100m 桐生祥秀に関するニュース

桐生祥秀、世界最高峰の舞台へ!日本人高校生初、陸上ワールドツアー ダイヤモンドリーグ出場決定!第7戦バーミンガムをWOWOWにて生中継

PR TIMES / 2013年06月14日09時29分

男子では、100m、200m、4×100mRの3種目で世界記録を保持している“世界最速の男”ウサイン・ボルト(ジャマイカ)を筆頭に100m、200mで世界歴代2位の記録を持つ次世代のスーパースター候補ヨハン・ブレイク(ジャマイカ)や、昨年の最終戦ブリュッセルで驚異的な世界新記録をマークした110mハードルのアリエス・メリット(アメリカ)、女子ではロンドン五 [全文を読む]

【日本陸上競技連盟】銀メダリスト桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥らが登場する日本選手権プロモーション動画「ナンバーワンしかいらない」RTプレゼントキャンペーンがスタート!

PR TIMES / 2017年06月01日19時09分

日本陸上競技連盟のTwitterをフォローして、大会プロモーション動画とハッシュタグが含まれたキャンペーンツイートをリツイートしていただいた方の中から30名様に、第101回日本陸上競技選手権大会ポスター(写真:第100回日本陸上競技選手権 男子100m決勝優勝 ケンブリッジ飛鳥選手)をプレゼントいたします。この大会プロモーション動画は、「ナンバーワンしかい [全文を読む]

リオ五輪 男子陸上400mリレーは日本史上最強チーム

NEWSポストセブン / 2016年08月05日16時00分

100mやマラソン、走り高跳びなど、男子と女子合わせて47種目もある。しかし、前回のロンドン五輪で、日本が獲得したメダルは、男子ハンマー投げの室伏広治の銅メダルのみだ。 『オリンピックと商業主義』(集英社新書)著者でスポーツライターの小川勝さんは、4人の選手が100mずつ走る男子400mリレーが見どころと話す。 「メンバーはまだ正式に決まっていませんが、ケ [全文を読む]

全戦独占放送!!「陸上 ダイヤモンドリーグ2015」

PR TIMES / 2015年05月13日15時24分

[画像2: http://prtimes.jp/i/12334/3/resize/d12334-3-721983-2.jpg ] 男子100m、200mの世界記録を持つ世界最速のウサイン・ボルト(JAM)。 ロンドン五輪女子200m金メダリストのアリソン・フェリックス(USA)。 男子棒高跳でセルゲイ・ブブカの世界記録を21年ぶりに更新し2014年IAA [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ケンブリッジ飛鳥、ウサイン・ボルトとの2ショットに決意「世界陸上は100m決勝で!」

TechinsightJapan / 2016年08月27日19時25分

リオ五輪100m準決勝敗退後に「4年後までに9秒台を出して、またオリンピックに出たい」と抱負を語っていたケンブリッジ選手。すでに次の目標を2017年イギリス・ロンドンで開かれる世界陸上競技選手権大会に定め、今度は100mの決勝でウサイン・ボルト選手と走りたいと、8月27日の『ケンブリッジ飛鳥 a_cam9 Instagram』に記している。 このコメント [全文を読む]

男子100m日本代表 各人の目の前につるされた高額ニンジン

NEWSポストセブン / 2016年07月25日07時00分

※週刊ポスト2016年8月5日号 [全文を読む]

いよいよ明日開幕! 世界陸上の注目株・桐生選手の成績予想は?

NewsCafe / 2013年08月09日15時00分

今年4月の織田記念で男子100m日本歴代2位の10秒01というタイムを記録し「夢の9秒台」への期待を一身に背負っている。6月の英国・ダイヤモンドリーグでは予選敗退の結果に終わったが、世界最高峰のレベルを経験したものと前を向き、体幹を強化して走りの安定性を上げることに努めてきたという。その後の高校総体では100mを10秒19の大会新で制し、200m、400m [全文を読む]

「世界陸上」織田裕二&中井美穂が11大会連続でメインキャスターに!

Smartザテレビジョン / 2017年04月22日06時55分

日本勢は、4×100mリレーに注目。昨年のリオオリンピックで、ケンブリッジ飛鳥、桐生祥秀、山縣亮太、飯塚翔太の4選手が銀メダルを獲得し、今大会での活躍も期待される。マラソンでは“最強の市民ランナー”川内優輝(埼玉県庁)に注目。代表選考レースで日本人トップを死守し世界陸上代表の座をつかみ取った。これを「最後の世界挑戦」としている川内がロンドンで魂の走りを見せ [全文を読む]

織田裕二 陸連からTBSに要求が…“世陸”MC降板危機

WEB女性自身 / 2013年06月04日00時00分

注目は男子100m、ウサイン・ボルト選手の世界新記録更新。また同種目に17歳の現役高校生・桐生祥秀選手も出場、アジア人初の「10秒台突破」も期待されている。高視聴率も見込める大会なのだが、いまだにMCが決まっていないというのだ。世陸」といえば織田裕二(45)。あの“アツ〜い”ハイテンションな司会ぶりが定番のようになっていたのだが……。「実は、織田さんのMC [全文を読む]

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