島田陽子 写真集に関するニュース

島田陽子 「エロティシズム表現は様々、挑戦しがいがある」

NEWSポストセブン / 2017年03月22日07時00分

1980年の「将軍SHOGUN」でゴールデングローブ賞を受賞するなど、「国際女優」として数々のドラマや映画に出演する島田陽子。また、初ヘアヌードに挑戦した写真集『キールロワイヤル』が55万部の大ヒットを記録するなど多方面で活躍。そんな彼女が“ラスト写真集”と話す『quatre』(1994年・スコラ刊。撮影/渡辺達生)の撮影当時を振り返る。 * * * 映画 [全文を読む]

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(3)人気上昇中の吉岡里帆が週刊誌グラビアを飾ると…

アサ芸プラス / 2017年02月19日09時57分

「樋口可南子(58)、島田陽子(63)、高岡早紀(44)など、90年代に大ヒットを連発した名作へアヌード写真集もありますが、ベストセラーとなり大量に出回ったため、今は定価より安く手に入ります。これに対し、70年代は品物があまり入ってこないので、総じて高値となります。加賀の写真集は保存状態がよければ1万4000円くらい。梶芽衣子(69)の写真集も品薄なので、 [全文を読む]

宮沢りえ『Santa Fe』発売時 出版元に1分間1000回の電話

NEWSポストセブン / 2016年06月17日07時00分

1992年には島田陽子が55万部、1993年には石田えりが25万部、山本リンダが16万部、辺見マリが15万部を記録。熟女のヘアに世間は狂喜乱舞した。石田の写真集は、世界的巨匠であるヘルムート・ニュートンが撮影。制作には惜しげもなく資金が投じられた。 「今と比べると、予算は5倍以上。初版5万部なら、制作費1000万円以上のこともよくあった。なかには、アタッシ [全文を読む]

島田陽子の男湯乱入事件 風呂に入っていた一般人は呆然

NEWSポストセブン / 2016年04月24日16時00分

女優はそのくらいでなくっちゃ」 そんな渡辺氏でも驚いたのが、“国際女優”と呼ばれた島田陽子の「男湯乱入事件」だ。 「撮影が終わって僕とスタッフが男湯で体を洗っていたら、いきなりドアを開けて裸の彼女が入ってきて、僕たちの間に座ったんだよ! 風呂に入っていた一般のお爺さんは完全に固まっていた(笑い)。そりゃそうだよね。NHKの大河ドラマなどで見た女優さんが、自 [全文を読む]

安達祐実や元オセロ中島も脱いだけど…、最近のヌード写真集事情

ダ・ヴィンチニュース / 2013年09月22日07時20分

たとえば、同じく91年には樋口可南子の『water fruit』(朝日出版社)、島田陽子の『キール・ロワイヤル』(竹書房)、93年には川島なお美の『WOMAN』(ワニブックス)、95年には高岡早紀の『one,two,three』(ぶんか社)。女流将士の林葉直子が『CONFESSION 告白』(竹書房)を発売したのも95年。いわゆる、ヘアヌードブームの到来だ [全文を読む]

安達祐実はなぜフルヌード&大胆濡れ場に挑戦したのか?

tocana / 2014年11月09日14時00分

2011年にAVデビューが話題となった女優の島田陽子は、当初は『映画のプロモーション』との説明を受けていたようです。彼女はもともとヘアヌード写真集も発売していましたし、多額の借金も抱えていたことも影響しているのではないでしょうか? 安達さんも2013年にヌード写真集『私生活』を出していますし、こうした流れになることは覚悟していたと思います」(芸能記者) 安 [全文を読む]

マツコ&有吉は知らない(4)「勝新太郎・俠秘話」

アサ芸プラス / 2013年01月23日10時00分

島田陽子(59)は、ある写真関係者に聞いた話だけど、カメラマンがバックから島田を撮っていると、脚の間からヘアどころかあの部分までよく見えてしまったとか(笑)。そして大竹しのぶ(55)。樋口(可南子)にヘア写真集の先を越されて悔しがったんだ。女優としての執念だよね。さんまに反対されたけど結局、離婚したあとに出した。乳首が意外に大きいのが印象的で、カネ絡みじゃ [全文を読む]

ベッキー“セミヌード”披露で集まる有名人の「意外な応援」

WEB女性自身 / 2016年10月05日06時00分

10月末に主演映画『塀の中の神様』の公開をひかえる島田陽子(63)だ。島田自身、かつて衝撃的なヘアヌード写真集に挑戦し、55万部を売っている。 「私たちショービジネスの世界で生きる人間は、常に世間の目にさらされています。精神的にもビジュアル的にも、ある意味裸になる仕事と言えます。ベッキーさんのヌードへの決断は、気持ちの切り替え、次へ行くためのきっかけとして [全文を読む]

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