初芝 島耕作に関するニュース

島耕作は経営者として本当に評価できるのか?

文春オンライン / 2017年09月03日07時00分

同い年の弘兼憲史氏が描く伝記漫画によれば昨年、島は2008年から5年間務めた大手電機メーカー「テコット」(元の名称は初芝電器。松下電器、パナソニックがモデルとされる)社長の職を退き、代表権を持つ会長に就任した。 NHKの衛星放送では「島耕作のアジア立志伝」というレギュラー番組を持ち、CMにも引っ張りだこ。「トヨタ・カムリ」とタイ・アップして、本物のジェント [全文を読む]

あの初芝グループが「社長、部長、課長」を大募集!

PR TIMES / 2014年07月15日11時09分

■「オトナのセリフ採用試験」概要 島耕作が所属する架空の会社、初芝グループのエナージェル社では、人員増強のため急遽「社長」、「部長」、「課長」を大募集します。そこで「オトナのセリフ採用試験」を実施。採用された3名の方に、就任記念として島耕作との「2ショット3Dフィギュア(社長、部長、課長、各1体)」をプレゼントします。 ゲルインキボールペン「エナージェル [全文を読む]

コネや有力な血縁がなくても出世しまくった「島耕作の仕事論」とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月21日06時30分

島は大手電機メーカー「初芝電器産業」に勤務するいちサラリーマンから出発する。特にコネや有力な血縁があるわけでも、すごい技術をもっているわけでもない。それがどうやって出世街道にのることができたのか。 仕事ができることはもちろんだが、それだけでうまくいくとは限らないのが世の中だ。『取締役 島耕作』の中でこんなセリフを島が言う。「人生の5割は自分の力で変えられる [全文を読む]

弘兼憲史氏が語る「もし島耕作が東芝の社長になったら…」

NEWSポストセブン / 2017年04月30日07時00分

島耕作シリーズの『社長』時代に考えていたのは、韓国の電機メーカー“ソムサン”に対抗するために、“ソラー”と“(島耕作の)初芝電産”を中心に日本の業界を再編して2社か3社にする構想です。 東芝も他の会社と合併するという手があるかもしれません。そうなると、大量リストラはやらざるを得ないでしょうが、誰かが悪者になって『将来のために、痛みは自ら背負っていく』とい [全文を読む]

~コミックシーモア調査レポートVol.6~新生活は“出会いの季節”!?職場で上司・同僚として出会いたいマンガキャラクター大発表!!

PR TIMES / 2016年03月30日11時02分

『島耕作シリーズ』といえば、大手電機メーカー初芝電機産業に勤める一介のサラリーマンが社内の派閥抗争に巻き込まれながらも、社長まで出世していく一大叙事詩である。社長まで上り詰めた『島耕作』から指導を求めたいという人が多いのかもしれない。[画像1: http://prtimes.jp/i/9284/143/resize/d9284-143-150812-1. [全文を読む]

職場で上司・同僚として出会いたいマンガキャラクターTOP5―ドラえもん、ルフィは2部門とも5位以内にランクイン!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月05日06時30分

『島耕作シリーズ』といえば、大手電機メーカー初芝電機産業に勤める一介のサラリーマンが社内の派閥抗争に巻き込まれながらも、出世していく一大叙事詩。島耕作から指導を求めたいという人が多いのかもしれない。 第2位は、物腰柔らく温厚な印象ではあるが、バスケ部員からの信頼も厚く、数多くの名言も残している湘北バスケ部の監督・安西光義(SLAM DUNK)。第3位には、 [全文を読む]

『島耕作』シリーズ著者・弘兼憲史が語る“新しいリーダーの条件”

文春オンライン / 2017年06月14日07時00分

一九八三年の連載スタート時に初芝電産の課長だった島耕作は、二〇〇八年に初芝五洋ホールディングスの初代社長に就任しました。現在は、社名変更したTECOTの会長を務めています。性格は、知的な能天気。派閥は嫌い。本来、リーダーには向かないかもしれません(笑)。しかし本当に能天気だったら、大きな企業はまとめられません。ふだんは軽口をたたいて優しく見えて、みんなか [全文を読む]

バカで屈辱的な宴会芸は、最高の新人教育である やりすぎると怒られ、真面目だとスベる

Business Journal / 2014年12月21日06時00分

大学院卒の中沢が大手電機メーカーである初芝に入社した時に待っていたのは、宴会芸の洗礼だった。家電ショップにおさめるノベルティのカレンダーに不具合があったことを詫びるために、中沢と島は新年会を訪問。そこで、中沢は自ら裸踊りを披露したのだった。宴が終わった後で入社当時のことを振り返りつつ、島にこう語るのである。 [全文を読む]

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