫画家リスタートは成功するのか?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月30日17時30分

なんかもうこの時点で「漫画のためのネタじゃないの?」と邪推してしまうが、漫画のオビにはあの大友克洋氏が「本人は確かにストーリーマンガを描くと言っています」と太鼓判。無論、オビに並んだ言葉を鵜呑みにするほどウブではないが、何はともあれ読んでみないことには始まらないのも確かだ。 本の内容を簡単に説明すると、ストーリー漫画でリスタートを考える中川氏が、第一線で [全文を読む]

日本の漫画・アニメ文化が世界に与えた影響力の大きさを物語る、シンガポール人漫画家のエッセイ漫画に思わず感涙

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月24日17時30分

大友克洋の『AKIRA』や伊藤潤二のホラー漫画に衝撃を受けて漫画を描き始め、意を決して出版社に持ち込み、そして挫折…。そんなほろ苦い経験を描いたエッセイ漫画が静かな話題を呼んでいる。作者はフー・スウィ・チンさん。シンガポール人漫画家だ。もはや「MANGA」が世界共通語であることは知られているが、フーさんのエッセイ漫画『シンガポールのオタク漫画家、日本をめざ [全文を読む]

モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン2016 開催決定

DreamNews / 2016年07月01日11時00分

なお、昨年の『モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン2015』では、イベントのキービジュアルを漫画家の大友克洋氏が制作。国内はもちろん、海外でも高評を得ました。今年のキービジュアルは、世界的に活躍するファッションデザイナー、山本耀司氏を起用。数年前から独自に絵画制作を行っている山本氏は、自身のパリコレクションにおいても若手画家とのコラボレーションを [全文を読む]

“漫画を進化させた” 「AKIRA」大友氏の仏漫画祭最高賞、現地大絶賛

NewSphere / 2015年02月01日11時10分

AKIRAの作者として知られる大友克洋氏が、1月29日、ヨーロッパの国際漫画祭で、日本人として初めて最優秀賞を受賞した。 今回、本命と思われていたベルギーのヘルマン(Hermann) とイギリスのアラン・ムーア(Alan Moore)の二人を破って大友氏が大賞を受賞したというニュースは、フランス国内でも驚きと称賛で迎えられた。 ルモンド紙は「大友克洋、つい [全文を読む]

教育ならなんでもござれ Eテレの歴史は挑戦の連続だった

太田出版ケトルニュース / 2016年12月19日11時29分

OPテーマを坂本龍一、タイトル画を大友克洋が手がけ、これまでのNHKにないポップな感覚に、「NHKが若者に迎合した」という批判も受けつつも、若者からは感想や企画の投書が殺到するほどの共感を呼びました。そして同じ頃、「きょうの料理」では菅原文太や水野晴郎が「男の料理」を教えていて……と、マンネリとはほど遠いチャレンジな出来事が、あちこちで起こっていました。 [全文を読む]

「君の名は。」大ヒットの裏で危惧される“作品のドメスティック化”

アサジョ / 2016年09月25日17時58分

顕著になったのは、大友克洋監督の『スチームボーイ』(04年公開)が大方の予想を裏切り大コケした頃から。海外を舞台にすると、国内では人気が出ないのです。海外に憧れを抱く時代が終わり、文化的な部分を含めて過去、そして現在の日本に観客の志向が流れていることも要因のひとつです。一方、ドメスティックな作品は海外では理解されにくい。作品で描かれる日本に興味を持った海外 [全文を読む]

『君の名は。』大ヒットで新海誠も“ポスト宮崎”!? 細田、庵野……“ポスト宮崎”といわれたクリエーターたち

おたぽる / 2016年09月22日21時00分

ちょっと古いがランキングを引用すると、1位:宮崎吾朗、2位:庵野秀明、3位:細田守、4位:押井守、5位:大友克洋(6位に新海誠も)。『ゲド戦記』(06年)や『コクリコ坂から』(11年)、TVアニメ『山賊の娘ローニャ』を手掛け、宮崎駿の長男としても知られる宮崎吾郎。“血縁”ということ、また期待が大きすぎたこともあってか何かとジブリファンからは叩かれがちだが、 [全文を読む]

モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン2016 開催決定

PR TIMES / 2016年07月01日11時31分

なお、昨年の『モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン2015』では、イベントのキービジュアルを漫画家の大友克洋氏が制作。国内はもちろん、海外でも高評を得ました。今年のキービジュアルは、世界的に活躍するファッションデザイナー、山本耀司氏を起用。数年前から独自に絵画制作を行っている山本氏は、自身のパリコレクションにおいても若手画家とのコラボレーションを [全文を読む]

「ベレー帽をなくしてマンガが描けない」 手塚治虫の“子どもっぽさ“が名作を生んだ!?

おたぽる / 2015年03月06日23時00分

『AKIRA』(講談社)などで知られるマンガ家・大友克洋を自分が主催するパーティーにわざわざ呼んで「あなたのような絵は私でも描けるんですよ」と言ったことはよく知られています。番組で紹介されなかったところでは、石ノ森章太郎の実験的な作品『ジュン』についても「あんなのマンガじゃない」と苦言を呈しています。この際、手塚を尊敬していた石ノ森はかなりのショックを受け [全文を読む]

『ジョジョ』に続き、『ヤマト2199』とコラボする仙台市交通局! アニメ施設の建設中断も気になる宮城県エンタメ事情

おたぽる / 2014年11月24日05時00分

このほか、宮城県の出身のマンガ家としては、故・石ノ森章太郎さんや大友克洋さんが有名だ(ともに現・登米市出身)。言うまでもなく、石ノ森さんは『ライダー』シリーズや『戦隊』シリーズでお馴染みで、石巻市の石ノ森萬画館が賑わっているが、登米市の石ノ森章太郎ふるさと記念館も忘れてはならないだろう。『AKIRA』などで知られるマンガ家・アニメ監督の大友さんは、来年3 [全文を読む]

「新田たつお作家生活40周年記念フェア」を開催!単行本未収録の4作品を購入者にもれなくプレゼント!eBookJapanで『静かなるドン』等人気作品が40%OFF!

PR TIMES / 2014年10月16日16時36分

【4大キャンペーン1.】新田たつお作品全巻セット40%OFF(一部抜粋)【4大キャンペーン2.】『新田たつお単行本未収録傑作集』購入者限定プレゼントここでしか読めないファン必読の傑作集!●収録作品『熱砂の果て』『8月の濡れたフスマ』『オヤジ市姫荷太郎』『アドベン』『アドベン』には、あの大友克洋先生も登場!!※購入者限定プレゼントです。詳しくはキャンペーンサ [全文を読む]

『パシフィック・リム2』制作決定!アニメシリーズも!“怪獣大好きおじさん“ギレルモ・デル・トロってどんな人?

おたぽる / 2014年07月25日23時00分

その後も大友克洋や押井守といった日本のクリエイターに大きな影響を受け続けたという。 監督デビューを飾った『クロノス』(1993年)は一風変わった吸血鬼譚、『ミミック』(97年)は遺伝子操作で生まれた新種の昆虫「ユダの血統」が出てくるなど、とにかく監督作品にはモンスターや幽霊がついて回る。 モンスターに対して愛情と祝福しか持たないと語るデル・トロ監督の想いが [全文を読む]

無料WEBマンガが今アツい!女性人気の『ストレッチ』作者・アキリさんに突撃してみた(1)

Woman Insight / 2014年06月13日11時30分

あとマイペースだからつきあいやすそう! アキリ ありがとうございます! 先の展開についてははぐらかされましたが、次回はアキリさんご自身についてもグイグイ聞いていきます! また、アキリさんから女性におすすめのストレッチもご紹介するのでお楽しみに!(安念美和子) 「やわらかスピリッツ(やわスピ)」 『ストレッチ』はここから読めます! http://yawasp [全文を読む]

コムデギャルソンの14年DMはアウトサイダーアートをフィーチャー

FASHION HEADLINE / 2014年01月07日20時10分

今まで現代美術家のアイ・ウェイウェイ(艾未未)、写真家のルネ・ブリ(Rene Burri)、漫画家の大友克洋などが起用されている。 RAW VISIONは1989年出版のアート誌。障害者による芸術「アウトサイダーアート」にいち早く着目し、紹介してきた。2007年には“アウトサイダーアートにおける『ローリングストーン誌』”と評されている。 [全文を読む]

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