女優 原田美枝子に関するニュース

70年代シネマ女優たち 原田美枝子

アサ芸プラス / 2012年03月23日10時54分

74年にスクリーンに登場した原田美枝子は、やがて、数々の栄誉に輝く大女優となった。同時期に台頭した新進の女優たちと同じく、奔放な個性を押しとどめることなく現在までキャリアを重ねている。その出発点において、原田の恵まれた肢体は女優としての大きな武器となった。 大きく揺れ動く「巨大な乳房」 「70年代は〝エリカ様〟が5人や6人は存在したと思います」 つい最近、 [全文を読む]

広瀬アリス、2017年は妹に次いでメガブレイク? ドラマ『愛を乞うひと』が試金石に

リアルサウンド / 2017年01月10日10時09分

あの原田美枝子の、緻密で迫力のある完璧な演技に追随するだけの実力を備えた女優を、現代にイメージするとなれば、それはかなり難しい。とはいえ、篠原涼子が演じると聞けば納得せざるをえない。 原田がわずか40歳であれほど過酷な演技をこなした当時、まだ20代前半で、女優もこなす歌手として『ベル・エポック』の主題歌を歌っていた篠原涼子は、代表作『アンフェア』シリーズを [全文を読む]

沢尻エリカの熱演が白々しいほど空回り…『母になる』、事故並みにダラダラ&つまらない

Business Journal / 2017年04月13日06時00分

女優・沢尻エリカが約3年ぶりに主演を務める連続テレビドラマ『母になる』(日本テレビ系)の第1話が12日、放送された。 同ドラマは、9年前に誘拐された主人公・柏崎結衣(沢尻)の息子・広が奇跡的に保護され、母子が共に新たな生活を始めるなかで、母子関係、そして誘拐事件後に離婚した元夫・柏崎陽一(藤木直人)を含めた家族関係を、さまざまな葛藤と戦いながらも再構築して [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(5)八千草薫が「山口百恵スケジュール」にキレて降板

アサ芸プラス / 2016年09月14日05時57分

いい役のためなら、相手が誰であっても絶対に譲らない! そんな女優たちの、阿修羅のごとき交代劇をクローズアップする。 2度も大役を蹴ってしまった悲運のアイドルがいる。84年にデビューした沖縄出身の宇沙美ゆかりという子だった。 宇沙美はまず、「不良少女とよばれて」(84年、TBS系)のヒロインに内定したが、事務所が「アイドルに不良なんかやらせられない」と激怒。 [全文を読む]

水野美紀、また干される危機

NewsCafe / 2016年03月05日16時00分

先日最終回を迎えた、NHK土曜ドラマ「逃げる女」の視聴率が悪すぎ、主演の水野美紀(41)が女優として岐路に立たされている。 「全6話中、ほとんどが2%台の視聴率。最終回のみ3.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でした。このドラマは、親友の偽証によって無実の罪で刑務所に服役した水野が、出所後に殺人を犯した仲里依紗(26)と出会ったことで逃避行に変わっていく [全文を読む]

香里奈“女優生命”危うし…ついにジャニーズからも見捨てられた!?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月05日08時00分

大股開きイメージに加えて、肝心の演技でも主演自らドラマの足を引っ張ったと業界内ではもっぱらです」(芸能関係者) 視聴率が高かったのはジャニーズの共演だったから ただでさえイメージ回復できていないのに、演技でも疑問符がついてしまえば女優として致命傷だ。 しかし、かつて香里奈は二宮和也(32)主演の『フリーター、家を買う。』(フジテレビ系)や木村拓哉(43)主 [全文を読む]

香里奈、難病花嫁役の主演ドラマに早くも打ち切りの懸念が浮上…役者も脚本も良いのになぜ?

messy / 2015年10月23日18時00分

香里奈にとって13年7月期の『SUMMER NUDE』(フジテレビ系)以来となるドラマ出演で、スキャンダル以降久々の女優仕事。初回視聴率も7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と振るわなかったが、20日放送の第二話では4.6%まで下がってしまったのだ。裏番組の連ドラ『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』(フジテレビ系)が20日に初回2時間スペシャ [全文を読む]

瀧本美織 ソニー損保CM美女が「娼婦役」で開花する妖艶素顔

アサ芸プラス / 2014年07月17日09時58分

「ソニー損保」のCMでおなじみの女優・瀧本美織(22)が、11月から上演される舞台「ブエノスアイレス午前零時」で、娼婦役を演じることが、6月30日、明らかになった。清純派の印象を覆す「挑戦」で気になる素顔を探ると、なかなかにセクシーなようで‥‥。 物語はV6の森田剛(35)が演じる青年・カザマが働く山奥の温泉ホテルに、社交ダンスツアーの客として原田美枝子( [全文を読む]

深作欣二のバイオレンス、撮影中はずっとビビってた

アサ芸プラス / 2012年12月18日10時00分

ベテランから新人まで、数多くの女優たちが「深作マジック」によって開花するが、ここに登場する宮本真希もその1人。深作作品では唯一の「主演のデビュー作」という僥倖を味わった──。 〈相原はウチんこと雌犬っちゅうて、後ろからしかせんとよ‥‥。あんたは前からね? 後ろからね?〉 抱いた男がすべて死ぬという「下がりボンボン」と呼ばれる女。ひし美ゆり子が「新仁義なき戦 [全文を読む]

灼熱の「映画&ドラマの艶ヒロイン」を総直撃!<異彩を放つ「ATG」傑作選>

アサ芸プラス / 2017年08月22日17時57分

裸の露出そのものが、桃井ほど時代感覚を表すことにつながる女優もマレでした。■「曼陀羅」(71年) 女優の裸というのは、時として驚かされる面が大きいというのが私の認識です。本作の桜井浩子(71)は、その筆頭でしょう。当時、特撮ドラマ「ウルトラマン」の清楚な女性隊員役で知られた彼女が、いきなりヌードになったのだから、私などアゼンとしたものです。 スワッピングや [全文を読む]

「できる女だ、私は!」 実力派2世女優・石橋静河、精悍さと柔らかさを兼ね備えた魅力

メンズサイゾー / 2016年08月02日20時30分

石橋凌(60)と原田美枝子(57)の次女で女優の石橋静河(いしばし・しずか/22)が、来春公開予定の映画『夜空はいつでも最高密度の青色だ』の主演に抜擢された。この作品は、シンプルな単語による透明感のある言葉づかいで人気を集める詩人・最果タヒ(さいはて・たひ)の同名ベストセラー詩集の世界観をくみとり、ほのかなラブストーリーとして映像化するもの。人生を淡々と生 [全文を読む]

大物2世誕生…親は決断の時?!

NewsCafe / 2016年06月13日16時32分

デスク「ミュージシャンで俳優の石橋凌(57)と女優の原田美枝子(57)の娘が芸能界デビューしたってな」 記者「はい。女優の石橋静河=しずか=(21)ですね。某メーカーのヨーグルトのCMが話題になっています」 デスク「なーんだぁ、もう有名だったの…」 記者「今春にCMが放送されて以来、『この娘、誰?』『かわいい!』と、ネットではすぐに話題になり、プロフィール [全文を読む]

女性から不人気の仲里依紗が「イカレた女の役はうまい!」と評価が急上昇

アサジョ / 2016年02月02日09時59分

演技派女優と言われる水野美紀、田畑智子、原田美枝子らと共演しているにもかかわらず、十二分に存在感を発揮している。「これまでの仲は『嵐の二宮に似てるけどブサカワ』や『何かが痛い女』などと同性から批判されることが多かった。ところが、今回のドラマでは『ハマリ役』『上手い』など、かなり好評なんです」(テレビ誌編集者) 確かにネット上でも「ウザくてしたたかで怖い女の [全文を読む]

「大股開き写真」はキッカケにすぎない!? 『結婚式の前日に』惨敗の裏にある香里奈の“根本的問題”

日刊サイゾー / 2015年12月16日20時30分

女優の香里奈主演ドラマ『結婚式の前日に』(TBS系)の最終回が15日に放送され、平均視聴率が5.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)であることがわかった。 初回から視聴率7.7%と低空発進で、開始当初から「爆死確定」といわれていた同ドラマ。その後も5%台をフラフラと浮遊し、上昇することがないまま10話で完結。ただ、EXILE・AKIRA主演『HEA [全文を読む]

香里奈の主演ドラマが爆死したのは「ベッド画像」のせいではなかった!?

アサ芸プラス / 2015年10月22日09時59分

今回、2年3カ月ぶりとなるドラマ「結婚式の前日に」(TBS系)で女優復活を図ったものの、初回視聴率が7.7%と低迷したことで、いよいよ女優人生に黄信号が灯ってきた感もある。 この低視聴率に関して、流出写真の影響が大きいと解説する記事も多いが、本当の理由は香里奈自身にあると語るのはテレビ誌のライターだ。「そもそも香里奈が女優として、視聴率を持っていないことは [全文を読む]

きもの美人に見せる25の知恵 『きものSalon2015年春夏号』

PR TIMES / 2015年02月24日12時17分

この度、『きものSalon2015春夏号』(2月20日売/世界文化社刊)では、女優・壇れいさんを表紙に迎え"この春、美人に見せる25の知恵"と題し(全26ぺージ)春のきものの着こなしコーディネートを徹底分析します。また、琳派400年記念企画"原田美枝子さんが着る 乾山写しのきもの"では、「きものSalon」のために、名作家たちが琳派作品を写し再現した、作品 [全文を読む]

没後20年・勝新太郎の「聞く力」と仁科亜季子の「剣呑孫ライフ」

文春オンライン / 2017年06月24日17時00分

妻は女優、娘も女優で、女性関係の乱れから離婚。役者仲間の曽根晴美らの呼びかけも虚しく、葬儀にもお別れの会にも妻や娘は参列することはなかった。 ただ違うのは、松方弘樹には最期までそばにいてくれる女性がいたことだ。山城新伍の場合、2008年には週刊文春に「『このまま消えてしまいたい』独占直撃!山城新伍『老人ホーム』最後の日々を語る」(2008年9月4日号)があ [全文を読む]

殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(9)70年代1位~10位 アンヌ隊員の胸元に視聴者がクギ付け!

アサ芸プラス / 2017年05月04日09時58分

そして脱げる女優として全国区になった。9位・原田美枝子 15歳の映画デビューから立て続けに完脱ぎショットを披露。まさしく、こぼれ落ちる果実のような巨大な胸元の“房”は、スクリーンの華だった。10位・水沢アキ 清純派のアイドル女優が見せたグラビアは、今で言う「隠れた豊かなバスト」のルーツとして強烈なインパクト。お世話になった者は数知れず。11位・早乙女愛 役 [全文を読む]

菅田将暉に続き遠藤憲一も!「世にも奇妙」に初主演

Smartザテレビジョン / 2017年04月07日14時15分

――実際に撮影はいかがでしたか? 原田美枝子さんは大好きな女優さんで、過去に夫婦役をやったことがあるので(関係性は)ばっちりです。でも今回は、僕が勝手に話すだけで意思疎通ができない設定なので、そのバランスも見どころです。 ――視聴者の皆さんにメッセージをお願いします。 短い時間の中で、笑って、感動できる世界観を作り上げるのは難しいですが、最後に「見て良か [全文を読む]

篠原涼子、あの名作に主演するも期待されるのは「老け顔メイク」だけ

アサジョ / 2017年01月11日18時15分

ただしネット上で見る限りでは『篠原の老け顔メイクが早く見たい』という声が多く見受けられ、内容に期待する声は見つかりませんでした」(映画関係者) 篠原の女優としての真価が問われるドラマとなりそうだ。 [全文を読む]

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