大滝詠一 大貫妙子に関するニュース

時代を越え、艶やかに響く和製ソウルの傑作、小坂忠の『ほうろう』

okmusic UP's / 2015年09月02日18時00分

そして、小坂忠は1968年の大晦日に写真家、野上眞宏氏の自宅で開かれていたパーティーで、松本隆、大滝詠一を除く後の「はっぴいえんど」のメンバーやドラマーの林立夫と知り合ったのをきっかけに、新バンド「エイプリルフール」を結成する。メンバーは細野晴臣(ベース)に松本隆(ドラム)、鈴木茂(ギター)に、「フローラル」から小坂、柳田、そして菊池英二(ギター)らが合体 [全文を読む]

"パイドパイパーハウス"の店主として、70~80年代の音楽シーンを見つめてきた長門芳郎が、初の私的音楽回想録を7月15日に発売。【伝説のレコード・ショップが、タワーレコード渋谷店に期間限定で復活!】

PR TIMES / 2016年06月10日13時15分

《書籍》『PIED PIPER DAYS パイドパイパー・デイズ 私的音楽回想録1972-1989』□定価:(本体2,400円+税)□仕様:A5判/352ページ(予定)□発売:2016年7月15日□発売:リットーミュージック□装丁:岡田 崇□制作:東洋化成書籍詳細 http://www.rittor-music.co.jp/books/15317117.h [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『ハイジ』の歌手・伊集加代 共演した森口博子が感動「素敵な78才!」

TechinsightJapan / 2016年04月01日19時20分

また、大滝詠一も1972年にシンガーズ・スリーを起用している。 伊集加代としては山下達郎の『IT'S A POPPIN' TIME』や吉田美奈子の『夢で逢えたら』に山下、大貫妙子、矢野顕子とコーラスに参加、八代亜紀、岩崎宏美、松田聖子、岩崎良美など多くのアーティストに関わってきた。 2007年6月には『タモリのジャポニカロゴス』(フジテレビ系)で『ルパン三 [全文を読む]

牧村憲一の『音学校』が二期生を募集 目玉は作曲・編曲パワーアップゼミ

太田出版ケトルニュース / 2015年09月11日09時35分

『音学校』は、大滝詠一、山下達郎、大貫妙子、竹内まりや、細野晴臣、ピチカート・ファイヴ、フリッパーズ・ギターなど、そうそうたる日本のミュージシャンと50年にわたって携わってきた牧村が主宰する私設学校。2014年10月に開講した第1期では少数精鋭を基に50名の受講生を迎えて開講し、受講生の中からは早くもCDデビューを果たしたミュージシャンが誕生している。 [全文を読む]

山下達郎によるライナーノーツも収録!シュガー・ベイブの名盤「SONGS」がアナログ盤に!

okmusic UP's / 2015年06月29日15時00分

【その他の画像】シュガー・ベイブ『SONGS』は山下達郎や大貫妙子、村松邦男らを輩出したシュガー・ベイブの唯一のアルバムで、大滝詠一が主宰するナイアガラレコードの第1弾作品として1975年4月25日に発表されたもの。今回リマスターされてリリースされる「SONGS -40th Anniversary Ultimate Edition-」は最新リマスタリング [全文を読む]

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