政治家 石破茂に関するニュース

あの「日本新党」は政界再編で復活するか

プレジデントオンライン / 2017年09月01日15時15分

個性的な存在として記憶に残る政治家もいる。自らがん患者であることをカミングアウトしたうえでがん対策基本法の制定に尽力した山本孝史氏、「爆弾発言男」として鋭い質問を連発しながらテロにより命を落とした石井紘基氏らもいる。政治になじみのない人でも、名前を聞けば顔が浮かぶ人ばかりではないか。 ■「掛け持ち」していた小池都知事 今も活躍する日本新党組は (1)新進 [全文を読む]

総裁選という「人間性クイズ」で勝ったのは誰だ!?|プチ鹿島の『余計な下世話!』

東京ブレイキングニュース / 2015年09月15日19時00分

なぜなら政治家の「人間性クイズ」を鑑賞できるチャンスだからだ。ふだんご立派なことを言っていても、ああ、この人は土壇場ではこんな振る舞いをするのかという発見は、政策を吟味するより信頼できるときがある。●実は無投票でも見どころはあった今回の総裁選 有権者に選ばれた政治家は緊急時や非日常の振る舞いこそが問われる。猪瀬直樹氏(前東京都知事)が政治家に向いてないと思 [全文を読む]

[清谷信一]【「文民統制」の肝は人事と予算】~政治が軍を統制しない国、日本 2~

Japan In-depth / 2015年03月06日23時00分

また政治家の質も問題だ。防衛が票にならないためか、防衛省の予算をまともに審議できる軍事的な知識をもった政治家が殆どいない。かつて石破茂氏は筆者に対して「自民党内にも、防衛は石破に丸投げすればいい、という風潮があるが、それは非常に危険だ。私が間違いを犯したら誰がそれを正すのだ」と語ったが、今でも状況は変わっていない。 民主党時代を含め、与党政治家が防衛大臣 [全文を読む]

"小池知事1年"新聞が論じない首相への道

プレジデントオンライン / 2017年08月06日11時15分

しかしながら小池氏も政治家政治家は今日いったことが明日には変わるのである。 毎日新聞夕刊の人気の大型インタビュー記事「特集ワイド」に、「小池さん『倒幕』するかもね 細川元首相が読む次の一手」という見出しの記事(7月12日付)が掲載されている。 記事はそのリードで「小池百合子東京都知事が率いて都議選で圧勝した『都民ファーストの会』。かつて都議選の勝利をステ [全文を読む]

石破茂、福島瑞穂…池上彰「選挙特番」で斬られた側の反論

WEB女性自身 / 2016年07月19日06時00分

首相がはぐらかすと、「保守派からは真の保守ではないとの声もある」とさらに斬りかかり、「政治家に求められるのは思想家ではない」との 迷回答 を引き出した。 7月10日に放送された『池上彰の参院選ライブ』(テレビ東京系)は、視聴率11.6%(関東地区平均・ビデオリサーチ調べ)を記録。民放の選挙特番では貫禄のトップで、視聴率3連覇(関東地区の平均)を達成した。 [全文を読む]

総裁任期延長がキナ臭い…ポスト安倍を巡る、“石破&進次郎”の「奇妙な同調」とは

週プレNEWS / 2016年09月23日06時00分

二階さんのかけ声もあって年内に議論を終え、早ければ来年1月の党大会で党則が改正される見込みです」(前出・政治部記者) もし任期延長に成功すれば、安倍首相は桂太郎首相の在任記録(2886日)を抜き、戦前、戦後を通じて日本で最も長く宰相を務めた政治家となる。 ただし、そこは権謀術数が渦巻く永田町。首相の任期延長に「待った」をかける動きが出ているのだ。政治評論 [全文を読む]

石破茂、枝野幸男…「シン・ゴジラ」にガチでダメ出しする政治家がイタい!

アサ芸プラス / 2016年09月02日09時58分

しかもここにきて、本作の主人公たちのモデルとも言える政治家たちが活発な発言をし始めた。「最近では、石破茂元防衛庁長官がブログで『シン・ゴジラ』での自衛隊の対応に違和感を覚える旨の発言をしたり、枝野幸男民進党幹事長が3.11時の日本の官僚は映画以上に頑張っていた、と比較するようなコメントを出していたりしていますね」(映画ライター) 本作に数多くの政治家、官僚 [全文を読む]

前田敦子の『毒島ゆり子』よりエグい、NHK女性記者の安倍首相“籠絡“の手口! 安倍の近所にマンション購入

リテラ / 2016年06月08日23時00分

ドラマではゆり子は与党・誠心党の幹事長・黒田田助の番記者に抜擢され次第に信頼されていく様子や、大物政治家との会食、セクハラ、いじめ、議員との肉体関係の噂、ライバル社との関係、嫉妬などその実態などがリアルに表現されている。 実はこのドラマのプロデューサー・H氏はもともとTBSの政治部記者で、民主党政権時代には小沢一郎代表、さらに第二次安倍政権の初期には、自 [全文を読む]

若手実業家・椎木里佳が、政治家の大御所たちと本気の対談!『大人たちには任せておけない!政治のこと』ー18歳社長が斬る、政治の疑問ー 6月16日発売!!

PR TIMES / 2016年06月06日17時48分

[画像2: http://prtimes.jp/i/14926/57/resize/d14926-57-705565-1.jpg ][画像3: http://prtimes.jp/i/14926/57/resize/d14926-57-446556-4.jpg ]大人たちには任せておけない!政治のこと ー18歳社長が斬る、政治の疑問ー[画像4: http: [全文を読む]

<政争よりSMAP救済を>石破茂大臣もSMAP解散に反対の声

メディアゴン / 2016年01月17日07時30分

この際、政治家でも誰でもいいから、SMAPを助けてほしいとさえ思う。誰か芸能界の闇を一掃してほしい。日本の芸能界を民主的に改革してほしい。政治家はくだらぬ政争に心血注ぐ暇があれば、SMAP救済案の方がはるかに有意義だ。政治家たちは下流老人に「たばこ銭」をばら撒くより、その方がずっと支持を得られるはずだ。SMAPを残せ。頼みます。そうこうしてたら石破茂大臣が [全文を読む]

進次郎議員を巻き込む“自民党内の権力闘争&対立構図”

WEB女性自身 / 2013年07月01日07時00分

政治家がいちいち批判に反応していたらきりがないでしょう。私もいろんな批判や中傷があるけど、それを受けながら多くの方の理解、信頼を得るような政治家になりたい。政治家にとって批判は当たり前」 批判されるのは政治家の宿命というわけだ。また進次郎氏には、高支持率の安倍政権、来る参院選で圧勝が予想される自民党、それぞれが現状に甘んじているのではないかと映っているよう [全文を読む]

安倍氏、石原氏ほか 自民総裁選4候補の手相を島田秀平鑑定

NEWSポストセブン / 2012年09月26日07時00分

弁舌にすぐれる政治家たちの話に耳を傾け、何度も裏切られてきた反省を生かし、誤魔化しのきかない手相で判断しては、ということで、これまで1000人以上の著名人の手相を診てきた手相芸人の島田秀平氏に、総裁選に出馬する安倍晋三氏、石原伸晃氏、石破茂氏、林芳正氏の4人の写真から、手相を診てもらった。(以下、「」内は島田氏の解説) ■安倍晋三氏の手相 「変則型ながら [全文を読む]

政治記者・評論家が見抜いた小泉進次郎VS橋下徹「総理の器量」侠決戦!(1)「任俠のDNA」を持つ2人

アサ芸プラス / 2012年09月11日10時57分

「橋下はヤクザの息子、進次郎の曽祖父は『刺青大臣』と呼ばれた政治家や。どちらも“任俠のDNA”を受け継いでおるわけやから、現実に総理の椅子を争うとなったら、ワシらにとってもうれしい話や。でもな、現在の2人を比べろと言われたら、進次郎にはちょっと酷なんと違うか」 酸いも甘いもかみ分けてきたベテラン組長だけに、やはり両者の性格の違いは一目瞭然のようだ。 「橋 [全文を読む]

田母神俊雄が「民間防衛大臣」に激辛提言(1)

アサ芸プラス / 2012年06月19日11時00分

相当厳しい国民の批判を受けるのではないかと心配している」 と手厳しい評価をすれば、元防衛大臣で野党・自民党の石破茂議員も、「政治家でないと責任が取れない。禁じ手だ」 と批判を展開する。 しかし、これらの発言について田母神氏は意に介さない。 「鳩山氏の発言は選挙にさえ通れば防衛大臣はバカでもいいと言っているに等しい。石破氏は補職と責任の関係をどう考えているの [全文を読む]

蓮舫「次期首相」論まさかの理由 「トランプ的中」木村太郎氏発言に驚き

J-CASTニュース / 2017年08月23日17時40分

二重国籍については 「実はこれからの政治家に必要なことじゃないか。二重国籍というのは二重文化のこと。広い視野を持った政治家が出て、日本のガラパゴス状態に風穴を空けないといけない」 と持論を展開。木村氏自身が米国生まれであるのを引き合いに、 「物事の考え方がすごく広まる。あの人(蓮舫氏)もこれから見える部分が広がってくる可能性がある。そういう人を拒否しては [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「石破茂」(1)稲田大臣には同情する面も多々ある

アサ芸プラス / 2017年08月17日09時55分

テリー こういうことになって、今後、稲田さんは政治家として、やっていけるんでしょうか。石破 それは政治家としての稲田先生の今後のご対応いかんというところでしょう。 [全文を読む]

海外メディアが見る森友問題の“もうひとつの側面”。「日本会議と安倍政権の関係」と同じ文脈で注目すべき!

週プレNEWS / 2017年03月30日10時00分

政治家が賄賂(わいろ)を受け取って、特定の誰かに便宜供与を図るという贈収賄とは「逆」で、安倍首相から森友学園に100万円の寄付があったのかどうかが問題になっていて、一般的な政治スキャンダルとしては少し異質ですよね。 マッカリー そうですね。しかし僕は、この森友問題は「ふたつの側面」に分けて論じるべきだと考えています。ひとつ目の側面は、国有地払い下げの正 [全文を読む]

経済政策「イシバノミクス」の中身

プレジデントオンライン / 2017年03月06日15時15分

話が迂遠で恐縮ですが、私の政治家としての原体験は平成2(1990)年の2回目の当選なんです。当時は海部内閣で、竹下(登)総理が消費税と引き換えにご自分の内閣を差し出したあと、宇野(宗佑)内閣、海部内閣が引き継いで消費税を組み込んだ予算を国会に初めて提出していた。 【三浦】消費税の是非が選挙の争点になったわけですね。 【石破】選挙スタッフや県議会議員の一部か [全文を読む]

石破茂が『シン・ゴジラ』を解析「リアルなのはNBC偵察車」

WEB女性自身 / 2016年09月02日06時00分

映画では、ちゃんとゴジラの放射能汚染対策に登場していて、果たすべき使命を果たしていると思いました」 リアル(2)官邸内の動き 劇中では、政治家や官僚によるゴジラ対策のための会議が延々と続く。こうした政府内の描写についてはどうか。 「官邸内のセットは、誰が見てきたんだ、と思うくらい正確でした(笑)。官僚や政治家の動き、内部の混乱もリアルです。女性の防衛相が、 [全文を読む]

東京都知事選 主要な候補者たち「本当の履歴書」

NEWSポストセブン / 2016年07月14日16時00分

『ワールドビジネスサテライト』(テレビ東京系)の初代キャスターとして活躍した後、1992年に政治家に転身した。「日本新党を結成した細川護煕さんからの熱烈オファーに応えての出馬でした。1992年の参議院選挙に当選して以来、環境大臣や防衛大臣を歴任するなど女性政治家の顔ともいえる活躍ぶりです。その一方で、“渡り鳥”“勝ち馬にのる”などといわれることも少なくなか [全文を読む]

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