17才 南沙織に関するニュース

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」中森明菜が完全復活!

アサ芸プラス / 2012年11月13日11時00分

「アイドル第1号」と呼ばれた南沙織さんで、曲はもちろん「17才」です。 白組司会 「17才」とくれば、白組はそれより5つ上の22才で勝負です。かぐや姫で「22才の別れ」。 3組目はAKB48とSMAPの、当代人気アイドル対決で火花を散らし、4組目は‥‥。 総合 今年、デビュー30周年ながら体調不良により活動休止。ですが今日、歌姫・中森明菜さんが完全復帰とな [全文を読む]

活動25周年を迎えた森高千里、アーティスト像 確立までの生き様を振り返る

リッスンジャパン / 2012年06月01日14時00分

それが、南沙織の往年の青春ソング「17才」をカバーしている森高千里という歌手であることを後日知るに至り、再び衝撃を受けた。ナイトクラブのショーガールみたいな衣装、コミカルな振り付け…「夜の煙突」と同じアルバム「非実力派宣言」の収録曲ながらも「なんなんだ、このふり幅!」と、あ然とした。「夜の煙突」で森高がかもし出すものと「17才」の間には、ミニスカ衣装の光沢 [全文を読む]

活動25周年を迎えた森高千里、アーティスト像 確立までの生き様を振り返る

okmusic UP's / 2012年06月01日14時00分

それが、南沙織の往年の青春ソング「17才」をカバーしている森高千里という歌手であることを後日知るに至り、再び衝撃を受けた。ナイトクラブのショーガールみたいな衣装、コミカルな振り付け…「夜の煙突」と同じアルバム「非実力派宣言」の収録曲ながらも「なんなんだ、このふり幅!」と、あ然とした。「夜の煙突」で森高がかもし出すものと「17才」の間には、ミニスカ衣装の光沢 [全文を読む]

欅坂46渡辺梨加、渡邉理佐が表紙の「別冊カドカワDirecT 05」ジャパニーズヒップホップ特集もスゴい

dwango.jp news / 2017年03月23日15時00分

第2特集では、71年の南沙織の歌手デビュー曲『17才』を起点とした、アイドルソングのクロニクルを。数多のアイドルの存在を形作ってきた作曲家、楽曲にひときわフォーカスし、音楽シーンに寄与してきた功績に迫る。 巻末は、近田春夫とDJ KRUSHの対談、DJ YAS、ダースレイダー、田我流、ちゃんみな、Zeebraらの証言で綴る、ジャパニーズヒップホップを特集 [全文を読む]

森高千里 ウェイトレス姿でアイドルと脚の歴史を変えた

NEWSポストセブン / 2016年05月22日16時00分

スラリと伸びた長い脚を強調したことでファンが一気に増え、次作の南沙織のカバー曲である『17才』では洗練された“美脚”を前面にアピールした衣装で、男性人気を不動のものにした。 「ビジュアルだけでなく、『私がオバさんになっても』の作詞などで女性の共感を得たことも人気が続いた理由です」(社会学者の太田省一氏) バブル以降は、女性タレントが男性の支持だけでは生き残 [全文を読む]

うまく歌えて盛り上がる!おすすめカラオケの選曲トップ10

WEB女性自身 / 2015年09月14日06時00分

同じフレーズの繰り返しが多いのもポイント」(長島) 【第5位】「17才」森高千里「南沙織さんのときより、長くのばしたり、のどを震わせて歌う箇所が少ないので難易度が低い」(エリカ) 【第4位】「赤いスイートピー」松田聖子「メロディが簡単で口ずさみやすく、サビも高音にならないので声が低い女性も安心」(田中) 【第3位】「タッチ」岩崎良美「好感度が高いのでイント [全文を読む]

「つばき、こぶし」がハロプロに革命を起こす

dwango.jp news / 2015年06月21日21時46分

この日も披露した彼女たちの持ち曲である南沙織、そして事務所の大先輩・森高千里が紡いできた名曲『17才』での、純粋さを前面に押し出したステージは、華々しさに溢れた。ハロプロ最大の武器とも言えるパフォーマンス面でつばきは実に“静か”。歌唱部分も過剰なコブシの入りはなく、ダンスもキレはありながらも派手さはなく堅実。間奏部分で動く場面も決して激しいというイメージを [全文を読む]

音楽界で躍進著しい沖縄県 過去の紅白出場者23名リスト紹介

NEWSポストセブン / 2014年12月28日16時00分

(1960年代) 仲宗根美樹『川は流れる』(62年) (70年代) 南沙織『17才』(71年) (90年代) EVE『イマジン』(90年) 喜納昌吉『花~すべての人の心に花を~』(91年) 安室奈美恵『Chase The Chance』(95年) 石嶺聡子『花』(95年) 新垣仁絵・上原多香子・今井絵理子・島袋寛子(SPEED)『WHITE LOVE』( [全文を読む]

“淳子超え”で、路線変更した百恵の「青い果実」

アサ芸プラス / 2013年01月11日10時00分

サブタイトルに〈人にめざめる14才〉と酒井がつけたのは、南沙織のデビュー曲「17才」と同じように、少女の成長物語と考えたからだ。 ただし─失敗作だったと酒井は述懐する。最高位で37位、6.7万枚という売上げは「大きなソニー、大きな新人」というレコード会社の看板を掲げたわりには物足りなかった。 「まだ音域が1オクターブ半しかないこともあって、歌そのものが平板 [全文を読む]

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