女優 梶芽衣子に関するニュース

技のキレが違う!次世代アクション美少女たちが大活躍

Movie Walker / 2015年04月11日08時49分

梶芽衣子や志穂美悦子など、美貌と演技力と身体能力を兼ね備えた女優たちが活躍していたかつての日本映画界。じつはいま、このアクション女優ブームが再び到来しようとしている…!? 今回は、近作でキレキレのアクション披露している注目の若手アクション女優たちをピックアップして紹介したい。 まず1人目は、最近ドラマや映画への出演が相次いでいる山本舞香。小学1年から始めた [全文を読む]

後世に伝えたい「ニッポンの大ヒット映画」女優!(5)<大作の色香篇>山口百恵「伊豆の踊子」の幻想的な姿に観客が大拍手

アサ芸プラス / 2016年12月15日12時57分

純然たる一般作でありながら、そこに秘められた女優たちの色香は、より甘美な記憶として胸に残った‥‥。 映画ジャーナリストの大高宏雄氏が「劇場の記憶」として明かすのは、山口百恵(57)の主演第1作「伊豆の踊子」(74年、東宝)だった。「あの原作は脱ぐんじゃないかとの期待感が高かった。そして岩風呂から飛び出してくるシーンは、厳密には肌色の襦袢のようなものを着てい [全文を読む]

ハリウッド進出をなぜ蹴った?柴咲コウがひた隠す「衝撃の理由」とは!?

アサ芸プラス / 2015年03月14日09時59分

放送中のドラマ「〇〇妻」(日本テレビ系)で、初の主演を務めている女優の柴咲コウ。デビュー以来、映画では「バトル・ロワイアル」や「GO」で数々の賞を受賞し、ドラマでは木村拓哉や妻夫木聡など人気俳優と共演、さらに歌手としてもミリオンヒットを飛ばすなど、順調に女優人生を歩んできたかのように見える。だが、ある仕事に関してはいまだ“大きな謎”が残っているという。映画 [全文を読む]

70年代シネマ女優たち 梶芽衣子

アサ芸プラス / 2012年03月30日10時54分

70年代の映画界において最も客を呼べる女優であり、その評価は海をも越えた‐‐。「70年代シネマ女優」の掉尾を飾るのは、彼女をおいてほかにない。 迫力不足だと何度もダメ出し 〈死んで花実が 咲くじゃなし 怨み一筋 生きて行く‥‥〉 梶芽衣子(65)が歌った「怨み節」がヒットしたのは72年のこと。最高位6位、通算34万枚という売上げは、一般向けでない映画の主題 [全文を読む]

女優・梶芽衣子VSデーブ・スペクターのトーク異種格闘技戦が勃発!衝撃の展開へ

AOLニュース / 2015年09月04日12時00分

9月3日夜に放送されたフジテレビ系のトークバラエティ『アウト×デラックス』で、女優・梶芽衣子とデーブ・スペクターが直接対決を実現。その際に飛び出した梶の強烈なダメ出しと、デーブが明かした梶との不思議な縁に関するエピソードが視聴者の間で注目を集めている。この日、同番組では、苦手な人物と対面する「アウト面会」のコーナーでは、梶はかねてよりテレビで観ていて大嫌い [全文を読む]

グラム単位でオーダーできる立ち食いステーキ

ぐるなび / 2015年07月13日13時10分

7月10日放送の「ぴったんこカン・カン」(TBS系、午後19時56分~)では、バラエティへの出演が少ない女優の梶芽衣子さんの素顔を探るべく、TBS系アナウンサーの安住紳一郎さんと梶芽衣子さんがふたりで都内を巡った。 最初に訪れたのは東京都中央区の「いきなり!ステーキ・銀座4丁目店」だ。立ち食いスタイルでステーキを味わうことができる同店は、昼時には行列が出来 [全文を読む]

業界が注目 ミレニアル世代女優の一人、高橋ひかる

NEWSポストセブン / 2017年05月20日07時00分

今回は、ミレニアル世代(1980年代後半から2000年代頭に生まれたデジタルネイティブ世代)の若手女優たちに注目。 * * * 5月7日、5年ぶりに主演を務めるブロードウェーミュージカル『CHICAGO』の公開稽古を都内で行ったのは米倉涼子。同公演は7月3日からニューヨークはアンバサダー劇場でスタートする。日本人女性が“主演”としてブロードウェーに2度目の [全文を読む]

剛力彩芽「女囚セブン」に“女囚”役のカリスマ・梶芽衣子、高嶋政伸ら

Smartザテレビジョン / 2017年03月21日05時00分

梶は1970年代に大ヒットした映画「女囚さそり」シリーズで主人公を演じたことでも知られ、「女囚」と聞いたときに真っ先に思い浮かぶ女優の1人として知られる。今回は慣れ親しんだ(?)女囚役ではなく、“女囚となってしまう”琴音の母親代わりとなる女性を演じる。琴音の無実を信じ、塀の外から彼女をバックアップしていく、という役どころだ。さらに、涼は琴音の“出生の秘密” [全文を読む]

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(3)人気上昇中の吉岡里帆が週刊誌グラビアを飾ると…

アサ芸プラス / 2017年02月19日09時57分

坂井が歌手デビュー以前に蒲池幸子の名前で出していた写真集『NOCTURNE』(白泉社)は、9万8000円でもいまだに売れ続けています」 しかし本当のお宝が眠っているのはなんと、70年代から活躍している女優の一品だという。加賀まりこ(73)の「PRIVATE 私生活」(毎日新聞社)、関根恵子(62)の「PICTRIAL」(集英社)、吉沢京子(62)の「吉沢京 [全文を読む]

「アクション女優になりたかった……」 活躍中の女子ボートレーサーの夢が叶います

PR TIMES / 2012年02月13日14時03分

女子ボートレーサーの“夢のカケラ”を叶える新番組がスタート! もしボートレーサーになっていなかったら「アクション女優になりたかった」 そう語る女子レーサー五反田忍が、俳優養成所にて訓練を受ける一日に密着。 目標は特別制作の「ミニドラマ」。果たして五反田選手の夢は成就したのか? BOATRACEのCS放送、ライブ配信、雑誌発行、グッズ販売などを行っている(株 [全文を読む]

広瀬すずに野際陽子、そして「日ペンの美子ちゃん」…「黒髪おかっぱ」最強伝説を検証する

citrus / 2017年05月26日17時00分

■広瀬すずを筆頭に…黒髪おかっぱ美女だらけ?もちろん、モデルや女優などでも、古くは、山口小夜子を筆頭に、野際陽子、梶芽衣子、仲間由紀恵に栗山千明、広瀬すずに芦田愛菜まで。新旧問わず、ズラリと美女が並ぶ。そして、この方々も、マンガのキャラ同様に、ちょっとクセがあるというか、ドカンと華やかに真ん中に座っているというイメージではない。中心から少しハズれたところ [全文を読む]

【アニメレビュー】今週も面白い、殺陣格好いい! ただサービスシーンがちょっと……アニメ『鬼平』第4話「血闘」レビュー!!

おたぽる / 2017年01月31日23時00分

ちなみに二代目中村吉右衛門が平蔵を演じていた、1989年から2016年にかけて放送されたTVドラマ版で、おまさを演じていたのは女優・梶芽衣子。当時の梶・おまさは、それはそれは美人でファンも多かった。知らなかったという人はググるか、お父さんお母さんに聞いてみよう。 それだけにおまさの初登場は、原作ファン的には期待が高まった状態で視聴したわけだが、総じてこの [全文を読む]

オードリー春日が“ダ埼玉”のイメージを変える!?

Smartザテレビジョン / 2016年05月13日06時00分

女優の梶芽衣子は気持ちいいほどの本音トークも展開する。 何かとネガティブなイメージで語られがちな案件を、笑いと情報を交えながらポジティブなイメージにしていこうというこの番組を見たら、あなたの考えが変わるかも!? [全文を読む]

早世のマドンナたち③ 夏目雅子 死の12年後に公開された幻のヌード秘話(3)

アサ芸プラス / 2012年07月11日10時54分

それに美人女優が任侠モノをやるきっかけになったよね」 高田は撮影中の雅子らと、何度か祇園の夜を過ごした。雅子は、とにかく酒を飲み、明るく酔う姿が印象的だった。 「デュエットをやるのでも、1つのマイクに顔を近づけてくるんだ。あの瞬間、どんな男でもフラフラッとなってしまうよね」 映画としての雅子の遺作は、同じく監督・五社英雄、脚本・高田宏治の「北の螢」(84年 [全文を読む]

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