押井守 うる星やつらに関するニュース

「Howling in the Night 2017―押井守、戦争を語る―」開催記念 「押井 守 電子書籍フェア」

PR TIMES / 2017年04月20日13時09分

対象書籍15作品を20%OFF&限定特典小冊子も![画像1: https://prtimes.jp/i/1227/811/resize/d1227-811-785353-0.jpg ]株式会社ブックウォーカー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:安本洋一)では、2017年4月29日(土・祝)から電子書籍総合ストアBOOK☆WALKERにて、映画監督・押井 [全文を読む]

「友だちはいらない。(TV Bros.新書) 押井守/著」、新書サイズにて、4月30日(木)発売

PR TIMES / 2015年04月22日13時50分

(TV Bros.新書) 押井守/著」を発行します。 本書は、雑誌「TV Bros.」において、特集やインタビューなど、幾度となく誌面に登場している映画監督・押井守が、本当に大切な人間関係とは何かを改めて問う―― 、その内容を対談形式で読みやすくまとめた一冊です。 [画像1: http://prtimes.jp/i/6568/33/resize/d6568 [全文を読む]

政治、軍事、アニメの話…世界のあらゆることに物申す! 映画監督・押井守が世相をぶった斬る!!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年06月12日11時30分

そしてこの作品で名前を知ったのが「押井守」という監督だ。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 押井監督を一躍有名にしたのは、この『うる星やつら』の劇場版第2作『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』である。中国の古典「胡蝶の夢」を題材に、作品の世界観を損なうことなく巧みに融合させたストーリーは出色で、今でも名作の呼び声は高い。さらに押井監督は『機 [全文を読む]

友だちって本当に必要ですか? 鬼才・押井守が語る『友だちはいらない。』

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月23日17時30分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 「マトリックス」のウォシャウスキー姉弟をはじめ、「キルビル」のクエンティン・タランティーノ、「アバター」のジェームス・キャメロンといった、多くの映像クリエイターに強烈な影響を与えた日本が誇る監督といえば、そう押井守である。彼が2015年4月30日(木)に発売する書籍、『友だちはいらない。』(東京ニュース通信社)が [全文を読む]

清野菜名 初主演!押井守の実写最新作 「東京無国籍少女」とのコラボレーションTシャツを発売!

@Press / 2015年07月27日10時30分

有限会社ハードコアチョコレート(本社:東京都中野区、取締役:宗方雅也、以下 ハードコアチョコレート)は、東映ビデオ株式会社(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:間宮登良松)と、2015年7月25日(土)より新宿バルト9ほかでロードショーされる、押井守監督の最新実写映画、女子校を舞台にしたサスペンススリラー『東京無国籍少女』とのコラボレーションTシャツを発 [全文を読む]

鬼才・押井守総監督が明かすその裏側「今、なぜ実写でパトレイバーなのか?」

週プレNEWS / 2014年04月13日06時00分

『THE NEXT GENERATION -パトレイバー-』として実写版映画が4月5日から上映開始、新しい歴史が紡がれ始めることとなった『機動警察パトレイバー』シリーズ! 完全新作実写版『パトレイバー』シリーズの総監督として陣頭指揮する鬼才、押井守氏に直撃取材を敢行! ■巨大ロボット不要論から始まった! ――まずは直球勝負! なんで今、実写版を手掛けたんで [全文を読む]

「まだ受賞してなかったの!? 選ばれなかったことが驚き」「アニー賞・生涯功労賞」受賞の押井守に海外からも祝福の声!

おたぽる / 2016年12月02日13時00分

『イノセンス』(2004年)や『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』(1995年)などで知られる押井守監督が、アニメ界のアカデミー賞ともいわれる「アニー賞」で、「生涯功労賞(ウィンザー・マッケイ賞)」を受賞したことが明らかとなった。これには国内外から「さすがオシさん! これは納得の受賞!」「まあ当然だわな!! 素直にオメデトウ」と祝福の声が上 [全文を読む]

オタク第1世代は成熟期へと向かう!? 押井守監督、20年越しのSF超大作 『ガルム・ウォーズ』が日本公開!!

おたぽる / 2016年05月20日13時00分

高橋留美子の人気コミック『うる星やつら』(小学館)を換骨奪胎した劇場アニメでブレイク、ゆうきまさみらとの共作『機動警察パトレイバー』でその世界観を確立し、士郎正宗原作『攻殻機動隊』(講談社)で世界に名を轟かせた押井守監督。既成のキャラクターたちを自在に操ることで独自の世界観を表現してみせた押井監督は、日本から世界へ広まりつつある“オタク文化”を語る上で最も [全文を読む]

オタクにすらなれない人間は動物化するしかない!? 押井守監督が『GARM』、鈴木敏夫、『まどか☆マギカ』を語る(1)

おたぽる / 2016年02月27日18時00分

中国の思想家・荘子の教えをモチーフにした『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』(1984)をはじめ、数多くの名作・カルト作を生み出してきた押井守監督。ウォシャウスキー姉弟やジェームズ・キャメロンら海外のクリエーターたちにも多大な影響を与えた天才監督の頭の中は、どのような構造になっているのか。今年2月に発売された『押井言論2012-2015』はここ3 [全文を読む]

オリジナルTVアニメ 『グラスリップ』 西村純二監督の過去作品を辿る

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月22日17時30分

押井守監督がチーフディレクターを務めたアニメ版の劇場版第二作がこの『ビューティフル・ドリーマー』。「終わらない文化祭前夜」をループし続けるあたるたちを描いた、80年代アニメブームの掉尾を飾る、押井監督の大傑作です。 西村監督は、実はこの作品で演出を務めています。もともと、西村監督はTVシリーズにローテーション演出家として参加しており、押井監督脚本回でその評 [全文を読む]

押井 守 監督の最新作 映画『東京無国籍少女』インタビュー!!

PR TIMES / 2015年07月28日16時28分

クリエイティブなどのプロフェッショナル・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社が運営するCREATIVE VILLAGEのインタビューコーナー「VILLAGE CAFE」にて、映画『東京無国籍少女』で監督を務める押井守氏にインタビューを行いました。 押井氏はTVアニメ『うる星やつら』や、アニメ映画『GHOST IN THE SHEL [全文を読む]

「時をかける少女」が「時をかけない」選択をする意味──ドラマ『時をかける少女』第3話レビュー

おたぽる / 2016年07月26日13時00分

押井守監督による名作映画『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』(84年)は、文化祭の前日が何度も何度も繰り返されるところから話が始まる。 これは、ヒロイン、ラムの望んだ「好きな人たちとずっとずっと楽しく暮らしていきたい」という夢を具現化したものだった。 この映画にも象徴されるように、文化祭の前日というのは独特の高揚感にあふれているものだ。 みんなで [全文を読む]

吉田豪が選ぶ「80年代マンガ“セクシーヒロイン”ランキング」

アサ芸プラス / 2013年05月07日09時54分

アニメの、特に劇場版は、押井守監督が原作を無視して好き勝手に暴走して、それをアニメファンがおもしろがって、どんどん増幅されていくという文化にきれいにハマったんですね」 3位には「キャッツ アイ」(北条司・作)の来生三姉妹が入った。 「レオタード姿でボディラインが強調されたところがいい。エンディングのダンスが特に‥‥」(北海道・46歳) と、レオタードに魅了 [全文を読む]

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