東南アジア 世界遺産に関するニュース

日本はまさかの順位! 世界の「お米好き国」ランキングが発表

IGNITE / 2015年04月16日12時04分

ラオスは東南アジア最後の秘境と言われ、旅好きやバックパッカーから今大注目の国。ラオス仏教の建築物や、山と川が織りなす絶景、フランス植民地時代の古い街並など、派手ではないものの味わい深い魅力がたっぷり。人柄の穏やかさでも知られる国なので、一度訪れてみたいものですね。ちいさな籠に入ったもち米は、ぜひ手で味わってみましょう。■2位〜8位は東南アジア独占!2位のラ [全文を読む]

【聖地巡礼】天空の城ラピュタへ足を踏み入れよう!モデルとなった聖地とは?

TABIZINE / 2017年05月28日20時00分

カンボジア ベンメリア 日本人も多く訪れる東南アジア屈指の世界遺産アンコール・ワットから東に40キロほど行った森の中にあるベンメリア。東のアンコール・ワットともよばれるこの寺院は崩壊が激しく、大半の建物が森のなかに埋もれています。空を漂い続け、木々の根に包まれていたラピュタを彷彿とさせます。 スロバキア スピシュスキー城 中欧では最大級のお城、スピシュス [全文を読む]

幼少期に訪れておきたい外国はアメリカ、中国、タイ、ローマ?

Woman.excite / 2016年03月12日06時15分

筆者のおすすめは、アメリカ、中国、タイ(東南アジア)、ローマ(ユーロ)です。なぜおすすめなのか、詳しく見ていきましょう。英語から、世界観が芽生えるアメリカアメリカを体験することの良さは、やはり生の英語に触れることができること。DVDなどの教材とは違う生きた語学体験をすることによって、英語学習の意欲も変わってくるでしょう。日本でいわゆる「ネイティブ」と呼ばれ [全文を読む]

マレーシア鉄道だからこそ出会える絶景3選

TABIZINE / 2015年12月30日16時00分

世界地図を広げて東南アジアを見ると、マラッカ海峡と南シナ海に挟まれた一角にマレー半島が突き出しています。手元の地図による目測では、半島の最南端と最北端は直線でおよそ1,500km。国土地理院の情報によると、本州の青森県から山口県までの距離が約1,100kmですから、その長大さが分かります。 その半島を縦断するマレーシア鉄道は、鉄道ファンのみならず、世界中の [全文を読む]

「満足度の高い観光地」1位!ラオスの世界遺産、ルアンパバーンに溺れる旅

TABIZINE / 2016年02月05日16時00分

ラオスの古都・ルアンパバーン ラオスは東南アジアの内陸国で、「東南アジア最後の桃源郷」とも呼ばれます。ルアンパバーンは1353年から約200年にわたり、ランサン王国の王都として栄えました。カーン川とメコン川の合流地点に位置する、山々に囲まれた緑豊かな町です。1995年に町全体がユネスコの世界遺産に登録され、ますます人気が高まっています。 町並み 歴史ある [全文を読む]

世界遺産の植物園「シンガポール・ボタニック・ガーデン」で朝食を、「カサ・ベルデ」

GOTRIP! / 2016年12月11日10時00分

ここでゴムの樹から樹液を効率よく採取する方法が開発され、東南アジアのゴム産業、ひいては世界の自動車産業に貢献したことが評価されたのです。 植物園は人の手が加えられていない自然ではないので、シンガポール・ボタニック・ガーデンは、自然遺産ではなく文化遺産として世界遺産登録されています。 そんなシンガポール・ボタニック・ガーデンは、まさに高層ビルが林立する都会の [全文を読む]

プーシーの丘でラオス世界遺産の街、ルアンパバーンを一望!

GOTRIP! / 2016年05月29日02時00分

東南アジアの内陸国ラオス。 手つかずの自然が残り、素朴な人々が暮らすこの国には各国の旅行者が注目する世界遺産の街があります。 それが古都ルアンパバーン。 ルアンパバーンは、カーン川とメコン川の合流地点に位置する緑豊かな街で、1353年から1975年まで栄えたランサン王国の王都でした。 東西約2km、南北約1kmの範囲に約80もの歴史ある寺院が点在し、街全体 [全文を読む]

【タイ】東南アジア独自の古代文明でユネスコの世界遺産に登録された「バーンチエン遺跡」

Global News Asia / 2015年11月03日11時00分

東南アジア独自の古代文明と注目され、ユネスコの世界遺産に1992年に登録された「バーンチエン遺跡」だ。 タイの有史以前、紀元前3000年~2000年に栄えていたと見られている。ここには発掘されたものなどを展示する「バーンチエン国立博物館」がある。この遺跡では土器を中心に動物の骨などが発見されており、黄河文明やメソポタミア文明とは違った文明として注目される。 [全文を読む]

MSCクルーズはシンガポールで処女航海を祝いました

DreamNews / 2015年03月17日09時00分

「この発展は地域のクルーズ・ハブとしてのシンガポール、そして東南アジアの可能性の証です。シンガポールの航空便接続やスムーズな交通網は、クルーズのコースを増強し、より多くの旅行者にシンガポールを利用して東南アジアを発見する機会を提供することになるでしょう。 多くは知られていませんが、東南アジアは25,000の島々があり、国際都市から自然のままのビーチまで様 [全文を読む]

【世界の絶景】東南アジア最大級、ペナン島「極楽寺」のスケールに度肝を抜かれる

GOTRIP! / 2017年04月15日05時30分

マレーシアはもちろんのこと、東南アジアでも最大級の仏教寺院で、そのスケールには度肝を抜かれるはず。 ジョージタウンから極楽寺までのアクセスは、道路状況にもよりますが、コムタ周辺からタクシーで30分前後。バスなら一時間近くかかります。ペナン島随一のビュースポット、ペナン・ヒルから近いので、同じ日に極楽寺とペナン・ヒルをあわせて訪れるのがおすすめです。 バスで [全文を読む]

「メコン・ツーリズム・アワード2016」決定ー日本アセアンセンター

Global News Asia / 2017年03月09日14時37分

2017年3月8日、日本アセアンセンターは、東南アジア・メコン4カ国への優良ツアー「メコン・ツーリズム・アワード2016」を決定した。発表・授賞式は、ロイヤルパークホテル ザ汐留で行われ、応募旅行会社の他、観光庁の瓦林康人審議官、メコン地域4カ国の政府関係者など約60名が出席した。 東南アジア・メコン地域のCLMV4カ国(カンボジア・ラオス・ミャンマー・ベ [全文を読む]

マレーシア ペナン世界遺産の街で利回り10%超の不動産視察ツアー2月11日から順次開催

@Press / 2016年12月22日11時30分

2014年には、東南アジア一長いことで知られているペナン島とマレーシア本島を結ぶペナンセカンドブリッジ(ペナン第二大橋)が完成。さらに「高速道路建設計画」や「大量輸送鉄道システム」といった約7,100億円規模の政府主導プロジェクトが行われる予定です。この度の視察ツアーでは、世界遺産の街ジョージタウンにある利回り10%超えの不動産を中心にペナン島の不動産をい [全文を読む]

これが本当の生き地獄?タイの地獄寺へようこそ!

TABIZINE / 2016年10月07日16時00分

(C) Yoko Nixon 東南アジアに位置するタイ王国(通称タイ)。微笑みの国としても知られるタイ人の約95%は敬虔な仏教徒と言われるほど、宗教との関わりの深い国でもあります。 そんなタイのお寺の中でも一際異彩を放つ、「地獄寺」をご存知でしょうか。 バンコクから日帰りで行ける、身近な地獄があった! 今回は首都バンコクから気軽に行ける地獄、ワッパーラック [全文を読む]

世界遺産の古都、ベトナムのホイアンで時間旅行を楽しむ

TABIZINE / 2016年06月07日16時00分

ホイアンから車で40分ほどのところにある港町・ダナン周辺ではチャンパ王国が成立し、中国、東南アジア、インドを結ぶ貿易を手がけていました。 ホイアンは15世紀にチャンパ王国の主要港となったのち、16世紀には古都フエを首都とする広南国の港となり、国際貿易の拠点として繁栄したのです。16世紀、広南国は江戸幕府との朱印船貿易を行い、ホイアンに日本人街が生まれました [全文を読む]

1000年の眠りからよみがえった、インドネシアにある世界遺産の巨大寺院・ボロブドゥール

GOTRIP! / 2016年05月19日02時00分

¥ 紀元前の時代から、インドと東南アジアはインド洋における海洋貿易、「海のシルクロード」で結ばれていました。 このルートでインドからヒンドゥー教や仏教がもたらされ、インドネシアに多くのヒンドゥー教国や仏教国が誕生しました。 そのうちのひとつが、8世紀にジャワ島中部に生まれた仏教国、シャイレーンドラ朝です。 シャイレーンドラ朝が780年頃からおよそ50年を [全文を読む]

3日あったらどこに行く?週末プラス1日で行ける、日本から近い海外6選

TABIZINE / 2016年05月17日16時00分

東南アジアのなかでももっともアクセスしやすい都市の一つです。 フランス植民地時代の面影が色濃く残るホーチミンの街並みは「東洋のパリ」とも称されます。しかしそこはやっぱりベトナム、東南アジア。コロニアルな街並みと、アジアらしい雑多さとエネルギーとの融合がまた魅力なのです。 中心部の見どころは比較的コンパクトにまとまっているので短期間の滞在でも充実した時間が過 [全文を読む]

【連載】海外一人旅!初心者・女性にもおすすめの国はどこ?/第1回「タイのバンコクで3つのハッピーを味わう旅」

TABIZINE / 2016年05月12日16時00分

近代的でゴージャスなショッピングセンターと、ローカルなマーケットやお寺、屋台といった東南アジアらしい風景との対比が旅心をくすぐるエキサイティングな街です。 ショッピング、グルメ、ビューティと女性に嬉しい三拍子がそろっているのもポイント高し。しかも物価が安いので、普段はなかなかできない贅沢がお得にできちゃうんです。 ショッピング バンコクはまさにお買い物天 [全文を読む]

文明の十字路、世界遺産の古都マラッカをおさんぽ

GOTRIP! / 2016年05月11日02時00分

ここオランダ広場に並ぶ建物は、オランダ総督らの住まいとして建てられた東南アジア最古のオランダ建築「スタダイス」や、ムラカ・キリスト教会といった色鮮やかなコロニアル建築の建物たち。 そこにマラッカ名物の自転車タクシー、トライショーが華を添えます。 西洋とも東洋ともつかない不思議な異国情緒が漂うマラッカでは、「いったい自分は今どこにいるんだろう」と思わせられ [全文を読む]

バンコクから日帰りもできちゃう!タイの世界遺産の古都アユタヤ

TABIZINE / 2016年04月11日18時00分

東南アジア各地の文化を融合した豊かな文化を育み、タイ文化の華麗さと、クメール文化の重厚さを併せ持つ都市に発展しました。チャオプラヤー川とその支流に囲まれ、豊かな水資源に恵まれた「水の都」として、17世紀はじめにはヨーロッパと東アジアを結ぶ貿易都市としても栄えました。 ビルマ軍の攻撃により持ちこたえられなくなった王朝は1767年にその417年の歴史に幕を下 [全文を読む]

東南アジアの新興国ラオスで見た中国の経済進出と日本の“立ち遅れ”

週プレNEWS / 2015年09月28日11時00分

近年、中国は成長著しい東南アジア諸国へ積極的に進出していますが、中でも「親中」の度合いが高いと思われるのがラオス人民民主共和国です。 先日、7年ぶりにラオスを訪れました。世界遺産の古都ルアンパバーンに流れるメコン川のほとりで、地ビールのビアラオを飲みながら夕日を眺め、思索にふけるのは至福の時間です。現地の人々の笑顔やホスピタリティは素晴らしく、7年前には [全文を読む]

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