朗読 谷川俊太郎に関するニュース

【オリエンタルホテル広島】開業10周年記念企画 11月24日開催 第13回 川の町でミーティング「寿来爺」

PR TIMES / 2016年08月19日11時27分

狂言とヨーロッパ音楽、詩による“音楽狂言”で味わう『クリスマス・キャロル』オリエンタルホテル広島(所在地:広島県広島市中区田中町6-10 総支配人:藤井育郎)は、2016年11月24日(木)、4Fオリエンタルボールルームにて、善竹十郎(狂言)、谷川俊太郎(詩朗読)ほか全6名が送る、狂言とヨーロッパ音楽、詩が融合した文化イベント『第13回 川の町でミーティン [全文を読む]

谷川俊太郎(作)・松本大洋(絵)による絵本『かないくん』の展覧会を開催

PR TIMES / 2014年03月27日12時42分

詩の朗読を中心としたライヴ活動も精力的に行なっている。 松本大洋 /まつもと たいよう (写真左) 1967年生まれ。漫画家。 1988年に月刊アフタヌーンの四季賞にて『STRAIGHT』が入選。同作にてデビュー。 『花男』『鉄コン筋クリート』『ピンポン』『GOGO モンスター』『ナンバーファイブ 吾』などの人気作を生みだす。 『竹光侍』で手塚治虫文化賞 [全文を読む]

詩人・谷川俊太郎が戦後70年を迎えた日本を語る

Smartザテレビジョン / 2015年08月15日19時01分

また、あるイベントにも同行すると、突然'70年の大阪万博の時に書いた詩を朗読する一幕も。それは、今の新国立競技場の建設問題を想起させるものであった。 さらに、番組では今回、谷川に「日本と私」というテーマで詩を作ってもらい発表する。 谷川が“今”伝えたいことに迫りながら、音楽家の息子・賢作との共演ステージや、朗読イベントの様子を追う。詩人・谷川が語る言葉に [全文を読む]

原発事故後の立ち入り禁止区域で録音 邦画の静かな革命・深田晃司監督『さようなら』

ソーシャルトレンドニュース / 2015年11月05日15時11分

静謐な時間の中で詩を朗読する声は、アンドロイド(機械) が発したとは思えないくらい、温かい。人の命や国の機能がゆっくり終わっていくこの作品の中で、唯一詩の朗読シーンだけが優しく、穏やかな景色だ。人間のセリフも日本の終末だというのに、柔らかい。しかし彼らの温かい声には、どこか投げやりで、絶望を感じさせる。アンドロイドであるレオナよりも、淡々と明るく話す人間の [全文を読む]

阿佐ヶ谷で国内最大規模の地域アートイベント開催

Walkerplus / 2015年02月18日20時29分

阿佐ヶ谷在住80年になる現代詩人・谷川俊太郎とその息子、谷川賢作による「詩の朗読と音楽」。阿佐ヶ谷に事務所を構える爆笑問題や日本エレキテル連合などが所属する芸能プロダクション、タイタンによる「タイタン漫才ライブ」。阿佐ヶ谷アニメストリートに出店する「あにめ座バロックカフェ」がプロデュースするアイドルグループ・ASガールズによる「アイドルG8 in阿佐ヶ谷 [全文を読む]

詩人・谷川俊太郎が創作からモテまでを語った「どんな言葉にも“嘘”と“本当”が混じってるんです」

週プレNEWS / 2014年11月10日11時00分

―谷川さんがその言葉を受けて自作の詩を選び、朗読するわけですが、まるで彼らのために書き下ろしたのかようでした。 杉本 僕はいろんな詩を読んでるわけじゃないけど、谷川さんの詩は自分で気づいてない自分に気づかせられるときがあったの。有名な詩じゃなくても、自分のために書いてくれたような気がするくらい「そうなんだよな~」って、妙な結びつきを感じたりして。それが詩 [全文を読む]

SNOOPY LOVE GINZA 2012 豪華限定イベントが続々登場!谷川俊太郎さんオープニングイベントレポート 館内レストラン・ショップでは本イベント限定メニューをご用意

PR TIMES / 2012年01月31日12時17分

最後には、谷川さんよりPEANUTS登場キャラクターに向けた詩を朗読いただくというサプライズがあり、ファンにはたまらないプレミアムなイベントとなりました。■SNOOPY LOVE GINZA 2012 限定イベント・限定グッズが満載!■ 1.スヌーピーが遊びに来ます!スヌーピーファン必見!スヌーピーがソニービルに遊びに来るので、写真撮影ができます。・日時 [全文を読む]

松本隆の“幻の対談集”が復活! オフィシャルHPの人気対談コーナーも書籍化され2タイトル同時発売

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月04日15時00分

2015年、作詞活動45周年を記念して、次世代アーティストによる松本の名曲カバー&朗読アルバム「風街であいませう」をリリース、オフィシャルプロジェクトとして「風街レジェンド2015」を開催、8月21&22日の二日間にわたり東京国際フォーラムAで行われ、松本にゆかりのアーティストが集結。また、松田聖子のデビュー35周年記念シングル「永遠のもっと果てまで」を [全文を読む]

5月病に効く「読み薬」、処方します

Daily Beauty Navi / 2014年05月04日10時30分

「写真」「詩」「映像」「音楽」「朗読」...色んな要素が混ざり合って、思わぬ角度から、一瞬にして、夢の世界へ。まるで、アリスがうさぎ穴に落ちるように。 そんな、開くだけで、女の子の夢が詰まった世界にトリップできる本。気がついて本の夢から目覚めた時には、もうさっきまでの憂鬱はどこか遠くに置いてきてしまっているはずですよ。 (写真は全て「〈どこかの森〉のアリス [全文を読む]

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