押井守 アニメに関するニュース

「Howling in the Night 2017―押井守、戦争を語る―」開催記念 「押井 守 電子書籍フェア」

PR TIMES / 2017年04月20日13時09分

対象書籍15作品を20%OFF&限定特典小冊子も![画像1: https://prtimes.jp/i/1227/811/resize/d1227-811-785353-0.jpg ]株式会社ブックウォーカー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:安本洋一)では、2017年4月29日(土・祝)から電子書籍総合ストアBOOK☆WALKERにて、映画監督・押井 [全文を読む]

“アニメの情報量“はディテールの細かさ? 庵野秀明が川上量生と語った「アニメの『情報量』とは何か」

おたぽる / 2015年05月02日18時00分

ただ、当時は"アニメは情報ではない"という反発が多く、評価したのは『機動警察パトレイバー』などで知られる押井守監督くらいだったそうだ。 川上氏は著書『コンテンツの秘密』で、「理系的にクリエーターが何をやっているのか」ということを考え、"アニメの情報量"とは何か触れているそうだが、今回の議論では、川上氏も庵野監督も、根本的な"アニメの情報量"の定義を示さない [全文を読む]

【超朗報】押井守版の声優陣が『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』日本語吹替えキャストに決定!

ガジェット通信 / 2017年03月10日05時00分

押井守監督版「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」の声優陣、田中敦子さん(草薙素子役)、大塚明夫さん(バトー役)、山寺宏一さん(トグサ役)が日本語吹替えを担当する事が明らかになりました。 日本で生まれた漫画やライトノベル、小説などを原作とし、ハリウッドで実写映画化されてきた作品の中で、アニメーション作品で声優を務めたキャストがハリウッド作品の [全文を読む]

押井守氏、水口哲也氏らがテックとアートの未来占う:TOAイベントリポート

DIGIDAY[日本版] / 2017年03月03日09時50分

映画監督の押井守氏、ゲームクリエイター/大学教授の水口哲也氏、写真共有アプリ大手EyeEm CEOのゲン・サダカネ氏、東京大学素粒子物理国際研究センター 特任教授 山下 了氏など各界の有力者がテクノロジーとアートの未来を占った。 ゲン・サダカネ氏:一般人に画像の売り買いを 写真共有アプリのEyeEmクリエイティブ・ディレクター 兼 共同創業者のゲン・サダカ [全文を読む]

『君の名は。』の大ヒットはなぜ“事件”なのか? セカイ系と美少女ゲームの文脈から読み解く

リアルサウンド / 2016年09月08日06時10分

すなわち、新海誠というアニメーション作家の独創性、新しさを理解するうえでほんとうに重要なのは、かれがゼロ年代という固有の時代、そしてアニメ以外のオタク系コンテンツという固有の領域とが交錯する地点で出現したイレギュラーの才能であり、だからこそ、たとえばジブリ(宮崎駿、高畑勲)から押井守、庵野秀明を経て細田守にいたるような、戦後日本アニメ史の正統的な文脈やレガ [全文を読む]

押井守、『パト2』続編を実写で撮る理由とは?

Movie Walker / 2015年04月30日16時17分

押井守が総監督として指揮をとり、伝説的アニメ『機動警察パトレイバー』の実写化プロジェクト『THE NEXT GENERATION パトレイバー』が実現。長編劇場版となる『THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦 』(5月1日公開)では、ファンの間でも傑作と名高いアニメ映画『機動警察パトレイバー 2 the Movie』の後日談が明らか [全文を読む]

「まだ受賞してなかったの!? 選ばれなかったことが驚き」「アニー賞・生涯功労賞」受賞の押井守に海外からも祝福の声!

おたぽる / 2016年12月02日13時00分

『イノセンス』(2004年)や『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』(1995年)などで知られる押井守監督が、アニメ界のアカデミー賞ともいわれる「アニー賞」で、「生涯功労賞(ウィンザー・マッケイ賞)」を受賞したことが明らかとなった。これには国内外から「さすがオシさん! これは納得の受賞!」「まあ当然だわな!! 素直にオメデトウ」と祝福の声が上 [全文を読む]

吉田豪が選ぶ「80年代マンガ“セクシーヒロイン”ランキング」

アサ芸プラス / 2013年05月07日09時54分

アニメの、特に劇場版は、押井守監督が原作を無視して好き勝手に暴走して、それをアニメファンがおもしろがって、どんどん増幅されていくという文化にきれいにハマったんですね」 3位には「キャッツ アイ」(北条司・作)の来生三姉妹が入った。 「レオタード姿でボディラインが強調されたところがいい。エンディングのダンスが特に‥‥」(北海道・46歳) と、レオタードに魅了 [全文を読む]

押井守監督待望の最新作 世界が認めるハイブリッ トアニメーション 『ガルム・ ウォーズ』

NeoL / 2016年04月21日06時11分

押井守、監督デビューから30余年。彼が構想15年をかけて異国の地・カナダで全身全霊を捧げて撮影した『ガルム・ウォーズ』。 かねてより「実写とアニメーションは融合して区別がつかなくなる」と提唱してきた押井は、『イノセンス』『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』など数々の作品を共にしてきた世界的アニメーション製作会社Production I.Gと [全文を読む]

『攻殻機動隊』浮世絵に『機動戦士ガンダム』金屏風! アニメコラボで「攻める」伝統工芸の動きは、吉と出るか凶と出るか

おたぽる / 2015年11月14日16時00分

今年9月に先だって発表・予約開始された「攻殻機動隊 浮世絵」第1弾である、押井守監督作品『GHOST IN THE SHELL/ 攻殻機動隊』のポスターイラストを、21世紀の浮世絵作品として再構築したものも、「浮世絵なのに未来的なテイスト」「もともとの魅力が高まる、というより変化した」と、ファンを圧倒した。 最近、こういった「アニメ×伝統工芸」の商品が数多 [全文を読む]

WOWOW 映画とノンフィクションで観る!鬼才・押井守の世界

PR TIMES / 2015年02月26日12時46分

[画像: http://prtimes.jp/i/1355/2596/resize/d1355-2596-436104-0.jpg ] 今月28日はWOWOWプライムにてアニメ・実写の枠を超えた映像センスで世界の注目を浴びる押井守を特集する。2012年10月より密着取材を開始した、最新作映画「『GARM WARS The Last Druid(ガルム・ウォ [全文を読む]

清野菜名 初主演!押井守の実写最新作 「東京無国籍少女」とのコラボレーションTシャツを発売!

@Press / 2015年07月27日10時30分

有限会社ハードコアチョコレート(本社:東京都中野区、取締役:宗方雅也、以下 ハードコアチョコレート)は、東映ビデオ株式会社(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:間宮登良松)と、2015年7月25日(土)より新宿バルト9ほかでロードショーされる、押井守監督の最新実写映画、女子校を舞台にしたサスペンススリラー『東京無国籍少女』とのコラボレーションTシャツを発 [全文を読む]

政治、軍事、アニメの話…世界のあらゆることに物申す! 映画監督・押井守が世相をぶった斬る!!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年06月12日11時30分

そしてこの作品で名前を知ったのが「押井守」という監督だ。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 押井監督を一躍有名にしたのは、この『うる星やつら』の劇場版第2作『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』である。中国の古典「胡蝶の夢」を題材に、作品の世界観を損なうことなく巧みに融合させたストーリーは出色で、今でも名作の呼び声は高い。さらに押井監督は『機 [全文を読む]

鬼才・押井守総監督が明かすその裏側「今、なぜ実写でパトレイバーなのか?」

週プレNEWS / 2014年04月13日06時00分

『THE NEXT GENERATION -パトレイバー-』として実写版映画が4月5日から上映開始、新しい歴史が紡がれ始めることとなった『機動警察パトレイバー』シリーズ! 完全新作実写版『パトレイバー』シリーズの総監督として陣頭指揮する鬼才、押井守氏に直撃取材を敢行! ■巨大ロボット不要論から始まった! ――まずは直球勝負! なんで今、実写版を手掛けたんで [全文を読む]

『ゴースト・イン・ザ・シェル』バトー役俳優は、押井守版アニメの大ファン!「50回は観た」

Movie Walker / 2017年04月06日12時27分

押井守監督のアニメーション映画『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』(95)、続編となる『イノセンス』(04)も今なお世界中を魅了しているが、主人公の相棒となるバトーはその中でも高い人気を誇るキャラクターとなっている。がっしりとした肉体、ユーモアあふれる人柄もバトー役にぴったりのピルー。漫画やアニメの実写化において、どれだけリスペクトを注いで [全文を読む]

P.IDL EXPO!2017と押井守氏の原作・総監修 作品「ちまみれマイ・らぶ」がコラボレーション!

PR TIMES / 2017年03月17日14時38分

「ちまみれマイ・らぶ」のプロジェクトを記念したスタンドアップソングをP.IDLのプロデューサーのDaisuke”DAIS”Miyachiがプロデュース!決定! [画像1: https://prtimes.jp/i/8674/18/resize/d8674-18-906475-0.jpg ] アニメ界のカリスマ 押井守氏が10年間温めてきた作品「ちまみれマイ [全文を読む]

『ゴースト・イン・ザ・シェル』監督・キャストが来日 「世界中が士郎正宗や押井守の素晴らしさを知るだろう」

ガジェット通信 / 2017年03月16日15時00分

この実写版を通じて世界の人々が士郎正宗や押井守が生み出した素晴らしい作品を知ることになる。非常に嬉しく思うよ」と、世界中で愛される日本のコンテンツに敬意を示した。 少佐役のヨハンソンは、「アニメーションを観た時には実写化が全くイメージできなかったの。詩的で幻想的な世界観をどのように表現して、自分がどう役に息を吹き込むのか、感情的にも肉体的にも大変な作業だっ [全文を読む]

『君の名は。』大ヒットで新海誠も“ポスト宮崎”!? 細田、庵野……“ポスト宮崎”といわれたクリエーターたち

おたぽる / 2016年09月22日21時00分

ちょっと古いがランキングを引用すると、1位:宮崎吾朗、2位:庵野秀明、3位:細田守、4位:押井守、5位:大友克洋(6位に新海誠も)。『ゲド戦記』(06年)や『コクリコ坂から』(11年)、TVアニメ『山賊の娘ローニャ』を手掛け、宮崎駿の長男としても知られる宮崎吾郎。“血縁”ということ、また期待が大きすぎたこともあってか何かとジブリファンからは叩かれがちだが、 [全文を読む]

新作『ガルム・ウォーズ』でタッグを組んだ押井守とジブリ・鈴木敏夫が明かす製作秘話「ここまで危ない橋を渡ったのは初めてです」

週プレNEWS / 2016年05月25日15時00分

1997年に撮影が開始されるも諸般の事情で製作が凍結された幻の実写映画『G.R.M.(ガルム戦記)』が『ガルム・ウォーズ』となって、ついに日本で公開! 原作・脚本・監督は押井守。“惑星アンヌン”を舞台に、戦うことでしか存在できないクローン戦士“ガルム”を描いた、押井ワールド全開のファンタジー作品だ。 全編英語で撮影された本作の日本公開にあたり、日本語版プロ [全文を読む]

押井守“幻の最新作”『ガルム・ウォーズ』でジブリ・鈴木敏夫とタッグ。日本語版を監督が見せてもらえなかった!?

週プレNEWS / 2016年05月24日11時00分

1997年に撮影が開始されるも諸般の事情で製作が凍結された幻の実写映画『G.R.M.(ガルム戦記)』が『ガルム・ウォーズ』となって、ついに日本で公開! 原作・脚本・監督はもちろん押井守。“惑星アンヌン”という異世界を舞台に、戦うことでしか存在できないクローン戦士“ガルム”を描いた、押井ワールド全開のファンタジー作品だ。 全編英語で撮影された本作の日本公開に [全文を読む]

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