島田陽子 ドラマに関するニュース

TBSドラマの栄光の歴史!?お休み最後の贅沢「日曜劇場」を振り返る

日本タレント名鑑 / 2015年10月04日09時55分

小林薫さん演じる平凡なサラリーマンが、ある日ふと手助けした妖艶な美女(島田陽子さん)から「(昔)あなたの子どもを産んだ」と言われ、突然非日常に放り込まれるドラマです。小林さんはこの作品以後にドラマ主演が増えましたし、島田さんの怪しげな美しさも見事にマッチし話題となりました。美女の息子で体の不自由な高校生役を筒井道隆さん、娘役をドラマ初出演の葉月里緒菜さんが [全文を読む]

島田陽子 「エロティシズム表現は様々、挑戦しがいがある」

NEWSポストセブン / 2017年03月22日07時00分

1980年の「将軍SHOGUN」でゴールデングローブ賞を受賞するなど、「国際女優」として数々のドラマや映画に出演する島田陽子。また、初ヘアヌードに挑戦した写真集『キールロワイヤル』が55万部の大ヒットを記録するなど多方面で活躍。そんな彼女が“ラスト写真集”と話す『quatre』(1994年・スコラ刊。撮影/渡辺達生)の撮影当時を振り返る。 * * * 映画 [全文を読む]

70年代シネマ女優たち・第2回 足元に穴を掘ってキスシーン

アサ芸プラス / 2012年02月25日10時54分

時代の退廃的なムードは「女優の気質」にも影響したが、唯一、こうした風潮に背を向けたのが島田陽子だ。あくまで背筋を伸ばした演技を第一とし、マドンナとして欠かせない存在だった。もっとも、ただの清純派ではない一面は、たびたび世間を騒がせた──。 わずか1秒にも満たないシーンだった。愛人である天才ピアニスト・和賀英良(加藤剛)との情事を終えたホステスの理恵子は、ベ [全文を読む]

島田陽子 映画から離れた空白期間にあった「家庭の事情」語る

WEB女性自身 / 2015年10月25日06時00分

映画では、私は30代から80歳までの役を演じているんですが、ほとんどノーメークに近い状態での撮影でした」 そう話すのは、女優・島田陽子(62)。来年4月公開の映画『塀の中の神様』で5年ぶりにスクリーンに登場する。同作は、詐欺罪で懲役15年の刑に服した宗教団体『法の華三法行』元代表の福永法源氏の半生をドキュメンタリーで描いたものだ。 しばらく彼女が映画などか [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(3)ジュディ・オング「魅せられて」ヒットで「将軍」ヒロインが消えた

アサ芸プラス / 2016年09月12日05時57分

そしてジュディが下した選択は「『将軍』を辞退」(代役は島田陽子)である。「どちらかが少しでもズレていたら? 実際、『将軍』の話は1年前から来ていて、延び延びになっているうちに、歌がポーンと売れたの。まあ、世の中はどうしたって“ままならない”ことがあるのを知りましたが、後悔はしていません」 ジュディが決意を発表したのは、大人気だった「ザ・ベストテン」(TBS [全文を読む]

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(3)人気上昇中の吉岡里帆が週刊誌グラビアを飾ると…

アサ芸プラス / 2017年02月19日09時57分

「樋口可南子(58)、島田陽子(63)、高岡早紀(44)など、90年代に大ヒットを連発した名作へアヌード写真集もありますが、ベストセラーとなり大量に出回ったため、今は定価より安く手に入ります。これに対し、70年代は品物があまり入ってこないので、総じて高値となります。加賀の写真集は保存状態がよければ1万4000円くらい。梶芽衣子(69)の写真集も品薄なので、 [全文を読む]

政界屈指のアイドル通・石破茂氏が語るアイドル論

NEWSポストセブン / 2016年10月17日07時00分

歌手以外で定期入れに入れていたのは島田陽子。昭和46年、中学2年生の秋でした。彼女が主演したNET(現テレビ朝日)のドラマ『続・氷点』が大ヒットして話題になりました。私の地元・鳥取ではNETの放送がなかったのだけれど、朝日新聞の『ひと』欄に写真が掲載されて、それが圧倒的に美しかった。もちろん、その記事は今でも持っています(笑い)」 ◆石破茂:1957年2 [全文を読む]

安達祐実はなぜフルヌード&大胆濡れ場に挑戦したのか?

tocana / 2014年11月09日14時00分

2011年にAVデビューが話題となった女優の島田陽子は、当初は『映画のプロモーション』との説明を受けていたようです。彼女はもともとヘアヌード写真集も発売していましたし、多額の借金も抱えていたことも影響しているのではないでしょうか? 安達さんも2013年にヌード写真集『私生活』を出していますし、こうした流れになることは覚悟していたと思います」(芸能記者) 安 [全文を読む]

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