林家こん平 笑点に関するニュース

林家こん平が元気に卓球をプレー!その姿に喜びと安堵の声

しらべぇ / 2017年02月03日18時00分

(画像は林家こん平オフィシャルサイトのスクリーンショット)病気療養中の落語家・林家こん平(73)が30日、都内で行われた「らくご卓球クラブ30周年記念・新年初打ち会」で元気に卓球する姿を見せ、ファンを喜ばせている。■病状が心配されていた林家こん平は2004年8月の『24時間テレビ』に出演後、緊急搬送。のちに難病の多発性硬化症と診断された。退院後は復帰に向け [全文を読む]

『笑点』「パッとしない」とネタにされる林家三平の課題

NEWSポストセブン / 2016年11月30日07時00分

現在のメンバーは、1969年に林家木久蔵(現・木久扇)、1983年に三遊亭楽太郎(現・円楽)、林家九蔵(現・三遊亭好楽)、1988年に三遊亭小遊三、2006年に病気療養中の林家こん平の代打だった、たい平と『BS笑点』の総合司会だった昇太が加わっている。三平とは場数が違うのだ。 おそらく三平の一番の問題は、まだキャラが固まらず、揺れているということだろう。小 [全文を読む]

林家こん平「心肺停止からの復帰」を愛弟子・林家たい平が激白

アサ芸プラス / 2015年08月12日17時57分

難病に倒れた林家こん平(72)が11年ぶりに客前で噺を聴かせるという。そこで師匠の復帰を愛弟子・林家たい平(50)に直撃。一時は心肺停止に陥ったが、8月22日、おなじみの「1・2・3・ちゃら~ん! こん平で~っす」がとどろくのだ!「大好きな卓球をやっている師匠も元気ですが、やはり落語家なので、着物を着て座布団に座り、お客さんに笑ってもらう。それが一番です」 [全文を読む]

【衝撃】笑点「大喜利」の座布団10枚で贈呈された酷いプレゼントランキングワースト10

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年07月06日06時00分

贈呈された林家こん平は地図を頼りに群馬県の某山中に出向き、苦心の末どうにか宝を掘り当てます。ところが中から出てきたのは、徳川家の家紋が入った雑巾が5枚。雑巾が5枚で“ごまいぞうきん”だったというわけです。わざわざロケまでしてオチがダジャレという、とんでもなくひどい賞品だったのでした……。 1位 「家一軒」 家一軒という笑点らしからぬ豪華な商品が用意されたあ [全文を読む]

「大喜利」新メンバーは誰? 歌丸師匠の司会卒業で気になる「笑点」の“焦点”

アサ芸プラス / 2016年05月15日17時57分

林家こん平(73)・たい平(51)両師匠という前例もあることに加えて、落語界独特の“体制”から考えても合理的なのだという。背景にあるのは東京の落語界で1978年に起きた“協会分裂騒動”だ。「以後、噺家の所属団体は4つ存在します。『大喜利』には、落語芸術協会、落語協会、円楽一門会から落語家が参加をしています。歌丸師匠は落語芸術協会の会長で、卒業すれば同じ芸術 [全文を読む]

あの座布団に座るチャンスが到来 『笑点 50周年記念特別展』

太田出版ケトルニュース / 2016年04月25日08時27分

当時の大喜利回答者は三遊亭円楽、桂歌丸、柳亭小痴楽(のち梅橋)、三遊亭金遊(のち小円遊)、林家こん平だった。その後、司会は前田武彦(1969年11月~)、三波伸介(1970年12月~)、三遊亭円楽(1983年1月~)、桂歌丸(2006年5月~)に交代。現在は林家木久扇、三遊亭円楽、三遊亭好楽、三遊亭小遊三、春風亭昇太、林家たい平が大喜利メンバーとなっている [全文を読む]

笑点の新司会者は春風亭昇太!勇退の桂歌丸が自ら発表

デイリーニュースオンライン / 2016年05月22日18時55分

三波が急逝した翌1983年の正月特番で俳優の愛川欽也が大喜利レギュラーの林家こん平と司会を務め、翌週より三遊亭圓楽が四代目司会者となっている。 29日放送回から、春風亭昇太が新司会者となり、50周年を迎えた『笑点』が新時代へ突入する。 [全文を読む]

歌丸師匠が『笑点』降板を匂わす衝撃発言!ファンの心境は…

しらべぇ / 2016年04月28日21時00分

林家こん平師匠が病気で主演できなくなり、5代目の三遊亭圓楽師匠も降板、歌丸さんが正式に司会になった時、ひとつの時代の終わりを感じました。それから10年、歌丸さんも80歳、番組も50年の区切りを迎えますから、勇退でもいいんじゃないですかね。番組終了についてはファンの間でも意見が分かれていて、6代目円楽を司会にするべきとの声や、三波伸介のような部外者を司会に [全文を読む]

林家たい平が24時間テレビのマラソンランナーに決定!

Smartザテレビジョン / 2016年05月29日22時45分

『笑点』という国民的番組の51年目スタートの節目の年で、林家こん平師匠との師弟『愛』、笑点メンバーとの仲間『愛』を、24時間テレビのランナーを通して視聴者の方々に伝え、『愛』と『笑い』を届けていただきたい」と、たい平にランナーをオファーした理由を語った。 [全文を読む]

【デスノート!?】こん平復活も「笑点」の笑えない裏事情

デイリーニュースオンライン / 2015年08月29日09時00分

今年の『24時間テレビ』(NTV)で久々に公の場に現れた林家こん平(72)の姿(注1)は、やはり長い闘病の苦労を思わせた。が、必死に得意フレーズである「チャラ〜〜ン」を絞りだす姿が、視聴者の感動と反響を呼んだ。 むろん『笑点』(NTV)で長年苦労を共にした仲間である桂歌丸や三遊亭圓楽や林家木久翁も、涙ぐんでいたことは言うまでもない。 「ずっと隣に座ってた [全文を読む]

林家たい平マラソンスタート!「必ず完走します」

Smartザテレビジョン / 2016年08月27日21時18分

たい平の師匠で闘病中の林家こん平が、たい平のために“自分の力で歩くこと”、そして“直筆でメッセージを書く”ことに挑戦していたのだ。 さらに、こん平の挑戦に関するVTRが終了すると、マラソンスターターがこん平であることも明かされ、たい平の前に登場。登場したこん平は自力でたい平の前まで歩き、直筆メッセージを書いたタオルをたい平にプレゼントした。 たい平は「かっ [全文を読む]

祝50周年!国民的人気番組「笑点」の大研究本が電子書籍オリジナルで配信決定!

@Press / 2016年08月19日08時00分

リハビリを続ける林家こん平のインタビューも収録。 今日は笑点びより 「アナタは笑点にだれと行きますか?」漫画家・伊藤理佐さんが「笑点」の公開収録に初潜入。爆笑の裏側を大公開。 ■書誌情報■ 書名:50周年記念 完全保存版 「笑点」大研究 著者:週刊文春編集部・編 販売価格:200円(税込、電子版の価格は電子書店によって異なる場合があります) 詳細URL: [全文を読む]

木久扇 笑点新メンバーに「せがれが選ばれたら嬉しかった」

NEWSポストセブン / 2016年08月11日07時00分

三遊亭小圓遊さんが若旦那のキザなやつ、歌丸さんは小言幸兵衛というか口うるさいじいさんをやっていて、林家こん平さんは田舎出身の権助、そんな落語長屋だったんです。 だからぼくも役を演じているのであって、本当はメンバーで一番しっかりしていると思いますよ。他の商売も成功させているし、漫画も描いていますし、実は6月に歌をリリースして『みんなのうた』(NHK)で放送さ [全文を読む]

24時間テレビにクレーム殺到?林家たい平”過酷マラソン”への異論

デイリーニュースオンライン / 2016年06月28日12時05分

大喜利でも右端に座り、師匠林家こん平(73)の元気な芸風をそのままに受け継いでいる。 しかし、そんな林家たい平のランナー決定に意外なところから異論が噴出しているという情報を入手した。 「番組内でたい平さんが練習している姿を放送していますが、視聴者から『50代で過酷な真夏の長距離を走らせて、正座が命の噺家がマラソンで膝を壊したら責任取れるのか』などのクレーム [全文を読む]

放送開始50年「笑点」知られざる珍妙エピソード

WEB女性自身 / 2016年06月26日06時00分

翌年1月2日放送の特番は愛川欽也と林家こん平(73)の司会でしのいだ。翌週から先代三遊亭圓楽が司会に戻った。 ある時の収録、お馴染みのテーマに乗りメンバーが登場、圓楽が「お待ちどおさまでした。大喜利のコーナー~」と言おうとしたら、こん平がいない。 「こんちゃん、どうしたんだい?」と慌てたが、なんとトイレ。圓楽は「じゃあ、始めようか。そのうち来るだろう」と笑 [全文を読む]

笑点新メンバー・林家三平の「七光り」素顔を小朝とたい平が“喝”とともに激白

アサ芸プラス / 2016年06月12日17時57分

また闘病中の師匠・林家こん平に弟子としてエールを贈りたい。大役ですが、そんな思いでお受けしました」 と、意気込みを見せながら同門の弟弟子の新加入に相好を崩す。三平の本名「泰助」から「泰ちゃん」「たい平兄さん」と呼び合う2人。入門後に海老名家に住み込んで修業したたい平にとって、青春時代を分かち合った同志でもあるという。「何しろ15歳の頃から知ってるので、メン [全文を読む]

『サザエさん』二度目の“笑点砲”でまたもや視聴率二桁割れの7.7%!! 「20%超えが通常運転」はどこへ…

おたぽる / 2016年06月08日20時00分

2015年の8月23日、裏で『24時間テレビ38 愛は地球を救う』(日本テレビ系)が放送されていた時も、『サザエさん』の裏で『24時間テレビ』内のコーナーとして『笑点』が放送され、闘病中の林家こん平が登場するなどして、感動を全国へ送った。もちろん“ただの日常”『サザエさん』は苦戦を強いられ視聴率は8.8%、前番組『ちびまる子ちゃん』も5.5%と大きく数字 [全文を読む]

林家たい平の「24時間マラソン」決定に「笑点」ファンが「ヘンな感動はいらない!」

アサ芸プラス / 2016年06月05日17時58分

たい平は、50周年を迎えて自分を世に送り出してくれた「笑点」と、勇退した歌丸への感謝の気持ち、そして自身の師匠であり、難病と闘い10年間闘病生活を送っている林家こん平にエールを送るためにオファーを快諾したというのだが、視聴者からは「だからといって、落語家が走る意味がわからない」という声が噴出している。「たい平だけが責められるのも気の毒な話ですが、日テレが [全文を読む]

小遊三・たい平らが明かす「笑点」50年!ここだけの噺!(1)歌丸師匠の出演は必死の覚悟だった

アサ芸プラス / 2016年05月22日09時57分

僕も学生の頃はよく観ていて、出演者が若いもんだから親しみを感じていましたね」(前出・小遊三) その故・談志に、人気者の故・五代目三遊亭圓楽、まだ二つ目だった桂歌丸、林家こん平(73)、故・柳亭小痴楽(のちの春風亭梅橋)、故・三遊亭小圓遊が加わり、番組はスタート。しかし、視聴者をなかなか獲得できなかったのだ。その原因について、歌丸師匠は自著「座布団一枚!」( [全文を読む]

桂歌丸引退で『笑点』豪華な新メンバー候補の顔ぶれ

NEWSポストセブン / 2016年05月15日16時00分

林家こん平(73)の後にたい平(51)、歌丸の後に昇太だったように、円楽が司会になれば、空席には円楽一門会の若手を据えるというのが一番しっくりくる。だが、同一門会には有力な若手がいないのが実情なのです。 挙げるとすれば、三遊亭愛楽(46)です。兄弟番組の『笑点Jr.』に出演していたが、たい平や昇太もこの番組の前身『BS笑点』を経てメンバーに昇格していま [全文を読む]

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