花咲徳栄 高校野球に関するニュース

「胸を張って優勝旗を持って帰ってきてください!」 埼玉県庁ツイッターに県民共感続々

Jタウンネット / 2017年08月24日19時00分

夏の高校野球で埼玉県勢初の全国制覇を成し遂げた花咲徳栄高校に対し、埼玉県庁の公式ツイッターが熱いエールを送り、県民からも共感の声が続々と寄せられている。「がんばれ!花咲徳栄!!」。花咲徳栄の主将らが甲子園を前に上田清司知事を表敬訪問した2017年8月4日、公式ツイッターは、主将らの写真をアップし、こう激励した。これに限らず、このところの埼玉県庁のアカウント [全文を読む]

<高校野球速報>花咲徳栄が14得点の猛攻で広陵・中村を不発に封じ初優勝

THE PAGE / 2017年08月23日16時37分

第99回全国高校野球選手権の決勝が23日、甲子園球場で行われ、花咲徳栄が16安打で14得点を奪う猛攻で広陵を14-4で突き放して初優勝を果たした。埼玉県勢としても初の栄冠。清原和博氏がPL学園時代に作った大会最多本塁打を更新して、注目を集めていた広陵のスラッガー、中村奨成は5打数3安打で大会最多安打記録に並んだが、2三振を奪われて期待されていた7号アーチは [全文を読む]

高校野球担当記者たちの甲子園“反省”座談会「中村奨成(広陵)は出来過ぎだった気もするが…」

週プレNEWS / 2017年08月31日11時00分

その中村を擁する広陵を破って、埼玉県勢として初めて頂点に立ったのが強力打線の花咲徳栄。大会新記録となる68本のホームランが乱れ飛んだ今大会だが、直前予想で展望座談会に参加した取材記者3人が波乱続きのこの夏を数々の予想外れの反省を込めて総括。 大会を振り返った前編「全試合、継投パターンを貫いた花咲徳栄・岩井監督がすごい」に続き、後編では注目された選手たちの [全文を読む]

【高校野球2017夏】花咲徳栄が初回5点の猛攻、日本航空石川は初戦の再現ならず

サイクルスタイル / 2017年08月16日23時27分

第3試合では日本航空石川(石川)と花咲徳栄(埼玉)が対戦。花咲徳栄が9-3で勝利した。 花咲徳栄は初回から猛攻を見せた。先頭の太刀岡蓮が四球で出塁すると暴投で進塁。2番の千丸剛が適時打を放ち早くも先制する。その後も勢いが止まらない花咲徳栄の打線。打者10人で一挙5点を奪った。 七回にも1点を失い6点ビハインドになった日本航空石川。裏の攻撃でヒットがつながり [全文を読む]

【高校野球ニュース】清宮幸太郎(早稲田実)が『逃げ恥』超え!? 万波中正(横浜)は二刀流?

デイリーニュースオンライン / 2017年05月23日16時05分

早稲田実と花咲徳栄(埼玉)の好試合は延長戦に突入。早稲田実は10回表に2点を奪われるも10回裏に3点を挙げ、10対9で劇的な逆転勝ち。清宮も94号本塁打を放った。 この一戦のスタンドの様子を見ると、試合開始前には1万3000人収容の内野スタンドは満席、外野芝生席もほぼ埋まっていた。収容人数の多いひたちなか市民球場を変更して正解だった。期待に応え続ける男・ [全文を読む]

サイン盗みの秀岳館監督、パナソニックで1万人クビ切りの戦犯だった!悪評噴出

Business Journal / 2016年03月25日06時00分

秀岳館(熊本)対花咲徳栄(埼玉)は接戦の結果、6対5で秀岳館に軍配が上がった。ところがこの試合の最中に、高校野球では珍しいサイン盗みを疑われる行為が発覚、秀岳館の選手とベンチに陣取る鍛冶舎巧監督が審判から注意を受けたのだ。 秀岳館の取った行為からは、とにかく試合に勝てばいいとの強い思いが感じ取れ、教育の一環という高校野球の本分から逸脱している。しかも、メン [全文を読む]

本日、高校野球決勝戦!広陵(広島) vs 花咲徳栄(埼玉)

RBB TODAY / 2017年08月23日11時54分

47都道府県49代表校の頂点を決める決勝は広陵(広島)と花咲徳栄(埼玉)の対戦となる。 広陵は前日の準決勝で 広陵12―9天理 の快勝。中村奨成捕手はこの試合で6本塁打を放ち、PL学園の清原和博が打ち立てた1大会5本塁打を塗り替えるという大記録を成し遂げている。今日の決勝で7本目が出るのかも注目されるところだ。一方花咲徳栄は延長11回の激戦を、花咲徳栄9- [全文を読む]

【高校野球2017夏】花咲徳栄が延長十一回の激闘に勝利、春夏通じて初の決勝進出

サイクルスタイル / 2017年08月22日22時15分

第2試合では東海大菅生(西東京)と花咲徳栄(埼玉)が対戦。延長十一回に勝ち越した花咲徳栄が9-6で勝利した。 ここまで序盤に得点を奪い先手を取って勝ち上がってきた花咲徳栄。準決勝にしてはじめて先制を許すが追いつき、4-4で迎えた八回には岩瀬誠良の2点適時二塁打で勝ち越した。 しかし、東海大菅生も土壇場の九回裏に1アウト一、二塁から田中幹也が値千金の同点適時 [全文を読む]

“清宮のいない”甲子園に記者たちがため息…大阪桐蔭の連覇か、阻止するのは横浜or秀岳館?

週プレNEWS / 2017年08月05日06時00分

A 大阪桐蔭と当たったら勝てるか?と聞かれると「はい」とは答えにくいけど、その3強が早くに消えるような展開になったら、優勝経験のある作新学院(栃木)や前橋育英(群馬)、また近年、甲子園の常連になりつつある花咲徳栄(埼玉)や木更津総合(千葉)といった関東勢がスルスルと勝ち上がっていく可能性がある。どのチームにも柱になる好投手がいるからね。それこそ昨年の作新 [全文を読む]

高校野球担当記者たちの甲子園“反省”座談会 「全試合、継投パターンを貫いた花咲徳栄・岩井監督がすごい」

週プレNEWS / 2017年08月30日06時00分

その中村を擁する広陵を破って、埼玉県勢として初めて頂点に立ったのが強力打線の花咲徳栄。大会新記録となる68本のホームランが乱れ飛んだ今大会だが、直前予想で展望座談会に参加した取材記者3人が波乱続きのこの夏を数々の予想外れの反省を込めて総括する。 A=スポーツ紙アマチュア担当記者、B=高校野球ライター、C=高校野球専門誌編集者 * * * A 優勝した花咲 [全文を読む]

埼玉県勢初の夏制覇 花咲徳栄Vの裏に東北福祉大コネクション

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年08月24日12時00分

学校としても埼玉県勢としても、初めて灼熱の夏を制覇した花咲徳栄。昨23日の決勝戦は14―4という圧倒的大差で、広陵(広島)を粉砕した。 埼玉県といえば、浦和学院1強の時代が続いていた。2013年春は全国制覇を達成し、15年春もベスト4に進出。そんな県内の勢力図が、ここ何年かで変わってきたという。 埼玉県の高校野球関係者がこう言う。 「県内外の猛者が集まる [全文を読む]

高校野球、花咲徳栄が初優勝!

RBB TODAY / 2017年08月23日17時39分

第99回全国高校野球選手権大会の決勝戦で広陵(栃木)と花咲徳栄(埼玉)が対戦。広陵4 - 花咲徳栄14で、花咲徳栄が47都道府県49代表校の頂点に立った。花咲徳栄は初優勝となる。 阪神甲子園球場で行われた決勝戦。広陵は前日の準決勝で 広陵12―9天理 で強豪天理を下し、話題の中村奨成捕手は大会6本塁打を達成。清原和博が打ち立てた1大会5本塁打を塗り替えた。 [全文を読む]

【高校野球2017夏】花咲徳栄が投打で盛岡大附を圧倒、初のベスト4に進出

サイクルスタイル / 2017年08月21日12時51分

第4試合では盛岡大附(岩手)と花咲徳栄(埼玉)が対戦。序盤から得点を重ねた花咲徳栄が10-1で勝利した。 ともに勝てば初のベスト4という試合。初戦から全試合で初回に点を奪ってきた速攻の花咲徳栄だが、この試合は無得点で攻撃を終える。しかし、二回に4番の野村佑希が先制のソロ本塁打。花咲徳栄は五回まで毎回の得点で7-1と大きく突き放す。 投げては先発の綱脇慧が強 [全文を読む]

【夏の甲子園・ミレニアム世代】藤原恭大(大阪桐蔭)、万波中正(横浜)ら今夏、大暴れしそうな4人!

デイリーニュースオンライン / 2017年08月17日16時05分

その1人に数えられるのが花咲徳栄の野村佑樹だ。 3年連続で夏の埼玉を制し、昨年はエースの高橋昂也が広島からドラフト2位指名を受けるなど、全国区の強豪の仲間入りを果たした花咲徳栄。そのなかにあって、1年秋から4番一塁を担ってきたのが野村だ。今春の埼玉県大会では、プロ・西武も使用する県営大宮球場でバックスクリーンへの一発を含めて4本塁打。パワフルな打撃でプロの [全文を読む]

大宮マルイが第98回全国高等学校野球選手権大会 埼玉県代表「花咲徳栄高等学校」の試合の応援パブリックビューイングを開催

PR TIMES / 2016年08月12日12時45分

[画像: http://prtimes.jp/i/3860/893/resize/d3860-893-570585-1.jpg ] 株式会社丸井(東京都中野区、取締役社長:佐々木一)の大宮マルイ(埼玉県大宮市)では、2階店頭スペースにて、第98回全国高等学校野球選手権大会 埼玉県代表「花咲徳栄高等学校」の試合の応援観戦パブリックビューイングを開催します。 [全文を読む]

甲子園「歴史的1日」を観戦したら、早朝からヤバかった!

日刊大衆 / 2017年08月30日17時05分

大いに盛り上がった甲子園も、花咲徳栄(埼玉)が広陵(広島)を破り、埼玉県勢初の優勝で幕を閉じた。高校野球ファン歴30年の“野球バカ記者”セキネは、決勝に残った2校の1回戦を生で観戦することができた。特に広陵が出場した日は、歴史に残る“歴史的な一日”となった。甲子園にどっぷり浸かった一日のレポートをお届けしよう。 野球好きライターのSさんに誘われ、8月10、 [全文を読む]

【高校野球】ドラフト先取り。中村奨成(広陵)、清水達也(花咲徳栄)にオススメしたい球団はココだ!

デイリーニュースオンライン / 2017年08月29日16時05分

■清水達也(花咲徳栄/投手) 真紅の優勝旗を手にした花咲徳栄のエース・清水達也もドラフト候補に名乗りを上げた。技巧派が目立った今大会だが、唯一の150キロを記録。三振が取れるフォークが武器でリリーフでも抜群の安定感。独特のアーム投法で変則派の一面もあり、クセは強いが育てば守護神になれる逸材だ。 暴れる球、球威を育てきれるには“ふところ”が必要だ。清水のよ [全文を読む]

甲子園、何が広陵・中村の記録連発を導いたか 出場校に浸透した「正々堂々」野球との関係

東洋経済オンライン / 2017年08月25日13時30分

高校野球「夏の甲子園」大会は8月23日、花咲徳栄(埼玉)が広陵(広島)を14対4で下して優勝し、幕を閉じた。第99回を迎えた今年の大会、試合後の監督談話でこんな言葉を一体、何度聞いたことだろうか。「完全に力負けです」「相手チームの力が上でした」――。明徳義塾(高知)の馬淵史郎監督も、秀岳館(熊本)の鍛治舎巧監督も、今大会最高齢だった75歳の大井道夫監督(日 [全文を読む]

【高校野球2017夏】花咲徳栄が埼玉県勢初優勝…岩井監督「感謝の気持ちでいっぱい」

サイクルスタイル / 2017年08月23日18時31分

ともに初優勝を目指した試合は、序盤から得点を重ねた花咲徳栄(埼玉)が広陵(広島)に14-4で勝利している。 初回先頭打者から連打でノーアウト二、三塁とした花咲徳栄。西川愛也の2点適時打で早くも先制した。二回には須永光の2点適時打でリードを広げる。 広陵もリードされながら粘り強く食らいついていったが五回、花咲徳栄が連続適時打で一挙6点を挙げて突き放した。 投 [全文を読む]

【高校野球2017夏】決勝戦「広陵vs花咲徳栄」14時よりライブ中継

リセマム / 2017年08月23日13時30分

広陵(広島)と花咲徳栄(埼玉)がともに初優勝をかけて対戦する。バーチャル高校野球では、決勝戦をインターネットでライブ中継する。 第99回全国高等学校野球選手権大会は8月8日に開幕し、15日間の日程で行われている。8月23日には、広陵(広島)と花咲徳栄(埼玉)が優勝をかけて対戦する。 朝日新聞社と朝日放送が共同で運営する高校野球の総合情報サービス「バーチャル [全文を読む]

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