詩人 谷川俊太郎に関するニュース

“詩”がゲームやTシャツになる!? 楽しみ方は本だけじゃない、現代的な“詩”って?

マイナビ進学U17 / 2016年04月08日12時02分

一体どんな作家なのでしょうか?■メディアが注目! 若手詩人の「最果タヒ」って?国語の授業で「詩」を習ったり、詩集を読んだりして、詩に興味を持った人もいるのではないでしょうか。日本の有名な詩人といえば、金子みすゞさんや谷川俊太郎さん、寺山修司さんなどがいますが、最近は“最果タヒ”という詩人が話題になっています。最果タヒさんは1986年生まれ、神戸市出身の若手 [全文を読む]

中国で最高賞を受賞した日本の国民的詩人、あなたはご存知ですか?―中国メディア

Record China / 2016年12月04日20時30分

実際には、谷川さんは1999年に中国に進出して以降も、詩集や絵本を次々に刊行しており、ノーベル賞受賞者を含む詩人の中で、印刷数、販売数はトップクラスだ。世界の詩壇における成果や中国語の世界での大きな影響力が評価され、2011年に、谷川さんは中国の詩歌の民間最高賞「中坤国際詩歌賞」を受賞。「中国の現代詩歌に一定の啓発を与え、詩人らの創作意欲を高めた」と評価さ [全文を読む]

谷川俊太郎 作詞の詩歌を含むデビューアルバム『詩遇上歌』を中国人女性シンガーソングライター チェン・ビー(程璧)が日本国内で発売

@Press / 2014年12月24日11時00分

「PANDA RECORD」公式サイトhttp://panda-record.com 2014年の夏に中国全土で先行発売された同アルバムには、谷川俊太郎 作詞の「春の臨終」や中国現代詩人 北島(Bei Dao)の「一切」、西川(Xi Chuan)の「夜鳥」、日本で第60回H氏賞を受賞した田原(Tian Yuan)の「枯れ木」を含めた全9曲が収録されています [全文を読む]

谷川俊太郎(作)・松本大洋(絵)による絵本『かないくん』の展覧会を開催

PR TIMES / 2014年03月27日12時42分

詩人。 「朝のリレー」「二十億光年の孤独」「いるか」「みみをすます」「生きる」など数千篇におよぶ詩作品や、レオ・レオニ作『スイミー』、スヌーピーでおなじみ「ピーナツブックス」シリーズ、『マザーグースのうた』などの翻訳、テレビアニメの「鉄腕アトム」主題歌や「月火水木金土日のうた」などの作詞も手がける。 詩の朗読を中心としたライヴ活動も精力的に行なっている。 [全文を読む]

「これは単なるデザインではない」 谷川俊太郎×シラスノリユキ ~タイポグラフィアートとしての詩のカタチ~

PR TIMES / 2012年10月29日11時23分

第一弾作品として、日本を代表する詩人である谷川俊太郎氏の詩をタイポグラフィアートにする企画を展開。今回、アートディレクター/プロダクトデザイナーのシラスノリユキ氏がアートワークを担当し、デビュー作『二十億光年の孤独』(1952)と『コカコーラ・レッスン』(1980)の2作品をグラフィックアートとして完成させました。 文字によって紡ぎだされた谷川俊太郎氏の [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】詩人・谷川俊太郎氏と贅沢な2ショット 坂本美雨の娘に「羨ましい」の声

TechinsightJapan / 2017年04月07日12時49分

詩人で絵本作家の谷川俊太郎氏(85)とミュージシャン・坂本美雨の長女(1歳8か月)のツーショットが話題になっている。iPadで絵を描く谷川氏に対して、その手元を見つめる彼女の眼差しがフォロワーをほっこりさせているようだ。 雑誌の仕事でなまこちゃん(長女の愛称)を連れ、谷川俊太郎氏の自宅を訪問した坂本美雨。“お絵かきがしたい”となまこちゃんがお願いすると、谷 [全文を読む]

サラリーマンたちの悩みを“絵本”で解決! 孤高の天才芸人の「お悩み相談室」

週プレNEWS / 2016年12月09日06時00分

詩人・谷川俊太郎が織りなす擬音と、独特な抽象画はまさに「意味不明」のひと言。声に出して読むうち癖になり、十人十色のストーリーが生まれる 【お悩み3】 営業マンなんですが、外回りの仕事のときについついサボってしまいます。最初のうちは喫茶店で時間をつぶしてたのが、最近はエスカレートしてパチンコを打ったり、ソープランドで抜いてもらったり。クズの自覚はあるんですが [全文を読む]

『恐竜がいた』刊行記念、谷川俊太郎×下田昌克トークイベント開催

NeoL / 2016年10月07日07時13分

「ぼくは下田くんの作る恐竜に興味がある」そう言い切る詩人・谷川俊太郎さんの詩に励まされ、下田さんは次から次へと恐竜制作に勤しんできた。そんな二人が創作の秘話から本が出来上がるまでをじっくり語る。 <プロフィール> 谷川俊太郎 1931年東京生まれ。52年詩集『二十億光年の孤独』でデビュー、作詞、絵本、翻訳、映画脚本と幅広いジャンルで活躍し、82年『日々の地 [全文を読む]

第34回 現代詩花椿賞 伊藤悠子『まだ空はじゅうぶん明るいのに』に決定

PR TIMES / 2016年09月09日16時20分

《伊藤悠子(いとう・ゆうこ)氏 プロフィール》略歴 :1947年 東京生まれ 津田塾大学卒業過去の詩集:『道を 小道を』(2007年、ふらんす堂) 『ろうそく町』(2011年、思潮社)受賞歴 :2012年第44回横浜詩人会賞<伊藤悠子氏 受賞のことば>驚いて、正直に申せば震えてもいます。庭のユキヤナギも、過ぎていった台風のため揺れています。いまこのとき、様 [全文を読む]

詩人・谷川俊太郎が戦後70年を迎えた日本を語る

Smartザテレビジョン / 2015年08月15日19時01分

8月16日(日)放送の「情熱大陸」(毎週日曜夜11:00-11:30TBS系)で、83歳の詩人・谷川俊太郎に密着する。 谷川は20歳の時に詩集「二十億光年の孤独」でデビューし、詩の他にも絵本や作詞なども手掛け、60年以上たった今でも精力的に創作活動を続けている。豊かな言葉でつづられた詩の数々は、世界中で翻訳され、国や世代を超えて支持されている。 そんな谷川 [全文を読む]

札幌で谷川俊太郎の世界を楽しむ展覧会開催

Walkerplus / 2015年06月11日14時27分

一人のファンがタイトルどおり“個人的に”企画したもので、世界的詩人である谷川俊太郎さんの著書約90冊をはじめ、音楽や映像などの作品を、多方面から楽しめる内容だ。 その一環として、谷川さんとグッドアイデア社が設立した、全く新しいデザインレーベル「oblaat(オブラート)」の作品も紹介する。 展示されるのは、詩が書かれた鉛筆や、プレパラートの詩を顕微鏡で読 [全文を読む]

下田昌克、藤代冥砂、谷川俊太郎が“作って撮って書く” 『大恐竜人間博』開催

NeoL / 2015年01月05日18時23分

画家の下田昌克、写真家の藤代冥砂、詩人の谷川俊太郎による『大恐竜人間博』が、渋谷パルコミュージアムにて、1月16日より開催される。 恐竜への果てなき憧憬と好奇心を胸に、ライフワークとしてキャンバスで恐竜を作り続ける画家・下田昌克。 彼から届く宅急便を沖縄の地で心待ちにしながら、躍動する恐竜人間たちの姿を撮影し続けた写真家・藤代冥砂。 そして、その写真に詩と [全文を読む]

谷川俊太郎が特別に詩を書き下ろした15歳のCanCamモデルとは?

Woman Insight / 2014年11月19日21時00分

あの谷川俊太郎さんが、『CanCam』と夢のコラボ!!! 小学校の国語の教科書で小さい頃から親しんできた詩人、谷川俊太郎さんがCanCam専属モデルで15歳のトラウデン直美さんのために、なんと特別に詩を書き下ろし!! 現在発売中の『CanCam』12月号の「月刊、トラちゃん」の連載最終回に掲載されています。 十五歳 谷川俊太郎 十五歳 戦争は終っていた い [全文を読む]

詩人・谷川俊太郎が創作からモテまでを語った「どんな言葉にも“嘘”と“本当”が混じってるんです」

週プレNEWS / 2014年11月10日11時00分

詩人・谷川俊太郎。日頃、詩には縁遠いという人でも、アニメ『鉄腕アトム』の歌詞で、教科書で、あるいはCMのナレーションで、その作品に一度ならず触れたことがあるはず。あるいは名前だけは知っている、顔は見たことあるけど…という人も多いだろう。 映画『谷川さん、詩をひとつ作ってください。』は、谷川氏が東日本大震災について書いた詩『言葉』をきっかけに、日本各地で暮ら [全文を読む]

森雪之丞が総合プロデュース アートプロジェクト「アートの壁」第3弾の展覧会 『池田修三と詩人たち』が開催中!7/19~9/15 於 シダックス・カルチャービレッジ

PR TIMES / 2014年08月01日17時02分

~8/9には、森雪之丞出演のトークイベント『池田修三のキセキ』を開催します~ 作詞家・詩人の森雪之丞が総合プロデュースする、シダックス・カルチャービレッジ「アートの壁」プロジェクト第3弾の展覧会『池田修三と詩人たち』が、7月19日(土)から開催中です。 「アートの壁」とは、渋谷の新たな情報発信基地、シダックス・カルチャービレッジ(「CULTURE WORK [全文を読む]

理想の生活の「原点」を見つめ直す日本の震災後文学―中国メディア

Record China / 2017年03月18日18時00分

このような非凡な冷静さが示している生活に対する基本的な理解を、詩人・谷川俊太郎の詩で言い表すことができるかもしれない。原爆で終わった戦争を経験し、戦争で荒廃した日本で育った谷川俊太郎は、命に対して独特で深い感覚を抱いている。その有名な詩「言葉」では、命のはかなさなに面して、「何もかも失って、言葉まで失った」としながら、人々の生活に対する想像、表現が滞ること [全文を読む]

ことばと学びをひらく会、アクティブ・ラーニングでイベント開催

HANJO HANJO / 2016年10月01日17時15分

詩人二人の対談も注目 ことばと学びをひらく会は、10月22日(土)、慶應義塾大学三田キャンパスで第10回研究大会を開催する。(後援=文部科学省、言語教育振興財団) 大会テーマは「子どもとともに学びを“楽しむ”“深める”―国語科におけるアクティブ・ラーニングの展開」。 昨年に引き続き、新学習指導要領での授業改善の視点として挙げられている「アクティブ・ラーニン [全文を読む]

大人になっても恐竜へのロマンは尽きない! 谷川俊太郎&下田昌克が恐竜の魅力を詩と絵で表現

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月15日17時30分

画家・下田昌克と、詩人・谷川俊太郎による書籍『恐竜がいた』が2016年9月15日(木)に発売される。また、発売を記念して9月22日(木)~10月2日(日)にはTOBICHI2で展覧会を開催。太古の巨大な生き物・恐竜の魅力に迫っていく。 「悠久の時間旅行へ」―恐竜への憧憬がライフワークとなり、キャンバス生地で恐竜をつくり続ける下田は、大人になったいまも、恐竜 [全文を読む]

詩人 谷川俊太郎の自選詩集『そして』 銀の鈴社より刊行 紙・電子書籍にて4月21日同時発売

@Press / 2016年04月21日10時30分

詩集・児童書の老舗出版社である株式会社 銀の鈴社(所在地:神奈川県鎌倉市、代表取締役:西野真由美)は、1974年より続くジュニアポエムシリーズNo.256として、詩人 谷川俊太郎の自選詩集『そして』を2016年4月21日に刊行することを発表します。本作品は、より多くの人に詩を楽しんでいただくために紙書籍に加えて電子書籍版を「銀の鈴社 電子ブックストア」より [全文を読む]

スヌーピーミュージアム オープン記念展「愛しのピーナッツ。」詳細決定!

@Press / 2016年03月17日12時00分

そのほか今回、ピーナッツ好きでも知られる谷川俊太郎さん(詩人)、吉本ばななさん(作家)、前田敦子さん(女優)ら、ピーナッツを愛する日米の著名人12人が、それぞれの「ピーナッツ愛」を語る特別展示を行います。さらには、一般の方からも「愛しのピーナッツ。」を募集し、その一部を会場やウェブサイトで紹介します。初回の展覧会にふさわしい、個性豊かな「ピーナッツ愛」をと [全文を読む]

フォーカス