大友克洋 akiraに関するニュース

AKIRAを大音響で!爆音大友克洋開催。オールナイトで初公開作品も

FASHION HEADLINE / 2013年11月26日12時00分

東京・吉祥寺のバウスシアター(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-23)は、12月7日から20日まで爆音で大友克洋作品を上映するイベント「爆音大友克洋2013~画面に埋め込まれた音、音の中の未来~」を開催する。 『アキラ(AKIRA)』の35mmフィルム版(11日、15日)及びデジタルリマスター版(7日、19日)、『メモリーズ(MEMORIES)』(18日、 [全文を読む]

東京荒廃で縁起が悪い?『AKIRA』アートに驚きの声 渋谷パルコに改めて聞いた

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年05月25日04時00分

大友克洋氏の『AKIRA(アキラ)』をモチーフにしたアート作品が5月17日、改装中の渋谷パルコに登場した。工事現場を囲った壁に、『AKIRA』の主人公である金田正太郎が、トレードマークのバイクにまたがった姿で描かれている。このニュースを受けてネットでは、東京オリンピックの中止を連想させる『AKIRA』をモチーフにしたのには何らかの意図があるのでは?といった [全文を読む]

渋谷PARCO建替え工事仮囲いを「アートウォール」として活用

PR TIMES / 2017年05月16日15時00分

漫画家・映画監督の大友克洋氏 2019年東京を舞台にした『AKIRA』株式会社パルコ(本部:東京都渋谷区、代表執行役社長:牧山浩三、以下パルコ)は、建替えのため一時休業中の渋谷PARCOの工事仮囲いを「アートウォール」として活用し、情報発信を行うことにより、公園通りエリアのにぎわい創出と来街者の増加に貢献いたします。世界的アーティストである漫画家・映画監督 [全文を読む]

大友克洋が 『AKIRA』で的中させた2020年東京オリンピックの予知能力はヨーロパの人々も驚愕させていた!

おたぽる / 2014年03月18日18時00分

その名は大友克洋。彼の代表的な作品『AKIRA』の中である予言がされていたことが、日本から遠く離れたフランスでも話題になっていたので紹介しよう。 【KONBINI.COMより】 http://www.konbini.com/fr/culture/manga-akira-jeux-olympiques-tokyo/# 〜〜以下引用〜〜 2020年のオリンピッ [全文を読む]

日本アニメの最高傑作 「AKIRA」HDCAM SR Master上映決定!

@Press / 2015年10月15日11時00分

大友克洋氏 原作・脚本・監督の「AKIRA - アキラ -」の復活上映が熱いファンからの支援、チケット購入により決定いたしました。上映する映画館は11月21日 テアトル新宿、12月5日 川口スキップシティで、希少な HDCAM SR Master 版での上映観賞となります。本企画は、クラウドファンディングを利用し、約二か月前からアニメ口コミランキングサイト [全文を読む]

仙台空港の壁画完成!原画を再現したサイン入りオリジナル記念品販売 海外でも名高い漫画家 大友 克洋氏が原画・監修

@Press / 2015年04月15日10時30分

【会社概要】 商号 : 株式会社エヌケービー 所在地 : 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-1-3 東京宝塚ビル 設立 : 昭和23年2月3日 代表者 : 取締役会長 創業者 滝 久雄 従業員 : 170名 事業内容 : (1)交通広告をはじめとする広告代理店業務、 および新媒体の開発、広告の企画制作一切業務 (2)商業施設の設計、施工、管理 [全文を読む]

仙台空港設置予定、大友 克洋先生陶板レリーフ作品題名「金華童子風神雷神ヲ従エテ波濤ヲ越ユルノ図」に決定

@Press / 2015年02月04日10時00分

1983年 第4回日本SF大賞(『童夢』)1984年 第15回星雲賞コミック部門(『童夢』)同年 第8回講談社漫画賞(『AKIRA』)2005年 フランス政府より芸術文化勲章シュバリエ2013年 日本国政府より紫綬褒章2014年 アニー賞ウィンザー・マッケイ賞同年 フランス政府より芸術文化勲章オフィシェ2015年 アングレーム国際漫画祭最優秀賞 [全文を読む]

“漫画を進化させた” 「AKIRA」大友氏の仏漫画祭最高賞、現地大絶賛

NewSphere / 2015年02月01日11時10分

AKIRAの作者として知られる大友克洋氏が、1月29日、ヨーロッパの国際漫画祭で、日本人として初めて最優秀賞を受賞した。 今回、本命と思われていたベルギーのヘルマン(Hermann) とイギリスのアラン・ムーア(Alan Moore)の二人を破って大友氏が大賞を受賞したというニュースは、フランス国内でも驚きと称賛で迎えられた。 ルモンド紙は「大友克洋、つい [全文を読む]

押井守でも『攻殻機動隊』の世界観は壊せなかった......? 日本を代表するSFマンガが切り開いた道

おたぽる / 2014年11月27日01時00分

マンガでは大友克洋の『AKIRA』......と見せかけて、『童夢』をこれ見よがしに読んでみたり。「俺ってこんな難しい本読んじゃって特別~!!」なんて思っていたけれど、実に一般的な高校生のひとりだった。もちろんSF作品に通じていても、まったくモテなかったけど......。『攻殻機動隊』は、そんな時分に読んだ作品である。SFキッズたちにはたまらない作品だった [全文を読む]

10位に「風の谷のナウシカ」が―全巻読破.COM、2012年上半期に最も全巻読破されたコミックランキング100を発表【インターネットコム】

インフォシーク / 2012年07月02日16時21分

■2012年上半期 最も全巻読破された人気コミックランキング100◆第1位ONE PIECE(ワンピース) [1~66巻 全巻 最新刊] (著)尾田栄一郎◆第2位HUNTER × HUNTER(ハンターハンター) [1~30巻 全巻 最新刊] (著)冨樫義博◆第3位SLAM DUNK(スラムダンク) [1~31巻 全巻] (著)井上雄彦◆第4位僕等がいた [全文を読む]

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