林家こん平 病気に関するニュース

林家こん平「心肺停止からの復帰」を愛弟子・林家たい平が激白

アサ芸プラス / 2015年08月12日17時57分

難病に倒れた林家こん平(72)が11年ぶりに客前で噺を聴かせるという。そこで師匠の復帰を愛弟子・林家たい平(50)に直撃。一時は心肺停止に陥ったが、8月22日、おなじみの「1・2・3・ちゃら~ん! こん平で~っす」がとどろくのだ!「大好きな卓球をやっている師匠も元気ですが、やはり落語家なので、着物を着て座布団に座り、お客さんに笑ってもらう。それが一番です」 [全文を読む]

林家こん平が元気に卓球をプレー!その姿に喜びと安堵の声

しらべぇ / 2017年02月03日18時00分

(画像は林家こん平オフィシャルサイトのスクリーンショット)病気療養中の落語家・林家こん平(73)が30日、都内で行われた「らくご卓球クラブ30周年記念・新年初打ち会」で元気に卓球する姿を見せ、ファンを喜ばせている。■病状が心配されていた林家こん平は2004年8月の『24時間テレビ』に出演後、緊急搬送。のちに難病の多発性硬化症と診断された。退院後は復帰に向け [全文を読む]

【デスノート!?】こん平復活も「笑点」の笑えない裏事情

デイリーニュースオンライン / 2015年08月29日09時00分

今年の『24時間テレビ』(NTV)で久々に公の場に現れた林家こん平(72)の姿(注1)は、やはり長い闘病の苦労を思わせた。が、必死に得意フレーズである「チャラ〜〜ン」を絞りだす姿が、視聴者の感動と反響を呼んだ。 むろん『笑点』(NTV)で長年苦労を共にした仲間である桂歌丸や三遊亭圓楽や林家木久翁も、涙ぐんでいたことは言うまでもない。 「ずっと隣に座ってた [全文を読む]

歌丸師匠が『笑点』降板を匂わす衝撃発言!ファンの心境は…

しらべぇ / 2016年04月28日21時00分

林家こん平師匠が病気で主演できなくなり、5代目の三遊亭圓楽師匠も降板、歌丸さんが正式に司会になった時、ひとつの時代の終わりを感じました。それから10年、歌丸さんも80歳、番組も50年の区切りを迎えますから、勇退でもいいんじゃないですかね。番組終了についてはファンの間でも意見が分かれていて、6代目円楽を司会にするべきとの声や、三波伸介のような部外者を司会に [全文を読む]

手越?ブルゾン?発表されない「24時間テレビ」ランナー予想で侃々諤々

アサジョ / 2017年07月01日18時15分

昨年は落語家の林家たい平が病気と闘う師匠、林家こん平のためにと100.5キロを走破し、ゴールの瞬間には35.5%という高視聴率を記録した。 ところが、そんな「24時間マラソン」に異変が起きている。8月下旬放送予定にも関わらず、6月29日現在、まだランナーが発表されていないのだ。「昨年の林家たい平は5月29日放送の『笑点』で発表。15年のDAIGOは5月19 [全文を読む]

『笑点』「パッとしない」とネタにされる林家三平の課題

NEWSポストセブン / 2016年11月30日07時00分

現在のメンバーは、1969年に林家木久蔵(現・木久扇)、1983年に三遊亭楽太郎(現・円楽)、林家九蔵(現・三遊亭好楽)、1988年に三遊亭小遊三、2006年に病気療養中の林家こん平の代打だった、たい平と『BS笑点』の総合司会だった昇太が加わっている。三平とは場数が違うのだ。 おそらく三平の一番の問題は、まだキャラが固まらず、揺れているということだろう。小 [全文を読む]

難病の多発性硬化症の発症に「ヨーネ菌」が関与か

QLife / 2016年10月05日10時00分

落語家の林家こん平さんが発症し、その闘病風景がテレビで放送されたことで、初めて目にした方もいるかもしれません。欧米人に多い病気とされ、日本の患者数は10万人あたり15人前後にとどまっていますが、実は40年間で20倍に急増しています。 この多発性硬化症について、順天堂大学大学院医学研究科神経学講座のグループが、イタリア・サルデーニャ島にあるSassari大学 [全文を読む]

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